*** Welcome to petit chat system Version 1.0.0 on cas22120 *** 舞がlogonしました。 *** メンバーリスト CH.0 00:10:39 GM(離席中) [ついにのぞみ君の過去が明かされるっ!] CH.0 00:09:21 ダイス [統計(7d6) = 1:1回 2:1回 3:2回 4:1回 5:2回 6:0回 ] CH.0 00:00:00 舞 [GM(離席中)] や [舞] ya [舞] 連夜のGMご苦労様です〜 [GM(離席中)] あいw [舞] でも、何故一年前に知り合いか考えつかなかったです〜 [GM(離席中)] どこに住んでる? *** GM(離席中)さんが名前をGMに変更しました。 [舞] どこだろう・・・ [GM] ひふみそーに住んでれば問題ないとおもうけど [舞] 一二三荘は有るなら [舞] じゃ、住んでよっと [GM] 床下ですか?w [舞] 何故わざわざ床下(笑) [GM] 言わずもがな [GM] ゴキブリだからw [舞] そう言う問題じゃないです〜(泣) [GM] わかった! [GM] じゃあ、調理場の冷蔵庫の下とか [舞] ・・・・・・・・・・じゃあそれでいいです(泣) [GM] あの辺たくさんいるんだよねぇ [舞] たくさんにならざるを得ないのに〜 [GM] ポリバケツとかで繁殖させてるんだよね? [舞] 熱帯魚の餌にもなるのに〜 [GM] やな餌だなぁ [GM] 食べ残したらぷかぷか浮いてたりするのねtt [舞] コオロギとかよりもコスト安そうだし〜 [GM] 掃除するのがいやぁ〜 [舞] コオロギはやかましいけど、ゴキなら鳴かないし [GM] んじゃちょっくらお風呂入ってきていいかな [GM] 待ってる間 [GM] 行ってきますね *** GMさんが名前をGM(お風呂中)に変更しました。 [舞] いってら〜 *** サーバーから切断されました。 *** Welcome to petit chat system Version 1.0.0 on cas22120 *** 舞がlogonしました。 *** メンバーリスト CH.0 00:56:00 GM [ついにのぞみ君の過去が明かされるっ!] CH.0 00:54:42 ダイス [統計(7d6) = 1:1回 2:1回 3:2回 4:1回 5:2回 6:0回 ] CH.0 00:12:06 志帆 CH.0 00:00:03 滝都 CH.0 00:00:00 舞 [GM] あとひとーり [舞] ふにゅう [滝都] こんばんは〜☆ [GM] こんばんは [志帆] こんばんわー [舞] 繋いでいた方が落ちて復旧に時間かかってしまった *** 夢野がlogonしました。 [志帆] こんばんわー [GM] 来ましたね [夢野] すいません。遅くなりました。 [GM] OK、それじゃーはじめましょうか。準備はいいですか? [滝都] OKです [GM] 2夜連続セッションw [滝都] 昨日も何かあったんですか? [舞] ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜 [GM] でも今日はシナリオ有りの本番 [舞] 掲示板にログはっといたからみてみて〜>滝都 [滝都] は〜い>舞さん [夢野] OK。 [志帆] OKです [GM] では、セッションを開始しまーす! [GM] えー、舞台は今から一年と数ヶ月昔・・・ [GM] そうですねぇ、お互いは知り合いなのかな? [舞] どうでしょう・・・こないだ初めましてって言ってしまったような(笑) [GM] 一二三荘の住人の人はお互いに知り合っててくれると助かりますね [夢野] そのころは既に、あぱーとにはいるっす。 [滝都] ネットワークには加入済みです [志帆] 1年半…アパートに入居するくらいにしたいです [舞] じゃあ知り合い〜 [滝都] ネットワークには加入済み [GM] では、舞と志帆と夢野は、アパートで名前と顔を合わせたくらいはあります *** 滝都がlogoffしました。 [舞] 管理人さんは知ってるだろうなぁ *** 滝都がlogonしました。 [GM] 最近入ってきたゴキブリと狐の人とゆー辺りの認識でOK [志帆] 夢ちゃんとは挨拶して、舞ちゃんとは引越しの挨拶? [夢野] そんなところかな? [滝都] 滝都は、ネットワークには加入済みです [GM] 滝都は、いちおう名前くらいは知ってる程度ということにしましょう [滝都] クロフォード家には勤め出して数ヶ月 [滝都] は〜い [GM] では、ここは一二三荘 [GM] 志帆は引越ししてきて、ご近所にご挨拶をしておこうと思いました [志帆] はーい [GM] でー [舞] 妙にゴキが多かったり(笑)<一二三荘 [GM] あ、けちんぼか [GM] じゃあ、別に何も持たずに挨拶回り? [志帆] あ。すいません。けちんぼの修正書き換えてません(^^;)>GM [夢野] ちゃんと、体の制御してください>舞 [滝都] けちんぼ多い?(笑) [志帆] けちんぼないんです(汗 [GM] けちんぼ無くなった? [志帆] 無くなってます。 [夢野] けちんぼ(手を上げた) [GM] じゃあ、片手におまんじゅうかおそばでも持って [舞] 強欲〜 [志帆] 引越し蕎麦を小脇に抱えて… [GM] 管理人さんのお部屋の前に来ています [GM] 表札は”夢野”かな? [志帆] ノックして「こんにちはー。」 [舞] 管理人室じゃない?<表札 [夢野] 「はい、誰ですか〜」 [GM] それでもいいけど>表札 [志帆] 管理人室って書いてあって、その横に夢野では? [GM] じゃあそうしよう [夢野] うん。 [志帆] 「今日から、ここでお世話になります。深崎です。よろしくお願いします」 [志帆] と蕎麦をだしつつ、ご挨拶 [GM] で、夢野さん。君はちょうど今から出かけようと思っていたのですよ。近所に買い物に [夢野] 「あ、わざわざどうも。夢野です」と、お出かけルックで。 [GM] 二人は同年代くらいだったよね。見た目 [志帆] そうです<同年代 [夢野] そのはず。わたしは、17 [舞] 管理人さん若いですねぇ〜 [GM] じゃあ、君は、新しく入居してきたこの人に、近くを案内してあげようかなーと思い立った。 [舞] あ、あ、あてすてす [夢野] では、「これから出かけるつもりだったけど、一緒に来る?」 [舞] ラグかにゅ? [志帆] 「え?でもまだ皆さんに挨拶してないんですけど…」 [GM] ちなみに、今は住人のみんなは [GM] お出かけしていていない [舞] 私も出掛けて居るんですね〜 [GM] いえす [夢野] 「皆さん、お出かけしてるみたいだけど?」 [志帆] じゃあ「そうですか。じゃあお邪魔じゃないなら…」 [夢野] 「じゃ、そういうことで。一緒に行きましょう。どんなところがいい?」 [志帆] 「えっと…どういう所があるんですか?」 [夢野] 志帆ちゃんもネットワークには所属済み? [GM] そうですね [志帆] 引っ越したばかりだから…行った事ないかも… [GM] じゃあまだ [GM] では、その辺の話もしつつ [GM] 二人は町へお出かけしていくのであった [GM] で、それから三十分くらいあと [GM] 舞 [GM] 君は、一二三荘に帰ってきた [舞] はいはい [GM] 今日は新しい人が入ってくるという噂を聞いている [舞] 「ただいまです〜」<だれもいなくても言ってしまう人 [舞] 「あれ?荷物だ」 [舞] 「あ、そっか、今日だれか引っ越してくるんだっけ」 [GM] で、そんなとき、管理人室をこんこん叩いてくる人の姿に気がついた [舞] おや、だれでしょ、見てみよう [GM] 名古屋ネットワークで見たこと有る・・・誰にしようかな [GM] 誰がいい?w [舞] 誰がいいと言われましても(笑) [夢野] PC? [GM] 別に誰でもいいんだけど [GM] じゃあ熊さんとかにしようかw [舞] じゃあくまさん〜 [GM] くまさんが管理人室のドアをこんこん叩いてる [GM] 「誰かいないのか〜?」 [GM] くま「うーむ、困ったな・・・」 [舞] 「あれ?どうしました?めずらしいですねこんな所で」 [GM] くま「おぉ、ちょうどいい所に。管理人は今いないのか?」 [舞] 「さあ?私も今帰ってきたところですから、いないんですか?」 [GM] くま「まあ、お前でもいいか。ちょっと妖怪がらみの事件がおきてるようなんだよ・・・」 [舞] 「事件?どういう事件なんですか?急ぎますか?」 [GM] で、熊さんが言うには、この近くで妖怪絡みらしい事件がおきていて [舞] ほうほう [GM] それをここの一二三荘の住人の人に調べてもらいたいと [舞] して、事件の内容とは? [GM] それはですね・・・ [GM] とゆーことで滝都君の番w [舞] はう [GM] おるかー? [滝都] いますよ [舞] 筋肉マンのような引き(笑) [GM] うむ [GM] ところで滝都君。 [滝都] はいはい [GM] 君は今お金に困っているのだ [滝都] 「金がねぇ〜」 [GM] で、そんな時 [GM] 桐島探偵事務所にたまたま行く用事があって [GM] そこで桐島さんに、「アルバイトをしないか?」と持ちかけられる [滝都] 「バイトですか? 今2つ掛け持ちしてるんですよ・・・」 [GM] 桐島「大丈夫。これは短期で終わる奴だから」 [滝都] 「内容と条件によっては考えますよ」 [GM] どうやら、たくさんの依頼が舞い込んでるらしく、人手が足りないらしい [GM] で、そのアルバイトの内容ってのは [滝都] 内容ってのは? [GM] 素行調査依頼 [滝都] 「素行調査? 俺素人ですよ?」 *** 量産型がlogonしました。 [GM] 桐島「大丈夫大丈夫。あまり気にせず気楽にやっていいから」 [GM] 桐島「君ならできるさ。ただしばれないようにね」 [滝都] 「気楽にって…^^; まぁ給料でるならやりますけど」 [GM] 桐島「そっちの方は任せてくれ」 [量産型] (こんばんは。気にしないでください(謎)) [GM] というわけで、滝都君はそのアルバイトを引き受けることになりました [滝都] 「で、誰の素行を調査すればいいんですか?」 [GM] 桐島「それはだな・・・」 [GM] 青馬中学校3年B組”藤 臨”と書いたファイルと、写真を渡されます [GM] では、志帆と夢野に場面を移しましょう [志帆] はーい [GM] えーと、買い物を終えた二人はですね [夢野] はいな。 [GM] てくてくと道を歩いています [舞] 担任は金○先生ですか〜<三年B組 [GM] さあw [GM] 道を歩いていると、正面に、大きな荷物を運んでいる [GM] 数人の少年少女の姿が見えてきました [夢野] 学生? [GM] ええ。制服を着ています。 [GM] 夢野は、すぐ側に中学校があったのを思い出しますね [GM] というか、今学校の横を通っているところです [志帆] 「随分と大きな荷物ですねぇ。何かあるんですか?」>夢野 [夢野] 運動会か、文化祭の時期ですか?>GM [GM] そうでもないですが [GM] じゃあ、ちょっと知力で判定してもらえますか? [GM] -4くらいで [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(1+6+4)=11でした。 [志帆] 私もですか? [夢野] 1失敗。 [GM] 志帆はたぶん知らないからいいです [志帆] はーい [夢野] さすがに4もつくと。 [GM] 特に何かあったかどうかはわかりませんけど [GM] 見た目、なんか大道具とか舞台で使うような道具を [GM] 運んでいるようですね [GM] で、君達の目の前まできました [夢野] 「ん〜、演劇でもやるのかなぁ」自信なげに。>志帆 [GM] ちょっと荷物が多いから、どいてあげないと通れないですよ [GM] 女の子「ちょっとどいてくださ〜い」 [志帆] 「はいはい」脇にどきます [夢野] わきにどきながら「なにか、イベントですか?」 [GM] 少年「ありがとう。ええ、近々演劇のコンクールがあるんですよ」 [GM] と、ちょっと細身の少年が笑顔で答えてくれる [夢野] 「へぇ……。ありがとう、教えてくれて」にっこり>少年 [志帆] 「へー。頑張ってくださいねぇ」 [GM] 「ありがとう」 で、彼らはそのまま通りすぎていきます [GM] ちょっと二人とも知力判定してみてくれます? [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(5+4+3)=12でした。 [志帆] .3D6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(2+6+4)=12でした。 [GM] 鋭敏感覚とかあったら足しても言い [夢野] 修正がなければ2成功 [志帆] 2成功です [GM] 通りすぎていった後、何か後ろから殺気とゆーか、視線というかを感じたような気がします [志帆] そっちの方を見てみます<視線の方向 [夢野] 私も、できるだけ何気なく。 [GM] 中学生が荷物を運んで校門に入るところですね [夢野] ? 学生が殺気を? [GM] さあ [志帆] 「なにか感じましたよね?」>夢野 [GM] 気のせいかもしれない [夢野] 「なーんか、こう背筋にぞくりと来るものを」>志帆 [GM] 女の子の声「きゃああああああああ!!!」 [志帆] そっちに向かいます!<悲鳴 *** 量産型がlogoffしました。 [GM] 学校の方から甲高い悲鳴が [GM] 聞こえてきた [GM] 校門の中に入ると、脇に生えた木のそばで [夢野] 「な、なに!?」悲鳴のほうへ走ります。 [GM] 今出会った少年達が呆然と立っています [GM] その中の一人の少女が悲鳴をあげたようです [GM] で、彼らの視線の先には・・・ [GM] ぐっちゃんぐっちゃんになった死体があります [夢野] オーラ感知オン…… [GM] 鼻に血の匂いが [志帆] 「何があったんですか?」学生さんに [夢野] ぐちゃぐちゃって、どれくらい? [GM] 少女「え・・・なに・・・これ・・」 [GM] んーと [GM] 顔だけのこして [GM] 爆発したみたいな感じ? [夢野] ……恐怖判定必要ですか? [GM] してもらおうかな [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(6+3+2)=11でした。 [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(6+2+1)=9でした。 [志帆] .3d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(2+1+6)=9でした。 [GM] 中学生の女の子達は、一人いる少年にすがって泣いたり、座り込んで足り [GM] 隣で吐いてたり [GM] 少年「・・・あや、ちゃん・・・か?」 [GM] 彼だけは多少正気がありそうで、近寄って死体を見ている [夢野] するでしょうねえ。「知り合い?」>少年 [GM] 少年「あ・・・うちの、部の・・・子じゃないかと・・・」 [志帆] 「警察に電話しておきます?」>夢野 [GM] 彼も顔色が悪いですね [夢野] 「じゃあ、まず確認して。携帯を持っているのなら、かけてみて」>少年 [夢野] 「したほうがいいわね」>志帆 [GM] 少年「え、ええ・・・」 [夢野] ざっと、辺りを見ますが変なオーラは見えますか? [志帆] 「じゃあ、してきますね」携帯から110番 [GM] うーん、オーラって妖怪か人間かってやつだよね [GM] じゃあ特に妖怪が混じってる痕跡とかは見えない [夢野] 妖怪でなくても、変なやつなら見分けつくと思いますが…… [GM] 死体も普通に死んでる [GM] で、しばらくすると警察や救急車が来て [夢野] 「……医者の出番は無さそうね」死体の様子を観察します。ここで爆発したんでしょうか? [GM] あ、良く見る? [夢野] いえす。 [GM] じゃあ診断判定かな? [GM] 医師とか [GM] それ系統の技能があったらそれで [夢野] が、それすてました。<医師 [GM] なけりゃ知力で [志帆] 周りの学生さんに声かけたりしてます [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(1+3+4)=8でした。 [夢野] 修正無しで6成功。 [GM] 眼鏡をかけた女の子が「あやちゃぁぁん!!」って、泣いてます [GM] んーとですね [GM] これは爆発したんじゃなくて [志帆] 「落ち着いて。なにがあったの?」眼鏡の女の子に [GM] 切り裂かれた死体じゃないかと思います [GM] 眼鏡をかけた女の子「わからない・・・わからないの・・・歩いてたら、そこに・・・」 [GM] ただ、人間の力じゃここまでばらばらに切り裂くのは無理じゃないかと [志帆] 「ついたら、あんな事になってたの?」 [GM] 女の子は首を縦に振ります [夢野] 切った? ならば、血痕の様子はどうです? [GM] あっちこっちに飛び散ってますね [GM] まあ、ここは校門といっても裏門で、 [GM] そんなに目立つ場所じゃないですから [志帆] 頭撫でながら「とりあえず、落ち着こう。もう少ししたら警察の人来るから」 [GM] しばらくすると、警察や救急車が来て、 [GM] 君達に少し事情聴取をしたあと [GM] 解放されます [夢野] 何処からか続いていると言う事は、無いんですか。この場で、さくっとやられてます?<血痕 [GM] この場だけですね>血痕 [GM] 警察官「どうやら、彼女は飛び降り自殺をしたようだね」 [GM] 警察官「それで・・・」 [志帆] 「飛び降り自殺…」 [GM] という感じで話が進んでいた [GM] 「このことはあまり口外しないで欲しい」と言われ、君達は解放されます [志帆] さっきの学生さん達に「彼女。自殺なんかする子だった?」って聞いてみたいんですけど [夢野] 「……気分の悪いものを見ちゃった」ちょっぴり顔色悪し。 [GM] 眼鏡の女の子「あやちゃんが自殺なんて・・・そんな・・・」 [GM] って感じ? [志帆] なるほど [GM] では夢野と志帆は一二三荘へ戻ります [GM] お待たせしました、舞さん [滝都] 自殺するような子 ってどんな子なんですかね?(長年の疑問) [夢野] あ、志帆にはいっておきます。切られているみたいだったと。 [GM] 熊「それで、その事件ってのがなぁ」 [夢野] 陰気な人?<自殺するような子 [GM] 「近くに青馬中学校ってあるのは知ってるか?」 [志帆] イジメにあってるとか<自殺… [GM] >舞 [舞] はいはい [GM] 熊「その中学校で最近妙な事件がよく起きてるって言うんだよ」 [舞] 「はぁ・・・・奇妙ですか」 [GM] 熊「そう。なんでも、放課後の学校で妖しげな人魂を見た、とか」 [舞] 「どこの学校にも怪談の一つや二つはありますからね〜」 [GM] 熊「誰も何もしてないのに窓ガラスがいっせいに割れた、とか」 [GM] 熊「まあ、そうなんだが」>怪談 [GM] 熊「さすがに人が死んだって言ったら、調査しなきゃならんだろ」 [舞] 「え?誰か死んでるんですか?」 [舞] 「それは・・・なんとかしないといけませんね」 [舞] 表情が曇る [GM] 熊「一ヶ月ほど前の話なんだが、女生徒が一人殺されたって言うんだよ」 [GM] 熊「それも、人間とは思えないような残虐な殺し方でな。」 [舞] 「事故じゃなくて?どういう死に方をしたんですか?」 [GM] 熊「聞いた話じゃ、全身をばらばらにちぎられたとか」 [GM] 熊「まあ、公では自殺って事になってるらしいんだが・・・」 [GM] 熊「こういう事件は、警察じゃ何にもできないからなぁ」 [舞] 「痛そうですねぇ、バラバラはイヤです〜」 [GM] 熊「お前さんに言われても現実感が無いな」 [舞] 「わかりました、わたしでどれぐらい力になれるか分かりませんけど」 [GM] 熊「まあ、一人じゃ大変ろうし、みんなで協力して調べてくれ」 [舞] 「調査のお手伝いさせていただきますね」 [GM] と言って、熊さんは帰っていく [舞] 「はい、くまさんもお気をつけて」 [GM] どうやら別の事件に関わっているらしくて忙しいんだそうだ [GM] 熊「おおっと、いい忘れた」 [舞] 「とはいったものの、全然手がかりないですねぇ・・」 [舞] 「あ、はいはい、なんでしょう?」 [GM] 熊「中学校に潜入するときに役に立つだろうって、ネットワークからなんか支給されるらしいぞ。」 [GM] 制服とか制服とか制服とか?w [GM] 今度こそくまさんは帰っていった [舞] 「これ・・・・どうすればいいんでしょう・・・・・」 [GM] じゃあ滝都君 [夢野] 制服来て誤魔化せる年なんだろうか [滝都] はい [舞] 気を取り直して「とりあえず現場でも見に行ってみましょう・・・・」 [GM] あ、舞が気を取りなおしていると二人が帰ってきますねー [GM] >志帆と夢野 [GM] 滝都君、君にされた依頼だが [GM] どうやら不可解な点がある [滝都] とりあえず、コートにハット [GM] 依頼元がはっきりしないのだ [滝都] どーゆー意味ですか? 桐島さんも知らないってこと? [GM] 桐島さんも、電話で依頼を受けて [GM] FAXで資料をもらったらしい [滝都] 「これって・・・ 気楽にやれる仕事かぁ?」 [GM] 毎日君の携帯での電話連絡の報告を仕事にされました [GM] めんどくさそうだから滝都君に回ってきたともいうw [滝都] 「電話代は必要経費で落としてくださいね」 [GM] それは落としてくれる [滝都] とりあえず、資料に目を通します [GM] そうですねぇ、簡単なターゲットの説明くらいしか [GM] 書いて無いですね。 [滝都] どんな事が書いてあります? [GM] 見た目の特徴とか [GM] あ、行動に何かおかしなところが無いかとかを重点的に調べてほしいと [GM] 書いてある [滝都] 「おかしなところって・・・ そもそも素行調査って何をすればいいんだ?」 [滝都] 「… 仕方ない まずは青葉中学にでも行ってみるか・・・」 [GM] 青馬中学ねw [GM] おうまちゅうがっこう [滝都] 青馬 了解^^; [GM] では、中学校に向かった [滝都] 中学に行きます ここ(探偵事務所)から誓いですか? [GM] そんなに遠くない [滝都] じゃあ、車出します [GM] 1駅くらいかな [GM] でですね、中学校の側に向かったんですけど [GM] 何やら騒がしいんですよ [GM] 警察の車が止まってたり [GM] 裏門の辺りをロープで引っ張ってたりしてます [GM] >ロープが張ってあったり [滝都] 「なんだ? 盗難でもあったのか?」 *** 滝都がlogoffしました。 [GM] 近くのおばさんがたの話に耳を傾けると [舞] を [GM] ぐお *** 滝都がlogonしました。 [GM] 近くのおばさんがたの話に耳を傾けると [志帆] おかえりなさい [滝都] 発言できませんでした^^; すみません [GM] どうやら、女生徒が自殺したらしいのです [滝都] 「自殺? 最近多いなぁ」 [滝都] 最近 ってのは一般論です [GM] おばさん「演劇部の西川 綾って子らしいわよ〜」「え、あの子が?」 [GM] 「あの元気な子がねぇ。」「何を悩んでるかわからないものねぇ」 [夢野] あやちゃんとか、呼んでいたな。あの子か。 [志帆] そういえば呼んでましたね [GM] 「そうよねぇ。」「怖いわ〜」「あなたもそう思いません?」>滝都 [滝都] この時点で、ターゲットの藤君が演劇日なのは知ってますか? [GM] 知っています [GM] 演劇部の部長さんらしいです [滝都] 「自殺はねぇ 怖いですね」>おばさん [GM] おばさん「あなたも、お子さんいらっしゃるんでしょ?」「やっぱり最近の教育は・・・」 [滝都] (演劇部? 嫌な予感がするなぁ 断ればよかった…) [GM] ぺらぺらぺらぺら [滝都] 愛想よくあいづち打ってます [GM] ぺらぺらぺらぺら [GM] ぺらぺらぺらぺら [滝都] うんうん [GM] 自殺の原因から [GM] 最近の日本の政治についてから [GM] 近くに住んでるおばさんの話題についてまで [GM] 多岐に渡った会話でございましたw [GM] で、滝都君どうします? [滝都] おばさんから脱出できたんですか? [GM] 脱出したと仮定して、どうします?w [滝都] もちろん現場を見に行きますよ [GM] でも、警察に止められるよ [GM] あ、もう死体は残って無いけど [滝都] 野次馬にまじります [滝都] 会話で情報収集 [GM] じゃあ、女生徒が集まって噂話をしていますね [滝都] 聞こえるなら聞きたいです *** 志帆がlogoffしました。 [滝都] あと、藤君は近くにいます? [GM] いや、近くにはいませんね [滝都] 「これは… かなり仕事がしにくいな」 [GM] 生徒「西川さんって、あの子でしょ?」「そうそう、彼目当てに演劇部に入ったっていう」「自分で言ってたもんね」「でもさぁ、自殺するような子じゃなかったよねぇ」「なんか嫌なことでもあったんじゃないのかなぁ」 [GM] ま、そんなところ [滝都] 女子に近づけます? [GM] きーんこーんかーんこーん [GM] 生徒「あ、昼休み終わっちゃう!」「ヤッバー!」 [GM] いっちゃった [滝都] じゃああきらめます [滝都] 一応まわり確認 誰がいます? [GM] えーと、関係無いやじうまさんとか警察の人の残りとか [GM] さっきのおばさんも帰っていくようですね [滝都] 野次馬に 「この学校って、自殺多いんですか?」 [GM] あとは特に。そろそろ授業が始まるから校庭に集まってる生徒はいるけど [GM] 野次馬「そーいや、この前も一人自殺したって聞いたなぁ。」 [GM] 野次馬「ガキって、どうでもいいことで自殺なんかしやがるからなぁ」 [滝都] 「そーなんですか・・・ 最近多いですね」>野次馬 [GM] 野次馬 *** 志帆がlogonしました。 [志帆] おちました(汗) [GM] 「まあ、俺達には関係無いことだが」 [滝都] 「自殺か・・・ まぁこの年頃は多いしなぁ ・・・あとから出直すか」 [GM] そのくらいですね。滝都君これからどうします?放課後まで待つ? [GM] あ、一応ここの学校はオープンなので [GM] ある程度中を歩いてても大丈夫ですよ [GM] 部活中とかならね [GM] 授業中の教室とかはやめた方がいいですが [滝都] 放課後まで時間があるなら、次は藤君の自宅を見に行きます [GM] OK [GM] じゃあ、場面を3人の方へ移しましょう [舞] うい〜 [GM] 夢野、志帆、舞 [志帆] はーい [GM] くまさんが帰っていったあと、夢野と志帆が帰ってきました [夢野] はい [舞] 「・・・・・・・・・どうでしょう」制服着用 [GM] で、舞が熊さんから聞いた話を、二人に話し終えたところです [舞] ついでに着替えてみた [GM] そうすれば二人もさっき見たことについて話すでしょう? [GM] というわけで情報交換は終えたということにしましょう [夢野] 年齢のギャップはいくつ?>舞 [舞] 二〇前後だから〜 [舞] 五歳ぐらいは [GM] 20前後だからなぁ・・・ [GM] きびしーw [舞] しかも私は「正直」だ(笑) [GM] なんつーか、大学生さんが法事だからって昔の制服を引っ張り出してきた感じ?w [夢野] (……なにか、風俗のお姉さんのような) [舞] 「やっぱりこういうので騙して入るのって、良くないんじゃないですか?」 [夢野] 「正直に話して、入れると思います?」>舞 [GM] 青馬中学校は学校の見学OKの学校だから [志帆] 「着てみたい…」興味シンシン [舞] 「うーん」 [舞] 「後二着ありますけど、着てみます?」 [GM] 多少普通の人が混じってても大丈夫ですよ [志帆] 「着まーす」いそいそと試着。そういえば挨拶したんですか?>舞 [GM] したんでしょう、きっと帰ってきたときに [舞] したんじゃない?いまさらするのもしらじらしいし(笑) [夢野] 試着します。 *** 滝都がlogoffしました。 [GM] おー、似合う似合う [夢野] 「似合います?」>舞、志帆 [志帆] 「似合いますかぁ?」>舞&夢野 *** 滝都がlogonしました。 [舞] 「似合いますけど、中学生に見えるかどうかはわかんないです〜」 [GM] 最近の中学生は発育いいから大丈夫(笑) [舞] というより目立ちすぎるのでは(笑)<夢野 [GM] それは言える(笑) [滝都] 誰だ・・・ あの美人(笑) [夢野] 「似合いますよ」>志帆 [GM] 滝都アイにヒットしてしまうw [志帆] 「ありがとー。夢野さんもすっごい似合います。カワイイー」 [舞] 「で、どうしましょう、とりあえず着てみましたけど、何だか建設的じゃない気がします〜」 [夢野] 「……なぜ、サイズがぴったりなのかが、疑問なんだけど」 [GM] ネットワークをなめるなっ! [GM] 名札に夢野って書いてあるw [夢野] なにぃ! マニアな仲間がいるに違いない。 [志帆] 「これ、私の名前書いてあるんですけど…今日始めて行ったのに」<制服 [舞] 「とりあえず亡くなったお二人の事を調べて、共通点見付けてみるのがいいのでしょうか?」 [舞] 「それとも、中学校にもう一度行ってみるとか」 [夢野] 「……疑問なんだけど。人間をさっくり殺せるのってやっぱり、人間じゃないよね?」 [志帆] 「今、行っても警察の方がまだ残ってるんじゃあ?」>舞 [舞] 「切り傷って、どんなんだったんですか?」 [GM] ちなみに、警察の人もさっき帰る時は撤収モードでした [舞] 「えーと、でも証拠とか残ってるうちに一度見ておきたいです〜、わたし場所とか知らないですし」 [夢野] 「こう、爆発したみたいにめちゃくちゃに切り刻んで……」思い出して、顔を曇らせる。>舞 [GM] 調査も終えて、掃除する業者さんを待ってましたね>かえるとき警察 [舞] 「痛そうです〜」 [夢野] 「痛いではすまないと思うんだけど」>舞 [舞] 「死んじゃってますもんねぇ・・・・」 [舞] 「とりあえず場所とか知りたいですから一回案内していただけますか?」 [夢野] 「じゃ、現場まで行きましょうか?」>舞、志帆 [舞] 「はい、お願いします〜」 [GM] 3人とも制服?w [志帆] 「はーい。」制服着たまま(笑) [舞] 「これって、脱いでいった方が怪しくないと思いますけど・・・」 [夢野] うんにゃ。ただし、衣裳の妖力はオンにして、いつでも制服に。 [舞] 私は普段着に [夢野] 制服は、念のために持っていきます。 [GM] ほいほい [GM] じゃあ [GM] ついた [志帆] 制服持って普段着です [GM] 中学校〜 [舞] 今はどんな様子です? [GM] もう授業も終わって、これから部活とかがはじまるっぽい [GM] 結構帰り出してる生徒もいます [夢野] 学校に入るなら、制服のほうが良さげだね。 [舞] 見に行けるなら現場を見に行ってみよう [GM] ちなみに、裏門の方は一応ロープがはってありますが [GM] 中はもう掃除終わったらしく [舞] 一般に開放してる学校なんでしょ? [GM] ロープをはずしているところですね [志帆] どっかで着替えられるところあります? [舞] ていうか通常通り授業が行われたのか [GM] 行われたようですね [夢野] 衣裳を制服に替えておきます。 [GM] ものかげとかで着替える?近くの公園のトイレとか [舞] どうせ嘘はつけないから堂々と普段着で(笑) [志帆] 公園のトイレかな。そこで着替えてきます<制服 [GM] ほいほい [GM] 着替えてきました [舞] 堂々と中に入ろう [舞] てくてくてくてくてく [GM] 入りました [夢野] 学生の振りして。 [舞] 遠巻きにでも現場は見られるでしょ? [志帆] 同じく学生の振りして [GM] 目を引きそうな集団ですね [GM] 現場は見られますけど、もう何も残って無いですよ [GM] そうですねぇ、君達がそこに行くと [舞] 妖気感知してみましょう [舞] 修正は無しでいいの? [志帆] 「飛び降り自殺って言ってますから、屋上行ってみます?」 [GM] いいけど [夢野] 誰かいます?現場 [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(5+3+6)=14でした。 [志帆] >舞&夢野 [舞] あ [舞] 失敗しちゃった [夢野] 来歴感知をしてみたいんですが。 [GM] どーぞ [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(1+2+4)=7でした。 [夢野] 成功。 [GM] 何に来歴感知かけたの? [夢野] 死体があった、現場の地面。 [GM] そうだなぁ [GM] じゃあこんな情景が思い浮かんだ [GM] ”女の子が立っている。何かを待っているようにうろうろしたり、ぼーっとその辺を眺めたりしている。なんとなく嬉しそうにも見える” [GM] 終わり [夢野] 「……恋人でも待っていたのかな? 可哀想に」 [GM] ところで、ぴゅーという口笛の音が後ろから聞こえた [夢野] 口笛のほうを見ます。 [GM] 野球部生徒「見ない顔だね、君達」 [志帆] 「ん?」後ろを見ます [GM] 数人の男の子が歩いてきます [夢野] ち、一人じゃないのか。 [GM] 野球部「へぇ〜、可愛いねぇ。何年生?」 [GM] >夢野 [夢野] 「……それって、ナンパ?」 [GM] 野球部「やだなぁ、そんなんじゃないよ」 [GM] にきび顔に笑いを浮かべています [GM] 野球部「そこって、今朝女の子が自殺したってところだろ?怖くないのかい?」 [舞] 「怖いって言うか、かわいそうです〜」 [GM] 野球部「でさ、名前教えてよ、君の名前」 [夢野] 「怖くないわよ。哀しいとは思うけど……」名前、なんでしたっけ?<あやちゃん [GM] 調べて無いのなら知らないけど。西川綾 [志帆] 「ナンパだし…」ボソっと [夢野] あ、そうか。あやちゃんとしか、知らないんだっけ。 [GM] 声「ちょっと!あんたたちなにやってんの?!」 [志帆] 声のほうを見ます [GM] 野球部「やべ、マネージャーだ。じゃあね!また逢おうね!」 [夢野] 声のほうには誰が? [GM] 野球部は去っていく [夢野] とりあえず、手を振って見送ろう。<野球部員 [GM] 女の子「もう・・・馬鹿ばっかりなんだから」 [舞] 「そう言えば、亡くなった子は部活とかやってたんでしょうか?」 [GM] 女の子は君たちに会釈を送る [志帆] 「演劇部じゃないですか?」 [GM] 女の子「あれ・・・?」 [夢野] こちらも会釈を返そう。>女の子 [GM] 快活そうな印象の女の子だ [志帆] ペコ(会釈)>女の子 [舞] 「うーん、じゃあ演劇部の子たちに話を聞いてみましょうか?なにか分かることがあるかも」 [GM] 女の子「可愛そうですよね、あの子。」君たちがここにいるのを見て、友達だとでも思ったらしい [夢野] 「ん? どうかしました?」>女の子 [GM] >アヤのね [GM] 女の子は手にお花を持っていますね [志帆] 「可哀相です。なんでアヤちゃんがあんな事に…」話しあわします>女の子 [舞] 私のことはどうおもってるんだろう(笑) [夢野] 「……そうね。まだ、花の盛りも迎えていないのに」哀しそうに言います。 [GM] お姉さんとか?w>舞 [夢野] 教育実習生?<舞 [舞] 堂々とその場にいるから、そう言うもんと納得してるのかな? [GM] 女の子「でも・・・もしかしたら、自殺じゃなくて」 [GM] 女の子「やっぱり、あの噂って本当なのかなぁ」 [舞] 「自殺じゃないって、どういうことでですか?噂って?」 [志帆] 「噂?」>女の子 [夢野] 「何か、知っているの?」>女の子 [GM] 女の子「聞いたこと無いですか?放課後に火の玉が出るとか、突然窓が割れるとか」 [GM] 女の子「夜の学校を女の子が一人で歩いていると、殺されちゃうって噂があるんですよ」 [舞] 「七不思議っていうやつですかねぇ」 [志帆] 「あー。聞いたことあるけど、それとアヤちゃんと何か関係あるのかなぁ?」>女の子 [舞] 「夜じゃないですしね」 [夢野] 「でも、あやちゃんは昼間に……」 [GM] あぁ、知らなかったかな?アヤちゃんが死んだのは [GM] 夜 [舞] あ、そうなんだ [GM] 警察の鑑定結果ですね [志帆] そうだったんですか? [舞] つい今し方死んだもんだと [夢野] 来歴感知での、景色は何時ごろ? *** 滝都がlogoffしました。 [GM] それをたまたまとおりがかった演劇部の子と君たちが発見したわけ [舞] ところで滝都君は近くにいないんだろうか? [GM] 景色は、夜と言われればそんなような気もしないでもない [舞] って、また落ちちゃってる〜 [GM] 女の子「アヤちゃんって演劇部ですよね。演劇部って、火の玉とかがよく目撃されるって言うじゃないですか」 [夢野] では「嫌な、噂ね。そういえば、あやちゃん、誰か好きな人がいたと思うんだけど、誰だか知らない?」 [志帆] 「やっぱり演劇部…行ってみます?」>夢野&舞 [GM] 女の子「え?さあ・・・演劇部の人に聞いてみたらどうです?確か、一番中がよかったのは・・・」 [夢野] 「良かったのは?」 [GM] 女の子「笹森 里香って子ですよ」 [舞] 「いってみましょうか?演劇部は体育館かな?」 *** 滝都がlogonしました。 [舞] おけり [GM] 体育館ですね [志帆] 「部室かもしれないですけど…体育館から見ていきます?」 [夢野] 「ありがとう。助けてくれてありがとうね」<ナンパ>女の子 [舞] 行きましょう [夢野] 「じゃ、体育館に行きましょうか」 [GM] 女の子「ええ。男はやっぱ・・いや、なんでもないです」 [夢野] 「ん? 男の子は苦手?」>女の子 [GM] 逆ですねw [滝都] テス [GM] 演劇部と言ったから、あーゆーのより男はやっぱ筋肉の方がいいなぁ〜と思っただけ(謎 [GM] とりあえず滝都君 [GM] の番w [滝都] はいはい [GM] えーと、藤君のおうちの前につきました [滝都] 家には誰がいます? [GM] 普通の一個建てですね。そんな大きい家ってわけではないです [GM] インターホンとか押してみます? [滝都] 家族構成わかってたら教えてください [GM] 家の前に自転車が二台止めてありますから、子供が二人いるのかなーと [GM] そうですねぇ。じゃあ事前の調査でわかっているってことで [滝都] 「ばれないようにか・・・」 [GM] 家族構成は4人 [GM] 藤 義臣(ふじ よしたか) [GM] 36歳。コンピュータ業界勤務 [GM] 藤 眞砂子(ふじ まさこ) [GM] 34歳。主婦 [GM] 藤 臨(ふじ のぞみ) [GM] 15歳。中学3年生 [GM] 藤 悠希(ふじ ゆうき) [GM] 14歳。中学2年生 [GM] まあ、一般的な核家族って奴ですか [夢野] しばらく、滝都君のシーン? [滝都] インターホン押しますよ [GM] そんな長く無いと思いますけどね>シーン [GM] どうぞ [GM] ぴんぽーん [夢野] ちょっと、席を離れますね。 [GM] 声「はい、どちらさまでしょうか」 [GM] 男の人の声ですね [滝都] 「しみません 道に迷ってしまって…」 [滝都] し→す [GM] 声「そうですか。どちらに向かわれるのでしょう。そこの通りを・・・」 [GM] と、説明してくれるけど [GM] w [滝都] 「そーだ、中学校の前を通ったんですけど警察来てましたよ 何かあったんですかね?」 [GM] 声「?・・・」 [滝都] 「さっき通ったんですよ」 [GM] 声「な、なんでそんなことを言われるのですか?」 [滝都] 「いやぁ 何かあったのかなぁって どーかされました?」 [GM] 声「いえ、なんでも・・・道はわかりましたか?」 [滝都] 「あ、はい ありがとうございました」 [GM] 声「どういたしまして」 [GM] がちゃ [滝都] 慌てた感じでした? [GM] 慌てたっていうか・・・まあ、ちょっとびっくり? [滝都] う〜ん  [滝都] 放課後になったら中学に戻りますよ  [GM] はいはい [GM] では、中学校に戻ると・・・ [滝都] 演劇部の練習はのぞけますか? [GM] そう、演劇部の練習でものぞこうと思うとですね [GM] なにやら妙に目立つ3人が歩いているんですよ。君の目の前を [GM] うち二人は生徒みたいなんだけど [舞] てくてくてくてく [滝都] 「あれ? 高校生が何してるんだろ?」(笑) [GM] 一人は超美人だ [志帆] とことことことこ [GM] でも中学校の制服着てますよ [夢野] ただいま [GM] オーラ感知持ってる人〜? [滝都] 「同系列の高校かな?」 [夢野] もってますけど [GM] 夢野、君の後ろから歩いてくる怪しげなコートに帽子の男だが [GM] 妖怪だ [滝都] 今は私服ですよ(笑) [GM] さっきこーととか言ってなかったかw [GM] まあいいや [夢野] はい? 振りかえらずに、隣を歩いているであろう志帆に。 [滝都] 雰囲気作りに事務所で着てたんです(笑) [GM] ちょっと軽薄そうな印象を受ける背の高い男が後ろからついてくる [志帆] 「ん?どーしたんですか?」>夢野 [GM] 顔は悪くは無いが、妖怪だw [夢野] コート、私服どっち?>滝都 [滝都] 私服で [GM] 白い服の男 [滝都] 「演劇部はどこかな?」 [夢野] 「後ろを歩いている、白い服の人妖怪よ」ひそひそと。 [志帆] 言われてチラっと後ろを見ますけど? [舞] 「え?悪い妖怪ですか?」 [舞] 「あの人を退治したらいいんですかぁ?」 [舞] 小声 [GM] 君たちに向かって笑いかけているんじゃないかな>志帆 [滝都] 「ん? どーかしました? お嬢さん」>志帆 [夢野] 「見ただけで、善悪はわかりませんよ。でも、注意しておいたほうがいいでしょうね」>舞 [舞] 「わわわわわわっ」 [志帆] 「えーと…夢野さん。どうしよう…」 [滝都] 「みなさん演劇部に行くんでしょ?」 [舞] 「何でそんなこと知ってるんですか?怪しいです・」 [志帆] 「え?なんで行くって分かるんですか?」 [夢野] 「……あの、どちら様でしょうか? 父兄の方ですか?」>滝都 [滝都] 「あ、俺、滝都っていいます これから演劇の練習見に行くんですけど、よかったら一緒に行きません?♪」 [滝都] 「方向一緒だし、そーかなぁ? って」>志帆 [舞] あ、怪しい(笑) [志帆] 「どーします?」>舞&夢野 [夢野] 「目の届かないところで、何かやられるよりは一緒の方がいいかも」ひそひそと>志帆、舞 [GM] 滝都って名前を聞いたなら、ネットワークでそういう人がいたことを思い出してもいいかも>知力判定 [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(5+5+6)=16でした。 [GM] w [舞] .2d6 [志帆] 私は来たばっかりなので知らないですね<知力判定 [ダイス] 舞が6面のダイスを2回振り、結果は(3+2)=5でした。 [舞] ちゃうちゃう [GM] 志帆は知らないだろうね [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(4+6+1)=11でした。 [夢野] 知らない<滝都 [舞] 知ってる〜 [GM] それはよかったねw [GM] ただし会った事無いから [舞] ていうかわたしはもう「たべられちゃった」後なんでしょうか?(笑) [舞] あ、じゃあ大丈夫〜 [滝都] 「ん? どーかした?」 [舞] 「滝都さん?どこかで聞いたこと有るような〜」 [夢野] あったことが無いなら、食べら得る前では? [GM] たぶんこの事件の後にでも一緒に食事に行ったんでしょうw [滝都] 「行くでしょ? じゃあ決まり♪」 [舞] 「えーと、えーと、benvenutiってご存知ですかぁ?」>滝都 [夢野] (強引な人だなぁ)<滝都 [滝都] 「あの店行った事あるの? 俺のバイト先^^」>私服の女の人 [GM] ナンパ師だw [志帆] 「新手のナンパかもしれませんよ」>夢野 [舞] 「ふぁ、名前は聞いたこと有ります、たしか、ネットのメンバーの方ですよね?」 [滝都] 「ネット? って妖怪!? マジで? こんなにみんな美人なのに・・・」 [夢野] 舞の言葉に「そーなの?」疑問のまなざし。>滝都 [舞] 「・・・・・・・多分」 [志帆] 「知り合いなんですか?」>舞 [舞] 「お名前だけ・・」 [滝都] 「俺の名前知ってたの? じゃあけっこう有名なんだ☆ 前の事件の活躍が・・・(以下独り言)」 [舞] 「ところで滝都さんもくまさんにお手伝いを頼まれたんですか?」 [志帆] 「てっきり、また夢野さんを狙ったナンパな人だと思いましたよー」>滝都 [夢野] 「……何ができる人なの?」>滝都 [舞] 「管理人さんも大変そうですねぇ」 [滝都] 「熊? ああ熊三さんか 違う違う 俺は桐島さんに頼まれたんだ>舞さん(名前わかってもいいのかな?)」 [GM] ええよ [夢野] 「もてたくない人いも、もてることがあるから……」>舞 [舞] 「はや?桐島さんの所にも話が行ってるのかな?」 [滝都] 「何ができるって? 君に頼まれればなんでもやるさ☆」>夢野 [志帆] 「やっぱりナンパだと思うんですけど」小声で>夢野」 [滝都] 「話? 俺は素行調査を頼まれたんだけど? ってこれ言っていいのかな?」>舞さん [夢野] 「嬉しいわ。とりあえず、あたし達の手伝いをしてくれる」にっこり笑って近づこう。>滝都 [GM] おしゃべりなw [夢野] 「そんな気がする」ひそひそと>志帆 [舞] 「素行調査って、死んじゃった人のですか?」 [滝都] 「俺別に仕事があるから、それでもいいなら手伝うよ^^」>夢野 [GM] むしろ妖怪ネットが動いてることに気づけw>滝都 [志帆] 「大変ですね」ひそひそと>夢野 [滝都] 「いや、演劇部の部長さん だから今から見に行くんだけど」>舞さん [滝都] 滝都の元には、『妖怪が関ってる』って情報は来てないはず>GM [夢野] 「構いませんよ。手伝ってくれるなら」>滝都 [志帆] 「それじゃあ、とりあえず体育館行きましょうかぁ」>ALL [GM] 来て無いけど、妖怪が制服来て3人で歩いてるところで自殺事件が起きてるんだぞw [GM] しかも、くまに頼まれた云々という舞の台詞があったしw [滝都] 「制服? 似合ってるね 美人は何着ても美人だよ」←くらいにしか思っていない(笑) [GM] まあ、体育館に向かった [GM] 中から声が聞こえてくる [夢野] じゃあ、体育館にでも歩きながら「演劇部の部長さんって、なんて名前ですか?」>滝都 [GM] 「ですから、それはそれとして、練習の方はちゃんとやってもらわないと困りますわ!」 [滝都] 「藤君 俺の好きなバンドのボーカルと一緒(笑)」>夢野 [夢野] ん? 説教か?<声 [志帆] 説教ですか?覗いてみます [舞] 「でも、死んだ人と素行調査する人が同じ演劇部なんて、奇遇ですね〜」 [GM] 「そうだね。鈴木さんの言うとおりだ。みんな思うこともあるだろうけど、今日は練習に集中しよう」 [夢野] 「下の名前は?」>滝都 [舞] 「わぁ、青春ですねぇ〜」<声 [滝都] 「のぞみ君 だよ」>夢野 [GM] 夢野はその名前を聞いたことがある [GM] 志帆もね [夢野] 「ありがとう。教えてくれて。ほかに、何か教えてくれる事ある?」>滝都 [GM] 昼間、一緒に死体を目撃した女の子が [GM] 「のぞみちゃん」と、少年に向かって話しかけていたのを思い出した [滝都] 「俺の得意料理教えようか? いちでもご馳走するよ♪」>夢野 [志帆] その男の子の顔とか思い出せます? [GM] 女の子みたいな名前だな〜とでも思った。まあ、容姿には似合っていたけど [夢野] 「じゃ、この件が片付いたらご馳走してね」>滝都 [GM] 一応覚えてるよ。あの時は顔色が悪かったけど、挨拶したときに笑った顔は結構かわいかった [滝都] 「OK^^」>夢野 [夢野] 知らないからねえ。<料理 [GM] というわけで、体育館に入ると [GM] ステージの上で、演劇部が練習しているのが目に入りますね [GM] セットはまだ作り中のようで、 [舞] 演目は何だろう?一通り見てみようかな [滝都] 「へぇ けっこう本格的なんだなぁ」 [GM] 衣装もつけていません。手に台本を持ちながら [夢野] のぞみ君を探そう。 [GM] 練習している [志帆] 「凝ってますねぇ」 [GM] えーと、演目はラブロマンス系のようです [志帆] 入ってきて何か反応します? [志帆] <演劇部の方々 [GM] 部員がこっちを見て話しかけてきます [GM] 部員「見学ですか?」 [滝都] 「しばらく見てようか 途中見たいだし」>舞さん 志帆 夢野 [舞] 「どんな子なんでしょう、のぞみくんて・・」独り言 [GM] 目がねをかけた少女で、 [GM] 今朝あいましたね [GM] 少女「あれ・・・あなたたちは」 [舞] 「あ、はいはい、お邪魔でなかったら見学させてください〜」 [夢野] 「はい。見学しても、いいですか?」>少女 [GM] ヒロイン役の女の子「あら、お客様ですの?」 [志帆] 「見学です」>女の子 [GM] 君たちが入ってきたことで、舞台が一時中断したようです [GM] 男子部員は美人が来たってことでなんかそわそわしてますね [滝都] 「ここの演劇部はすごいって聞いたんで 頑張ってますね どなたが部長ですか?」>演劇部 [志帆] 「夢野さん。大人気だね」>夢野 [夢野] 「うん」>志帆 [GM] 少年「みんな、次のシーンの練習をしよう」舞台の上から少年がよく通る声で呼びかける [志帆] 「いいなぁ。美人だしなぁ〜」>夢野 [GM] 少年「どうぞ、見学は自由にしてくださいね」遠くからだけど、君たちに笑顔を向けてくれる [GM] で、また練習が始まる [舞] 「あの人部長さんですか?」 [GM] 眼鏡の女の子「ええ、そうですよ」 [志帆] 「そうみたいですねぇ」>舞 [夢野] 「化粧を覚えれば、志帆ちゃんだってもてるわよ」 [舞] 「へぇ、綺麗な男の子ですね〜」 [滝都] 「いい声だね なんて名前なのかな?」>眼鏡の女の子 [志帆] 「私は夢野さんみたいに綺麗じゃないですよー」>夢野 [夢野] 「あの子が、のぞみ君かな」 [GM] 眼鏡の女の子「え?わたしですか?」>滝都 [滝都] 「教えてくれるの? ならそれも聞きたいな☆」>女の子 [GM] 眼鏡の女の子「(勘違いに気づいて赤くなって)・・・藤 臨 [夢野] 「ん〜、綺麗過ぎても苦労するけどね」>志帆 [GM] 君です」 [舞] 自分で言うな〜(笑)>夢野 [GM] まあ、綺麗過ぎってほどではないですね [滝都] 裏付け完了 [GM] たしかに綺麗というか美形の部類には入りますが、 [夢野] ま、人外の美まで行ってないですし。 [GM] 声がかけ易い程度の顔? [GM] 綺麗過ぎると逆に手を出せなくなりますからね [滝都] 「じゃあしばらく見させてね あ、名前教えてよ☆」>女の子 [GM] ちなみに、サッカー部の田村君というのが、この中学校で臨君と人気を二分するのですが [志帆] 「滝都さん…ナンパ師ですか」後ろから声をかける(笑)>滝都 [GM] たくましいタイプが好きな人と、おとなしげなタイプが好きな人と・・・って、どうでもいいか [夢野] 「手馴れていますね」>滝都 [GM] のぞみ「確かに、僕はそうかもしれない・・・だけど!!」 [舞] うーん、どちらかと言えばたくましい方が好みでしょうか・・・でも性格にもよりますし、うーん [滝都] 「ナンパ? 可愛い子に声かけないのは男じゃないよ」(眼鏡の子にも聞こえるように)>志帆 [GM] のぞみ「僕は、・・・君のことを!」 [GM] ヒロイン「ですが、私とあなたでは・・・」 [志帆] 「滝都さん。うまいですね…熟練者?」ひそひそと>夢野&舞 [GM] とまあ、練習を見ていますが [GM] そうですねぇ。部長ののぞみ君とヒロインの子は他の子とレベルが違う感じ? [GM] まだ中学生といってしまえばそうですが、 [GM] 表情がいきいきしています [舞] 「なんだぁ軽々しくて信用しにくいひとですねぇ〜」>志帆 [夢野] 「きっと、いつもやっているんでしょうね」>志帆 [志帆] 中学生で見たらかなりのレベルの高さなんですね<のぞみ君とヒロインの子 [GM] んで、しばらくして、休憩になりました [GM] そうですね。 [滝都] 藤君に話しに行きます [舞] 「ぱちぱちぱちぱちぱち〜、すごかったです〜」 [GM] 滝都が近寄る前に、「のぞみちゃん!」と言って、ショートカットの女の子が、彼にタオルを渡しに飛んでいきます [夢野] 「ほのぼのしてて、いいなぁ」 [GM] のぞみ「ありがとうございます」>舞。女の子からタオルを受けとってから舞に軽くおじぎをします [滝都] 「おっと 邪魔するのは野暮かな・・・」ヒロインの女の子の方へ向きを変える [志帆] 「青春ですねぇ〜」女の子を見ながら [舞] 「青春ですね〜」ほのぼのと賛同 [GM] ヒロインの女の子「悠希さん、ちょっと、私が藤君に話があるんだから・・・」とか *** 熊三(観客)がlogonしました。 [GM] あー、で、眼鏡の女の子がそれをうらやましそうに見てたり [滝都] 悠希って妹さんですよね? [GM] そーですよ [志帆] 「青春ですねぇ〜」更にほのぼのとしながら<回りの様子 [滝都] 顔見て兄妹ってわかります? [熊三(観客)] こんばんは〜。見学、よろしいですか?>GM [GM] ところで、男子部員が君たちの方に話し掛けにきますがw「ジュースでも飲まない?」>志帆 [GM] んーと、そんなにそっくりってほどでもないですけど、目元とかが似てますね>のぞみとゆうき [舞] 私にはこなさそうだなぁ [夢野] 「いいなぁ……」<ほのぼの [GM] 眼鏡の女の子「いいなぁ・・・」ぼそっ [滝都] 藤君に話し掛けます 「お疲れ^^」 [志帆] 「ふぇ!?」ナンパされたこと無いんでオロオロしてます(笑)<声掛けられて [舞] さて、どうやって切り出したもんだか [GM] のぞみ「あ、はい。最後まで見ていただいて、ありがとうございます」滝都に向かって笑いかけます [滝都] 「すごかったよ また見に来てもいいかな?」>藤君 [GM] のぞみ「あはは。オレ達は、見てもらえれば嬉しいですから」 [GM] のぞみ「それに、皆さんが来てくれれば、部員にも熱が入りますし。」 [舞] 「ラブストーリーですねぇ、青春ですねぇ〜」 [滝都] 「じゃあ、また見にくるよ^^ 横にいるのは妹さん? 」>藤君 [GM] くっついてるショートカットの女の子の頭を軽くなでて放させて、 [GM] のぞみ「ええ。妹の悠希です」 [GM] 女の子はちょっと不満そうにしている [GM] あと・・・と、一通り部員の名前を紹介してくれます [GM] ヒロインの子が、鈴木 玲子 [GM] 眼鏡の女の子が、笹森 里香 [GM] OK? [滝都] 全員で何人くらいですか? [GM] 20人くらいかな [舞] 「そう言えば亡くなった方って、演劇部でしたっけ・・・・・」 [GM] みんな興味深そうにこっちの方に集まってる [GM] のぞみ「え・・・ええ」顔が曇る [舞] 「なんだか大変なときにお邪魔しちゃって、迷惑じゃなかったでしたか?」 [滝都] 「亡くなった? さっきの自殺の事?」(小声で)>志帆 [GM] のぞみ「そんなことないですよ。気にしないで下さい。」優しく答えます>舞 [夢野] (いい子だなぁ)<のぞみ [GM] のぞみ「それじゃあ、オレ達は後片付けがありますので・・・」 [GM] と、 [舞] 「でもみなさん強いですね・・・」 [志帆] 「自殺…うん。多分そうだと思うけど」(小声)>滝都 [GM] みんなばらばらに片付け作業に入ります [GM] さぁ、誰に話しかけてもいーぞw [滝都] 「あ、自己紹介まだだったかな? 滝都っていうんだ また見にくるよ^^」>藤君 [舞] 「あああああ、なんだか聞きにくいです〜」小声 [GM] えーと、じゃあ、噂好きの脇役部員(女の子)を登場させましょうかw [滝都] 滝都は笹森さんのところへ  [舞] そいじゃそこらの女の子へ [舞] 「」 [GM] OK。とりあえず聞きたいことあります? [志帆] 噂好きの女の子の所に行きたいです [夢野] あ、わたしも。 [GM] >メインの人に聞きたいことある人? [滝都] 笹森さんと鈴木さんに>GM [GM] じゃあ滝都君はあとにして [滝都] は〜い [GM] 噂好きそうな女の子部員「あら、あなたたち」 [GM] 部員「どうだった?舞台」 [GM] >志帆と夢野 [舞] 「良かったです〜」 [GM] 舞もいるかw [志帆] 「良かったですよー。特に主人公の2人がすっごい上手で」 [GM] 部員「ありがとう。今回の舞台って力入ってるのよね〜」 [夢野] 「熱演でしたね」 [GM] 部員「そうそう、ヒロインの玲子さんがシナリオも考えたんだけどね」 [GM] 部員「そうでしょ〜?あの二人って、演劇に夢を燃やしてる!って感じだからねぇ」 [舞] 「場違いな心配かも知れないですけど、一人欠けちゃって大丈夫だったんですか?」 [GM] 部員「うーん、綾ちゃん?可愛そうだったけど、あの子まだ一年生でたいした役持ってたわけじゃないから」 [滝都] 鈴木さんと笹森さんは3年生?>GM [舞] 「そうでしたか、どういう子だったんですか?」 [GM] 部員「玲子さんって、ちょっとタカビーな所あるけど、演劇だけは一生懸命だからねー」 [GM] 鈴木玲子が3年 [GM] 笹森里香は2年 [滝都] 了解 [GM] 部員「綾ちゃん?そうねー、元気な子だったわ。のぞみ君目当てに演劇部入ったみたいなこと言ってたけど、真面目にがんばってたし」 [滝都] テス [GM] 部員「ただ、演劇はイマイチだったわねぇ」 [夢野] 「のぞみ君って、誰かとつきあっているの?」 [舞] 「やっぱり「噂」は本当だったんでしょうか、怖いです〜」 [GM] 部員「のぞみ君?そーいえば、前に玲子さんとつきあってたって話だけど、今はどうかなぁ?」 [GM] 部員「それっていうのもね。ここだけの話だけど・・・」 [夢野] 「ここだけの話?」 [GM] 部員「妹の悠希ちゃんが、近づく女にこっそりいやがらせをしてるってゆーのよねぇ」 [GM] 部員「やっぱり、ああゆう兄を持つと妹としても嫉妬があるのかしら」 [GM] 部員「あたしは、ああいうタイプより、スポーツマンタイプのほうが好きなんだけどなぁ」 [舞] 「うーん、兄弟でもそういうことってあるかも知れないですねぇ〜」 [志帆] 「妹さんが?」 [夢野] 「ブラコンなのかぁ……」 [GM] 部員「あ、でも部長も優しくって格好いいからちょっと困っちゃうわよね。私も演劇部に入ってて・・・」 [GM] ぺらぺらぺらぺら [GM] 何か聞きたいこととかある? [GM] ちなみに鈴木玲子が副部長である [舞] 「ところであの噂ってご存知です?」>女の子 [GM] 部員「噂?ああ、火の玉とか?」 [志帆] 「具体的には、どんなのあるの?」>女の子 [GM] 部員「それがね、あたしも見たのよ。」 [舞] 「そうです、やっぱり関係有るんでしょうか?」 [GM] 部員「放課後の部室で今みたいに片付けをしてたんだけどね?」 [GM] 部員「ふっと、ステージの方を見ると、このくらい(両手で示す)の大きさの火の玉がゆらゆらと」 [GM] 部員「浮かんでたのよね〜。」 [滝都] 「」 [舞] 「だだだだ大丈夫だったんですか?」>女の子 [夢野] 「それって、いつの話?」>部員 [GM] 部員「えーと、1週間くらいまえかなぁ?」 [志帆] 「そんなの見て、大丈夫だったの?」 [GM] 部員「うん。しばらくしたら消えちゃったから」 [GM] 部員「結構見た子多いよ」 [GM] 部員「あれは、プラズマ現象って奴ね!」 [舞] 「死んじゃうとか言う噂とは関係ないんでしょうか・・」 [GM] 部員「ほら、体育館の向かいに電気の塔が立ってるでしょ。あの辺が妖しいと踏んでるのよねぇ」 [GM] 部員「あー、そうそう。こんな噂聞いたことある?」 [志帆] 「どんな噂?」 [GM] 部員「藤君のことなんだけどさー、前にね」 [GM] 部員「殺されちゃったって噂が流れたことがあるのよねー、笑っちゃうでしょ?」ケタケタと笑っている [舞] 「生きてますけどねぇ、めいっぱい」 [夢野] 「え? 殺されったって?」 [GM] 部員「あれは、きっとふられた女の子が流したデマね」 [志帆] 「藤君って。。。部長さんが?」 [夢野] 「ふられた子がいるの?」 [夢野] のぞみ君にオーラ感知 [GM] 部員「あれ?あの噂聞いたこと無い?藤君って、”たくさんの女の子を泣かせてるプレイボーイ”だって」 [GM] オーラ?別に普通の人間のような気がしますが>夢野 [舞] 「悪い人には見えませんけどねぇ・・」 [志帆] 「そうは見えないですねぇ」 [舞] オーラ隠蔽もってるからなぁ〜 [GM] 部員「あたしもそうは見えないんだけどさぁ、やっぱ、仮面っていうの?そういうのあるんじゃないかな。あんなに演劇うまいとさ」 [舞] 私は私で妖気感知飛ばしてみよう [GM] それってオーラ隠蔽抜けたっけ?w [舞] 抵抗が出来るはず [夢野] オーラ隠蔽は、オーラ感知専用だったかな? [GM] ふってみ [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(5+2+4)=11でした。 [GM] 妖気知覚だよね [舞] そそ [夢野] 「演技で、いい人を演じているってこと……」首をひねりつつ。 [GM] 成功? [志帆] 「そうなんですかねぇ」のぞみ君を見ながら [舞] 成功1 [GM] じゃあ、”彼は妖怪になんらかの形でかかわっている”とわかりますね [舞] ていこうされるなぁ〜 [舞] って [舞] あらら、分かっちゃったか [舞] 後でみんなに知らせとこ [GM] 別に彼は妖怪だとはわかりませんw [舞] そう言う術ですからね [滝都] 今日まだダイス振ってないなぁ [GM] あ、そう?ごめん [GM] じゃあ滝都君の方にスポットライトを浴びせましょうか [GM] 玲子「あら?何かしら」 [GM] >滝都 [滝都] 「いや、何か手伝おうかな? って思ってさ」>鈴木 [滝都] 礼儀作法振ったほうがいいのかな? [GM] 玲子「それは、嬉しいですわ。では、そちらの方を片付けていただけます?」 [GM] 振ってもいいよ [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(1+5+4)=10でした。 [滝都] 成功度5 [GM] 彼女に好印象を与えたようだw [GM] さて、何を聞く? [滝都] 世間話をしながら、演劇部の事を [GM] 玲子「そうですわね。のぞみ君とはパートナーを組むことが多いですわ」 [GM] 玲子「彼が一緒だと、私も引っ張られて演技に幅が出るような気がしますの」 [滝都] 「2人の実力は他とは違うもんなぁ 毎回2人で主役やるの?」>鈴木 [GM] 玲子「毎回、というわけでは無いですけれども」 [滝都] 「君以外だと、ヒロインは誰がやってるの?」 [GM] 玲子「演劇部は、私達二人の為にあるわけでは無いですから」 [GM] 玲子「そうですねぇ・・・」と、数人の名前をあげる [滝都] 笹森さんは入ってます? [GM] 入って無いです [滝都] OK お礼を言って笹森さんの方へ [滝都] 「ありがと また今度見にくるよ^^」 [GM] 笹森さんは?と聞くと、「私あの子のことあんまり好きではありませんの」みたいな返事がかえってくる [滝都] 理由を聞いてみます 怒られない程度に [GM] 引っ込み思案でくらい感じで嫌いだな〜と思っているらしい [GM] で、結構きつい言葉とかを浴びせたりしてたらしいね [GM] では、笹森里香のところへ来た [GM] 里香「あ、さっきの・・・滝都さんでしたっけ」 [滝都] 鈴木さんは、部員からは嫌われてます? 好かれてます? [GM] うーん、結構高飛車なところがイマイチ受け入れられないみたいだけど、のぞみ君がフォローしてたらしい [GM] だから、そう嫌われてるってこともない [滝都] 「笹森さん だよね さっきはステージにいなかったけど、今回は舞台に上がらないの?」 [GM] 里香「え、ええ・・・私は、駄目ですから」 [滝都] 「やってみる前にあきらめるのはよくないよ 頑張りなって」 [GM] 里香「ありがとうございます・・でも、玲子さんにも才能が無いって言われちゃいましたし」 [GM] 里香「それに・・・綾ちゃんも死んじゃって、私・・・」 [滝都] 「あの子は性格きつそうだから 気にしちゃダメだって」(小声) [GM] 里香「ふふ。でも、玲子さんやっぱりすごいですから」>気にしちゃ [滝都] 「綾さんとは仲良かったの?」>笹森 [GM] 里香「はい。綾ちゃんとは小学校の時からの親友で・・・」 [GM] 里香「男の子の話とかを一緒にしたり、いつもいっしょでした」 [滝都] 「演劇部にも一緒に入ったの? あ、年が違うのか」 [GM] 里香「私のほうが一つ年上ですけど、私はあの子にいつも引っ張られてた感じです」 [GM] 里香「あの子が走って、私が押さえる役・・・って言うんでしょうか。」 [滝都] 「綾ちゃんの藤君好きは有名だったらしいけど、君も?(少し冗談めかします)」 [GM] 里香「え?・・・(顔を赤らめて)そんな、そんなことないですよ」 [滝都] 「へぇ〜 彼、カッコイイからなぁ」 [GM] 里香「・・・違いますってば!」 [GM] 里香「もう、からかわないでください」 [滝都] 「^^ そだ、色んな噂があるみたいだけど、信じてる?」 [GM] 里香「噂・・・そんなの嘘ですよ。だって、落ちこんでる私のことをいつも励ましてくれたり、玲子さんからもかばってくれたり・・・」 [滝都] 「綾ちゃんが?」 [GM] いやのぞみ君がw [GM] 綾ちゃんは玲子さんに喧嘩を売るたいぷ [滝都] 「あぁ 彼が死んでるようには見えないよねぇ(笑) 誰がいいだしたんだろ?」 [滝都] って、この噂は聞こえてたことで [GM] 里香「あ・・・でも」ちょっと口をつぐんで [GM] 里香「最近ちょっと変なことが起こるっていうのは本当です」 [滝都] 「心当たりあるの?」 [GM] 里香「ええ、私も見たことありますし。」 [滝都] 「噂はいつぐらいから?」 [GM] 里香「そんなに前じゃないですよ。ちょうど藤君が死んだって噂が流れてた頃から」 [GM] 変なことが起き始めた、と彼女は言う [滝都] 「そっか… 彼の事悪く言う人もやっぱりいるんだねぇ」 [GM] 里香「それは、やっぱり人間だからですよ」 [滝都] 「そーだよね ありがと 邪魔してごめんね」 [GM] 里香「はい」と、作業に戻る [GM] では、一通り情報は集まったカナ? [志帆] 今何時くらいなんですか? [GM] 夕方くらい [GM] 部活が終わる時間だから、5〜6時くらいかな [夢野] 放課後だし、そんなものか。 [滝都] この後仕事に戻ります こっそり追跡 [GM] ところで、のぞみ君が道具を持って歩いているんだけど [舞] ひみつ道具? [GM] 「あっ!」 [夢野] 道具って? [GM] いや、ちょっとした台みたいなの [GM] と、下に落としてしまう [GM] のぞみ「あ・・・」 [滝都] 「どおーした? 大丈夫か?」>のぞみ [舞] 手が滑ったように見えました? [GM] 玲子「大丈夫ですの?!」とかけよってくる [志帆] 「あ・・・。」拾うの手伝う [夢野] 「どうしました? だいじょうぶですか?」>のぞみ [GM] のぞみ「あ、大丈夫。ごめん、みんな気にしないで」 [GM] 全員視覚で [GM] ちぇーっく [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(5+2+6)=13でした。 [夢野] 視覚? 知力判定? [志帆] .3d6-14 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(1+3+6)-14=-4でした。 [GM] 知力判定-4 [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(3+3+2)=8でした。 [滝都] 成功度0 [志帆] 4成功 [夢野] 2成功。 [GM] しっかり持って歩いてたのに [志帆] なら0成功だ [GM] 荷物が手をすりぬけたように見えた [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(5+6+4)=15でした。 [GM] >成功したら [舞] 私は気付かなかった(笑) [滝都] −4? なら気付いてません^^; [志帆] 「あれ?」 [夢野] 「ん……志帆ちゃん気づいた?」 [舞] 余分な感覚器官出してても気づけないな〜 [GM] 出すなw [志帆] 「すり抜けましたよね?今」>夢野 [GM] そうこうしてるうちに片付けも終わって撤収作業に入る [夢野] 「そういう風に見えたよね」>志帆 [舞] 「はや?どうしました?」>志帆&夢野 [滝都] 先に校門で待ってます もちろん隠れて [GM] 滝都OK [志帆] 「何か手からすり抜けたような気が…」>舞 [滝都] 「じゃあ俺この辺で また来るね コンクール頑張って!」 [舞] 「そう言えばさっき調べたんですけど、妖怪に関わってそうなカンジもしましたよぉ」 [夢野] 「いや、ちょっと気になる事が」のぞみくんのことを話す>舞 [GM] のぞみ「はい!」>滝都 [夢野] 「そう言えば、滝都さんが調べてましたし、何かありそうですね」<のぞみ [GM] えーと、部員はみんな帰っちゃうけどいいかな? [舞] いいや、ほっとこう [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(1+2+6)=9でした。 [GM] 帰りぎわに、ショートカットで可愛い顔をした女の子・・・てか、妹の悠希が君達のところにくる [夢野] 「……部長さん。もう少し調べたほうがよさそうね」>舞、志帆 [GM] 悠希「ねえ、あなたたち!」>夢野、舞、志保 [GM] もとい志帆 [滝都] 【忍び】成功度5 うまく茂みに隠れました [志帆] 「ん?なんですか?」>妹さん [舞] 「はい?」 [GM] 悠希「のぞみちゃんに手を出したら、許さないからね!」びしっと指さして [GM] とてとてとてと去っていく [夢野] 聞き耳を立てておこう。<志帆と妹の会話 [舞] 「手じゃないところならいいんですかねぇ?」 [GM] 悠希「ダメ!」 [夢野] 「とことん、ブラコンだなぁ」しみじみと感心。 [GM] あかんべーして去っていく [舞] 「手じゃないところでもダメみたいです・・・」 [志帆] 「お兄ちゃん大好きなんだねぇ」>妹さん [GM] で、滝都が茂みにかくれてると [GM] 藤兄妹があるいてきますね [GM] てくてくてく [滝都] やりすごして、離れた所から【追跡】 [GM] ほいほい [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(1+3+3)=7でした。 [GM] でも実はのぞみ君って知力高いんだよなぁw [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(5+1+4)=10でした。 [GM] でも気づかない模様w [滝都] 成功度7です [滝都] 訂正 6です [GM] 気づかないことはたしか [滝都] では追跡開始! [GM] といっても、家に帰るだけなんだけどw [滝都] 一応素行調査ですから(笑) [GM] そうですねぇ、別に普通に会話しながら [GM] 帰ってるみたい? [滝都] ? [GM] いや、普通に帰ってます [GM] てくてくてくてく「ただいま〜!」 [滝都] 家まで帰りました? [GM] 帰りました [GM] どうします? [滝都] (携帯で)「滝都です 1日目終了 素行に異常なし」>桐島 [GM] 声「異常無し?特に問題は無かったということですか?」 [滝都] 「はい 部活終了後真っ直ぐ帰宅しました」 [GM] 声「そうですか・・・」 [GM] 声「では、引き続きお願いします」 [滝都] 「了解 あ、1ついいですか?」 [GM] 声「なんでしょう?」 [滝都] 「同じネットワークの方に協力を要請されたんですけど、いいですよね?」 [GM] 待った。電話の相手は依頼人だ [滝都] へ? 桐島さんじゃなくて? [GM] イエス [GM] 桐島さんじゃない [滝都] じゃあ今の会話は無しです [GM] OK [滝都] 依頼人の声は男? 女? [GM] 男ですね [滝都] 了解 [GM] で、滝都君どうします? [GM] しばらく張りこむ?帰る? [滝都] しばらく家の前にいますけど、明日の登校時間ぐらいにまたきます [GM] しばらくってどのくらい? [滝都] 今何時ですか? [GM] んーと、夕方の6時くらい [滝都] じゃあ、10時までは粘りましょう 金もらってますし(笑) [GM] OK [GM] じゃあ3人娘 [舞] はいはい [志帆] はーい [GM] 部活終わったったけどどうします? [舞] 噂の検証をしてみたいにゅう [GM] あのナンパ男もどっか行っちゃったし [GM] 検証って、どういうふうに? [舞] 火の玉の出る時間まで待ってみようか [夢野] うーん。夜になると、何かが起こるのか確かめたい。 [GM] 出る時間って、別に決まってませんけど [志帆] 「そういえば、滝都さん。どこ行ったんですかねぇ」 [夢野] それとも、のぞみ君に手を出すと何かが起こるのか? [夢野] 「手伝ってくれると言ってたのにね」 [志帆] 「脈がないから、帰ったんですよ。きっと」 [GM] てゆーか、火の玉が出るかどうかを調べに学校に残るんだね? [夢野] いえす。 [舞] 「ところで、もう一人の死んじゃった子も、藤くんと何か関係有ったんでしょうか?」 [志帆] はーい。そうです<残る [GM] PLがわかってもらわなきゃ困るが絶対でないぞw [舞] 二人死んでるんですよね? [GM] 死んでます [GM] ちなみに前の子は別に演劇部ではない [GM] でものぞみ君と同じクラスだったりはする [舞] 「うーん、藤くん怪しいです〜」 [夢野] 「ですね。気になる事もありますし」<すり抜け [GM] あぁ、火の玉が出た時間ってのは、演劇部の片付け中とか [GM] 休み時間の3年生の廊下とか [GM] 夜中に出たって話は聞きませんね [志帆] 昼とか夕方なんですね<火の玉 [GM] いや、朝登校途中に見たとゆー話もある [夢野] 節操が無いぞ。 [舞] 「どうしましょう?」 [志帆] 「ひとまず帰ります?」 [GM] (つーか気づかんのかPL?w) [舞] 「うーん、でも自殺の子も夜に亡くなってるっていう話ですし〜」 [夢野] 学生の時間帯と重なっていますね。<火の玉 [GM] あー、しばらく待ってます? [夢野] そうしようかなと思っています。 [GM] 一時間くらいは校舎内にいる? [舞] 「それとも藤くんのうちにこっそりしのびこんでみましょうか?」 [滝都] PLが覚えてても、PCが覚えてるかどうかわからない場合って、知覚判定ですか? >GM [GM] .1d6 [ダイス] GMが6面のダイスを1回振り、結果は(6)=6でした。 [GM] そうじゃないかな>判定 [GM] おやん [GM] えーと、向かいの校舎に見覚えのある子が [GM] 歩いてるにに気づく [志帆] 誰ですか? [夢野] 「それもいいけど、念のためにも学校にもう少しいるつもり」>志帆、舞 [舞] どの子〜? [GM] 玲子さん [GM] なんか嬉しそうにとてとて歩いている [舞] 「あら?まだ残っていたんですねぇ、玲子さん」 [GM] でも、すぐ視界から消えちゃった [夢野] ……やな予感がするぞ。死んだ子も [夢野] すぐ追いかける。 [舞] 嬉しそうでしたねぇ〜 [志帆] 「嬉しそうでしたね…」 [志帆] 追いかけます。 [舞] 「はわわわ、管理人さんどうしたんですか〜?」 [GM] えーと、校舎内の知識とくに無かったねぇ [GM] じゃあまあ敏捷力で全員ふってみて.ランニング技能でもいいよ [夢野] 「あたし、あの子が気になるから」>舞 [GM] 目標値は秘密 [滝都] 藤邸には動き無しですか?>GM [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(3+1+5)=9でした。 [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(4+4+5)=13でした。 [舞] 成功度7 [夢野] うが、1失敗。 [志帆] 「告白ですよ!面白そうじゃないですか!」なにか間違った意見炸裂(笑)>舞 [志帆] .3d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(2+3+2)=7でした。 [GM] あー、滝都君。動きがあるんですねぇw [志帆] 5成功 [GM] とりあえず3人の結果はあとにして・・・ [GM] いや、まった。成功した二人は知力でもう一回ふっといて [夢野] あ、影の門で直接転移して追いかける。 [GM] 直接転移?それなら3人とも知力で振って [滝都] 「ん?」 [志帆] .3d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(1+6+1)=8でした。 [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(3+4+5)=12でした。 [GM] 家からのぞみ君が出てくる [夢野] 2成功。 [志帆] 6成功 [滝都] 【忍び】ます [GM] ほいほい [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(5+6+4)=15でした。 [滝都] 1失敗 やば^^; [GM] .3D6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(2+5+2)=9でした。 [GM] ふーむ [滝都] それなら先にこっちから声かけようかな? [GM] のぞみ君は一瞬そっちの姿に気づいたようなそぶりを見せたけど、気にせず行っちゃう [滝都] 気にせずに? [GM] うん [GM] なんか急いでるみたい [滝都] じゃあ、追跡します  [GM] 自転車にのってしゃーっと [GM] 追跡?頑張れw [GM] ランニングで振ってみ [滝都] 走って・・・ も無理か [夢野] 街中だと尾行では? [GM] -4ね [滝都] 行き先に見当つきます? [GM] 学校じゃないの? [GM] まあ、学校のある方とだけ言っておこう [滝都] それがわかるなら、車取ってきておいかけます [滝都] ある方か・・・ [滝都] とりあえず、そっち方面に行きますね [GM] そうそう [GM] 知力で判定して [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(1+2+2)=5でした。 [滝都] 成功度8 [GM] ふむ。のぞみ君が出ていった後、父親も家から出てきました。そして車を出してどこかへ向かうようです [GM] 方向は。。。学校の方 [滝都] さっき判定したかったのはそのことなんですけど・・・ [GM] さっきって [GM] どれだw [滝都] 電話の声と、インターホンの声って、一緒じゃなかったですか? [GM] 知力判定だっ! [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(6+4+6)=16でした。 [滝都] ぶはっ [舞] その時間は学校に居るはずでわ?一端帰宅したのかにゅう? [GM] 男の声なんてみんな似たようなもんだし〜と思った [GM] 誰が?>学校 [GM] のぞみ君ならさっき帰る描写があったぞw [滝都] 仕方ない とりあえず車出します 調度、この近くにとめてあるし [GM] OK [舞] いやいや、滝都っちがインターホンで話しかけてる時 [GM] インターホンではなしたのは父親ですよ [滝都] 追いかけます 父親の車に追いつけます? [GM] 追跡技能で [滝都] 運転じゃなくて? [GM] あ、運転でいいよ [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(5+4+3)=12でした。 [滝都] 成功度2 [GM] じゃあ見失わないでついていける [滝都] ほっ [GM] ところで舞、さっき知力判定してないでしょ [舞] はひ? [GM] してくれたまへ [GM] 重要ロールだ [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(2+1+4)=7でした。 [舞] 成功度6 [舞] じゃない [舞] 7 [GM] ふむ、惜しい [舞] 何の知力判定〜? [GM] のぞみ君学校に到着 [GM] 玲子に追いつけるかどうかの判定 [夢野] 成功度7で惜しい? [GM] 3人は、彼女を見失った [GM] というか、なぜか違う場所に来てしまった [夢野] ぐはぁ、やっぱりぃ。 [志帆] 「あれ?玲子さんは?」 [舞] 「おかしいですねぇ、迷うような道じゃなかったと思うのですけど」 [夢野] 「見失った、みたいね」 [GM] ただし [GM] 里香を発見できる [GM] きょろきょろしているようだが [GM] 目的のものが見つからないようで帰ろうとしていますね [志帆] 「えっと里香さん?」 [GM] 里香「・・・は、はい?」 [夢野] 「里香さんだっけ? ちょうど良かった」 [志帆] 「なにしてるんですか?