SystemMessage:61.195.99.23 に接続中です。 SystemMessage:61.195.99.23 とネゴシエーション中 SystemMessage:夢野さんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.195.99.23 です。 GM:o, GM:いけた SystemMessage:セリスさんがチャットに加わりました セリス:おお 夢野:つながるよう、ですね。 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました のぞみ:あい SystemMessage:志帆さんがチャットに加わりました SystemMessage:セリスさんがチャットから落ちました 志帆:こっちもokですね SystemMessage:志帆さんがチャットから落ちました SystemMessage:接続を切断しました。 SystemMessage:61.195.99.23 に接続中です。 SystemMessage:61.195.99.23 とネゴシエーション中 SystemMessage:夢野さんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.195.99.23 です。 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました SystemMessage:セリスさんがチャットに加わりました 夢野:こんばんは。 舞:こんばんわ〜 のぞみ:ねごしえーしょんちゅう セリス:こんばんはですわ。 のぞみ:こんばんは セリス:早速、あだ名をつけちゃいましょうかしら。 夢野:と言うわけで、みんなで夜桜見物に来たというわけでOK? 舞:「はじめまして皆様、五木舞と申します」ぺこり 舞:OK〜 夢野:ごきちゃん?<あだ名 舞:ひどい〜 舞:まいちゃんじゃダメ〜? のぞみ:コックローチ セリス:「五木さんだから、読み方を変えて、ゴッキーはどうですの?」 舞:「・・・・・・・のぞみさん、仲良くしましょうね」 のぞみ:「・・・?」 舞:「・・・・・・・お願い、その呼び方は止めて」>セリス セリス:「のぞみさんは、のぞみん☆」 夢野:「わたしは?」 舞:「普通に「舞」って呼び捨てでいいせすよぉ」 舞:「管理人さん?」<あだ名 セリス:「まこっちゃん☆」 舞:「そう言えば一二三荘にはまともに家賃を払わず滞納してる方が多いとか?」>夢野 夢野:「では、セリスちゃんのあだ名は?」 セリス:「ごっきんとか。だと、モー娘みたいですわよ。」>ゴッキー セリス:セリスの癖に、あだ名をつけるをくわえたので、あだ名つけているだけ。 夢野:「ふ、ご心配なく。全力を尽くして、取りたてますから」(にっこり)>五木 舞:「わたし、取り立てのお手伝いいたしますね、その代わり取り立てた分の5%下さい!」>夢野 のぞみ:「あれ・・・オレなんでこんなところ来たんだっけ・・・」 舞:「わたし、自慢じゃないですけど人を脅すの得意なんです!」 夢野:「何か、取立ての役に立ちそうな芸持ってる?」>五木 舞:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見ます?」上目遣い 夢野:「やな予感がするけど……見せて」 舞:「じゃあのぞみさん、取り立てられる役やって下さいね♪」 舞:「いきますよ〜」 のぞみ:「・・・遠慮しておき・・・」 セリス:「ごっきん、怖いのはいやですわよ。」 のぞみ:言いかけ 舞:ぞわぞわぞわぞわっとゴキの集合体に戻って 舞:のぞみちゃんの全身にまんべんなくたかる(笑) 夢野:びくうっと、あとずさり。 のぞみ:うわっ 舞:「お金払ってくださぁい」 のぞみ(ダイス機能):3D6 = (1+1+4) = 6 セリス:「ひぃぃぃぃTT」 のぞみ:よけた 舞:しゅるしゅると戻って「こんなカンジです」 舞:いや、組付きだから敏捷で勝負だ! のぞみ:奇跡的な出目だ 夢野:「わ、私とは逆の手法ね。結構、効きそうね」 舞(ダイス機能):3D6 = (2+1+1) = 4 のぞみ:うわっ 舞:こっちのが上ですね のぞみ:クリティカルだ セリス:「うう、気持ち悪いですわ。(TT)」 舞:カンペキに全身真っ黒に(笑) のぞみ(ダイス機能):3D6 = (4+4+6) = 14 のぞみ:意思判定ぎりぎり のぞみ:「・・・・・」 夢野:のぞみはざわざわとうごめく黒い人影に。 のぞみ:喋ると口の中に入るからしゃべれない 舞:「因みにわたし、小さい隙間からも忍び込めますから、夜中にやったりすると効果的だと思います・・・」 舞:もう元に戻ります〜 のぞみ:「・・・で?」冷たい目 舞:ぞわぞわゴキが集まって人型に 夢野:「じゃあ、とりあえず。あなたの今月の家賃を頂戴」手を差し伸べる。 セリス:「ひぃぃぃ、ごっきん、こわいですわ。(TT)」 夢野:ぽんぽんと肩をたたき、「ごめんね」>のぞみさん 舞:「いやですねぇ夢野さん、昨日払ったじゃないですか」 セリス:ごっきんとの、縮まらない五メートル のぞみ:「オレ帰ります」 舞:「のぞみさん、ひょっとして怖くなかったです?」 舞:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 夢野:「……たりなかったんだけど?」>舞さん 舞:「嬉しいです!すごいです!わたしをみて怖がらなかったのは貴方が二人目です!」 のぞみ:「・・・」かなり怒ってるらしい 夢野:「ひとり目は誰?」>舞さん 舞:「え?そんなはずは無いと思いますけど・・・あれ?領収書の金額が払ったのと違うような・・・・」>夢野 舞:「一人目は〜・・えへへ、滝都さんです〜」ぽ 夢野:フェロモン解放。「怒らないで、平和にいきましょう」甘く囁く。>のぞみさん 舞:「わたし、滝都さんに「たべられちゃい」ましたから」 セリス:「たっきー、怖がらないなんて・・・おかしいですわ。(TT)」 のぞみ:知力判定・・・? のぞみ(ダイス機能):3D6 = (4+4+1) = 9 夢野:「それって、喜ぶところなの?」>舞さん のぞみ:フェロモン抵抗っ 夢野:フェロモンは、生命−3抵抗。 のぞみ:でもぎりぎり抵抗っ 舞:「一匹食べられたぐらいじゃ痛くないですから〜、それよりうっかりラーメンに飛び込んじゃったのに、平気な人って初めてでした〜」 のぞみ:「・・・悪いけど、初めて会ってあんな事する人と一緒にいるなんてごめんですね」 夢野:「わたしがかわりにあやまるから、ね。」