SystemMessage:61.215.138.2 に接続中です。 SystemMessage:61.215.138.2 とネゴシエーション中 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.215.138.2 です。 GM:にょーん のぞみ:にょーん のぞみ:お絵描き機能とか使いたいときは言ってね〜 GM:おう! GM:今日は多分使わないけど のぞみ:ところで特殊機能にファイルの転送実行ってあるけど GM:にゅう のぞみ:これはオレが掲示板に書きこんだらついた機能だったりする(笑) のぞみ:しまったぁぁ GM:はう? のぞみ:(笑)をつかってしまった。。・。 GM:どうしました? GM:あ、二回目(笑) のぞみ:ログ削除お願いします のぞみ:むしろ記憶からも抹消を・・・ GM:やだ(笑) のぞみ:ガーン GM:さて、シナリオ作らなきゃ(死) のぞみ:前はこの機能なくて、掲示板に巨大なファイルを送られてもそのまま開くのはどーでしょう?みたいな意見を書いたら のぞみ:この機能ができたとゆー GM:へ〜 GM:すごいや! のぞみ:エッヘン のぞみ:てか・・・シナリオできてないんかー!! GM:・・・・・・・ひ・み・ちゅ♪ GM:セッション始まってのお・た・の・し・み♪ のぞみ:ぬぬぬ、こっちなんかシナリオ考えてたら のぞみ:カッターナイフで二度も刺される夢を見たとゆーに GM:何故(笑) のぞみ:(実話) のぞみ:それはひみちゅ SystemMessage:接続を切断しました。 SystemMessage:61.215.138.2 に接続中です。 SystemMessage:61.215.138.2 とネゴシエーション中 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.215.138.2 です。 GM:再度繋いでみた のぞみ:ぱそこんがふりーずしました GM:にゅう GM:誰も来ない のぞみ:時間より早く来ないと駄目ですよね〜 GM:とりあえず、最初はBennvenutiから始めるから、何故そこにいるのか理由考えといて(笑) のぞみ:じゃあ、この前帰る時なぜか懐に入ってた猫を返しに来た GM:じゃあそういうことで〜 のぞみ:滝都、朱美、セリス、熊三、のぞみかな のぞみ:参加予定は GM:うんうん SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました GM:コバーワ のぞみ:殴り合い専門が3か・・・ のぞみ:こんばんは 熊三:こんばんはー GM:攻撃力のあるのが三人と、いざというときの回復が一人、その他が一人、と のぞみ:その他ってナンダロウ GM:えーと・・・・ 熊三:w<その他 GM:なんだろう?協調性のない人?(笑) のぞみ:ふむ、オレじゃないことは確かダナ のぞみ:コソコソ GM:団体行動を乱しちゃダメだよ〜>その他の人(笑) のぞみ:冗談ですゴメンナサイ 熊三:楽しみですね〜 のぞみ:協調性が無いとかゆーな〜 のぞみ:サーバ立てたじゃないかぁ のぞみ:PLじゃないって?ソウですか SystemMessage:朱美さんがチャットに加わりました GM:え? GM:こんばんわ〜 のぞみ:こんばんはー 朱美:ばんわ〜 熊三:実際、のぞみくんは距離置きがちなんですか? 熊三:こんばんはー GM:その他の人に言っただけですよぉ〜、のぞみちゃん、考えすぎだって〜(笑) のぞみ:こないだのキャラチャで性格判断してくれるとOKかと のぞみ:まあ、あれは対妖怪の態度ですが 熊三:ちょっとひねくれた子供?w<性格 GM:人間に対してはどうなんですか〜? のぞみ:どうでしょうなぁ、ヘッヘッ のぞみ:まあ、人によると思います GM:やっぱりのぞみくん協調性の無い子なのかも・・・(笑) のぞみ:はう 朱美:いかんなぁそんなんじゃ(笑) 熊三:まあ、生暖かい目で見守ろう(笑) GM:何故生(笑) のぞみ:生かーーー のぞみ(ダイス機能):3D6 = (4+5+3) = 12 のぞみ:ちょわ 熊三:生です(笑) のぞみ:シナリオ始まる前に〜 のぞみ:べらべらしゃべっておく GM:うん GM:始まったらイマイチ喋れないですからね(笑) のぞみ:シナリオ中はあまりボケられないからねぇ 熊三:大変だぁw<ボケられない 朱美:かといってツッコミでもなさそうだし(笑) のぞみ:当然、熊三さんは、熊(くま)三(さん)と読むのですよねぇ 朱美:くまさんさん?(笑) 熊三:ゆうぞう、だぁぁぁ!!(笑) のぞみ:>くまさん のぞみ:これは絶対みんな使うと思う のぞみ:>くまさん←コレ 熊三:あだ名はくまさんだろうけどw GM:じゃあ「ゆーちゃん」でいい?>熊三 熊三:ゆ、ゆーちゃんw のぞみ:朱美って、刑事ドラマに出てくる刑事さんの名前みたいですよねー SystemMessage:セリスさんがチャットに加わりました 朱美:そお? GM:こばーわ 朱美:ばんわ〜 のぞみ:朱美刑事 GM:後一人〜 セリス:こんばんは。 熊三:こんばんはー のぞみ:こんばんはー のぞみ(秘密通達):テスト セリス:HP作ってたら、ギリギリになってしまいました。 のぞみ:時間ぴったり GM:あとは誰だ? GM:滝都くんだっけ? のぞみ:運転手さん セリス:ふむぅ。 GM:運転手さん来てないのにお嬢様だけ歩いて来ちゃったのね のぞみ:癖をPLも表現してましたな のぞみ:「いつも時間ギリギリになる。」 セリス:ごふっ のぞみ:狙ったかのごとくうちの時計では22:00をさしていた セリス:あは^^; のぞみ:途中で電柱にぶつけたという可能性も>運転手 セリス:お暇をだしたのですわ。