こんな所で?」 [GM] 里香「え、えっと [夢野] 「玲子さんを見なかった?」 [GM] 玲子さんを探していたんですけど・・・いないみたいですね [GM] 」 [GM] 同じようなことを同時に言うかw [舞] 「おかしいですねぇ、見失うはず無いと思うんですけど・・・・・」 [GM] 里香「?」 [舞] ちょっとこの辺りの空間に妖気知覚 [夢野] 「ん? あなたも。なにか用事でも会ったの?」 [夢野] >里香 [舞] .3d6 妖気〜 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、 妖気〜 の結果は(6+5+3)=14でした。 [夢野] あ、オーラ感知実行 [舞] うは、しくった(泣) [GM] 里香「え、えと。たいしたことじゃないんです。では、私はもう帰りますから・・・」 [GM] じゃあわからん [GM] 里香帰っちゃう [夢野] ち、しかたない。屋上へ行きます。 [滝都] 帰り道は、藤君と一緒? [GM] いや、のぞみ君はもう校舎内にはいって [GM] 現在誰の追跡も受けていません [滝都] あ、理恵ちゃんの家の方向です [志帆] もう1回グルッと見回すけど、誰もいないですか? [夢野] 屋上から、周囲を探しましょう。 [GM] 誰も見えない>志帆 [GM] ちょいまって>夢野 [GM] 理恵ちゃんの家って誰? [滝都] すみません 里香ちゃんですね^^; [GM] 里香の家は別方向 [GM] バスに乗って帰る>里香 [滝都] 了解 [GM] ちなみに義臣の運転する車は、学校の校門前で止まる [GM] で、しばらくして家に戻るんだが・・・ [GM] 滝都はどうする? [滝都] その更に後ろで止めて、走ります [滝都] 父親を【追跡】 [GM] いや、父親は車の中から出ない [滝都] へ? それじゃ・・・ 藤君の自転車は見えます? [GM] 自転車は、自転車置き場にあるよ [滝都] それは外から見えますか? [GM] 見えます [滝都] じゃあ、中に入ります 「彼は学校に来たのか・・・ 何する気だろ?」 [舞] 屋上からその様子は見えますかねぇ [GM] うーんそうだなぁ [GM] 3人は周りを見渡してるんだっけ [滝都] あ、父親に見つかりたくないんですけど、違う門から入れますよね? [GM] じゃあ視覚判定してもらおうかな [夢野] いえっさ。 [舞] きょろきょろ [GM] 違う門から入れるよ [滝都] じゃあ違う門から [舞] 視覚ゴキちゃんも出しておこう、どうせ人間は見てないだろう [夢野] .3d6 視覚判定 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、 視覚判定 の結果は(1+6+4)=11でした。 [志帆] .3d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(2+1+3)=6でした。 [志帆] 8成功 [夢野] 知力−3でしたっけ? なら0成功。 [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(4+5+2)=11でした。 [GM] 成功すれば、校舎の側に、二台の車が止まってるのが見えますね [志帆] −3なら5成功です [舞] ゴキ出してるから成功 [GM] 8成功もすれば、滝都の姿も見えるかな [滝都] 白い服は見えやすい(笑) [志帆] 「あ!滝都って人がいますよ!」>夢野&舞 [夢野] 「え、あら本当。何しに来てるのかな?」 [舞] 「こっちからはおじさんが入ってきましたよ〜」 [GM] おじさんは入って来ないw [GM] 車から眺めてるだけですw [滝都] とりあえず何処に行こう・・・  [夢野] 「お仕事の絡み? 部長さん調べていたはずだし、関係あるかも」 [GM] 部長さんってなんだw [夢野] と言うわけで、滝都のそばに行こうかと思います。 [GM] じゃあ滝都のところに向かった [夢野] のぞみ君<部長 [舞] おっさん入ってきてないのか〜 [夢野] 「滝都さん。何しているんですか?」 [志帆] 「滝都さん。どこ行ってたんですか?」 [滝都] 「あ、みんないたんだ 藤君見なかった?」 [舞] 「滝都さん。どうしたんですか?」 [舞] 「え?学校にもどってきてるんですか?」 [志帆] 「のぞみさん?見てないですけど」 [滝都] 「こっち来たはずだよ 自転車もあったし」 [舞] 「何でこんな時間に・・・・玲子さんと関係有るんでしょうか?」 [滝都] 「1番気になるのは、彼の父親も来てるんだよね・・・」 [志帆] 「あ。そうそう。玲子さんが嬉しそうにしてて消えちゃったの」>滝都 [舞] 「まさか、藤くんが悪い妖怪で、夜な夜な女の子を誘って殺しているとか?」 [滝都] 「鈴木さんが? あの子もまだいたの?」 [夢野] 「いやな予感がするです。二人のうちどちらかを見つけたほうがいいですね」 [滝都] 「そーいや、藤君はやたら慌ててたぞ」 [志帆] 「なんかあるんでしょうか?」<慌てて [舞] 「二人を捜してみましょう」 [夢野] 「何か知っていそうですね。無関係と言う事は無いでしょう」<のぞみ [志帆] 「じゃあ、早く探さないと」 [滝都] 「どーやって探す? 【探索】してる時間は無いし・・・」 [舞] 構内を探します、手分けしましょうか? [GM] さぁ、どこへ向かう?1、本館 2体育館 3別館(部室などがある) *** 夢野がlogoffしました。 [GM] 4、裏庭 [滝都] 「とりあえず手分けしようか?」 [舞] じゃあ別館へ [GM] ok [志帆] 4の裏庭に行きます [滝都] 1人ずつ? *** 夢野がlogonしました。 [舞] いちばん狭くて落ち着きそう〜<別館 [GM] いや、固まってもいいけど [夢野] 落ちてました。 [舞] とりあえず手分け [GM] .1d6 [ダイス] GMが6面のダイスを1回振り、結果は(1)=1でした。 [滝都] じゃあ、1の本館 三人に携帯の番号教えます [GM] 滝都君ヒット! [夢野] 絵と、状況は? [GM] みんなで手分けして二人をさがそーぜってところ [滝都] 夢野さんは体育館です [夢野] うい。一緒にいるのは? [GM] 滝都君が本館を歩いていると [GM] どうも異様な臭気がただよってきます [滝都] 1人ずつ 4ヵ所なんで [GM] 君ならわかる。血の匂いだ [夢野] ひとりか。 [滝都] 急ぎます [夢野] 血の匂い? 手遅れか…… [滝都] 携帯で連絡しますよ [舞] 別館の中をさかさかと探索中 [滝都] >ALL [GM] では、ある教室の前にたどりつく [GM] 滝都が扉をあけると [滝都] 何室ですか? [志帆] 連絡があるのなら本館向かいます [夢野] 連絡くれたら、すぐに行きます。 [GM] 3−Aの教室 [滝都] 開けると? [夢野] 教室に直接行ってOK? [GM] 扉をあけると、部屋中に飛び散った血で真っ赤に染まっている [GM] そして窓が開け放たれていて、 [舞] わたしらいつ頃到着するんでしょう? [GM] 血がそちらにも飛んでいますね [夢野] 私は転移で行きます。 [GM] すぐついていいですよ [滝都] 部屋の中に人は? [GM] 人?すでに人じゃなくなった物体なら転がっています [滝都] 鈴木さんですね [夢野] では、ばたばたと。「滝都さん! 見つかりました?」 [GM] 君も見覚えがあるでしょう。鈴木玲子さんだ [舞] じゃあ到着、途中ゴキゴキしてかなりショートカットぢた [GM] ok。 [GM] カサカサしたんですね [舞] 「どうしました・・・うあっ」 [滝都] 「ひどい・・・ 」 窓から外を見ます [志帆] 「滝都さん!!…って、これ」どの前で立ち止まってます [GM] 生命力で吐き気判定でもしてもらおうかな [滝都] 「あ、見ない方が… いいかもしれません」 [夢野] 「……やっぱり、か。手遅れになっちゃったみたいだけど」 [舞] 毎度お馴染み妖気知覚〜 [GM] 見た人はw [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(3+6+6)=15でした。 [舞] の前に生命判定か [GM] 妖怪が関わってるに決まってるジャンw [志帆] .3d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを3回振り、結果は(1+3+3)=7でした。 [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(2+5+6)=13でした。 [滝都] 滝都もですか?>GM [夢野] うがぁ、失敗。 [舞] 意志の強さを足せばギリ [GM] 失敗したらすごい気持ち悪くなる [志帆] 成功ー。吐かなかったです [GM] 近くにはいたくない [GM] 吐かなくてもいーよw [舞] ということで妖気知覚 [GM] ほいほい [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(2+5+5)=12でした。 [滝都] こっちも妖気知覚 [夢野] 「ごめん。ちょっと、気分悪くなった」フラフラ〜と教室の外に。 [舞] 何とか成功 [滝都] あ、成功ですか? [舞] はいはい [GM] そりゃーもう、妖怪が関わってるに決まってるじゃん。びんびん [滝都] 窓から外見たんですけど、何か見えました?>GM [舞] 「すごい妖気です〜、やっぱり妖怪居るみたいです」 [GM] 特に。下に血が滴り落ちてるのはわかるけど [夢野] さて、犯人は誰でしょう? 1、のぞみ。2、妹。3、父親。 [滝都] 「妖怪は・・・ どこだ?」 [GM] 里香もいるぞw [志帆] 「この近くにいないんですか?」 [GM] ただし、見当たりませんねぇ>妖怪 [夢野] 教室に戻って来歴感知をします。 [GM] ふってみ [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(3+1+4)=8でした。 [GM] 夢野は吐き気を押さえながら [舞] 「どこにいるかまでは分からないです・・ごめんなさい」 [GM] 来歴感知をした [夢野] 3成功 [GM] そーだ。言い忘れてたけど、窓の一つが割れてる [GM] >複線 [滝都] 割れ方は? [GM] んー、叩き割ったようなかんじ? [夢野] どちら向きに<窓 [GM] 外向き [滝都] それって、どの方向の窓ですか?  [GM] 外側かな [夢野] と、来歴感知の結果は? [GM] えーとですね [GM] まず、玲子の姿が見えます [GM] そして一瞬ぼやけた後 [滝都] ん? [GM] 場面が変わった感じね [GM] のぞみ君がぼーっと立ち尽くす場面が見えます [GM] 彼の体に血しぶきがかかります [夢野] なにぃ! 犯人は1か? [志帆] 「何かわかりました?」>夢野 [GM] いや、凶器を持っているようではない。何かを見て立ち尽くしているって感じ [滝都] 「どーした?」>夢野 [夢野] はい? という事は、現場にいて殺人を目撃? [GM] そんな感じかな? [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(3+4+3)=10でした。 [GM] 気にせずどうぞ [夢野] ゆらぁっと、視線を向けて「のぞみ君を探して。彼が、犯人を知っているはずだから」 [夢野] >ALL [滝都] 「了解 どーする? もう一度分かれるか?」 [夢野] あ、血を浴びてましたね。血痕がどこかに続いていません? [GM] どこかにあからさまに続いてるようではないですね [舞] こうなったら超味覚で追跡します [GM] 味覚でどうやってw [舞] おいでませ味覚ゴキちゃんず [夢野] 血の味? [舞] 床を舐め続けるのです、血の味 [舞] 床の血をちょっと舐めて覚えよう [GM] 覚えた [舞] ゴキで床を舐め舐めしながら追いかけます [GM] 床中血だらけなんですけどw [舞] もちろんこの部屋から出て行ってる味を追跡するんですよ [志帆] 血に群がるゴキブリ…倒れるかも…(笑 [GM] えー、窓の外なんだけどw [夢野] ビジュアル的に、とっても怖いんですけど?>舞 [滝都] 吐きたくなったら言ってください 氷貸します>舞さん [滝都] 「とりあえず外に出ましょう」>ALL [舞] それでも追う〜、もう外も暗いでしょ?ゴキ化しても見られないですよね? [GM] ところで [舞] はいはい [GM] 教室に君たちの足跡が残ってるんだが [滝都] 父親が車にいるか調べたい [GM] どこまで追うのかな [GM] 父親はまだいますね [夢野] 証拠隠滅しておかないと、ヤバイですね。 [滝都] 足跡? 消します 【追跡】技能で [GM] ゴキ化して見られるかどうかは運次第かな [GM] 消すってどうやって? [志帆] 「これどうします?」血の中の足跡指差して [夢野] 「王子様、お願い」 [GM] 現代の警察なら多少のことは見破りますよw [夢野] .3d6 影覚醒 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、 影覚醒 の結果は(1+6+6)=13でした。 [舞] ゴキ化して新しい足跡で埋めておこうか?(笑) [夢野] 成功。 [GM] 影に何を望むんだw [夢野] 「血をもっと塗り広げて」 [GM] ぬりぬり [夢野] これで、足跡も消えるでしょう。 [GM] 何者かが足跡を消したかのごとく塗り広げられました [GM] w [滝都] 窓から飛んだらダメージ何Dくらいでしょう?>GM [夢野] 怪しいな…… [GM] 死にはしないけど [舞] そんで、私はここから出ていく血の味を追いかけます〜 [夢野] 死体も隠すか? [志帆] 「怪しさ増しましたよね…」 [GM] 別に飛ぶ必要もないような [舞] はりつきあるから壁にはりついてわさわさと降りていく [GM] いいけど、地面に落ちたところで [夢野] 飛べるし、転移もできる. [滝都] そっちの方が速い(笑) [志帆] 「死体隠したらもっとマズイですよ!」>夢野 [GM] 切れてる>舞 [舞] 着地点と探します [GM] なんもない [夢野] あ、死体はやっぱりばらばら? [GM] 顔は残ってるけど [GM] あとはざくざくと切り裂かれています [GM] カエルの解剖を手ひどくやったかんじかな [夢野] 同じ手口か。犯人も同じだな。 [舞] カエルさん解剖したらイヤ〜 [志帆] 切られ方って鋭い刃物で切った感じなんですか? [GM] そーだね [滝都] 「(思いついたように)自転車・・・」自転車置き場へ [GM] 自転車はまだあります [滝都] 一台ですか? [GM] ただし、父親の車はもう見えません [GM] 一台じゃないですよ、学校なんてたくさん置きっぱなしになってるものです [舞] あああっ、のぞみちゃん自身を舐めて味を覚えておけば良かったなぁ〜 [GM] なめるなw [GM] そうですね。人間がこれをやったにしても [夢野] やっぱ、死体を隠そう。犯人がリアクション起こしそうだし。 [GM] 被害者にすごく恨みがあるやつがやったんじゃないかなーと思いますね [滝都] 言い方を変えます 悠希ちゃんの自転車はないですか? [GM] だって、何度も何度も切り裂かれてますから [GM] ないですよ [滝都] ふ〜む [GM] どうする? [夢野] .3d6 封印の絵画 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、 封印の絵画 の結果は(1+4+2)=7でした。 [舞] のぞみたんチャリはある? [GM] 死体隠してもこの大量の血を全部ぬぐいさって匂いを消すのは [滝都] 自転車があるって事は、藤君は学校に・・・ [GM] 並の仕事じゃないですよ [夢野] うし。成功。 [GM] さあ。自転車無くても帰れる距離ですけどね [滝都] 志帆さん化けれますよね? [夢野] 死体がなければ、犯人は気づくでしょう。誰かが関与したと。 [志帆] 化けるんですか? [GM] 待った、死体無くしても血は残ったままだよ? [夢野] あ……どうしよ [滝都] 死体隠して、鈴木さんに化けて明日学校に行くとか  [GM] 姿記憶してないから化けるのは無理でしょう [滝都] あ、そっか [志帆] えぇ。かなり不自然な玲子さんになら化けられるかもしれませんけど(笑 [夢野] さすがに、始末できんな。 [舞] しゃーないな、手当たり次第に探すか [滝都] 手分けしましょう  [GM] 生首を平面にする・・・気持ちわるいな [舞] じゃあさっきの所を探す探す [滝都] ステージがあったのは体育館ですね そこ行ってみます [GM] じゃあ、学校中を一時間ほど探し回りましたが、のぞみ君の姿は発見できませんでした [舞] 「いないですよぉ〜」 [志帆] 「裏庭にも誰もいませんでしたー [夢野] 「どうしよう? ひょっとして、彼も既に?」 [舞] 「バラされちゃってるんですかぁ?」 [滝都] 「彼の安否を確認しないと・・・ 自宅へ行きますか?」 [夢野] 「そう言えば、彼は死んだって噂があったよね? たぶん、本当に死んでいるかも」すり抜けを思い出しながら。 [舞] 「たしかに妖怪の気配はしましたけど・・・」 [志帆] 「幽霊ってことですか?」<のぞみ君 [GM] 電話番号なら知ってるけど>滝都 [滝都] 携帯ですか? [夢野] 「可能性としてね」>志帆 [GM] のぞみ君家の [舞] 電話かけてみようか?出るかどうかだけでも [滝都] かけてみます [GM] では、ツー、ツー、ツー [GM] お話中です [滝都] 15分待ってもう一度かけます [GM] ここで15分待つの? [舞] キャッチ付いてないのか〜 [GM] 家行った方が早いぞw [夢野] 私は待てない。 [滝都] 15分後にもう1回って意味です [舞] 待つならのぞみちゃんち行った方が [滝都] もちろん、それまでに行動起こしますよ [GM] なる [夢野] 転移して行ける?<家 [GM] 威力レベルによるんじゃないの [GM] つーか君彼の家の場所しらんでしょ [志帆] のぞみ君の家の近くまで移動しましょうよ>ALL [舞] 夜の学校って、影を探すのちょっと大変そうですねぇ [滝都] 車で行けますけど? [舞] じゃあお車に乗っけて貰って [夢野] しゃーない。「滝都さん、のぞみ君の家までお願い」 [滝都] 4人なら楽勝で乗れるし [志帆] 「お願いしまーす」 [GM] はいはい [志帆] >滝都 [GM] じゃあ、藤家自宅前に到着 [舞] 電気は点いていますか? [GM] ついてます [滝都] まず、義臣さんの車確認 [GM] 車もあります [舞] 子供部屋なら二階っていうのが相場 [GM] ただし、滝都君知力判定 [夢野] なにしにきたんだ?<父 [志帆] 「みなさん家にいるんですかねぇ?」 [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(2+4+5)=11でした。 [夢野] 「みたいね」 [滝都] 成功度2 [GM] 悠希の自転車が無い [GM] 当然のぞみのも無い [夢野] うわぁ、まだ学校? [滝都] 「・・・ ない 自転車が」 [志帆] 「学校なんですか?また?」 [夢野] 「……まだ、学校?」 [舞] 「やっぱり学校?うあ、どこにいたんだろう?屋根裏までさがしたのに〜」 [夢野] 転移で帰ったほうが早いか?<学校 [滝都] ここで自宅に電話します [GM] OK [GM] 男の声「はい、藤ですが」 [滝都] 「すみません 演劇部のものですが 明日の練習時間を聞きたいんですけど、部長か悠希さんいますか?」 [GM] 滝都、再度知力判定 [夢野] 「いるか、確認する。舞さん、家に入って様子を見てきて」 [滝都] .3d6 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、結果は(3+2+1)=6でした。 [滝都] 成功度7 [GM] 依頼人の声だ [GM] 確信できる。素行調査依頼を出したのは、父親の義臣だ [夢野] ごきの姿なら、異常発生したごきですむ、といいな。 [舞] じゃあ入ってみよう、3cm程の隙間はあるかな? [滝都] 家でもすり抜けかなんかやっちゃったんでしょうね [舞] さかさかさかさかさかさかさかさか [GM] 「のぞみですか・・・?少々お待ち下さい」 [舞] 床下から進入して、電話のありそうな所を見付けます〜、物音で分かるかな? [GM] わかりますね。