上目遣いに。>のぞみさん 舞:「・・・やっぱり怖かったですか?ごめんなさい」>のぞみ のぞみ:「君にあやまって貰っても仕方ない」>夢野 舞:「そうですよね、ゴキブリですもんね・・・・・あはは」 夢野:「気づかなかっただけな気がするなぁ……」>舞さん のぞみ:「怖い怖く無いじゃない!何のつもりなんだ、今のは!?」>舞 舞:「・・・・・・・・ごめんなさい」 舞:「くすん」 夢野:(くぅ、かわいくない)「とりあえず、これでも呑んで落ち着いて」酒を勧める。 夢野:「桜があんなに、綺麗なんだし」>のぞみさん のぞみ:「・・・っ。二度と今みたいなマネはやめて欲しい。」 舞:「やっぱりゴキブリって嫌いですか?台所で見かけたら殺しちゃいます?」>のぞみ セリス:「うゆゆ、夢に出そうですわ。くすん」 のぞみ:「いいよ、オレになんて構わないで」>夢野 夢野:「なんなら、楽しい夢を見せてあげようか? 私のところに泊まる?」>セリスさん 夢野:「つれないなぁ……。人生愉しまなきゃ」>のぞみさん 舞:「あ、わたしもお酒もらっていいですか?」 セリス:「ふい、ちゃんとお家に帰らないと、ばあやに怒られちゃうですぅ。」 セリス:>まこっちゃん 夢野:「どーぞ、どーぞ」>舞さん のぞみ:「ゴキブリ自体は別に嫌いじゃないですが、病原菌が付属してくるから嫌いです」 舞:「じゃあ遠慮なく頂きますね♪」 舞:「わたしはちゃんとお風呂にも入ってます〜」(泣) 夢野:「連絡したら、大丈夫じゃないの」>セリスさん 舞:体の一部がゴキに戻ってお酒を味わいに行く 舞:「ビールかと思ったら発泡酒だったんですね〜」 セリス:「うーん、まこっちゃんがしてほしいですぅ。わたし、ばあやこわいですもの。」 セリス:>まこっちゃん 舞:「でも、最近は発泡酒も捨てたもんでもないです♪」 のぞみ:「・・・」無言で少し離れた場所に移動 夢野:「……そんなに怯えるなんて、いったいどんなおばあさんなの?」>セリスさん 舞:「・・・・・やっぱりゴキブリ嫌いなんですか〜?わたしは清潔なのに・・・」(涙)>のぞみ 夢野:「わたしは、甘口のカクテルとかが好き」 セリス:「時間にうるさいですぅ。勉強にもうるさいですぅ。作法にはもっとうるさいですぅ。(TT)」 夢野:「お嬢様も、大変ねぇ」しみじみ。>セリスさん セリス:「はい、大変ですぅ。」 舞:「やっぱりゴキブリを嫌わない人って、滝都さんだけなのかなぁ〜」遠い目 舞:「差別ですよね〜」>セリス 夢野:「ゴキブリって、あんまりいいイメージが無いからね」>舞さん 舞:「見た目で損してるですよ〜、はぁ」 セリス:「な、なにがですぅ?」ごっきんとの埋まらない距離5メートル 舞:近付きつつ「差別っていけないと思いません?」>セリス のぞみ:「ちょっと顔洗ってきます」一度離れる 夢野:「不潔なイメージがあるし、見た目も……」>舞さん 舞:「わたしはちゃんとお風呂にも入ってるし、お部屋だってちゃんと片付けてるし」 夢野:「行ってらっしゃい」>のぞみさん 舞:「差別です〜、不潔じゃないです〜」>夢野 のぞみ:「(ざわざわした感触が体に残ってるみたいだ・・・はぁ)」 舞:「だいたい、人間だって菌いっぱい持ってるじゃないですか〜」(泣) 夢野:「だから、イメージだってば。それに、普通のゴキブリは不潔なところで生活するから、不潔だし」>舞さん セリス:「さ、差別はよくないですぅ。でも、区別は・・・」 舞:「ゴキブリだって、消化に最近の力を借りる必要があるから菌を飼ってるだけですよぉ」 舞:細菌 のぞみ:ばしゃばしゃ 舞:「・・・・・・・・そうですよね、あはは、ゴキブリって、汚いところにいっぱい居ますものね」>夢野 舞:「わたしもちょっとお顔洗ってきます、すぐ戻りますから」にっこり 夢野:「はい、いってらっしゃい」>舞さん セリス:「いってらっしゃいです。」 舞:てててててててと走っていく 夢野:(本性、出しているときにはやっぱり近づきたくないなぁ) 舞:「・・・うう、くすん」 舞:「はぁぁ、分かってるつもりでも、やっぱりちょっと落ち込むなぁ」 のぞみ:「・・?」戻ってくる途中で舞に気づいた のぞみ:「何・・・やってるんです?」 舞:「あ、のぞみさん、さっきは本当にごめんなさい」ぺこり 舞:「妖怪の方ならそんなに怖がらないかなって、変な期待持っちゃって・・」 のぞみ:「妖怪・・・?誰が・・・?」 夢野:「さてと、セリスちゃんもお酒飲まないと」グラスを持って、にじり寄る。>セリスさん 舞:「え?のぞみさん違うんですか?あわわわ」 舞:「ててててててっきり皆さんそうなのかと、本当にごめんなさい」 セリス:「うや、お酒は子供は飲んだら、馬鹿になっちゃうからだめですぅ。」 のぞみ:「オレは妖怪じゃない。それに、ゴキブリだろうがなんだろうが、妖怪は嫌いなんです。さっきみたいなことはもうやめてくださいね。」 舞:「・・・はい」 舞:「ごめんなさい」 夢野:「大丈夫、お馬鹿になんかならないから」>セリスさん のぞみ:「わかってくれたらいいです。戻りましょうか」 舞:「いえ、わたしもちょっとお顔洗ってきますので、すぐ戻ります」 セリス:「うゆゆ、バアヤにばれたら、どんなお仕置きされるか・・・」 のぞみ:「じゃあ待ってますよ」 舞:「はい」 夢野:「ふっふっふ、私のところに泊まれば、そんな心配もナッシング♪」>セリスさん 舞:(くすん、泣かないもん) セリス:「ちゃんと、お家に電話してくれるですぅ?」 夢野:「しましょう。電話番号は?」 舞:「・・・わたし、ひょっとして最低かも・・・・」 舞:「見た目だけじゃなくて、性格も悪いのかなぁ〜」 セリス:「これですぅ。」携帯のメモリーをみせる。 舞:「・・・・・・・・・・・・・・・・」 舞:「でも、見た目は治らなくても性格ならきっと治るもん、ポジティブシンキング、よし」 夢野:「それじゃあ、さっそく」メモリーの番号に、かけ始める。 舞:「戻ろっと」 舞:というわけで走って戻ってきます〜 のぞみ:「(しまったな・・・あそこで声かける必要なんて無かったのに・・・まあいいか)」 舞:「お待たせしました〜」 夢野:「あ、おかえり〜」>舞さん セリス:「おかえりなさいですぅ。」 舞:「さあ、セリスちゃんも飲んで飲んで〜」 セリス:「うゆ、いいのかなぁ・・」 舞:「大丈夫、これならジュースみたいなもんだから、はい♪」 夢野:電話に出た人に、「あ、お宅のお嬢サンを一晩預からせて欲しいんですけど?」 