^^ GM:いきなりクビかい(笑) のぞみ:それは「クビ」という意味ですな? SystemMessage:P689220さんがチャットに加わりました 熊三:可愛そうにw GM:こばーわ 朱美:ばんわ〜 滝都:滝都です 熊三:こんばんはー。 熊三:おお、クビになった人w セリス:こんばんは。 のぞみ:滝都君の処遇について先ほど 朱美:セッション第1回開始前にもう職を失ってしまいましたねぇ(笑) のぞみ:セリス:お暇をだしたのですわ。^^ 熊三:早すぎw のぞみ:とゆー意見が出されましたが 滝都:なってない!>熊三 セリス:あは 滝都:へ? 滝都:色が眼につらい^^; GM:滝都君はどうも途中で車をぶつけて、それでセリスが先に来たって(笑) セリス:まぁ、週に何回かのバイトですので、違う人に送ってもらったのかも。 熊三:お嬢様より遅れるとクビになるw セリス:はて、全員揃ったのかな? GM:さてさて、それでは軽く第一回セッションをぼちぼち開催するとしようかねぇ セリス:あい。 GM:それでは今日はみんなBennvenutiに居ます、来た理由は各自で考えてね のぞみ:パチパチ GM:ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜 朱美:ぱちぱちぱち SystemMessage:いけりんさんがチャットに加わりました 滝都:来た理由? もちろんお嬢様を追いかけて… GM:こばわ〜、ルールブック手に入った?>いけりん いけりん:こんばんは いけりん:まだ・・・ 朱美:飲みか食いか、どっちでもあまり変わらないけど<理由 のぞみ:ちょうど始まるところですよー 朱美:ばんわ〜 GM:う〜(汗)>いけりん GM:がんばてください いけりん:なにか適当なキャラをもってこようかな・・ GM:適当なキャラって(笑) SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました GM:おぅい いけりん:昔、妖魔夜行で作った350系から のぞみ:はや GM:くまさーん いけりん:どんなキャラが多いのかな GM:350系って言う言い方すると新幹線みたい のぞみ:武器の手で殴る人が多い 滝都:設定によっては、ほっとくと切られますからねぇ  GM:(笑) セリス:ふむぅ。 いけりん:では、知力系で適当な・・ふみ・・ いけりん:戦闘力皆無なキャラがいるんだが(爆)これでいいかな・・ SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました GM:おけり〜 いけりん:外野としてチャチャいれに専念(爆) セリス:おかえりなさい。 熊三:いきなり落ちました。うう、不安ですー。 セリス:戦闘力皆無なら、私もだけど^^ GM:キャラでチャチャ入れ、略してキャラチャ? 朱美:おかえり〜(笑) GM:と、改めて仕切直し のぞみ:だらしねぇぞくまさん のぞみ:はいはい GM:ということで君たちはいつも通りBenvenutiに溜まっている。 GM:みんな何度かは来たこと有るのかな? 大田原:とりあえず、キャラ候補の名前 GM:何妖怪? 大田原:妖怪「悪代官」現職は「悪徳弁護士」 GM:熊三以外は一度は来たこと有るはずですね、熊三は来たこと有るの?<Bennvenuti 大田原:登録上は、60歳だが、見かけは40台半ばだ SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました GM:悪代官て・・・悪い妖怪じゃん(笑) GM:おお、熊分身! GM:ちゅうかお帰り 熊三:言葉が入力されない〜(泣) セリス:むむむ? 熊三:あれ? 熊三:接続切ったんですけど…。 GM:ま、いいよ分身してても のぞみ:「ところで梓さん。この前帰ったら上着の中から猫が出てきたんですけど・・・」とカゴを のぞみ:そのうち落ちるでしょう 熊三:こっちが落ちたりしてw GM/梓:「あらあら、気に入られちゃったわね、少年」>のぞみ 滝都:BGMセット完了(笑) 熊三:猫か…。 GM/梓:「それよりこの子生きてるの?」 http://isweb1.infoseek.co.jp/~nekobi/gomi/nyannko.gif 滝都:「これはオーナー 今日もお綺麗で」 のぞみ:「・・・梓さんが入れたんじゃないんですか?」顔を下からのぞきこむように 大田原:子供系が多いのかな・・このバー・・ GM/梓:「うふふ〜、ひ・み・つ♪」>のぞみ セリス:「もしゃもしゃ」サラダ食べ中 のぞみ:なんでgifが用意されてるんだ・・・ 朱美:多いような気がしないでもないかな GM/梓:「あらあら滝都くん、当然のことをありがと」>滝都 のぞみ:「寝てるだけだと思いますけど」 GM/梓:「ま、連れてくるのはいいけど、ちゃんと世話してるの?名前決まった?」>のぞみ 熊三:「まあ、ほうっておけ。腹が減れば自分で起きてくるだろう」 GM/梓:「あら、くまぷ〜、ひさしぶり〜」>熊三 のぞみ:「というより、何でオレが世話しなきゃいけないんです?梓さんが拾ってきたんでしょう?」 セリス:「ポチちゃんなんか、どうです?なでなで」>ネコ 熊三:「…頼むから、やめてくれ。オーナー」梓さん のぞみ:くまぷー・・・ 滝都:「お嬢様… 猫にポチというのは…」>セリス GM/梓:「でも今はのぞみちゃんの猫ちゃんでしょ〜」 朱美:「蜂蜜でも食うかい?(笑)」<くまぷー のぞみ:「・・・まあ、期待はしてなかったですけどね」あきらめ顔 熊三:「よしてくれ(苦笑)」>朱美さん セリス:「ポチは変ですの?じゃあ、章正くん。」 GM/梓:「なんで?くまぷーはくまぷーじゃん」 GM/梓:「山田さんなんてどうかしら?」>ねこ 滝都:「… ポチでよろしいかと^^;」>セリス 熊三:「ところで、そいつはオスかメスか?」 のぞみ:どっち?>GM GM/梓:「ひどいわくまぷー、乙女の前でそんな雄か雌か確かめろなんて!