ただし現在床下 [GM] 君の姿見たら速攻パニックになりますw [舞] 壁の中に入ります [GM] 階段を上るおとが聞こえます [GM] ノックする音が聞こえます [舞] 壁なら薄いから声ぐらいは聞こえるはず [GM] 「臨。演劇部の人が、明日の練習時間を聞きたいと電話をかけてきたぞ」 [夢野] おや? [GM] 「・・・あ、父さん・・・」 [滝都] ? [夢野] いる? [志帆] いるみたいですね [GM] 「・・・明日・・・練習は・・・無いよ。」 [GM] 「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 [GM] 「・・大丈夫。ちょっと気分が悪いだけだから、寝てれば直るよ」 [GM] 「わかった。ではそう伝えておく」 [GM] で、階段を降りて電話 [GM] 声「明日は部活は無いそうですが」 [滝都] 「そーなんですか すみませんでした ありがとうと伝えておいてください」 [GM] 声「 [GM] はい、では」 [夢野] これは、直接のぞみ君に会う必要が。 [GM] プチッ [舞] のぞみくんの部屋の屋根裏に進入 [舞] わさわさ [GM] かさかさ [GM] 侵入成功 [舞] ここで都合良く独り言を言って貰えると助かる、できれば大声で(笑) [滝都] 桐島さんの携帯繋がりますか? [GM] そういわれてもなぁw [GM] 繋がるよ [GM] 桐島「はい、桐島です」 [滝都] 「もしもし 滝都ですけど 今回の事件・・・ 何も知らなかったんですか?」 [GM] 桐島「事件・・・?依頼人とは話したのか?」 [GM] 桐島「俺は、どうも依頼人がくさいと思っていたんだが・・・」 [滝都] 「報告は入れましたけど… ってか、俺は妖怪がらみだって聞いてないんですけど・・・」 [GM] 桐島「・・・あれ?」 [滝都] 「あ、依頼人わかりましたよ」 [GM] 桐島「あ、ああ。そうそう。妖怪がからんでいるらしいんだよ」 [GM] しらじらしくw [滝都] 「遅い! 必要経費のほかに特別経費を組んでください」 [GM] 桐島「ふむ・・・まあ、後のことは、そっちに任せるよ。悪いな、俺も忙しい身でな・・・」プチッ [GM] つーつーつー [滝都] 「あ、切りやがった… 」 [夢野] 「滝都さん?」 [志帆] 「どーしたんですか?」>滝都 [GM] 依頼人に、話を聞いてみな・・・と、最後に言って切れた [滝都] 「あ、今度桐島探偵事務所行く事があったら、火つけてきてもいいですよ(微笑)」>志帆 夢野 [夢野] 「……いやな事でもあったみたいですね」>滝都 [GM] どうする?時間は刻々と過ぎているぞっ [志帆] 「……そこまで言わなくても…」>滝都 [滝都] 依頼人に話を聞くしかないでしょう [舞] のぞみちゃんに動きはないですか? [志帆] 舞はまだ帰ってこないんですか? [夢野] 舞さんは? [滝都] 義臣さんの携帯にかけます [舞] 一応のぞみちゃんをプチ監視 [GM] 彼は部屋でベッドの上にうずくまってますが [GM] 特に何をするようでもないですね [夢野] 「……舞さんが帰ってこない。ひょっとして、返り討ち?」 [GM] ただ、何事か考え事をしています [志帆] 「舞さんやられちゃったんですか!?」 [GM] のぞみ「ユウキ・・・それに・・笹森さん・・・」 [舞] うーん、しょうがないから一端帰還しよう [GM] のぞみ「オレは・・・」 [舞] とおもったけど、何やら独り言 [GM] じゃあ戻った [夢野] ここでいきなり、部屋に転移して強引に行くと言う手もあるが。 [舞] 言ってるから最後まで聞く(笑) [GM] いや、もう続かないw [GM] じゃあ、最後に一言 [GM] 「オレには・・・なにもできない・・」 [舞] じゃあ帰ります〜(笑) [舞] で、このことを皆さんに報告 [滝都] 依頼人の義臣さんの携帯に電話しますよ>GM [GM] ほいほい [志帆] 「ところで、妹さんっていなかったんですか?」>舞 [GM] 声「どなたですか?」 [滝都] 「桐島探偵事務所の担当の滝都です」 [GM] 声「あぁ、報告はさっき聞きましたが。」 [夢野] 「やっぱり、彼は全て知っているみたいね」<舞の話を聞いて [舞] 「妹さんはよくわからなかったです〜」 [滝都] 「素行調査で異常がみつかりました」 [GM] いる気配はなかった [GM] 声「・・・なんですって?」 [GM] 会話には注意してね [GM] 現在の臨君の設定が変わるw [滝都] 「先に答えてください いったい何があったんですか?」 [夢野] 「どうする? 直接彼に話を聞く?」ひそひそと>ALL [舞] 会話次第で愉快なキャラになったりせんかのう・・・ [GM] 声「何が・・・って・・・いったい何を言っているのですか」 [GM] それはないw>愉快な [志帆] 「聞いた方がいいかもしれませんね…」>夢野 [滝都] 「素行調査を頼むには理由があるでしょう 非行の気があるとか」 [夢野] 「今から、直接行く?」>志帆 [GM] 声「なぜあなたにそんなことを言わなければいけないのですか」 [舞] 「でも重度のブラコンみたいですから、気をつけたほうがいいですよぉ」 [GM] 声「あなたは言われた仕事だけをやっていればいいんですよ」 [滝都] 「担当者だからです 聞かずに調査できるのも限界がありますよ」 [GM] それじゃ話せないぞ [滝都] 「まず第一に、何を持って異常とするんですか?」 [滝都] 「このようなケースだと、たとえば、いじめの調査 女性関係など、対象は多岐にわたります」 [GM] 完全に遠まわしに話しを進めるのね? [滝都] 「素行の何を調べろと?」 [舞] おお、日雇いの癖にプロっぽい発言を(笑) [志帆] 「今すぐの方がいいかもしれませんけど…大丈夫でしょうか?」>夢野 [GM] 声「それは、何か妖しい行動をとっていないかどうか・・・」 [GM] そちらがそういう態度だと、こっちも遠まわしなことしかいえませんよ [滝都] 「妖しい? 買い食いを妖しいと言う親もいれば、同棲してても怒らない親もいます 基準がわからないと調査になりませんよ」 [GM] 声「親・・・?」 [滝都] 直球で聞いてもいいんですか? [夢野] 「大丈夫でしょう。事件は妖怪が絡んでいるのは確実で、彼が犯人を知っているのも確実」 [滝都] 「親ですね 一番多いのは」 [GM] さあ、君が今起きてる事態についてどう受け止めるかによるけど [GM] もう一声 [舞] 後ろで「妖怪〜、妖怪〜」とでも囁いてあげましょうか?相手に聞こえるか聞こえないか程度の声で(笑) [夢野] 「なら、彼は妖怪の存在を知っていると思って間違い無いから、正体を明かしても」 [夢野] 考え込んで「でも、騒がれたらまずいか。ヤバイ妖怪しか知らない可能性もあるし」 [GM] 声「君が突然なぜそういうことを言い出したのかわからないよ」 [滝都] 「素行調査の断念を検討しているからです」 [GM] 声「何が望みなんだ?」 [志帆] 「うーん。明日学校で聞くのが一番いいかも…」>夢野 [滝都] 「望み? そんなものないですよ ってか、望みがあるのはそちらでしょう」 [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(5+6+6)=17でした。 [GM] しまったファンブルだw [GM] さっき電話かけてきたのが滝都だとは気づかない父親w [滝都] (笑) [GM] 声「私は・・・ただ」 [夢野] 「問題は、これ以上被害が出る前に方をつけれるかどうかなんだけど」>志帆 [GM] 声「のぞみが、あの子が本当に・・・」 [夢野] 「あなた、彼に迫ってみない? 彼に親しい人が被害にあっているようだし、絶対に何か起こると思うんだけど」>志帆 [GM] 声「もうわかっているんでしょう?私があの子の父親だと」 [GM] 義臣「話したいことがあるんです。どこかでお会いできませんか?」 [志帆] 「私がぁ−−!?そう言うのは夢野さんのほうが確実ですよー」>夢野 [滝都] 「かまいませんが」 [GM] 義臣「では・・・どこがいいでしょう」 [滝都] 「家の前から30M行った所に白い車が止まってます そこで待ってます」 [舞] 「でも、藤くんが犯人だったら危険ですよぉ」<迫る [GM] では、電話を切ると家から [夢野] 「男にもてたかったら、腕を磨かないと。それに、化けるのには下準備がいるでしょう?」にっこり>志帆 [滝都] 車へ引き上げます [GM] 義臣が出てくるのが見える [志帆] 「ふぇぇぇ。夢野さんが怖いぃぃぃ〜」 [夢野] 「勘だけどね。それはない」<犯人 [舞] 「志帆さん、殺されないでくださいね」 [滝都] 夢野さんと志帆さんも来て下さいよ^^; [GM] 3人も滝都と一緒にいてくれw [舞] 私は行かなくていいのかよ(笑)>滝都 [夢野] では、いっしょに。 [GM] ゴキブリは勘弁らしい?w [志帆] 「決定なんですかぁ〜」 [志帆] ついていきます。 [滝都] だって、張り込みは大事そうだし・・・>舞さん [GM] では、義臣は車の前で改めて自己紹介をする [舞] もう張り込んでない(笑) [GM] 義臣「藤 義臣です」 [舞] でも一理あるから、私は藤家の監視を内部から [滝都] あれ? じゃあ来て下さいよ>舞さん [舞] 妹はいるかな? [GM] いません>妹 [舞] いえ、屋根裏でゴキゴキしてます [滝都] 「滝都です こっちは助手の夢野と深崎です」>義臣 [夢野] 「どうしても嫌だったら、あたしがやるけど?」<迫る>志帆 [GM] どうぞ>ゴキゴキ [舞] 日雇いの分際で助手まで(笑) [GM] 義臣「あの・・・こんなことを言っても信じてもらえないかもしれませんが」 [GM] と、彼は話し始める [志帆] 「うー…頑張ってはみますけど…協力してくださいね」ひしっと夢野にすがりながら [GM] 数週間前、妻と一緒に買い物から帰ってきた時 [GM] 彼は見たという [夢野] よしよしと頭を撫でてあげよう。>志帆 [GM] 君たちもさきほど見た、あれと同じようになって死んでいる、子供達の姿を [GM] 二人は呆然とした [夢野] たち? [GM] だが、 [滝都] 「子供達?」 [GM] 義臣「ええ・・・私には子供が二人いますが、二人とも・・・」 [GM] だが、 [GM] 気を取りなおした義臣が、とりあえず警察に電話をしようと [GM] した時、ふと見ると [GM] 二人の死体が消えて無くなっているのに気づいた [GM] 「まさか・・・そう思いましたよ。その日は女房と二人で泣いたものです。警察にも電話なんかできませんでした」 [GM] 義臣「何が起こったのか、わからなくて・・」 [GM] でも、次の日あけてみると、子供たちはちゃんと家にいたという [GM] 「妻は、あれは夢だった。何も無かったと思いこんでいるようです」 [GM] 義臣「でも・・・あれは、夢なんかじゃ・・・あの時に感じたものは、現実だった、と」 [GM] 義臣「私は思います。」 [滝都] 「今のぞみ君は家にいるんですよね? 悠希さんは?」 [夢野] 死体が消えたと言うのが気になるな。 [GM] 義臣「悠希は・・・さきほど、笹森さんという人から電話がかかってきて。ああ、のぞみにだったみたいですけど」 [滝都] 他の死体は消えてて無いのに・・・ [GM] 義臣「それで、出かけていきましたよ」 [GM] 義臣「のぞみも今は元気が無いようですけど」 [夢野] (妹が受けたのか。のぞみ君はそれを追いかけて?) [GM] 義臣「でも、私も妻も子供達を愛しているんですよ。あれは、夢だった・・・そう思いたくて」 [GM] キミ達一回学校から電話かけたよね [滝都] 「話していただいてありがとうございます 先に言っときますけど、2人は普通の人間ですよ^^」 [志帆] 「さっきの話し中のときですかね。その電話って」小声>夢野 [夢野] (犯人は妹? だとしたら、一緒に死んでたというのが) [GM] 義臣「そ、そうですよね・・・やはり、夢・・・だったのか?」 [夢野] 「そうみたいね」>志帆 [滝都] 「それは俺にはわかりませんけど でも、彼らが今この時を生きているのがなによりの証拠ですよ」 [志帆] 「となると…次は笹森さんが危ないのかな?」小声>夢野 [GM] 義臣「わかります。・・・私も仕事ばかりで家の事にあまりかまってやれなかったし・・・」 [滝都] 「あだ、素行は異常でしたよ」 [GM] 義臣「異常?・・・それはどういう風に?」 [滝都] 「すごいんです 演劇が^^ 彼は普通じゃないですよ 絶対に上を目指すべきです」 [GM] 義臣「は・・・はあ。」 [GM] それは愛想程度に聞いておきます [GM] さあ、どうする? [滝都] 「知ってました? 『異常』ってゆーのは、厳密には悪い意味じゃないんですよ^^」 [GM] 義臣「・・・ありがとう」 [舞] こちらののぞみちゃんに動きはないですよね〜 [GM] うん。なんかどうすべきか悩んでるみたいだけどね [夢野] う〜、妹が今回の犯人だろうと思うけど。引っかかるんだよな。死んでいたってのが。 [GM] のぞみ「・・・どうすればいいんだ」 [夢野] やっぱ、のぞみ君に話を聞かないと無理か? [GM] えと、気づいてると思うケド [舞] 「どうすればいいんでしょう?」小声で独り言 [夢野] ? [GM] 敵妖怪は人払いの結界を張れます。妖怪にも効く奴 [夢野] あぁ、それは。何か、妨害手段があるとは思っていた。 [GM] OK。 [GM] では、ラストまであと一歩ですよ [滝都] 決壊の中に入る方法 1.当事者になる [滝都] 決壊→結界 [GM] うん [舞] 結界を決壊させるんですね! [舞] ・・・・・・・・・・・・・・・ [GM] 当事者ってのは誰だろう? [舞] ツッコんで(泣) [夢野] まてまて。それだと、支援できるかどうかが……呼び出せばいいのか。 [滝都] キーワードは血塊? [志帆] 言っちゃった…>舞 [舞] のぞみくん拉致ってみようか〜? [夢野] やめれ。 [GM] ただし、彼がこの事件の真相に深く関わっていることはたしかですね [夢野] やるなら、穏便に。 [GM] >のぞみ君 [滝都] 曲解な解釈すると、のぞみ君を呼び出して嬉しそうに待てばいいんですよ [夢野] だね。共通項はそれだし。 [GM] さて、それはどうかな・・・? [夢野] 問題は、妹にそれを知らさないとね。 [GM] 妹は、すでに家にいません [舞] 妹が居ないなら〜、それらしい部屋を物色してみよう [GM] ふむ。机があるけどあけてみる? [舞] 天井裏から移動、子供部屋は隣り合わせの可能性たかし [舞] 開ける [舞] 日記があればベスト! [GM] 日記はないけど [夢野] よし。家は舞に任せて、私は学校に行こうかな。 [GM] ハートの封をした手紙が入ってますね [舞] 読んでみよう [滝都] 学校じゃなくて、笹森さんの家では? [GM] ラブレターのようです [夢野] らぶれたぁ? [夢野] あ、里香ちゃん [GM] あて先は、のぞみ君になっています [GM] さしだし人の名前は・・・ [志帆] 「笹森さんの家知ってるんですか?」>滝都 [夢野] 最後の犠牲者か? [GM] 西川 綾 [滝都] 「知りませんけど・・・ 調べる方法なら」 [舞] 「何故妹さんのつくえのなかにはいっているのでしょう・・・・・」 [夢野] がっ、犯人は妹か。 [舞] 他にはありませんか? [GM] 先輩、好きです〜みたいな内容が [GM] そーだなぁ。のぞみ君の写真がたくさん入ってるけど [夢野] 明日、学校で妹の前で迫るしか。 [GM] 別におかしな点は全くこれっぽっちもないぞ [滝都] もしかして、手紙の中で場所の指定してません? [GM] うん。放課後学校の裏庭で待ってますみたいな文面が [舞] 写真に目線は来てますか?盗み撮りっぽい? [夢野] 死んでたのも裏庭だったような。 [志帆] ビンゴですね [GM] いろいろ。普通の家族写真みたいな感じ? [滝都] さっき挙げた条件に、妹に場所を知られるを追加 [舞] 一通り物色して、めぼしいモノがないなら帰ります [GM] じゃあ帰った [GM] ガサガサ [舞] 電話して合流 [滝都] 笹森さんの家に行かないと・・・ 見捨てるわけにも行かないし [GM] 笹森さんの家に、行く。でいいの? [舞] ついでにのぞみちゃんにラブレターでも出してみようかな [夢野] 待って、のぞみくんをつれて行こう。 [夢野] 妹さんが絡んでいるなら、必要だよ。 [舞] どうやって切り出しましょう?妹の名前でも出せばついてきてくれるかな [夢野] たぶん。 [夢野] 事件の事も匂わせれば完璧かな? [舞] じゃあストレートにチャイムを押してみましょうか [滝都] 女の子が、悠希さんの友達を装って電話する [GM] 義臣「はい?おや、まだ何か?」 [GM] 玄関口でお父さんが迎えてくれるよ [夢野] たぶん、すでに彼は犯人を見てる。反抗の瞬間も。妖怪だとばらしても、問題無いかと。 [滝都] ばらすのは問題ないでしょ 彼自身妖怪なんですから>夢野 [舞] 「あのぉ、のぞみさんみえますか?大事なお話があるんですけど」>父 [GM] ただしそれに気づいてる様子はありませんでしたね>部活の片付けの様子を見ると [志帆] いくら妖怪でも、自分を妖怪だと思ってないかもしれませんよ>滝都 [GM] 「おりますけど・・・少し具合が悪いようで、寝ていますが」 [滝都] 本人が気付いてないのは・・・ 痛いなぁ [GM] 「どうぞ、おはいりください」 [GM] キミ達のことを信用してくれているようだ [舞] 「おじゃまします〜」 [滝都] 部屋をノックします [GM] 「・・・誰?」 [GM] 鍵はかかってないよ [GM] ついてないから [滝都] 誰が名乗ります? [舞] 「今日学校でお逢いした者ですけど」 [舞] 「大事なお話があるので少しお時間よろしいですか?」 [GM] 「・・・なんの、用、ですか。オレは・・・」 [GM] 拒否する意思は来ないね [GM] 部屋に入る? [舞] 「おじゃましますね〜」そーっと扉を開ける [滝都] 入ります [夢野] うい。 [志帆] 入ります [GM] 薄暗い部屋で、奥のベッドの上に彼は座り込んでいます [夢野] 親父さんはついてきてます? [GM] 部屋には、血にまみれたシャツが乱暴に脱ぎ捨てられていますね [GM] いや、ついてこないよ [志帆] 「これは?」シャツを指差して [舞] 「この血って、学校で付いた物ですよね・・・・」単刀直入 [夢野] 「玲子さんが殺されたときに着ていた服ね?」 [舞] 「何があったのか、お話していただけますか?」 [GM] のぞみ「・・・何を」きみたちと目線をあわそうとしていない [滝都] 滝都、半歩下がって控え [GM] のぞみ「知らないよ。・・・オレは、なんにも・・・」 [GM] 震えています [夢野] そっとだきしめます。「落ち着いて」 [GM] のぞみ「なんで・・・オレが・・・」目から涙がこぼれ落ちます [夢野] 「危害を加える気は無いから。あたし達は、犯人が知りたいの。そして、あなたは知っているのでしょう?」 [GM] のぞみ「犯人・・・知らないよ・・・オレ」 [夢野] 「じゃあ、知っている事を、話してくれる?」優しく訊きます。 [夢野] 「……これ以上、犠牲者が出る前に」 [GM] のぞみ「だって、あんなこと・・・普通の人間にできるわけないじゃないか・・・」 [夢野] 「あんなこと? しっているのね?」 [GM] のぞみ「犠牲者・・・?」ぼうっとした顔で君たちを見上げています [GM] のぞみ「オレは・・・ユウキが、学校で、鈴木さんが待ってるって言ったから・・・」口をひらきはじめます [GM] のぞみ「急いで・・・教室に向かったら・・・」 [GM] うっ、と吐き気をこらえているようです [夢野] 背中を撫でてあげよう。 [舞] 「妹さんは今どちらにいらっしゃるんですか?」 [GM] 「わかんないよ・・・何があったか。目の前で、ナイフで・・・」 [GM] 「ユウキ・・・そう。笹森さんから電話があったんだ」 [GM] 「待ってるから・・・って」 [夢野] 「ナイフで殺されるのを見たのね? 犯人は誰だったの? お願い。教えて頂戴」 [GM] のぞみ「犯人・・・?だって、そんなはずない。」 [舞] 「犯人は妹さんですね」ストレートに問う [夢野] 「言いたくないけど、次の犠牲者もたぶん……あなたの知っている人よ」 [GM] のぞみ「あそこにいたのは・・・オレと、」 [GM] のぞみ「そんな・・・そんなはずないっ!!」