セリス:「外泊のOKが貰えるまでまつですぅ。」 のぞみ:出た人「なんですって?お嬢様を預かった?!」 のぞみ:出た人「ど・・・ど・・・どうしましょう!おろおろ」 のぞみ:ガチャン 舞:「・・・・どうでした?」>夢野 のぞみ:どうやら慌てて電話を切ってしまったようだ(謎 セリス:「全然、好転してないような気がするですぅ^^;」 夢野:「へ…? 許可されなかったけど、拒否もされなかったし。OK?」少し悩んでいる。 舞:「えーと、グレープフルーツ酒とか〜、カシスのお酒とか〜、あと白桃とかも甘くておいしいですよ〜」>セリス 舞:「のぞみさんも飲んでくださいよぉ」>のぞみ セリス:「^^lll  後が怖いですぅ。」 舞:「拒否されなかったらいいって事じゃないんですか?」 のぞみ:「え?・・・ああ、ありがとう」ごくごく セリス:「そういうものなのですぅ?」 夢野:「まあ、いいか。そだね。OKということにしておこう」悩むのをやめたらしい。 舞:「あ、のぞみさんけっこう行ける方ですね、ガンガン行きましょう♪」 夢野:「とうわけで、今夜は私のところでゆっくりしていってね」>セリスさん セリス:「それでは、いただくですぅ。」 のぞみ:「・・・セリスちゃんは飲まない方がいいんじゃない?」 のぞみ:「酒なんて子供の飲む物じゃない」 舞:「え?大丈夫ですよぉ、アルコール度なんて、どれもせいぜい4%ですし」 セリス:「飲まないほうがいいですぅ?馬鹿になるですぅ?」 夢野:「今宵は桜も満開だし、お酒も美味しいし。いい夜♪」カクテルを飲んでいる。 のぞみ:「馬鹿になるかは知らないけど、成長期の体にいい影響を与えるとも思えないからね」 舞:「そんなこと言ったらわたしだって、生まれて10年も経ってないですって、いやですねぇ」<子供 セリス:「うやや、どっちが正しいんですぅ?(困惑)」>朴訥 夢野:「だ〜いじょうぶ。飲み過ぎなければ、問題なんて起きないから」>セリスさん 舞:「飲み過ぎたところで、次の日ちょっとだるいとかその程度ですよぉ」 のぞみ:肩をすくめて「飲みたければ、ご自由に・・・」 セリス:「うーん、じゃあ、大丈夫ですぅ?」 舞:「大丈夫大丈夫♪」 セリス:「では、いただくですぅ。どれが、いいのですぅ?」 舞:ちょいとお風呂〜、10分で戻るにょ 夢野:いってらっしゃい。 夢野:「のぞみ君も、もっと飲まないと」ぴとっと抱きつき、耳元で甘く囁く。 夢野:>のぞみ 夢野:「スクリュードライバーなんかが、甘くて美味しいよ」>セリスさん のぞみ:「・・くっつかないでくれないかな?」少し赤くなって>夢野 夢野:「ん〜ふふ。ヤダ♪」赤くなったのを可愛いなと思って、さらに抱きつく。>のぞみさん のぞみ:軽くつきはなそう セリス:「どれですぅ?」 のぞみ:「んー・・・」少し困ったようにしてる 夢野:「お酒、飲んだら離れてあげる。それとも、口移しで飲ませてあげようか?」>のぞみさん SystemMessage:デュークさんがチャットに加わりました デューク:てあー デューク:お久しぶりです デューク:こんばんは 舞:おひさし〜 のぞみ:「・・もしかして、君酔っ払ってるのか?」 のぞみ:こんばんは 舞:てか、ただいま 夢野:こんばんは>のぞみさん セリス:「今晩はですぅ。」 夢野:みすった。のぞみ>デューク のぞみ:あ、セッション予定かいときました 夢野:「酔ってないよ〜」楽しげに言うが、ほんのりと頬を染めて、とろんとした目をしている。>のぞみさん のぞみ:「(酔ってるな・・・)」 舞:「のぞみさんこそ飲みが足り無くないですか?」 のぞみ:「いや、オレは十分ですよ」 デューク:(昨日、めちゃくちゃ酔っぱらってたなぁ、リアル私) 舞:デュークさんも入っちゃえ〜、夜桜見物チャットなのね〜 デューク:昨日してきたばかり(笑<夜桜 デューク:じゃあ、その辺で 夢野:ゴキブリ女王初登場の話>のぞみさん のぞみ:「(こんな綺麗な顔してる癖に、全然無防備なんだな・・・妖怪だから・・・か?)」 夢野:まただ のぞみ:「(なんか遊ばれてるな、オレ・・・)」 デューク:じゃあ、登場するか デューク:「諸君、夜間戦闘訓練か?」 のぞみ:「あぁ、デュークさんじゃないですか」 のぞみ:夢野を押しつける相手を発見 セリス:「こんばんはですぅ☆ 舞:「その通りっ!さあ飲みましょ飲みましょ」>デューク デューク:「今日は、良い夜だ」 夢野:「ほら、もっと飲む」頬をすりよせて、グラスを渡そうとする。>のぞみさん 夢野:「あ、こんばんは〜」>デュークさん のぞみ:「デュークさんそんなところに立ってないで座ったらどうですか?」と、夢野から離れようと・・・ デューク:「ふっ。そんなこともあろうかと思って、援軍を持ってきてる」(ワンカップ持参)>舞 夢野:服の裾をつかんで「逃げちゃダメなの」>のぞみさん デューク:「はっはっは、仲良きことは美しきこと哉」>のぞみさん のぞみ:「いや・・・逃げるつもりじゃなくて・・・」セリスの方に助けを求める視線を飛ばそう 夢野:「デュークさんも、こっち来る?」>デュークさん のぞみ:しめた! のぞみ:「あ、それがいいんじゃないですか?デュークさん」 デューク:「そうか? のぞみも割といける口なのか」(酒を押しつける) 舞:「じゃあのぞみさんはわたしのと飲みましょ?」 のぞみ:わたし”の”? セリス:「皆で仲良く飲もうってことですよね。」^^>のぞみ 舞:わたしと、別にわたしの飲んでもいいよ(笑) デューク:「って、だから、小学生がこんなところうろついてて良いのか?」(つんつんつん)>セリスさん のぞみ:いや、ゴキブリと一緒に飲まされるのかと セリス:「まこっちゃんが、お家に電話してくれたので、大丈夫なのですぅ。」 夢野:「そう、大丈夫。今夜は私のところにお泊まり」えっへんと胸をはり。>デュークさん 舞:「ささ、デュークさんもどうぞ、割り勘ですので遠慮なく♪」>デューク のぞみ:そのころセリス邸では・・・「なにっ?!お嬢様が誘拐されただとっ?!」「はい、さきほど誘拐犯からお嬢様を誘拐したと電話が・・・おろおろ」「そ、それで、身代金は?!」 のぞみ:がやがや デューク:「お前、使用人の分際じゃないのか…?」>夢野 デューク:舞から酒を受け取る 夢野:そんな事も知らずに酔っ払っている。>のぞみさん 夢野:「わたし、使用人なの?」>セリスさん セリス:「使用人じゃないんじゃないですぅ?」>まこっちゃん 夢野:「だ、そうです」>デュークさん デューク:「なんだか、良く判らない連中だな…苦労してるか?」