セクハラよっ!」 熊三:「…やれやれ(肩をすくめる)>GMさん セリス:「どっちです?」 GM/梓:「男の子よ、セリスちゃん」 熊三:「そ、そういうもんか?」<セクハラ>GM/梓さん GM/梓:「ほら」>猫股間全開 セリス:「ポチだね☆」ぎゅっ GM/梓:「嘘よ、くまぷーをからかいたかっただけだから♪」>熊三 のぞみ:「・・・増える心配はなさそうですね」 朱美:「マスター、ウィンナーお代わり」 GM/マスター:「かしこまりました、少々お待ち下さい」>朱美 大田原(ダイス機能):非公開ダイスが振られました 熊三:「オーナー……俺で遊ばねえで下さいよ」>梓さん GM:さて、そんなとき GM:ときに朱美ちゃん、君の携帯の着メロって何? セリス:「マスターさん、ネコさんに金目鯛のムニエルを」 朱美:貧乏人に携帯を持てと?(笑) GM/マスター:「猫には切り身だけでは栄養は不足してしまいますよ、最近は市販のキャットフードの方がよろしいようですが」>セリス GM:今時貧乏でも携帯ぐらいもってていいよ(笑) 朱美:バイブです<着信 GM:もってなくてもいいけど GM:じゃあ胸ポケットがぶるぶるぶるぶるぶるぶるぶるぶる 朱美:事務所の経費で落としてもらいましょう(笑) のぞみ:な、なんだ!?地震か!?(違) 朱美:「はい」<携帯に出る 熊三:「というか、ムニエルはよせ、お嬢ちゃん」>セリスさん GM/桐島:「おう朱美ちゃんよ、今どこ?」 朱美:「いつものとこです」>桐島 セリス:「ムニエルは、だめですのね。ガックリ」 GM/マスター:「お待ち下さい、サイエンスダイエットの缶詰がまだあったはずですから、お出ししますね」>セリス のぞみ:「・・・」猫のカゴを放置したままぼーっとセリスのやってることを見てる 熊三:「金目鯛も駄目だ」>セリスさん GM/桐島:「あー、そう、丁度いいわ、今そっちに「金にならない仕事」の依頼人行かせたからよろしくな、ほいじゃ」で、切れる>朱美 セリス:「缶詰なんて、わたしくも食べたことないですのに。ネコさん、羨ましいですわ。」 GM:説明しよう!金にならない仕事と言えば妖怪絡みのしごとの事なのだ! のぞみ:フーン 朱美:「へいへい」 滝都:「金にならない、か…」 大田原:事実金にならん仕事だけどな・・ 熊三:うむむ。 GM:超常現象の捜査も請け負っているとのもっぱらの噂だ、あんまり信用されてない噂だけど<探偵事務所 セリス:お金取り立ててもいいんだろうけどね。 大田原:まあ、必要経費だけで赤字だろうな・・多少のはした金では・・ GM:妖怪相手じゃ善良な妖怪としては動かざるを得ないのでしょう、善良でない人はそれぞれ理由を考えてね(笑) GM:で 朱美:調査じゃなくて捜査? GM:調査じゃないかなぁ、捜査もするかもしれないけど のぞみ:別に自分には関係無さそうだな〜と思い中 滝都:「(善良の)お嬢様が参加なさるなら…」 熊三:「妖怪の存在を知られるわけにもいかねえしなあ」 GM:ま、とにかくそう言う依頼を受けてるんですね〜、怪しいですね〜、真っ当な客少なそうですね〜 のぞみ:みんな電話の盗聴でもしてたの? のぞみ:と突っ込みをいれてみる GM:細かいなぁ(笑) セリス:まだ、電話だから、朱美しかきいてないので、しらんぷり。 熊三:説明があったものと仮定してw 大田原:実はみんな鋭敏聴覚の持ち主・・とか GM/マスター:「おや、朱美様、お仕事ですか?」>朱美 セリス:はっ、私聞こえるじゃん。(死) 大田原:百歩譲って、鋭敏感覚もってるとか・・耳が大きいとか・・ GM/マスター:指向性聴覚持ってる人が居たね(笑) 朱美:「金にならないものを仕事とは言わないよ(笑)」 セリス:「朱美さん、恋人さんからのお電話ですの?」 GM/マスター:「と、いいますと、やはり御同類の絡みで御座いますか?」>朱美 朱美:「今から客が来るらしい」 滝都:「御同類って^^; マスターもでしょうが」>マスター セリス:「あら、お客様のご予約ですの?」 熊三:「じゃあ、俺らは離れてた方がいいか?」>朱美さん GM/マスター:「そうですね、私も昔はいろいろあったもんです」 のぞみ:「・・客・・・?」口の中でつぶやくように GM:と、そんな折りに60過ぎぐらいの男性がバーを訪れる GM/男:「あのう、桐島さんにこちらを紹介されたのですが・・・・」 GM/マスター:「いらっしゃいませ、こちらへどうぞ」>男 朱美:「用件を伺いましょうか」 のぞみ:セリスが猫と遊んでるので帰るに帰れずにいる 熊三:ううむ セリス:「はーい、ご飯ですわ。」(スプーンで口にはこんでいる) GM/男:「こちらで、その、いろいろと不可思議な事の調査をお願いできると聞いたもので」 大田原:(いいか、酒を飲ませてすべて忘れさせろ(謎)) 熊三:おっと、もう来ちまったか。 SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました のぞみ:(忘れて事件解決・・・?楽そうでいいなぁ) GM:たーきとくーん のぞみ:減給決定っと SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました GM:解決はしてないと思うよ(笑) GM:滝都君はいっかい落っこちるたびに給料が減るってホント?(笑) 滝都:僕も落ちの症状あるかも^^; 朱美:「内容によりますがね」 のぞみ:タクシーのメーターみたいに時給が減っていくのです GM/男:「私、安村総一と申します、このあいだまで「東海ゆめのくに」の従業員でした、御存知ですか?小さい遊園地だったのですが」 セリス:こわいね。 滝都:「俺のいない所でそんな話が…^^:」 熊三:とりあえず様子見か。 朱美:知ってるの?