>舞 [夢野] 「……あなたと?」 [舞] 「あ、ごめんなさい・・・・・でも・・・・」>のぞみ [GM] ぱりん、と、部屋の窓が割れる [GM] のぞみ「・・・!」 [夢野] のぞみ君を抱きしめて庇ってから、窓を見ます。 [GM] 彼の体がなんか透けて見える [GM] 抱きしめようとしたら手がすかる [夢野] はい? [志帆] ん? [GM] のぞみ「・・・?!」 [GM] 部屋の中央に妙な火の玉が [GM] 現れる [GM] ぼ〜 [夢野] 庇おうとして、そのままぽてんとすり抜けました。 [志帆] 「これって…」火の玉見ながら [夢野] 「そうじゃないかとは、思っていたけど……」 [舞] 「熱く・・・ないですねぇ」 [GM] のぞみ「なんで・・・なんで、オレばっかりこんな目にあうんだ・・・」 [夢野] む。「ばっかり? あなただけが犠牲者のつもり?」>のぞみ [舞] 「一体何があったのですか?最初から話して貰えると嬉しいです〜」 [GM] のぞみ「・・・ねぇ。オレは・・・何ものなんだ?」透ける手で物をつかもうとして [GM] 失敗している [滝都] とりあえず、火の玉から目を離さないようにしてます [夢野] 「同類よ。あたし達の」枕にでもキスして、覚醒させます。 [GM] のぞみ「同類・・・?」 [GM] 枕が動き出すのを見て、驚いている [滝都] あ、火の玉には攻撃力はないのか^^; [夢野] 「こういう、常識の外側にいる存在だということ」 [舞] 「ええと、妖怪ってわかりますかぁ?」 [GM] のぞみ「妖怪・・・??」 [夢野] 「おねがい。誰を、何を見たのか教えて。ひょっとしたら、もう時間が無いの」>のぞみ [GM] 妖怪についての説明をするのね? [舞] 軽く説明しておこうかな [夢野] ん。予備知識ぐらいは必要かな? [舞] 「(中略)・・・・という、普通とはちょっと違う生き物なんですけど」 [GM] のぞみ「オレは、仲間だから・・・オレはいつでも来ていいって・・・いわれた」>夢野 [GM] のぞみ「それが、妖怪だから・・・ってことなの・・・か?」 [夢野] 「誰に? いつ、何処で言われたの?」>のぞみ [GM] まあ、彼は口には出しませんが、ユウキにさっき学校で、玲子が死ぬのを目撃した後にってところでしょうね [GM] のぞみ「妖怪。そんな存在が・・・あるのか」 [GM] ある程度現状を受け入れることはできたようです [舞] 「よく分からないけど、居るんだから仕方ないですよぉ」 [滝都] 「さて… 残るは仕事だ」 [GM] のぞみ「・・・でも、なんでオレが妖怪なんだ・・・?」 [GM] のぞみ「だって、今までこんなことは無かったのに・・・」 [夢野] 「……とりあえず、一緒に来てくれる?」真面目な顔で頼みます>のぞみ [GM] のぞみ「・・・」夢野の顔を見て [GM] のぞみ「オレ、一つだけ言いたいことがあるんだ。」 [舞] 「お願いしますよ、人の命がかかってるかも知れないんです〜」 [GM] のぞみ「・・・ユウキが、犯人なわけ無い」 [夢野] 「……どういうこと?」>のぞみ [GM] のぞみ「あいつが [GM] 、そんなことをするはずない」 [GM] のぞみ「だって、オレは、生まれた時から妹のことを知っているもの」 [舞] 「えっと、唐突ですけどのぞみさんて、最近ラブレターとか貰いました?」 [夢野] 「そう、信じたいということね。構わないわ。ならば、そう信じなさい」 [GM] のぞみ「・・・?いや、オレはあんまり女の子にそういうのもらったことないし」>舞 [舞] 「そう・・・ですか・・・」ちょっと表情が曇る [夢野] 「でも、犠牲者をこれ以上出したくなかったら協力して」>のぞみ [GM] のぞみ「・・・オレに何ができるかなんて、わからないけど。」 [GM] のぞみ「オレの知り合いが関係してるのは間違いない、んだよな」 [夢野] ほっと息をついて。「ありがとう」>のぞみ [GM] のぞみ「キミ達を信じるよ。・・・妖怪、ってまだよくわからないけど」 [夢野] さて、里香さんのところに急ぎますか? [滝都] ですね [志帆] 急ぎましょう [GM] のぞみ君が居場所を知っている [滝都] 車回しましょう  [夢野] 「さ、滝都さん。おねがいね」 [志帆] 「滝都さんにかかってますからね」 [GM] ぐおおおおキキー [GM] 到着 [夢野] はや! [GM] ハイペースでw [滝都] アクセル全開♪ [GM] じゃまあ [GM] またしても学校 [舞] 私も車運転できますけどね(笑) [志帆] 「よく捕まりませんでたね…」>滝都 [夢野] 「し、死ぬかと思った」 [GM] だだだだだーと進む [GM] のぞみ「そっちじゃありませんよ!なんでそっち行くんですか」 [滝都] 「違うのか?」 [舞] 「どっちです?」 [志帆] 「ふぇ?じゃあどっち?」 [GM] なぜか君たちは曲がってる [GM] のぞみ「そっちへ行ったら、外に出てしまいますよ」 [夢野] 「やっかいね。妖術の影響かしら」 [志帆] のぞみ君に手を繋いでもらうのは? [舞] 「なんでのぞみさんだけ平気なんでしょう?」 [夢野] 「のぞみ君。案内して、あなたは影響して無いみたいだから」 [GM] それでもOK。でも気づけばついていける [GM] じゃあ、体育館にたどり着いた [志帆] じゃあそっちに向かいます [GM] さて・・・状況を説明しよう [夢野] 手遅れ? [GM] ステージ上に里香が倒れている [GM] 彼女にナイフをつき立てているのは悠希だ。 [GM] ただ・・・ [GM] 里香は苦悶の声をあげている [GM] まだ、生きているかもしれない [舞] 「やめてくださいっ!!」 [GM] のぞみ「悠希っ!!」 [志帆] 「だめー!!」 [夢野] 「やめなさい!」 [滝都] 「はなれろ!」 [GM] 悠希はナイフを手に持ったまま、くるりと振り向く [GM] 悠希「どうやって入ってきたんだ?・・・あぁ、彼と一緒に来たのか」別人のような口調ですね [GM] 悠希「そこで、見物していろ・・・」 [舞] 「悠希」 [夢野] 多重人格? [舞] 「さん?」 [舞] 切れた〜 [志帆] 憑依してるの? [滝都] 「残念ながらそれは出来ない…」 [GM] 悠希「・・・なんだ。」 [夢野] 「その子を殺す気?」 [GM] 悠希「そうだよ?」口元をゆがめて [舞] 「ダメです、させません!」 [夢野] 「ならば、止めさせてもらいましょう」 [GM] 悠希「・・・なぜ?」 [志帆] のぞみ君はどうなってる? [舞] 「のぞみさんに近づく女の子をそうやって殺しているのですね」 [GM] ちょっと呆然としている>のぞみくん [夢野] ……のぞみくんに抱き着こう。 [志帆] 「のぞみ君。しっかりして!のぞみ君の妹なんでしょ!」ちょっとけしかけ [GM] 悠希「そうだよ。だって・・・邪魔でしょ。好きな人と一緒になるためだったら。」 [GM] 悠希「殺しちゃえば、いいじゃない」 [GM] のぞみ「・・・・」 [舞] 「何で、何でなんですか!」 [GM] 悠希「だって、私は・・・彼の事を、愛しているから」 [夢野] 「そう、じゃ……」のぞみ君の唇を奪う。「これで、あたしも殺す?」 [志帆] 「妹さんを殺人鬼にしていいの!?止められるのゆうき君なんだよ!?」 [GM] いや、のぞみ君w [志帆] あ。間違えた(笑 [GM] のぞみ「・・・」夢野の行動に驚いているが、それで正気に戻ったらしい [GM] のぞみ「違うんだ。」と、夢野を放す。>いいかな [夢野] 素直に離れる。 [GM] のぞみ「違う・・・悠希は・・・そんな子じゃない!!」 [舞] 「ひょっとして、死んでいるって言うのは・・・・・」 [GM] のぞみ「オレの事を愛している?・・ああ、オレだって愛していたさ。だって、妹だろ?」 [GM] のぞみ「悠希は、いくらオレのためとはいえ、人殺しをするような子じゃない!!」 [夢野] 妹さんとの距離はどれくらい? [GM] 倒れていたと思われた、里香が口を開く [GM] 里香「本当に・・・好きな人がいて、本当に、その人を愛しているとしたら、」 [GM] 里香「こんなこと・・・しない。」 [GM] なぜ、里香は電話をかけてきたのか [GM] 悠希「・・・」 [GM] PCには真相のかけらが見えているはず [GM] オーラ感知できる人 [夢野] はい [GM] 悠希は、妖怪には見えない [GM] ただ、それを隠しているのかもしれない [夢野] 理香さんは? [GM] そっちもシロだ [GM] だが、手に持っているナイフには・・・? [夢野] つくもがみ! [GM] 明らかに、妖怪のオーラを発しているのがわかるね [GM] さぁ、どうする?悠希は再度ナイフを振り上げて、里香に突き刺そうとしている [GM] のぞみ「や・・やめろっ!!」 [夢野] 距離は? [滝都] 動きます [舞] 組み付きたいなぁ [GM] そーですねぇ。10mくらいかな [滝都] 瞬間で変身解除 [舞] 人間変身を解除、妖怪と言えども恐怖判定していただきますよ〜 [夢野] 転移したほうが早いな。転移して、庇いに入ります。 [GM] ふーむ [GM] 恐怖判定めんどくさいなw [GM] .12d6 [ダイス] GMが6面のダイスを12回振り、結果は(4+2+5+4+3+4+6+2+3+5+5+1)=44でした。 [舞] せっかく醜怪なのに〜 [夢野] ? [志帆] 変身しても、何も出来ない…でも変身解除します [GM] じゃあまあ里香は恐怖で倒れる [舞] はうん [GM] のぞみ君は一瞬朦朧 [GM] 悠希は大丈夫 [舞] ちいいっ [舞] のぞみくんこそ動いてくれい [GM] だって、今日ののぞみ君NPCだもんw [滝都] いきますよ 「White Cloth!」 [夢野] 庇うのは成功? [GM] 戦闘してる時間無いから、ダイスレスで行くよ [志帆] ピンポイントないから里香ちゃんをひきづって安全なところへ [GM] 滝都の放った妖術は、悠希の足元を氷と化した [舞] おっと、良く見るともう六時近く [夢野] 外が明るいな。 [舞] ゆうきさんにたかってあげよう [GM] 悠希「ふふ・・・そうだよ。だって、お前が、あいつらを邪魔だと思ったんだろう?」 [舞] わしゃわしゃわしゃわしゃ、っと、ナイフ奪えないかな? [GM] 悠希「それを、叶えてやろうっていうんだよ・・・あたしが」 [GM] 一人でわけわからんことをつぶやきはじめました [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(5+2+1)=8でした。 [GM] 足元の氷には別にすべる様子は無い [GM] ナイフ奪おうとする? [舞] うん [GM] 一応振って、3d6 [夢野] 手に持ったらヤバイって [舞] .d36 [ダイス] 舞が36面のダイスを1回振り、結果は(15)=15でした。 [GM] ちゃうちゃうw [舞] ちがう〜 [夢野] ……無事? [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(4+5+3)=12でした。 [GM] 誰が?>無事 [志帆] 里香ちゃんひきづってるんですけど? [夢野] のっとられるんじゃ? [志帆] 間に合いませんか? [GM] とりあえず里香ちゃんの容態は謎 [GM] 血ーふいてる [舞] ぷしゅ〜 [夢野] だーやバイ。<里香 [GM] どくどくって感じ [GM] じゃあ、舞は悠希の手からナイフを叩き落すのに成功した [GM] ・・・と、悠希の姿が突然掻き消える [夢野] 封印しちゃいます。それで、これ以上悪くなることは無いでしょう。<里香 [夢野] ……はい? [GM] ただし、ナイフは宙に浮いています [舞] わしゃわしゃわしゃ「これは預かっておきますね〜」 [志帆] え? [舞] 「って、え?」 [GM] ナイフ「つまらない・・・やはり、あいつじゃダメだったか」 [GM] ナイフ「・・・ねえ?」 [GM] ナイフからと思われる声が聞こえます [夢野] 「そういうこと。あなたが、ゆうきさんを維持してたわけ」>ナイフ [GM] ナイフ「維持?・・・あたしは、ただ、あの子の望みをかなえてあげていただけだよ」 [夢野] 乗っ取るよりたち悪いじゃないか〜(涙) [舞] ナイフにわしゃわしゃできるんだろうか [GM] ナイフ「あー、でも違うか。あの子は、死ぬときまで、あたしの言うこと聞かなかったもんねぇ」 [舞] 「ゆうきさんを殺したのも、あなたなんですか?」 [夢野] 「どういうこと? あなたが、殺したの?」>ナイフ [GM] ナイフ「そうだよ・・・そこにいる、彼も、ね」 [GM] ナイフ「でも・・・あの時のことを思い出すと・・・クックック」 [GM] のぞみ「ああっ!!」 [GM] のぞみ「・・・っく・・・ああっ!!!!」突然頭を抱え込んでひざをつく [夢野] 「そう、悪いけど。趣味が合うことは無さそうね」人間変身解除 [舞] 「のぞみさん?大丈夫ですか?」 [GM] のぞみ「そうだ・・・あの時・・・オレを。オレは・・・」 [GM] のぞみ「オレは、死んだんだ・・・」 [GM] のぞみ「悠希に、オレは、殺された・・・?」 [夢野] 「しっかりしなさい。これが、現実よ」のぞみに視線を向けずに言って、ナイフに攻撃。 [GM] のぞみ「いや、違う。あいつに・・・あの、ナイフに」 [GM] ダメージだして [GM] >攻撃 [GM] ダメージだけでいい [夢野] .5d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを5回振り、結果は(6+4+3+1+2)=16でした。 [GM] きんっ・・・と、ナイフが叩きつけられるが [GM] また宙に浮く・・・ [GM] ナイフ「そうだよ。なんで生き返ったのなんて知らないけど・・・」 [GM] ナイフ「憎くは無いか・・・?だって、あんたは死んだんだよ」 [GM] ナイフ「自分の妹一人守ることができない、無力な男なんだ」 [GM] あはは、と哄笑 [夢野] 「ずいぶんと丈夫だこと。ならば、壊れるまで攻撃するまで。みんなも手伝って」 [志帆] 「五月蝿いよ。そこの凶悪アホナイフ!」と叫んで狐火 [GM] のぞみ「・・・」 [志帆] .8D6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを8回振り、結果は(5+2+3+6+4+1+4+1)=26でした。 [舞] ナイフにたかってみましょう、わしゃわしゃ [GM] ナイフ「あれ?そのあとも死んだ奴らがいるよねぇ。3人くらいだっけ?」 [GM] 26点ね [夢野] 「無力である事は罪じゃない。無力でありつづける事が罪なの」 [GM] のぞみ「オレの・・せい、で・・・」 [GM] 受けたまわりました [夢野] >のぞみ [夢野] .5d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを5回振り、結果は(5+3+6+4+5)=23でした。 [GM] 23点か・・・そろそろきついけど、 [滝都] .1d6+1 [ダイス] 滝都が6面のダイスを1回振り、結果は(2)+1=3でした。 [GM] ナイフ「なあ、それだけじゃないだろ?お前の両親だって」 [GM] ナイフ「なんで生き返ったか?なんで妖怪として生まれたか?お前が死んだのなら、今のお前はなにものなんだ?」 [舞] ナイフにたかれるんでしょうか〜? [GM] そりゃー無理じゃないかなぁ [GM] 噛んだらいたそうw [夢野] たからないほうがいいかと。巻き添えくらいますよ>舞 [GM] ナイフ「今の自分が本当の自分だとでも思っているのか?」 [舞] 痛そうでも噛めるくちなんですよぅ [舞] (TT) [志帆] 焼けますよ? [GM] のぞみ「・・・オレは・・・」 [舞] ま、のぞみちゃんをガードしよう [舞] 「のぞみさん、しっかりして!」 [志帆] .8d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを8回振り、結果は(1+3+2+6+2+4+3+6)=27でした。 [GM] のぞみ「(そうなのか・・・?オレ・)」 [志帆] 27点です [GM] 27点かぁ [舞] 「今の貴方がなんであれ、あなたはあなたでしょう!」 [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(5+1+6)=12でした。 [GM] まだまだぁ [夢野] 「おしゃべりが過ぎるわよ」 [夢野] .5d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを5回振り、結果は(4+6+2+1+2)=15でした。 [GM] ナイフ「フフ。妖怪がこの世界で生きていくことなんて無理なんだ。お前はもうおしまい。ただの人形さ」 [夢野] 「じゃあ、あなたもとっとと死になさいよ」>ナイフ [GM] ナイフ「あたしと一緒にすべてを壊さないか?・・・だって、憎いだろう?すべてが・・・」 [舞] 人間に戻って [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(3+5+1)=9でした。 [GM] .3d6 [ダイス] GMが6面のダイスを3回振り、結果は(5+3+5)=13でした。 [舞] のぞみさんの肩をゆさゆさ [志帆] 「そろそろ。終わりにしよう。あんたが何て言おうとのぞみ君はのぞみだから」 [志帆] .8d6 [ダイス] 志帆が6面のダイスを8回振り、結果は(1+3+4+4+6+2+2+4)=26でした。 [志帆] 26点 [GM] では、その攻撃でナイフは叩き落される [夢野] 志帆ちゃん強いなぁ [GM] のぞみ君の前に、ね [GM] ナイフ「さあ・・・あたしを、手に、取れ」 [志帆] でも4回しか使えないんです [GM] のぞみ「オレは・・・」 [夢野] 「……どうするの?」様子を見守ります>のぞみ [舞] 「のぞみさん・・・・」 [夢野] とっておきだね」志帆 [GM] のぞみ「こいつの、言ってる事は・・・」 [志帆] 「必殺技を覚えろと地獄の特訓を…」>夢野 [GM] のぞみ「・・・オレの、本心なのかもしれない」 [GM] のぞみ「オレは、死んだ。そして悠希も・・・」 [GM] のぞみ「オレに、今のオレに・・・何がある・・・?」 [夢野] ……トラの穴?>志帆 [舞] 「死んでないです!だって・・・だって、のぞみさんはここにいるじゃないですか!」 [GM] うつろな顔で舞を見返す [夢野] 「両親がいるじゃない。それに、あたしたちも」>のぞみ [舞] 「のぞみさんがのぞみさんじゃないとしたら、ここにいる貴方は誰ですか?」 [夢野] 「それに、演劇はどうするの? 部の仲間たちは?」>のぞみ [滝都] 「それに・・・ 演劇続けるんだろ?」 [GM] のぞみ「でも・・・両親・・・両親がいたせいで、オレが、死んだオレがここにいるんだ・・・」 [舞] 「思い出して、自分から目を逸らさないでください!」 [GM] のぞみ「演劇・・・?だって、オレは人間じゃないんだ。もう無理だよ・・・」 [志帆] 「妖怪でも人としての夢叶えられると思うよ」 [夢野] 「なぜ、そう思うの?」>のぞみ [GM] のぞみ「そうだ。こいつの言っているとおり、オレは・・・憎いよ。」しぼりだすような声で [GM] のぞみ「だって、妖怪は人間とは違う・・・一緒になんていられるわけがない、だろ」 *** セリスがlogonしました。 [夢野] 「いられるわよ。なぜ、いられないと決めるの? いたくないから?」 [舞] 「それは・・・・そうですけど・・・」ちょっと思い当たる節がある [GM] そういって、落ちているナイフに目をやります [セリス] コソコソ(見学) [舞] おはやう [GM] のぞみ「オレの、大事なものは・・・みんな、なくなった」 [滝都] ナイフ、今地面にあるんですよね? [GM] ありますよ [セリス] (おはようございます。) [滝都] 絡みつきます [夢野] 氷漬け? [滝都] イエッサー [GM] いいけど、刺激すると手に取っちゃうかもよ [舞] 個人的にはのぞみちゃんに選択権をあげたい [滝都] じゃあ遠慮 [舞] もし手に取るようなことがあれば、そのときはブチのめして進ぜよう [GM] のぞみ「でも・・・」 [滝都] じゃあ、標的変換 ターゲットのぞみでスタンバイ [GM] 君たちを見返す。その目には確かに憎しみが浮かんでいるように見える [夢野] 人間変身して、のぞみくんに近寄ろう。「本当に無いの? そして、作る事もできないの?」 [GM] のぞみ「無いよ・・・オレには、なにも!!」 [GM] のぞみ「だけど・・・!!」 [舞] 「だけど?」 [夢野] 「……」じっと、のぞみ君の瞳を見つめる。 [GM] のぞみ「一番、嫌なのは、こんなオレ自身なんだよ!!」 [GM] のぞみ「くっ・・・憎いさ!両親も、妖怪も、オレも!!」 [GM] のぞみ「だけど・・・オレは、両親のことをまだ、愛しているんだよ!この記憶が嘘だったとしても・・・!」 [GM] のぞみ「こんな、ナイフなんかに・・・妖怪なんかに、利用されてたまるかっ!!」 [舞] 「思いでは嘘じゃないですよ、だってあなたはのぞみさんなんでしょう?」にっこり [GM] ナイフに両手を向けると、見えない衝撃破がナイフを破壊します [GM] のぞみ「だけど・・・オレは、あんたたちも憎い・・・」 [夢野] 「それが、あなたの選択ね」のぞみくんに微笑んで「殺す?」 [舞] 「・・・・・・・そうですか」少し悲しそう [GM] のぞみ「・・・でも・・・オレは・・」 [GM] のぞみ「オレは、死ぬわけにはいかない・・・」 [GM] 里香はまだ生きているかっ!? [GM] だれか3d6を振って9以下を出せば生きている [舞] ・・・・・・・・忘れてた(笑) [夢野] 封印したから、生きてるかと [GM] 封印したのか [GM] じゃあ12以下でいい [GM] 誰か振ってくれ [舞] ぺらぺら〜 [舞] ・・・・・・・・・誰が振るんですか?(笑) [夢野] 責任重大 [舞] とどめを刺すみたいでイヤですねぇ [舞] .3d6 [ダイス] 舞が6面のダイスを3回振り、結果は(1+5+1)=7でした。 [舞] 成功 [夢野] おぉ。 [GM] 生きてるか・・・ [志帆] あ。生きてるー [滝都] おお [舞] かなーり生きてる [GM] のぞみ「偽者の、オレでも、必要としてくれる人が [舞] でもPC的には何もしてない(笑) [GM] のぞみ「いる・・・だから」 [GM] のぞみ「だけど・・・」 [GM] さあ、どうする、PC達 [夢野] 「悩む事は無いと思うけど? 孤独にいきられないから、人は社会を作ったんだし」 [GM] のぞみ「でも、オレは押さえがつきそうにないんだよ・・・この憎しみは、誰にぶつけたらいいんだ」 [夢野] 「……あたしにでもぶつけてみる?」 [舞] 「とりあえずわたしにでもぶつけてみますか?」 [GM] ここで殺し合いしてどーすんのw [滝都] 「俺は断るぞ 先に言っとくが」 [夢野] いや、反撃はしない。 [GM] のぞみ「・・・嫌だ、よ・・・いくら、オレが、あんたたちの事を憎いと思っても・・・」 [舞] のぞみちゃんの攻撃ならあんまり痛くないから(笑) [GM] のぞみ「嫌だ・・・」 [GM] さぁ、どうかな? [GM] 今ののぞみ君のデータはぜんぜん違うぞw [滝都] 防護点で止まりますねぇ [GM] 4d?そんなあまっちょろい攻撃はしませんよw [舞] 「じゃあ、それでいいじゃないですか、傷付けたく無いと思うことはわるいことではないですよぉ」 [舞] どうせ避けるし(笑) [夢野] し、死ななければおうけぃ。 [GM] のぞみ「オレは、自分を押さえられないんだよっ!!」のぞみ君を中心に衝撃破のようなものが発生する [舞] 「とにかく今日はもう帰りましょう、里香さんの手当もしなきゃね」 [GM] かなり高レベルの激風みたいな感じで、体育館のはじっこまでみんな飛ばされますが [舞] うは〜、自分中心に増強されてたら穴開けてかわせないなぁ [舞] 「きゃあっ!」 [夢野] 「きゃっ…!」 [GM] のぞみ「・・・っく・・・」 [舞] 「あいたたた」 [志帆] ベチ「…痛いです…」 [滝都] 「・・・・・・」 [GM] のぞみ「・・・助けて」つぶやくように崩れ落ちる [GM] で、ぱたりと気絶してしまいます [夢野] 駆け寄ります。 [舞] 「さぁ、もう帰りましょう、時間があればいつか良い考えも浮かびます」 [舞] 「あれ?のぞみさん?」 [志帆] 「気絶しちゃいましたね」 [夢野] 背中にしょって行こう。 [志帆] えっと……人間に戻りたいんですけど… [舞] 「とりあえずお家へお送りしましょう、もう夜も遅いですから」 [滝都] 「特別報酬に労災つけないとな・・・」 [夢野] お姫様だっこしたいが、体力が無いし。 [GM] 背負ってくれれば十分ですよ [GM] では、君たちは [志帆] まぁいいや。陰に隠れて人間変身していそいそ着替えます [夢野] ところで、里香さんはどうしよう? [GM] 病院にでも送ります?ネットワークで、治療という手もありますが [滝都] 「手当てですか? あてならあるけど・・・」 [GM] あと、妖怪を見てパニックに陥って気絶しちゃったけど [舞] ネットで治療して、病院送り、出来れば記憶操作 [夢野] 「お願いできます?」>滝都 [志帆] ネットワークに送った方がいいと思いますけど [滝都] 「記憶操作は無理ですねぇ」 [夢野] じゃ、ネット送り? [GM] いや、記憶操作をしてくれる仲間がネットに存在する [GM] まあ、彼女についてはOKとしよう [志帆] じゃあネットですね [GM] のぞみ君だけど、 [GM] 目覚めたあと、いろいろと話しをしてだね [GM] 彼も、記憶を消してもらう事を望むんだけど [GM] 抵抗したい人いる? [夢野] はい? 何に抵抗? [GM] 彼の記憶は残しておかなきゃダメだ!って人 [夢野] はい [滝都] 今回の事件の記憶ですか? [GM] そう [舞] 残しておくナリ [志帆] はーい。残しておくべきだと思う [GM] 自分が死ぬときの記憶をくっきりさっぱり残して [GM] 妖怪全てに対する異常なまでの憎しみを抱えた [滝都] 消すべきに1票 [GM] のぞみ君が誕生してしまうんだけど?w [夢野] ……落としにくくなるなぁ [志帆] そう言われると消す方に一票入れたくなるです… [舞] とは言え、無闇に記憶操作っていうのもなぁ〜 [GM] てゆーか、本人の希望だし [夢野] あぁ、でも過去と立ち向かわないと行けないような。 [GM] 消さないと、NPC化して敵になりますw [GM] 過去と立ち向かうのは、未来ってことで、過去の今は [GM] 先送りにしちゃだめかな? [GM] 問題を [夢野] うぅ。敵になるのはいや。 [滝都] 個人的には、滝都の記憶もいじってくれた方がありがたいけど、そこまで言うのはいけないのかな? [GM] 君たちが知っている分には構わない。忘れた振りでもしてくれればいい [舞] 敵になるって、脅迫〜 [GM] 記憶操作って完璧じゃないし、いつか思い出すかもしれない [舞] じゃあ綺麗さっぱり消して進ぜようかのう [GM] きっかけがあればね [志帆] 記憶は消すけど、将来思い出すべきときに思い出してもらう方向で… [GM] でも、今の彼に現状を全て受け入れるだけの [GM] 容量は無いんだよ [GM] じゃあ、消した [GM] 彼は、自分は人間だけど、妙な能力を持ってる [舞] ヘブンズドアー! [GM] 妖怪たちにそれを制御する術を教えてもらった [GM] 自分が一回死んだことは知っている。だけど妹と一緒に惨殺された記憶は無い [舞] ついでに自分は妖怪だよーんていう記憶を植え付けるわけにはいかんじゃろか(笑) [GM] まあ、こんな感じ? [夢野] ですかね。 [志帆] そうですね [GM] では、現在 [舞] 妹は死にっぱ? [志帆] あと、お父さんお母さんは? [GM] お父さんオ母さんには [GM] 別にそんな説明することはないっしょ [志帆] 妹さんがいないって事をどうにかしないと [GM] 妹は事故で死んじゃった、ってことになりますね [GM] まあ、その辺も記憶操作でこちょこちょと [志帆] 了解です。 [夢野] 便利だなぁ。<記憶操作 [GM] NPC専用でw [舞] もっと都合のいい記憶を植え付けたらあかんのかな(笑) [GM] んじゃいつものレストラン [滝都] 終わったら、探偵事務所に請求書持って押しかけますけど? [GM] それはちゃんと払ってくれるw [GM] のぞみ「何を集まってぼーっとしてるんですか?」 [GM] 現在の笑わないのぞみ君誕生 [滝都] 「え? 今日は俺の料理を食べるために集まったんだろ?」 [夢野] 「あ、のぞみくんだぁ〜」抱き着こう [GM] のぞみ「・・・ちょっと、夢野、やめてくれよ」身を引く [志帆] 「滝都さんのご飯は…」イヤーな顔してます [舞] 「あらのぞみさん、お元気ですか?」 [GM] 誰に対しても、ある距離以上は近づこうとしないね [GM] のぞみ「・・・まあ、普通ですよ」 [滝都] 「みんな俺の料理食うの初めてだよな? よし、今からなんか作るわ」 [夢野] 「遠慮しなくていいのに」 [夢野] 「あ、あたしも手伝います」>滝都 [GM] では、彼の未来へ向けて時間は進んでいきます。彼の過去で活躍したみなさんおつかれさまでした [滝都] .3d6 料理 [ダイス] 滝都が6面のダイスを3回振り、 料理 の結果は(6+5+6)=17でした。 [GM] これで、今回のセッションは終わりとさせていただきます・・・って [GM] なんじゃその味わぁぁw [夢野] ふぁんぶる [舞] おつかれ〜、っておい [志帆] ファンブルー!! [滝都] あ、事故った(爆) [舞] 厨房爆発してませんか? [夢野] .3d6 [ダイス] 夢野が6面のダイスを3回振り、結果は(1+4+2)=7でした。 [夢野] こっちは、成功 [志帆] 最後の最後にみんなの悲鳴で終わるんですかねぇ [滝都] 「ん? 普通に美味いじゃん」 [GM] まあ、その方が、なんか未来に希望があるような気がしません?w>悲鳴 [GM] はーい、長くなってすみません [セリス] おつかれさまです。^^ [志帆] おつかれさまでした。 [GM] 戦闘してないのに6:30だw [夢野] 「……もう、絶対に滝都さんの手料理は入りません」 [舞] おつかれ〜 [夢野] おつかれさま [滝都] お疲れ様でした [舞] 戦闘無しでこの時間は大したもんですよ(笑) [GM] 語りまくりでしたからねw [GM] 最後の方、NPCが活躍しちゃうのはどーかと思って、へぼへぼ化した望み君だったんだけど、 [GM] もといのぞみ君 [GM] PCのみなさんもなかなか熱く語ってくれて嬉しかったかな [舞] のぞみたんは改心しませんでしたが(笑) [GM] まあ、基本的に謎解きの部分もあったんだけど [夢野] ハードな過去を背負っていたんだねぇ<のぞみ [GM] 伏線多かったけど、 [GM] GMの目論見どおり、のぞみ君を怪しんでいたなw [滝都] 途中でキャラシ確認せんかったら、親に妖怪やって言ってたかも^^; [GM] 言われたら、5cp使って(妖怪と知っている)に変える予定でしたw [舞] 妹死んじゃったんですか〜 [舞] 妹死んじゃったんですか〜 [舞] 妹死んじゃったんですか〜(泣) [GM] 死んじゃったけど・・・でも [志帆] 妹さん死んじゃってたのは可哀相ですね [舞] 足手まといとして一番出しやすそうだったのに(笑) [GM] ちょっとシナリオ中おかしな点がなかったかな? [GM] っとまあ、そこは説明しませんが(笑) [セリス] そんなシナリオだったのね。 [滝都] 妹は、のぞみ君を殺して自殺したんですか? ってとこですよね? [舞] おかしな点ていうか、手がかりがちょち少なかった〜 [GM] いや、のぞみ君を愛していたからナイフに操られて殺して、さらに自分も一緒にとどめ刺された [夢野] 心中かな。ナイフに強制させられた<妹 [GM] つーか [GM] ナイフは自分で飛びまわれるんだけど、動くとダメージが入っていくって設定だったんだよね。先頭できなかったからわからんんかったけど [GM] 手がかりはある程度あったはずなんですけどねぇ。気づかなかったかな? [GM] 調べて無いところとかも結構ありますしね [GM] 質問してないこととか [舞] どこ調べてませんでした? [GM] んーと・・・調べ宙 [夢野] 質問? [滝都] 1個目の事件野放しでしたよね^^; [夢野] あやちゃん? [GM] 場所っていうより、会話ですけどね [舞] ていうか私、このキャラ動かしにくいかも(笑) [夢野] ステージで火の玉? [GM] 火の玉ってのは、のぞみ君が自分の妖術を制御できなかったから [GM] 幻光ねw [GM] つーか、悠希にあんまり話しかけてないでしょ [志帆] あー。確かに…<話し掛けてない [舞] 捕まらなかったし〜 [GM] 誰に話しかけてもいいよ?という場面はあったぞw [滝都] 悠希はあえて触ってません^^; [GM] てか、もっと普段の情景を描写する時間があればねーw [夢野] のぞみくんに意識が向いてたしね。 [GM] まあ、小説じゃないから、GMが語りつづけるのもなんでしょw [GM] 噂好きの女の子の話しとか、結構重要な [GM] 情報があったりする [GM] のぞみ君プレイボーイ疑惑 [GM] とか [舞] 舞さん動かないのぅ、PLの思った通りに操作できないのぅ [舞] ああ、そう言うもんだと思っていましたから(笑)<プレイボーイ [滝都] 滝都は思わぬ弱点が2個も発覚^^; [夢野] うん。<プレイボーイ [舞] どー?>弱点 [セリス] ごっきん、キャラクター変わりそう? [舞] このままいく〜 [滝都] 相手が空飛んでると何も出来ない^^; [GM] 悠希が、のぞみにくるラブレターとかを全部途中で捨てちゃったりしてたんですえんぇ [志帆] ていうか滝都さんのプレイボーイさに霞んでました(^^; [舞] ぎちぎちにいじりすぎてもう改造出来ない状態だから<舞 [GM] あんまり聞いてなかったのねw [GM] そーだ。後、ナイフの設定もイマイチかたれなかったなぁ [志帆] 色々キャラの問題点出てきたから修正入れないと… [舞] ナイフは何故出てきたんでしょう? [滝都] 今までは、(人型やから)いつか地面に降りるやろうって楽観してたけど、ナイフは無理^^; [舞] 滝都君は二回目のセッションだから、もう改造はダメよん [セリス] たっきー、プレイボーイなのね。査定に響きますね。 [GM] 憑依:報われない恋をしているものだけ、そのものの望みを叶える行為(殺人に限る)だけ [GM] っつー妖術が [滝都] しませんよ ただ、妖術を防げないんで、氷変化とろうかと>舞さん [舞] お調子者だからだれかれ構わず声掛けてるだけですね(笑)<たっきー [GM] ナイフは、どこで手に入れたとかは問題じゃないけど、 [舞] 気合いで避けるか、プロレスラーのごとく肉体で受け止めるのですよ(笑) [GM] 悠希がそういう子だってのを見抜いたんでしょうね [GM] >兄ラブ [舞] ちゅうか、一五点も防護点あったら、そう痛くもないかも〜 [滝都] まだこの時期は本命はいないですから(笑) [舞] だれだろう、本命(笑) [夢野] おーなー> [志帆] おーなーラヴですからね。今は<滝都 [GM] ちなみに、お父さんの言った台詞にも隠された伏線が含まれたりしています [GM] そのうち発表できることもあるかなぁ〜 [GM] いつか、”のぞみ君の未来”のシナリオも作れるといいんですけどw [滝都] 止めのルール改正って何ですか? [舞] 発表されても気付かないかも(笑)<複線 [夢野] どれが伏線だったんだろう [舞] 威力レベルの倍までしか止まらない [舞] <止め [滝都] じゃあ、1レベルで取っても使えない^^; [舞] 2D減りますよ(笑) [GM] でも前もダメージ減るだけで抜けてくるルールじゃなかったっけ? [舞] いえ、前は完全に止まってました [滝都] 精度レベルの半分ですか? 三分の二ですか? [GM] そだっけか [舞] 2/3、確か [GM] でも、今回のセッションでGMが感じた事〜 [セリス] 止めは、ぬけてこなかった。 [舞] ルールブック見て下さいな(笑) [滝都] 了解です [GM] 昔の笑ってるのぞみ君の方がやるの簡単〜 [舞] そりゃそーだ(笑) [GM] 「何馬鹿な事やってんですか〜(笑)」って [GM] 突っ込める未来が欲しい〜(笑) [GM] 今日のうちにたくさん(笑)を使っておくのだ〜(笑) [舞] 気合いでわらかしましょうか(笑) [夢野] 記憶を回復して、克服してと、ハードルは高そう<未来 [GM] でもやっぱ逆境ってそんなもんですよね [GM] 夢野とキスしたこともすっかり忘れてる現在ののぞみ君でした。チャンチャン(笑) [GM] ちなみに、はじめましての記憶はレストランかなぁ?w [滝都] 滝都の料理ですよ(笑)<記憶 [GM] やっぱ、歴史の整合性って奴を考えると、最初のキャラチャットがあるからねw [夢野] ふむ。消えるのなら、もっと過激いっても良かったな。 [GM] 何する気だったんだw [夢野] ひ・み・つ [舞] 整合性は無いですねぇ〜<歴史 [GM] そう?ある程度つじつま合うと思ったんだけどなあ [舞] 縛りあげた挙げ句、あんな事やこんな事を・・・・・ [滝都] 限定掛け捲って [夢野] ほほう。 [GM] なんであの場面でそんなことをw [舞] 縛ってみたいから(笑) [舞] 夢野さん、こんど是非「武器の手/鞭」を(笑) [GM] ひぃぃ [GM] あ、そーだ [GM] 今回のCPは5点でいいかな [夢野] 妖術、武器形態もあるけど [GM] 実際のところもう少し遅れたら [志帆] 女王様計画は着々と(笑 [GM] 里香殺そうと思ってたんですよねー [滝都] 5点 了解 [GM] のぞみ君説得せずに学校行ったりしたら [GM] 生き残っちゃったしー [舞] 5点〜 [夢野] やっぱり? 余分な時間取ってるかなとは思ってた [GM] ま、ぎりぎりセーフってところでしょうか [志帆] 5点ー。わーい [夢野] 鞭形態の妖術でも取ろうかなぁ。 [舞] 13CPあるから暗視でも取ろうかなぁ [GM] で、最初の方どうでした?結構ばらばらになってて待たせちゃったりしたから [セリス] 着々と溜まっているね。 [GM] ちょっと退屈じゃないかなーとか思ったけど [舞] 纏まろうと努力してみたんですけど〜、なんだか行き違い [GM] いや、GMは忙しかったよ?w [舞] GMは忙しいし、PLは観戦モードなので、団体行動が基本かと(笑) [GM] まあね。でもばらばらの情報で [夢野] そうだね。まとまって動いたほうが楽だろうと思った。 [GM] 少しずつ真相に近づくのも面白いかなーと [GM] あぁ、だから情報が少なく感じた面もあるのかも [舞] でも、自分が聞いた情報かどうか分からなくなっちゃう感もあったにょ [志帆] 情報がどのタイミングで纏まったのかとか、 [志帆] ちょっとまとめる時間が欲しかったです [GM] そーだねぇ [志帆] 途中で混乱してました(笑 [GM] たしかに。イベントを進めなきゃおわらねー [GM] って、GMは気合入れてましたからw [GM] でもこの時間w [GM] いや、本当は戦闘もしたかったんですよ?w [GM] ちゃんとデータ作ったしw [舞] 戦闘してみたかった〜 [GM] でもしたら終わらないw [舞] ゴキの性能がいまいちわからん [舞] 戦闘してたら今頃 [舞] まだ殴り合ってますね(笑) [GM] 今日はPCを絡ませつつのぞみ君の過去を語れればGM的には成功だから [GM] まあよかったんじゃないかなーと思うんだけど [志帆] 今、7時過ぎてますね(笑 [GM] どうかな [夢野] 完全に夜が明けた。 [セリス] クラッシュギアが始まりました。 [志帆] 楽しかったですよー。 [GM] 次は、ちゃんと場面毎に間を入れようかなw [夢野] うん。良かった。愉しめたし。 [GM] ありがとう [GM] でも次はPLやらせてねw [舞] 私もGMしますよ〜 [GM] 二夜連続GMの苦行を終えたぜっ! [GM] ひゃっほうっ! [セリス] 来週は、私ですし。^^ [舞] のぞみちゃんにはもう少し明るくなって貰えるとGMやりやすいにょ(笑) [志帆] さて、すいませんけどお先に落ちますね。 [舞] おやす〜 [夢野] おやすみ? [GM] 過去は語られたから、もう未来へ向かうのみですw [滝都] おやすみなさい★ [志帆] おやすみなさい…で正しいのかな(笑 [GM] では、おひらきにしましょうか [セリス] おつかれさまです。 [舞] はーい [舞] おやすみ〜 [夢野] お疲れ様でした。 [志帆] では失礼しまーす [GM] おやすみなさい。おつかれさまでしたー *** 志帆がlogoffしました。 *** セリスがlogoffしました。