>のぞみさん のぞみ:「セリスちゃんちょっとこっち来て」手招きする 舞:「わぁ、セリスさんちって、お金持ちなんですねぇ、今月ちょっとピンチなんで貸して貰えません?1万円でいいです〜」 セリス:「はいですぅ。」トテトテトテ>のぞみん のぞみ:セリスを捉まえて、くっついてる夢野を放して、代わりに持ち上げたセリスを間に移動させ・・・ セリス:「うや、一万円なんて大金持ち歩かないですぅ。300円しかないですぅ。」>ごっきん のぞみ:多分くっつくものがあれば満足するだろーと判断 舞:「え〜、1週間でいいんだけどなぁ、何とかなりません?」>セリス 夢野:「セリスちゃんて、抱きごこちがいいわね」抱きしめて、ほお擦り。 のぞみ:で、自分はすこし離れた位置へ退避 舞:「あ、いいなぁ〜」>夢野 セリス:「300円あれば、いろいろかえるですよ。チロルチョコに、うまい棒に、いかくんに、・・・」>ごっきん デューク:「桜の木の下で不純な話をするでない」>舞さん のぞみ:「というより、子供に借金しようとしないでください」 セリス:「うや、ふにふにですぅ。」>まこつちゃん 夢野:「抱きたい? 抱かれたい?」>舞さん 舞:「なんだか家賃が足りていないみたいなんです、ちゃんと払ったと思ったのになぁ」>セリス 舞:「だっこしてみたいです♪」>夢野 舞:「じゃあのぞみさん貸して貰えます?」>のぞみ デューク:「私の寝床を貸してやっても良いぞ」(裏山のテント) のぞみ:「何でオレが。」 夢野:「んふふふ。やーらかい♪」すりすりとしながら、満足げ。>セリスさん 舞:「お家はちゃんとあるから大丈夫ですよぉ、ちょっと食費に困るだけで・・・」>デューク セリス:「えへへへ」 夢野:笑顔で手招き。「いらっしゃい」>舞さん のぞみ:「それくらい自分で稼げばいいじゃないですか。子供じゃないんだから」 舞:「わーい、」すりすり、ぞわぞわ 舞:「急に一万円も稼げないですよぉ、だから1週間で返しますって〜」>のぞみ 舞:「と、言うわけで何とかならないですかぁ?誰かに持ってきていただくとか〜」>セリス のぞみ:「嫌ですよ。あなたとオレとはそんな関係じゃないでしょう」>舞 デューク:「(ずずず)いやな大人たちだなぁ…」 舞:強欲だけど、けちんぼじゃないからちゃんと返します(笑) セリス:「あのね、おこずかいは一日300円だから、えっと、(指折り数える)34日まってくださいですぅ。」>ごっきん のぞみ:3人でくっつきあってるのを見て、離れて良かったとほっと胸をなでおろす デューク:小学生なのに、一ヶ月9000円・・さすが… 舞:「え〜、さっきのばあやさんに連絡して振り込んでいただくとか出来ませんかぁ〜?」 舞:「必ず返しますからお願いします〜」 デューク:「あまり安心できる話題じゃないんだが・・」 夢野:「じゃあ、電話しましょう」先ほどの番号にかける。 セリス:「あ、おこずかいの前借ですぅ?聞いてみるですぅ。」 のぞみ:ばあや「は・・・はいぃぃ?」 舞:「一万円でいいですよ〜」横から のぞみ:ばあや「お嬢様はかえあしああらああ」(慌ててる) のぞみ:ばあや「おじょ、ぶじ、うじ」 デューク:「やめんかっ、」横から電話を取り上げよう 舞:「振り込みでもいいですけど、鶴舞公園まで持ってきて貰えると助かります〜」 のぞみ:ばあや「ふ、振りこみ・・・?」 デューク:「いきなり、人から金を借りようとするなっ、大人なら自分の力でなんとかしろ!」 舞:「あああああっ、切っちゃいました?」 夢野:「えっと、一万円ほど……って、あら」取り上げられて、きょとんとする。 のぞみ:「公園・・・?いち・・・」 セリス:「うや?」 デューク:「1年や2年喰わずとも生きていけるだろうに」 舞:「しくしく、だって、夢野さんの領収書、何か払った金額と違う気がするです」 舞:「充分干涸らびます〜」>デューク 夢野:「酔ってるのかな、なんか様子が変だったけど」電話の向こうの様子に首をかしげ。 デューク:「今度はなにをしたんだ?」(疑いの目)>夢野 舞:「でも、きっと聞こえていますよね?」 夢野:「何もしてないから、電話を返して」手を差し出す。>デュークさん デューク:「酔ってるのは、お前だろう…」 デューク:返す のぞみ:そのころ屋敷では。。。「な、なんと言ったんだ、犯人は?!」「え、えと、公園に持って来いって・・・」「なんだって?公園に身代金を持って来いと言ったんだな?!それで、いくらなんだ?」「え、えと、確か、一・・・」「一億?!そんなすぐには用意できないぞっ!」「け、警察には・・・ 夢野:「大丈夫、ちょっと気持ちがいいだけだから」電話を受け取りながら、にこり。 デューク:「まったく」 舞:「ところでデュークさんもゴキブリって嫌いですか?」(真剣) デューク:「まぁ、好きではないが・なんだ、突然・・」 夢野:「じゃあ、お金が届くまで酒盛り、酒盛り」改めて、お酒を飲みだす。 舞:「じゃあ、嫌いではないんですね?そうなんですね?」>デューク デューク:「いや、き、嫌いだが・・・」 セリス:ちゅー(ストローで、スクリュードライバー飲み飲み) 舞:「・・・・・・・・・しくしく、やっぱり」 夢野:落ちてきた桜の花びらをグラスで受け止めて「風情があっていいねぇ」 デューク:「なにがあったんだ?」>のぞみ デューク:昨日はすでに桜散ってましたが(笑 のぞみ:「え・・・いや」あまり思い出したくなさそう 夢野:「家賃の取立ての実験台になってもらったの〜」>デュークさん 舞:「でもやっぱり嫌がられちゃいました・・・・」<実験台 デューク:「本気で話が見えないんだが」>のぞみ のぞみ:「(この人も、少し異常なところがあるな・・・ゴキブリ、ね。好き嫌い以前に、性格か・・・?)」 のぞみ:「あまり関わらないほうがいいんじゃないですか」 舞:「ひどいです〜」>のぞみ 舞:しくしく 舞:「デュークさんも台所でゴキブリ見たら殺しちゃいますかぁ〜?」うるうる のぞみ:「オレは、こういう奴ですから」口元をゆがめてみせる 夢野:「むぅ、女の子には優しくしないともてないぞ」>のぞみさん 舞:「え〜ん」 デューク:「そう言う問題なのか・・?」 のぞみ:「いいですよ・・・そんなの、別に」 デューク:「若さが足りないヤツだな、お前も」 夢野:「もてなくていい? ……バラの人?」口元に手を当て、期待のまなざし。>のぞみさん のぞみ:「じゃあ、デュークさんがなぐさめてあげればいいじゃないですか?」ちょっと意地悪そうに のぞみ:「バラの人・・・?なにそれ、冗談。」 