<ゆめのくに GM:知ってると主張出来れば知っている、高度成長期に創立された遊園地で、国道からちょっと横にそれただけっていう立地条件の良さも手伝って不況の最中頑張ってはいたんだけど、さすがにもう持たなくなって閉鎖したようだね。 セリス:指向性聴覚で、盗み聞き☆ のぞみ:遊園地なら遊びに行ったことくらいありそうだなぁ のぞみ:ぼーっとしてるから聞くともなしに聞いている 朱美:「そんなところもありましたね」 GM:知ってる設定な人は知力判定して のぞみ(ダイス機能):3D6 = (2+3+4) = 9 のぞみ:-5まで成功 朱美(ダイス機能):3D6 = (6+3+5) = 14 朱美:失敗(笑) 熊三:PL:Err9って何だろう? GM:なにそれ〜? のぞみ:なにそれ 朱美:きっと分身のせいでしょう(笑) 滝都:あ、僕もそれこの前出ました セリス(ダイス機能):3D6 = (3+6+1) = 10 熊三:PL:下の部分に表示されてて「インデックスが有効範囲にありません」と。 のぞみ:もう一回振ってみるとか セリス:「昔、アリスと貸しきにりにして、遊んだことがありましたわ。」>ゆめのくに GM:ダイスの設定がおかしいんじゃない? GM:と、いっても結構ショボい遊園地だけどね〜(笑) GM:ちゃんと 3D6 になってる? GM:スペースとか変な字とか入ってない? GM(ダイス機能):3D6 = (4+6+3) = 13 GM(ダイス機能):3D6 = (5+1+4) = 10 滝都:ちゃんと振れるかテスト 知力判定じゃないです 熊三:とりあえずしらないことにしようw 滝都(ダイス機能):3D6 = (5+1+1) = 7 のぞみ:ちゃんと振れないと困りますよ 大田原(ダイス機能):3d6 = (1+1+2) = 4 GM:ちゅうか、スペース入っていても触れますね のぞみ:くりてぃかる 大田原:しかし、私はこの場にいないのであった(爆) のぞみ:さすが悪徳代官 GM:ま、キャラ掲示板のヤツで振ってもいいけど(笑) GM:ログが凄いことになるから後で削除せにゃならんな〜 のぞみ:代わりにふってあげましょうか 朱美:誰かに振ってもらっても良いし GM:自分で気合いが込められないのは辛いですね(笑) GM:じゃ、進めます〜 セリス:ふむぅ 熊三(ダイス機能):3D6 = (6+6+2) = 14 のぞみ:おや GM:お、振れたじゃん、 GM:何が悪かったの? 熊三(ダイス機能):3D6 = (4+4+2) = 10 のぞみ:肉球が邪魔してちゃんとボタンをクリックできなかったんじゃないかと セリス(ダイス機能):15-3D6 = 15-(3+3+3) = 6 熊三:ちょっと反応が遅いです。 GM:んで、知力判定成功の人は新聞で読んで知ってるけど、閉鎖後の解体工事が事故続きでかなり遅れてるらしいね 熊三:に、肉球!?w のぞみ:だってくまさんだし セリス:「まぁ、工事車両を頼むお金も少ししかだせないのかしら?」 GM:で、知らない朱美ちゃんに安村さんふぉろ〜 GM/安村:「ええ、閉鎖は決まったものの解体工事がぜんぜん進まないのです。」 朱美:「サボタージュですか?」 GM/安村:「いやいや、やたら事故が多くてねぇ、それも原因不明の、何でも今度労働基準局の監査が入るとか」 GM/安村:「で、その解体屋が暫く営業停止なんで、新しい解体屋に変わるらしいんだけど、手続きでまた時間がかかるらしんですよ」 熊三:(聞き耳中) のぞみ:くまさんに壊してもらえば事件解決だな GM:いくらなんでも破壊出来ないと思う(笑) のぞみ:「」が無いのはPL発言 朱美:鉄柱ぐらいなら斬れそうだなぁ(笑) セリス:(事故が多いなんて、粗悪な業者さんなのですね) SystemMessage:大田原さんがチャットから落ちました GM:セリスは知力判定にせいこうしてたっけ? セリス:( )は、心の中の発言。 セリス:してますよ。 朱美:「それはご苦労様です」 セリス:−5成功ですね。 GM:あ、でも解体の知識がないか、ならそう取ってもおかしくないけど SystemMessage:大田原さんがチャットに加わりました 朱美:切断中の発言は見えないんだよね SystemMessage:大田原さんがチャットから落ちました 熊三:壊し屋か、俺は(笑) 滝都:20分放置で勝手に接続が切れるとみた GM:いきなりワイヤーが切れたり、重機が倒れたりとか のぞみ:「(そういえば昔あの遊園地に遊びに行ったことがあるなぁ・・・)」 GM:高所作業でいきなり意識を失って墜落とか GM:ミスにしては単純過ぎるものが多い GM:しかも、こういう事故があった後は安全に力をいれるものなんだけどね 朱美:整備不良か過剰労働か(笑) セリス:(古いワイヤーを使っているのですねぇ。高所恐怖症の作業員まで、いくら、不況だといっても、無理してまで仕事にありつかなくても・・・) GM:とうとう死亡災害が起きて監査が入ることになったらしい のぞみ:でもそれだけじゃまだなんとも言えないはず GM:そんで、調査の結果、事故があまりに多いので操業停止と 朱美:まさか、俺に鳶をやれと?(笑)<完全平衡感覚 のぞみ:なるほど。今回はみんなで土木作業をやるセッションか セリス:「それで、私達に壊してほしいって依頼なのですわね。うんうん」 滝都:←癖レベルとは言え高所恐怖症な人 のぞみ:突っ込みが入らないな GM/安村:「いえ、実は私解体作業に立ち会っていましてね、自分が30年間働いてきたゆめのくにの最後をせめてこの目で見ようと思いましてね」 GM/安村:「それで、見たんですよ」 GM/安村:「・・・・・・・子供でした」 セリス:? 熊三:「……随分、物騒な話になってきたな」 熊三:? SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 滝都:「子供がどーかしたんですか?」