舞:「無理に慰めてくれなくてもいいですよぉ、わたし、慣れてますから」>デューク のぞみ:「なんだか知らないけど、オレに期待しない方がいいよ・・・何もね」>夢野 夢野:「違うの? だとしたら、その年でもう枯れているの……」かわいそうにと、同情のまなざし。>のぞみさん デューク:「別に無理なんかしてないぞ」 のぞみ:「・・ふ」鼻で笑う 舞:「いいですよぉ、わたしのことなんて慰めてくれなくてもぉ」にっこり デューク:「女性を傷つける男は最低の人種だ。そうじゃないか? のぞみ」 のぞみ:「さあ・・・知りませんね」 夢野:「…む」鼻で笑われて、むかり。 舞:「ああ、デュークさんいいひとです〜」 デューク:「仲間を大切にしないと、戦場では死ぬぞ?」 舞:「じゃあ、ちょっと甘えちゃおっかなぁ、えへへ」 舞:さかさかさか 舞:わさわさわさ のぞみ:「ここは戦場じゃないし、・・・オレは仲間なんかじゃないですよ」 のぞみ:嫌な愛情表現だな・・・ デューク:「やめんか」 セリス:「わたし、そろそろ眠いですぅ。」 デューク:「そういう言い訳をして、お前は戦いから逃げるのか」 舞:ぞわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ>デューク 舞:わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ デューク:蹴り>まい デューク:安全靴なので痛い(笑 セリス:「うにゅぅ」 舞(ダイス機能):3D6 = (3+2+3) = 8 セリス:「すぴすぴ」 のぞみ:舞はゴキブリの集合体なのです デューク:そうなんだ 舞:ゴキの群にぼぼっと穴が開いて避けました(笑) 夢野:「人生の楽しみを教えてあげる」なにやら、闘争心に火がついたらしい。>のぞみさん デューク:知らなかった(笑) 舞:さあ、まんべんなくたかってあげましょう(笑) のぞみ:しかも制御不能ならしいのです デューク:「ぬぅぅぅ、面妖な」肩からコンバットナイフを取りだす 舞:本人も知らない間にゴキの群に戻ったりするので要注意(笑) デューク:戦闘本能に火がついたらしい(笑) のぞみ:「・・・?」怪訝な表情。妙な雰囲気を感じ取った>夢野 のぞみ:ナイフをとりだすなぁぁ 舞:「デュークさんて、やさしいんですね〜」←声だけは変わっていないし 夢野:「んふふ」妖しく微笑みながら、のぞみに向かってにじり寄る。>のぞみさん デューク:「うぐ・・・」(声をかけられて一瞬動きが止まる 舞:その隙にたかろう敏捷力で即決勝負だ! 舞(ダイス機能):3D6 = (2+6+2) = 10 舞:成功度6〜 のぞみ:「ひっ!」ナイフへの恐怖症と夢野の無言の圧力にあとずさる デューク(ダイス機能):3D6 = (3+3+6) = 12 舞:あ、たかった(笑) のぞみ:ちなみに組みつく側は+3のボーナスがあったりします デューク:3成功だ(笑 舞:わさわさわさわさ デューク:「うぎゃあああ〜、」 夢野:「た〜っぷり、愉しませてあげる」フェロモン全開!>のぞみさん デューク:「敵ッ敵がッ、敵機襲来〜!(錯乱)」 舞:「やっぱり世の中には優しい人もいるんですね、わたしあきらめません、ありがとうデュークさん♪」 デューク:「うがぁー(もはや聞こえてない)」 デューク:よし、こっちも変身しよう(笑 のぞみ:「うわぁぁ!」 舞:と、その辺で離れよう デューク:プロペラ飛行機の姿に変身して、夜の空に飛び出す(笑 舞:ぞわぞわとゴキの群が固まって、人型になる デューク:ぶろおおおおおお 舞:で、人間の姿に戻ったんだけど・・・ のぞみ:って、さっき判定したからOKじゃないのかぁぁ 舞:「あれ?デュークさん?どこ行くんですか?」 デューク:しばらくして、戻ってこよう のぞみ(ダイス機能):3D6 = (3+3+6) = 12 夢野:そーいや、オフにした記憶も無い。<フェロモン 舞:性的魅力の技能を使うのだ!>夢野 デューク:「ぜえぜえぜえ・・」 舞:魅了の妖術でもいいぞ〜 のぞみ:てゆーか、オレの意思は無視ですかぁぁ デューク:性的魅力はこういうところで使うものじゃない(笑) 舞:「デュークさんって、いいひとですね」にっこり 夢野:じっと瞳を見つめて。魅了。>のぞみさん のぞみ:う。。。妖術 デューク:「分かったいい人で良いから………(ぜえぜえ)」 夢野(ダイス機能):3D6 = (1+3+5) = 9 のぞみ:抵抗しちゃるー 舞:「やっぱり世の中には分かってくれる人もいるです!明日からまた頑張れそうです、ありがとうございますデュークさん!」 デューク:「頼むから、私をあまり興奮させないでくれ・・」 のぞみ:あれ、魅了ってどこにのってたっけ デューク:「始終敵に襲われるような幻想に襲われてるから・」 舞:「ごねんなさい、わたしったら急に抱きついたりして・・・・ちょっと酔っぱらってるですね」>デューク デューク:魅了って魔法の方じゃない? のぞみ:あった 舞:妖術、魔法は不許可ですよん のぞみ:知力で抵抗、妖怪は+5か デューク:妖術でもあるのか デューク:「抱きついてたのか、あれ……」 のぞみ:成功度で勝負! のぞみ(ダイス機能):3D6 = (4+4+4) = 12 のぞみ:う・・・7抵抗 夢野:……抵抗された。 のぞみ:誘惑振り切った! のぞみ:これだけ抵抗する奴もめずらしいだろうなーと思う のぞみ:「っく・・・何のつもり・・・なんだ」 舞:「あれ?どうしたんですか?」>のぞみ 夢野:「私のプライドにかけて、絶対に勝ちます」抵抗されて、さらに燃えている。>のぞみさん のぞみ:「・・・」できれば遠慮してもらいたいと思っている 舞:「?????どうしたんですか???」 のぞみ:「(なんなんだ・・・オレ、何かしたっけ・・・?)」 舞:「あれ?セリスちゃん?」 夢野:自分の服を脱いで、服にキスをする。 夢野(ダイス機能):3D6 = (1+6+4) = 11 舞:「おぉい、セリスちゃーん、寝ちゃったら風邪ひいちゃうよ〜」>セリス のぞみ:まだ技を持ってるのか・・・ 舞:「おお〜い」ゆさゆさ、わさわさ 夢野:「さぁ、目覚めてのぞみ君を捕らえるです」 セリス:「うにゃ・・・」 舞:わさわさわさわさ のぞみ:「な、おい・・・夢野・・・?」 舞:「あ、おきました?」 夢野:目覚めた服がのぞみに向かって近づいて行く。 のぞみ:ひー セリス:「ぞわわわわわぁぁぁぁぁぁぁ」 舞:「え?セリスちゃん?」 セリス:「ひぃ、今何か、邪悪な気配をかんじたですぅ。