>安藤 GM/安村:「変でしょう?解体現場に子供がいるなんて」 滝都:失礼 >安村 朱美:「危ないですねぇ」 熊三:…話が分からなくなってしまった(ぐわ) GM/安村:「それだけじゃありません、そのの方に目をやった作業員の方が、いきなり叫び声を上げて転落したんですよ」 セリス:いつのまにか依頼人の所によっていって、「誰のお子さんですの?」 GM/安村:「・・・・以前に閉園後、その子を何度か見かけたんです、そんな時間に絶対居るはず無いのに、ざしきわらしみたいな物かと思っていたけど・・・ひょっとしてそのざしきわらしが怒ってるのかと思いまして・・」 朱美:「さしきわらしですか(笑)」 GM/安村:「もちろんそんな事を言ってもまともに取り合って貰える筈もなく、藁にもすがる思いで・・」 朱美:さ>ざ 熊三:「ふーむ」 GM/安村:「そりゃ、遊園地が解体されるのは嫌ですよ、何だか・・・自分が解体されてるみたいでね」 セリス:「ざしきわらしさんが、怒っているのですか、謝らなくちゃいけませんわね。」>朴訥 GM/安村:「でも、遊園地で人が傷付くのを見るのはもっと嫌だからね、例え閉鎖されても、また新しい何かに生まれ変わってみんなに夢を与え続けるところであってほしいのです」 滝都:「子供ねぇ (セリスをを指差し)お嬢様とどちらが大きいですか?」>安村 熊三:「……人間にしちゃあ、ましな方か」 朱美:「今は現場は完全に閉鎖されてるんですか?」 のぞみ:安村さんの顔を見てみるけど、本当の事を言っているように見える?>GM GM/安村:「そちらのお嬢さんと同じぐらいの年頃でしょうか」 セリス:「まぁ、一緒くらいですの?お友達になれるかしら。ドキドキ」 GM/安村:「ええ、今は監査が入っています、立ち入りは関係者でも出来ないと思いますけど・・」>朱美 GM:本当かどうかは嘘発見で判定してみて>のぞみ のぞみ:「それって、ただの見間違いと偶然なんじゃないですか?」表情を見ながら 朱美:「それはいつ頃まででしょうか?」<閉鎖 GM:ま、一見して真剣には見えるけどね GM/安村:「さあ・・・・私は単なる元従業員でして・・・・なんとも・・・」>朱美 のぞみ(ダイス機能):3D6 = (3+4+4) = 11 のぞみ:失敗 GM:じゃあ一見して真剣に見える のぞみ:というより自分が振っていいものなのかと今思った GM:いいんじゃない?聞こえてるんでしょ 朱美:「そうですか」 朱美:「分かりました、力になれるかどうか分かりませんが、できる限りのことはしてみましょう」 GM/安村:「それに、解体が遅れると約束の期限に間に合わずに、土地が買いたたかれてしまうかも知れないと言うことです、社長も気の毒で」 セリス:「えっと、ごめんなさいしにいけば、いいのですよね? GM/安村:「有難う御座います、それで、お礼の方は・・・」 熊三:一見して、かあ…。 のぞみ:どうもふに落ちないなぁ 朱美:「桐島さんと相談してください」<報酬 GM/安村:「はい、そういたします」>朱美 のぞみ:「ちょっといいですか?」>安村 滝都:「(内緒話)どーした? 怪訝な顔して」>のぞみ GM:むう、何が腑に落ちない!深読みは身を滅ぼすぞ少年よ(笑) GM/安村:「はい、なんでしょう?」 のぞみ:「オレなんかが言うのもなんですけど、あなたは本当にその子供が事件を起こしていると考えているんですか?」 のぞみ:妖怪を実在してあたかも当然のようにここに頼みに来てるのが のぞみ:なんかふに落ちない GM/安村:「・・・・正直分かりません、でも事実その子が見つめた作業員の方が転落されたので」 GM:それは深読みです(笑) 滝都:最初は普通に探偵事務所に言ったんでしょ? で、ここを紹介された>のぞみ 熊三:「ま、実際にその現場に行けばいいんじゃねえのか?>のぞみ のぞみ:簡単に妖怪がいると信じるような人は受け入れがたいのですよ のぞみ:「・・・それは、オレも一緒に行くという意味ですか?」>くま 朱美:無理して自分の存在を否定しなくても(笑) 熊三:PL:ここに来るまでに悩んだかもしれませんし 熊三:「当たり前だろ?」>のぞみ のぞみ:「・・・なぜ?」 朱美:「だってひまなんだろ?」>のぞみ 熊三:「疑問に思ったことは自分で解決しねえとな」>のぞみ のぞみ:「まあ、別に忙しくはありませんけど・・・」>猫とセリスを見る GM/梓:「あらあら拗ねちゃって♪かーわい、上手く解決してきたらおねーさんちゅーしてあげちゃおっかな♪」>のぞみ セリス:「誰もいない遊園地なんて、楽しみですわね。どきどき」>タッキー のぞみ:「・・・やっぱり行くのやめます」>梓を見て 滝都:「俺は頑張りますよ もちろんオーナーのために!」>オーナー GM/梓:「あらそうがんばってね」(棒読み) のぞみ:「・・・ふぅ。」 滝都:「そうと決まったら行きましょう 速く解決して料理作らないと…」 のぞみ:「(なんか流されてるな、オレ)」 GM/安村:「お願いいたします」 SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました のぞみ:くまさん一匹撃沈 セリス:「じゃあ、滝都さん、車だしてくださいまし。」 GM:今何時頃なんだろ〜 滝都:「了解しました 車種は何にしましょう?」>お嬢様 のぞみ:昼間じゃないですか?というか何曜日? GM:お昼過ぎぐらかな?それとも夕方かな? SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました セリス:リムジン? GM:じゃあお昼 のぞみ:日曜がいいな のぞみ:もしくは祝日 GM:じゃあ日曜 滝都:やっぱり(笑)<リムジン 朱美:「さて、誰が参加するかな?」