(TT)} 舞:「寝ぼけちゃダメですよ」 のぞみ:とりあえず、ひょいひょいとかわす 舞:「すごいです〜」ぱちぱちぱちぱち>服 夢野:「あぁ、私の服がぁ〜」 デューク:「これでメシ喰っていけるな」 のぞみ:「・・・というか、何がしたかったんだろう」 夢野:「いいもん。王子様も助けて」 夢野(ダイス機能):3D6 = (6+2+5) = 13 舞:「もっとやってください〜」>夢野 セリス:「寝ぼけですぅ?」ドキドキ 舞:「わぁ、すごいすごい」ぱちぱちぱちぱち 舞:「だって、悪い人なんてどこにも居ないですよ?いやですねぇ♪」>セリス 夢野:精度以下で成功だったけ? のぞみ:ですね 舞:うん 舞:そのころセリス邸では 夢野:じゃあ、王子様も目覚めた。 舞:使用人「だんなさま、一億準備できました!」 デューク:セリス私設お嬢様対策本部 夢野:のぞみ君の影が起きあがる。「さあ、王子様。のぞみ君を取り押さえるです」 のぞみ:「うわっ・・・影が?」 舞:使用人「出動できる警備員も招集済みです!」 セリス:わっはぁ^^; デューク:「札番号、すべて記録してある、使用済み紙幣です」 夢野:基本能力値は本体と一緒。<影 のぞみ:なんて卑怯な 舞:社長「うむ、我がクロフォード財閥を舐めおって、警察の力など借りずとも、闇に葬ってくれるわ!」 舞:使用人「はっ、狙撃兵の配置についてですが・・・・・・」 夢野:防護点とかは半分だけど。 デューク:「万一に備えスナイパー10名。偽装戦闘員をただいま招集中です 夢野:……違う、威力レベルまでか?<能力値 のぞみ:これって自分の影を動かす能力じゃ? 舞:使用人「スパイ衛星と回線が繋がりました、ただいま公園の撮影を開始します」 夢野:限定しれば。119参照。能力値はたぶん5だと思う。  デューク:「公園付近の交通車両を制限」 のぞみ:威力レベルの5倍が上限らしい のぞみ:なるほど 舞:「何だか周りが静かですね〜、夜桜独り占めってカンジです〜♪」 デューク:「念のためにカナダのランドサットに機動予約をいれていけ」 夢野:捕まえても、ふりほどかれるな。 のぞみ:lv1だから、体力とか敏捷力とか全部5? 夢野:そういうこと。 のぞみ:それだったらさすがにまけませんね 夢野:2はレベルがいるな。 のぞみ:まあ、でも、驚いたから のぞみ:「で・・・何をしたいんだい?」つかまってる のぞみ:なんかよけるとより恐ろしいことになる気がしてきた 舞:使用人「戦闘ヘリの準備、後10分で完了します!」 夢野:「人生の楽しみを教えるの♪」近づいて、抱きつく。>のぞみさん のぞみ:「人生の楽しみ・・・?いいよ、オレは。・・・離れてくれぇ」 セリス:なんか、凄いことに。 夢野(ダイス機能):3D6 = (3+1+6) = 10 舞:ちょっと羨ましい>夢野 のぞみ:なにそのダイス・・・ 夢野:「分身〜♪ 二人がかりで、愉しませてあげる」もうひとり、夢野が登場。 舞:「わ〜」ぱちぱちぱちぱちぱち>夢野 のぞみ:「・・・って、思いっきり酔っ払ってるな・・・夢野・・・」 舞:「すごいです〜、管理人さんって、宴会芸の達人ですね〜」 のぞみ:「(っく、どうする・・・?)」 夢野:「昔、飲む打つ買うが人生の楽しみと聞きました」と言って、抱きついたまま酒を口に含む。 舞:「飲む打つ買う?」 のぞみ:「・・・あ、ああ」ちょっと額に汗 夢野:新しく現れたほうが、「だから、まずはお酒を飲みましょう」耳たぶをかみながら、ささやく。>のぞみさん のぞみ:かむなぁぁ 舞:「ひゅーひゅー♪」 夢野:「酒を飲む、ばくちを打つ、女を買うだそうです」ぴっと指を立て、真面目な顔で。でも、目の焦点が微妙に合ってない。>舞さん 舞:「ええっ、売ってるんですかぁ?買えるんですかぁ?」 のぞみ:「(やばいな・・・)」 夢野:「さあ、飲ませてあげます」新しいほうが、首筋にちぅっとしながらいい。本体が口移しで、酒を飲ませようとする。>のぞみさん のぞみ:「(あれを、やるか・・・?)」 舞:ここは一つ生命当たりで即決勝負でしょうか? のぞみ:いや、ここは奥の手 のぞみ:すかすぜ、幽体っ! のぞみ:すっ・・・っと、一歩踏み込んですかす 夢野:「今の日本では、無理だと思いますぅ」>舞さん のぞみ:あ、妖怪ってすりぬけられなかったっけか・・・ のぞみ:じゃあ、分身のほーを のぞみ:あれ、幽体は大丈夫なんだっけ のぞみ:おk。素手ならすかせるな 夢野:透過なら無理だと思うけど、どうだっけ。>舞さん 夢野:みす 舞:幽体はすかせるよ〜 舞:非実体だから、非実体にも影響でないと触れない のぞみ:で、一歩踏み込んで、もっかいもとに戻って のぞみ:倒れないように、夢野を抱きとめよう 舞:「わ〜」ぱちぱちぱちぱちぱち〜 のぞみ:「(しゃーない)・・・なあ、真琴」真面目な顔して デューク:「眠い・」 夢野:「あう」抱きとめられて、ごくりと口の中の酒を飲み。 舞:「凄い凄い凄い凄い〜」ぱちぱちぱちぱちぱち 舞:「のぞみさんの宴会芸もすごいです〜」 のぞみ:「悪いけど、オレはそういうことをして欲しく無いんだ。君にも、させたくない」>夢野 のぞみ(ダイス機能):3D6 = (6+3+5) = 14 夢野:「……させたくない?」きょとん。 のぞみ:っく、1失敗の演技だ・・・ のぞみ:「あ・・・ああ」 夢野:そのダイスはなんでしょう? のぞみ:演技ダイス 夢野:演技? という事は、本心は別にあると。 のぞみ:さてね デューク:そういうことですな 舞:のぞみくんのは演劇じゃなかったっけ? のぞみ:演技の技能無し値に演劇を使用 のぞみ:演劇-2で目標値は13 舞:にゅ デューク:バレバレと(笑 のぞみ:1失敗だから相手の知力と のぞみ:酒にどれだけ酔ってるかが勝負 舞:即決勝負だね〜 夢野(ダイス機能):3D6 = (3+5+3) = 11 舞:お酒は−2かそこらでしょ 夢野:酔って、−2? だとしたら、1成功。 のぞみ:っく のぞみ:シマッタ・・・ 舞:さすがに−4も修正食らうならかなりの泥酔ですからね 舞:ばれちゃった(笑) 夢野:「なんか、うそ臭いんだけど。それ、本心?」じっと、瞳を覗きこむ。 のぞみ:「ん・・・」 のぞみ:一瞬目が泳ぐ デューク:「あたりに、妙な気配が立ちこめてる・すこし見てくるか・」 舞:「そう言えばなんだかさっきより薄暗いです、ライトアップの時間終わっちゃったのかな?」 夢野:「脱ぐぞ。ほんとのこと言わないと、脱いじゃうぞ」据わった目つきで、のぞみのことを見る。 デューク:「まぁ、ゆっくりやってくれ」 のぞみ:「(チャンス!)そう・・・夢野、遊んで無いで・・・ほら、確かになんか回りの様子、おかしくないか?」 夢野(ダイス機能):3D6 = (1+3+1) = 5 のぞみ:なんなんだそのクリティカルっぽい出目は 舞:「ライトアップ終わっちゃったら桜も見えないです、そろそろお開きですかねぇ〜」 夢野:いや、判定に失敗したら気づかないつもりだったんだけど。 デューク:「いやいや、君はゆっくりしてたまえ」 舞:「ほら、セリスちゃん、起きて起きて」 のぞみ:ナイスダイスロール! 夢野:「たしかに、何か変ですね」それでも、のぞみからは離れずに。 舞:ゆさゆさ、わさわさ セリス:「うや、もう朝ですぅ?」 舞:ざわざわ、わしゃわしゃ。セリス のぞみ:かさかさ セリス:「ひぃ」 舞:「ん?どうしました?」>セリス のぞみ:幼児に恐怖を植え込むような行動をしてるし・・・ セリス:「なんだか、また、邪悪な影がいたような気がしたですぅ。」 舞:「気のせい・・・だといいですけど、何だかさっきから様子が変です〜」 のぞみ:武装兵「A班スタンバイOK。ドウゾ」「B班ok」「c班索敵終了。」「d班弾薬チェック完了」 夢野:「なんか、嫌な気配がしませんか?」 舞:通信兵「お嬢様確認しました、近すぎて狙撃は危険です、どうぞ」 デューク:「狙撃犯には待てと告げろ」 セリス:「うにゅぅ。」 舞:通信兵「狙撃兵は打ち合わせの場所で待機せよ、作戦に変更無し、お嬢様の安全が最優先だ」 デューク:「グリーンラインはすでに降りている」 夢野:あぁ、どんどんヤバイ状態に。 舞:司令官「逆上させるな、ネゴシエーターにまず電話させるんだ、そうだ、番号の調べは付いてるな」 舞:へるるるるるるるる、へるるるるるるるるる>お嬢 舞:因みに着信音だ(笑) セリス:「はい、もしもしですぅ。」 デューク:狙撃「ネゴだと、上は随分ゆっくりなものだっ」 セリス:「どちらさまですぅ?」 舞:交渉人「もしもし、金は用意した、お嬢様は無事かね」 のぞみ:武装員「こっちはいつでも突入準備OKだ!」 デューク:狙撃「マニュアル通り、引き渡しの直後なんじゃないか?」 舞:「セリスちゃん?お家からですか?」>セリス セリス:「お嬢様?どちらにおかけですぅ?私はセリスですぅ。」 夢野:「あ、お金を持ってきてくれたのかな」 デューク:「お嬢様の無事を確認っ」 セリス:「お金のひとなのですぅ?」 舞:交渉人「・・無事で御座いましたか、犯人の様子は如何ですか?」 舞:交渉人「はい、用意できております、いつでも引き渡しに向かえます」>セリス デューク:「指示通り、まず引き渡し方法とお嬢様の確保がさきだ」 セリス:「犯人?・・・犯人っているですぅ?」>皆に 舞:「え?管理人さん何か悪いことでもしました?」 のぞみ:「判に・・・?印鑑とかそういうものの事かな?」 のぞみ:「お金借りるんでしょう?」>舞 舞:「なるほど、拇印でだいじょうぶですかねぇ」 夢野:「してないけど、借用書でも持ってきたのかな」>舞さん 舞:「多分大丈夫でしょう、持ってくるように言って貰えます?」>セリス のぞみ:「会って話さないとわからないでしょうからね」 舞:「そうですね、ああ、助かっちゃいました♪」 セリス:「持ってきてくださいですぅ。} 舞:交渉人「・・・わかりました、こちらから伺います、ご安心下さいお嬢様」 のぞみ:武装員「何っ!?相手の様子が不明だとっ!?」 舞:通信兵「今から五分後に引き渡しを行うらしい、作戦bX通りの配置に変更」 のぞみ:「というより、やっぱりお金なんて借りないほうがいいんじゃないですか?」 舞:「うーん、そうですか?一週間我慢するだけだし、やっぱり悪いかなぁ〜」 のぞみ:「食費を節約するとか、なんとかしのげる方法はあるでしょうし」 夢野:「貰えるのなら、少しぐらい待ちますけど」 舞:「そうですねぇ、いざとなったら管理人さんところにご馳走になりに行きます〜♪」 夢野:「手料理でお待ちしてますね」>舞さん のぞみ:「セリスちゃんの家って結構お金持ちなんでしょう?正式に借金とかになったらセリスちゃんにも迷惑になるんじゃないですか?」>舞 舞:「ごめんなさいセリスちゃん、やっぱりお金は悪いからいいです〜」>セリス 舞:「そうですよねぇ」>のぞみ セリス:(けちんぼだと、料理くれないのでは?) 夢野:残り物を出したくないだけ、かな。 セリス:「うや、わかったですぅ。」ピッポッパッ デューク:ところで、妖怪って衛星にも捕らえられないのかな(笑 セリス:(守銭奴の管理人に、けちんぼの店子の方がおもしろいかも。) セリス:ぷるぷるぷる「もしもし、ですぅ。」 舞:とらえられないでしょうけど、通常は機械に対する透明はオフにしてるんじゃない? デューク:「お嬢様から入電!」「念のためだ、逆たんの準備を!」 舞:使用人「セリスお嬢様?よくぞご無事で」 セリス:「お金はね、持ってこなくてもいいですぅ。自分で何とかするらしいですぅ。」 のぞみ:使用人「(犯人からの新しい要求か・・・?)」 舞:使用人「あいにく屋敷の方には交渉人はおりませんもので、今旦那様に替わりますね」 デューク:司令本部「自力で……? どういうことか…?」 のぞみ:参謀「犯人は、自分の声を知られたくないのでしょう」 舞:司令官「こちらの動きに勘付かれたか?くそッ!なんてこった!」 デューク:本部「狙撃班、貴様の隊長はなにをやっているんだ! 全班撤収準備!」 セリス:「お父様ですぅ?」 舞:司令官「要求を撤回してくるとは、何を考えている・・・」 夢野:「なんでかなぁ……。さっきから、背筋に悪寒が走るんだけど」 デューク:本部「追尾班。引き続き、監視をゆるめるな!」 舞:社長「セリス、無事か、犯人は要求を撤回したのだな?」 のぞみ:「(・・・オレは結構前からなんだけど)」>夢野を見ながら思う デューク:連絡班「警視庁から、問い合わせが殺到しています、隠蔽はこれ以上無理です!」 舞:指令「これ以上引き延ばせないか、やむをえんな・・・」 夢野:「……何?」視線に気づき、首をかしげる。>のぞみさん セリス:「はいですぅ、お金は一週間がまんして、待ってくれるから、ご飯も貰えるらしいので、いらないそうですぅ。」 のぞみ:「いや・・・なんでもないよ」>夢野 舞:社長「セリス?いまいち話が飲み込めないのだが?」 デューク:うぉぉ、なんか油を注ぐような台詞を(笑) のぞみ:参謀「社長、身代金の要求は一週間後という意味では」 デューク:本部「これがラストチャンスか。強行突入か、警察に任せるか。