>ALL 熊三:うーむ、時間跳躍能力を得たみたいだ(涙)<切断 滝都:「俺は行きますよ お嬢様が行きたがってらっしゃいますから 1人で行かせるわけにはいきませんし」>朱美 GM/梓:「あらあら滝都君、やる気ね」 滝都:「もちろん♪ 依頼が終わったら夕食でもご一緒しませんか?」>オーナー 熊三:「…やる気の方向性が違うぞ」>滝都 GM/梓:「滝都君の料理じゃないならね♪」 滝都:「^^; わかりました 今回は(ここ強調)どこかレストランへ行きましょう」>オーナー GM/梓:「やった〜、良かったわねみんな、今日は滝都君のおごりだって♪」 熊三:「おう、すまねえな」 セリス:「滝都さん、ご馳走様ですわ。^^」 滝都:「俺は男に飯をおごる趣味はねぇ!!」>熊三 GM/梓:「うふふ〜、おねいさん楽しみに待ってるから早く帰ってきてね」>滝都 GM/梓:「あらあら、お食事はみんなで食べる方がおいしいでしょ?」 滝都:「そうですよね みんなで打ち上げしましょう♪」>オーナー 熊三:「まあ、そう言うな(肩をぽんと)」>滝都 のぞみ:「ふーん・・・良かったですね」>滝都おごり GM:さてさて、今から移動するなら1時間ちょっとで目的地に着きますが 朱美:ところで桐島さんは信頼していいのかな? 熊三:車でですか?<目的地 GM:いいんじゃない?えーかげんな人だけど、善良だから GM:車で一時間 GM:歩きなら・・・何時間かかるだろう? のぞみ:「妖怪なんかには関わりたくないけど・・・(あの遊園地には・・・)」 のぞみ:つぶやく GM:電車とバスを乗り継ぐなら3時間ほど見ておかないと 朱美:善良だけどいいかげんな人なんですね(笑) セリス:「うちの車でしたら、皆さんのれますわよ?」 滝都:「俺が運転しますよ お嬢様の自家用車は10人くらい乗れますから」 朱美:「イヤなら別のお仕事もあるけど?」>のぞみ GM:10人・・・・長い車?それともバス?(笑) 熊三:「ここは嬢ちゃんの言葉に甘えておくか」 のぞみ:「別の?」 セリス:10人はむり^^; のぞみ:そんなでかい車どこに止めてたんだろう 熊三:「……『なんか』、か」 滝都:乗れますって 1番でかいリムジンなら(笑) 滝都:あれ? セリス:ゆったりのって、6人で。 GM:にゅ? のぞみ:日本でそんなでかいリムジン止める場所なんてあんまり無いですよ GM:6人ぐらいは乗れることにしよう(笑) 朱美:「地味〜な調べもの、古新聞漁ったりウラを取ったり」>のぞみ 滝都:一瞬打った言葉が出なかったんです もう直りました>gm GM/梓:「あら、古新聞なら裏に山になってるわよ、ついでに捨てて置いてね」 のぞみ:「それはあなたの仕事では?なんでオレがやるんです?」>朱美 朱美:「きっとそっちなら妖怪が絡まないからさ(蔑笑)」>のぞみ セリス:下調べしてからいきます? のぞみ:「・・・遠慮しておきますよ」視線をそらして GM:古新聞なら山になってるから裏なら取れますよ 滝都:この場合探索ですか?>GM SystemMessage:大田原さんがチャットに加わりました セリス:インターネットとか。 GM:探索? のぞみ:書類を調べるのは別の技能だったような GM:普通に知力はんていでいいや、面倒だし 滝都:あ、研究か<書類 朱美:調査という技能があったりもしますが GM:ネットでも調べられるしょうね 熊三:? のぞみ:各自の事件に対する知識はどんなもんなんでしょう? セリス:遊園地関係のHPとか、事件関係のHPいけば、噂はころがっているかもね。 セリス:あと、オカルト系サイトとか。 GM:さっき判定に成功したなら、何だか事故が多発して、労働基準局の監査があったことぐらいは知ってる GM:で、どう調べてみますか? のぞみ:まあ、でも安村さんまだいるんでしょ? GM:帰っちゃったと思う のぞみ:一回遊園地内を案内してもらえばいいじゃないですか。 SystemMessage:大田原さんがチャットから落ちました 滝都:「とりあえず車出してきますね」 熊三:「いんたーねっと、なんてものは分からん」 セリス:はて GM:どうします〜、新聞調べるか、ネットか、出掛けるか、それ以外か のぞみ:ブルルルン・・・ガチャン!(謎) セリス:ネットできる人いませんよね・・・ 朱美:車を出してもらえるなら出かけようかな 滝都:運転技能14ですから ファンブル以外は成功する!(はず^^;)>のぞみ 朱美:2匹目が(笑)<ジャックイン セリス:現地調査しますか。 滝都:コンピュータとインターネットって別技能? 熊三:「まず下調べをしておくか? 工事現場の知りあいに聞くという手が俺にはあるが」 セリス:14あれば、アクロバット走行しないかぎりは、ふらないはず。 GM:コンピューターなら文句無いけど GM:技能無しいくつだっけ?コンピューター 滝都:じゃあ、ネットで調べましょうか?>ALL のぞみ:「特に調べる事も無いんじゃないですか?」 のぞみ:何を?>調べる GM:まーいーや、ネット程度なら知力−3といったところで のぞみ:妖力感知とかオーラ感知とか持ってる人いましたっけ 滝都:上でセリスが言ったような事>のぞみ 滝都:コンピュータ持ってます>GM 熊三:? のぞみ:噂?>上で GM:それじゃ検索してみて、どういう方面で検索してみる? 朱美:コンピュータは才能がないことにしている(笑) GM:因みにノートパソを貸して貰えるよん 滝都:遊園地関係と事件関係とオカルト関係>のぞみ GM GM:じゃあ別々に3回振って 滝都(ダイス機能):3D6 = (3+3+4) = 10 滝都(ダイス機能):3D6 = (5+6+6) = 17 滝都(ダイス機能):3D6 = (3+4+6) = 13 GM:成功度は? 熊三:うーむ 滝都:事件関係が失敗です のぞみ:調べる場所というより何を調べたいのかな、と GM:17ってファンブルじゃないかな? 朱美:ネットワークには遊園地出身者は居ないのかな? GM:居ないでしょう 滝都:遊園地が-3 オカルトが0 セリス:「あ、のぞみさんが、エッチなHPいってますわ(///)」>ファンブル のぞみ:「?」 のぞみ:オレコンピュータ触ってないケド セリス:あ、滝都さんだった。 朱美:運転手がパソコンで遊んでるから新聞でも読んでよう(笑) 滝都:とりあえず掲示板の書き込みをチェック GM:遊園地については安村さんが話してくれた程度のことは分かる セリス:しつれいしました。>のぞみ 熊三:? GM:それ+ のぞみ:別に気にしないからいいですよ GM:アトラクションの種類ぐらいは分かってもいいか 滝都:「俺じゃないですって! 最初からお気に入りに登録されてました(滝汗)」>セリス セリス:あとは、建築屋さんのHPかな。 セリス:「じとー」>滝都 GM:国道からやや山沿いに逸れたところにある、高度成長期に出来た、現在ではやや時代遅れな、もう閉鎖しちゃった遊園地 のぞみ:お気に入りに登録しておいたらしい? のぞみ:>滝都が 熊三:? GM:事件関係はヒットせず、ホモ画像を堪能して終わりました(笑 朱美:「なんだ、そういう趣味だったのか(笑)」 滝都:「よりにもよってホモかよ!」」 GM:オカルトはこの遊園地に「子供の幽霊が出る」っていう噂を見付けることが出来る のぞみ:事件関係が一番重要だったのでは 熊三:発言が消えるー。 滝都:「(滝汗」>のぞみ GM:どのアトラクションに出るのか、どういう物かは噂ごとに違っていてはっきりしない<子供の幽霊 のぞみ:いや、pl発言ですが セリス:土建屋さん関係のHPは? 滝都:じゃあそれも振ります<土建 GM:どぞ 滝都(ダイス機能):3D6 = (1+3+1) = 5 滝都:成功度-8 GM:これは結構ヒットしたね 熊三:「頼むぞ、滝都」 セリス:どきどき GM:事故を起こした解体屋「小島建設」は監査の関係でこの工事から手を引いています 朱美:ホモ画像見て?(違)<どきどき GM:現在は「最上建設」が受注したらしいですね セリス:それは確かに、子供には過激すぎて、ドキドキするかもね。 滝都:小島建設と最上建設の噂はどーですか? >GM GM:小島建設は大手だよ GM:最上建設は最上グループの建設部門で、最近出来た、あんまり儲かっても居ないみたいだね GM:もっとも、このご時世景気のいい建設業の方が珍しいんだけど 滝都:まぁ仕事なら来る者問わずって事ですか のぞみ:「さっきの安村さんでしたっけ。座敷童とか言ってましたよね。どういう妖怪なんですか?」誰にともなく GM:そうそう、セリスさん、知力判定してみて セリス:はい。 セリス(ダイス機能):15-3D6 = 15-(1+6+6) = 2 セリス:マイナス2成功。 朱美:そういう使い方もできるのか 滝都:次それでやろ^^ GM:お父様の取引関係でそう言うグループがあった記憶がある、最上グループは元々物流関係らしい GM:建築はあまり得意分野ではないようだけど GM:他には検索しなくていい? SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 朱美:3人目(笑) GM:を、くまぷぅお帰り、いつから居なかったの? のぞみ:座敷わらしについては? 滝都:黒い3連星!(笑) 熊三:ううう、もう会話飛びまくり(涙) GM:どういうアプローチで調べてみるの?座敷わらしという妖怪について? のぞみ:いや、誰か講釈とかたれてくれる人 のぞみ:いないんですかねぇ 滝都:妖怪知識持ってる人います?>ALL GM:鯖なら二重ログインを追い出せないです?>鉄郎 セリス:・・・なっしんぐです。 朱美:妖怪知識とってないから(笑) 熊三:ないです<妖怪知識 滝都:マスターは知ってませんか?>GM のぞみ:機能なさそう>おい出す のぞみ:ヘルプ無いからあってもわかんないや GM/マスター:「ざしきわらしというと、幸運をもたらす妖怪のことですね」 熊三:「今度の奴は違うような気がするが」<座敷童子 GM/マスター:「しかし、本来座敷わらしは家に憑くものですし、遊園地自体も儲かっていなかったようですし・・」 GM/マスター:「そうですね、私もそう思いますよ、熊三様」 滝都:「そーいった妖怪に心当たりは?」>マスター GM/マスター:「・・・・・心当たりないです、申し訳御座いません」 朱美:「貧乏神、俺もお世話になってるぜ(笑)」 のぞみ:「子供の幽霊・・・か」 GM/マスター:「貧乏神でしたら、たいてい老人の姿で現れるものですしね、私の知り合いには子供の貧乏神はいらっしゃいませんが」 滝都:「いえいえ そんな謝らないでください」>マスター セリス:うーん、親は後援者じゃないから、最上に連絡つけるわけにもいかないしなぁ・・・ 熊三:「悪戯か、悪意か……動機もはっきりせんな」 滝都:「お嬢様の門限もありますし、日が暮れる前に一度行きませんか?」>ALL 朱美:「そんなちまちまと人間みたいなことやってないでさっさと行こうぜ?」 熊三:「それもそうか」<一度行く セリス:門限あるのかぁ。 のぞみ:門限はきっと5時くらいかと セリス:「はい、参りましょ。^^」 熊三:本人は知らないw<門限 滝都:あるでしょ? いい家の小学生なら>セリス セリス:妖怪だって、知っているし。 セリス:親は、家を空けがちだし。 GM:ネットを検索していたので、少し時間が過ぎましたが、今なら充分夕方には帰ってこられるでしょう 朱美:お嬢様にそうと言って無くても、遅すぎれば運転手君はそれなりの目に会うんだろうねぇ(笑) のぞみ:滝都が決めたんじゃないの?>門限 滝都:「それでは私が社長に怒られます」>セリス GM:どうだろ、向こうに着くのが3時ぐらいかな? のぞみ:まあ、とりあえず猫は梓さんに預けて出かけましょう セリス:「夜の遊園地って、とぉっても、楽しみですのに。」 