社長・・」 舞:社長「要するに、現金の引き渡しを一週間後に引き延ばしてきたのだな、ううむ」 夢野:「そう?」納得いかなげに、首をかしげる。 舞:社長「やむをえんか・・・」 セリス:「えっと、ご飯貰えるから、我慢して、一週間待ってくれるらしいですぅ?うーん(困惑)」 デューク:社員「くそっ、警察なんて当てになるか! こうしてる間もお嬢様は…」 セリス:「あ、お金はいらないから、ご飯がほしいってことですぅ。たぶん。」 舞:社長「全軍に指令、強行突撃を行う、セリスの安全を最優先しろ!犯人は射殺してもかまわん!」 のぞみ:執事「食事を出してくれるから、一週間耐えられる、大丈夫などと・・・あぁ、セリス様・・・」うるうる デューク:「ラジャー。連絡班、野戦本部(AA)に連絡。ラッシュの指示が出た。 舞:社長「セリス、今助けに行くからな、いい子で待ってるんだぞ」>セリス デューク:「繰り返す、強行突入を開始する!」 夢野:「とりあえず、撤収準備」服と影に頼む。 セリス:「うや?はいですぅ。」 舞:「じゃあもうおひらきですね〜、今日は楽しかったです♪」 のぞみ:「そうですね。片付けも終わったし、帰りましょうか」 デューク:突入班「こちら突入班、命令を受諾。鎮圧用投光器、スタンを用意」 舞:指令「全員持ち場に着いたな」 デューク:「アルファが突入、ブラボーとチャーリーは、攻撃支援」 舞:指令「突撃まで5秒前、3、2・・・」 セリス:「じゃあ、かえるですね。^^」 夢野:「では、さよならですね。一緒に、帰ります?」>舞さん 舞:「はい、一二三荘までご一緒です」 デューク:「1.0!」 舞:指令「突撃!」 デューク:「フリーズ!!! 動くな、ぶきを捨てろ!!」 のぞみ:「あれ、なんでしょう・・・?」 舞:サーチライトが辺りを照らす のぞみ:カッ 舞:兵士「全員頭の上に手を置いて伏せるんだ、早くしろ!」 デューク:で、誰か居るの?(笑 夢野:「はう?」のぞみに抱きついたまま、まぶしげに目を細める。 のぞみ:「・・・?」 舞:わらわらわらわらっと兵士が湧いてくる セリス:「わわ、おじさんたちだれですぅ?」逆光でみえない。 デューク:「………戦争か?」 舞:「あれ?これも管理人さんの宴会芸ですか?」 夢野:「違う」>舞さん デューク:「取りあえず、向こうは武装している言うことを聞いておこう」 夢野:「いったい、何が起きてるの?」びくびく。>舞さん デューク:「投降する。名誉ある処遇を望む」 舞:兵士「伏せろと言ってるのが聞こえないのか!」威嚇射撃 のぞみ:「映画の・・・撮影か何かかな・・・?」 舞:「あわわわわわわ」伏せ デューク:「だから、伏せとけ、と」 舞:兵士「お嬢様、こちらへ!」 デューク:司令「しゃ、社長! いらっしゃったのですか!」 セリス:「わわ?なんですぅ?」 舞:社長「うむ、セリスは無事か?犯人は?」 夢野:「わわ!」銃声に驚き、しゃがみこむ。 デューク:「敵のようだったら、即攻撃に移る、安心しろ」>舞 のぞみ:「っ!・・・本気ですかっ・・・!」かがんで様子をうかがう 舞:社長「わたし自ら出る、案内せい」>指令 デューク:「はっ」 舞:社長「セリス!無事だったか!」>セリス セリス:「はいですぅ。何かあったのですぅ?」 デューク:司令「連絡班へ、作戦は成功した。警視庁へはこちらから護送するので、もう少し待つように言え」 舞:「もう大丈夫だ、誘拐犯どもにはこれからクロフォード財閥の闇の部分を堪能していただくとしよう」 デューク:司令「このままでは、こちらの武器が没収されてしまうでな」 のぞみ:機動部隊「ワアアアアアアア」わらわらわらわら セリス:「???何事ですぅ?」 夢野:「て、敵襲?」おろおろとうろたえ。 デューク:構成員「裏にロシアのマフィアが繋がってるかもしれん、賭けるか?」>司令 舞:社長「あ、警視総監かね、処遇は、うん、うん、頼むよ、例の通りに、うん、二度と誘拐などと言うバカな真似を起こすヤツが居ないようにな」電話 舞:社長「さあ、もう怖くないよ、お家に帰ろう」>セリス デューク:構成員「俺は、イスラエルかイラクの麻薬組織だと思うぜ。この間抜けさから言ってな」 夢野:(一人ぐらいなら、一緒に釣れて門をくぐれるけど)逃げるべきなのか、考え中。 舞:構成員「今は流行のテロ絡みじゃなくてよかったな、単なる間抜けな誘拐犯でよ」 デューク:構成員「北朝鮮の不審船に乗ってたのがこいつらじゃないか?(笑)」 のぞみ:デュークって戦闘機だっけ? デューク:戦闘機 のぞみ:じゃあ逃げられるな・・・ゴキブリの群れの人も大丈夫だろうし 夢野:ここで正体を出したら、特殊部隊全員が恐怖判定? 舞:「あわわわわ、何だかよく分からないけど大変です〜」 舞:恐怖判定でしょ〜 デューク:そのまえにセリスちゃんがなんとかしてくれるでしょ(笑 のぞみ:わかんないですよ〜 セリス:「えっと、えっと」 舞:社長「犯人の身柄を拘束しろ」 セリス:「お友達に酷いことしないでくださいですぅ。」 のぞみ:隊員「あの、大柄な男がきっとリーダーだ!」 舞:社長「・・・・・・クロフォードに逆らったことを後悔させてやる」 のぞみ:>でゅーく 舞:社長「・・・・おともだち?」 夢野:考えたら、私は今二人いる。ついでに覚醒した服と影もいる。 のぞみ:こわっ 舞:社長「友達を装って近付くとは何と卑劣な」 舞:素早くオフにしたんでしょ(笑) 舞:分身は言い訳できそうだし デューク:「うーん…、この状況で逆襲に出るのはあまり得策とは言えないと思うのだが……」>のぞみさん 夢野:うむ、では私は半裸でのぞみ君に抱き着いているのだ。 のぞみ:「逆襲って・・・」 セリス:「本当に、お友達ですぅ。(小声で)妖怪さんのお友達ですぅ。」 舞:わたしは伏せたままでも移動できますよ(笑) 舞:社長「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 のぞみ:もう、振り払うような状況じゃないです デューク:「搬送中か、留置所から行うのがベストだ。このままだと、掃射で終わってしまう」 デューク:(妖怪になっても人間の時の知識をベースにして考える人) 夢野:私は、いざとなったら影の門をくぐって退避。のぞみ君も連行しようか? 舞:社長「・・・・・・犯人を丁重に護送せよ、失礼のないように」>兵士 デューク:うちは、ごきぶりをつれて飛ぶの?(笑 のぞみ:できれば連れてってくれると助かるけど>夢野 SystemMessage:リモート側から接続がリセットされました。接続を切断します