セリス:「梓さん、ネコさんお願いします。」 熊三:「じゃあ、行くか」 のぞみ:あの人以外と暇そうだし のぞみ:意外と セリス:「ポチ、無事でいてくださいね。」 滝都:「では行きましょう」 GM/梓:「いってらっしゃーい、のぞみちゃん逃げちゃダメよ」 のぞみ:「(・・・)」 滝都:「俺が責任を持って連れて帰りますよ^^」>オーナー GM:で、目的地まで一直線? 滝都:途中寄り道したい人?>ALL 朱美:カーブでは曲がってください(笑) GM/梓:「はいはい、滝都君もがんばってね」 熊三:「…不安な気もするぞ」<猫 GM/梓:カーブ以外ではけして曲がらない、と のぞみ:あと、赤信号でもとまってくださいね 熊三:しないしないです<寄り道 滝都:下り坂では減速しましょう(笑) GM:ま、判定は要らないでしょう、到着しました セリス:安村さんも一緒? GM:ううん、帰ってるけど 滝都:中には入れそうですか?>gm セリス:案内してもらうって誰か行ってなかった? GM:入り口には警備員さんが居るけど 朱美:鉄柵ぐらいなら気にしないけど(笑) のぞみ:会えれば案内くらいしてもらえるでしょう GM:さっきの段階でもう帰っちゃってるよん GM:連絡先聞いてたっけ?(笑) 滝都:一応説明しましょう「朱美さん どーぞ」 セリス:てこてこてこ「警備員さん、中に入れてください。」 熊三:おいおい>セリス セリス:GM? GM/警備員:「ん?どうしたのお嬢ちゃん」 セリス:「あのね、中に入りたいのですわ。」 GM/警備員:「この遊園地はね、もうやってないの、だから入れないんだよ」 のぞみ:セリスを抱き上げて、「安村さんという方に頼まれてきたのですが」と GM/警備員:「安村さん?誰?」 セリス:「もう入れないのですか。残念ですわ。」>朴訥 のぞみ:朱美さんに目で合図して、名刺かなにかだしてもらいましょう 朱美:ただの元従業員だからね(笑) 熊三:うぐ セリス:PL的には、どこに雇われているか聞いて、それで行動きめてほしいです。 滝都:「(つかつか)もしもし」>警備員 セリス:「入れないんじゃ、しかたないですわ。入れる人にお願いしませんと」 GM:どこのセクションで働いていたか聞いてないじゃん(笑)<安村 のぞみ:安村さんから何か聞いてるとしたら朱美さんだけなんですけど 朱美:名刺とかもらってます? セリス:「警備員さんは、誰に頼まれて、警備しているんですの?」 GM/警備員:「会社だけど・・・それがどうしたの?」 熊三:……。 GM:警備員さんは結構メジャーな警備会社の社員さんらしい 朱美:制服見れば分かると思うよ<何処 セリス:「えっと、えっと、この遊園地は今、誰のものなのです?」 滝都:「(身分証提示)こちらはクロフォード財閥のご麗嬢です 少しばかり見学させていただけないでしょうか?」>警備員 のぞみ:「従業員の安村総一さんに連絡を取りたいのですが、どなたかわかる方に連絡していただけませんか?」>警備員 のぞみ:いきなり身分公開してるし・・・ GM/警備員:「まだ売却はされていないんじゃないかなぁ、おじさんそう言うこと詳しくないから」>セリス セリス:公開されてしまった。 GM/警備員:「くろほーどざいばつ?」 朱美:他人の身分だから(笑) 滝都:クロフォード家は合法な会社でしょ? じゃあ問題ないですよ のぞみ:これで何かあったらすべてクロフォード財閥の責任ですね 熊三:うわお GM:問題ないけど、警備員さん知らないみたいだ(笑) のぞみ:中で激しくバトルして器物損壊でもしたら、この警備員のおっちゃんから、「そーいや、くろふぉーどとか言ってたなぁ」という のぞみ:情報が漏れること必至です のぞみ:と、鋭く突っ込みをいれるPLであった セリス:あまり、公開してほしくなかった。 GM:でしょうね(笑) のぞみ:まあ、実際のところはそんなに気にすることもないと思いますが GM:まぁ解体するところだからいいっちゃいいですけど(笑) のぞみ:「それで、どなたか責任者の方と連絡はつけられないのですか?」 朱美:建機を壊さない分には(笑) 滝都:それは先に言ってください4^^; じゃあ後で強行突破します? のぞみ:てか、オレに交渉をさせないでもらいたかったりする セリス:クロフォードの名前は、最後に悪人を倒したあとに、印籠をだして公開。 GM/警備員:「さあ?俺にはそう言う権限無いから」 のぞみ:「では、権限のある方との連絡をお願いします」 滝都:わかりました 次から気をつけます>空さん GM/警備員:「だいいちまだ監査入ってるからね、お役所だから頼めば入れてくれるって言うもんでもないと思うけど」 熊三:大丈夫かな<身分公開 セリス:合法的にはいるなら、持ち主に、それ以外なら、闇夜に紛れるのが妖魔の醍醐味。 GM:今は持ち主でも入れないよ のぞみ:セリスを抱き上げたままだったのに気づいて横におろす 朱美:死亡事故の現場だしね、原因が解明するまでは難しいと思うよ 滝都:じゃあ闇夜に紛れる方向で いったん引き返しましょうか? GM:警察の取り調べは終わってるから警備自体はそれほど厳重でもないけど、突破を試みる? セリス:夜にね。 GM:はいはい セリス:機械に透明だし、 のぞみ:いや、取り壊しを安村さんが見学できたってことは のぞみ:それなりに重要な職にあったわけでは? 朱美:遊園地と言うぐらいだからぐるりと回れば警備の薄いところぐらいあるでしょう GM:さあ〜?>朱美 朱美:というわけでぐるりと回ってみるのであった のぞみ:PLの経験上では、小さい遊園地には回り込めば柵を開ける場所とかがありますよ 朱美:逃げ道の確保とかしとかないといけないし(笑) GM:妖怪の力を持ってすればいくらでも のぞみ:警備なんてそんな大量にいるもんじゃないですし GM:で、夜を待つの? のぞみ:入ろうと思えばいくらでも入れる・・・でも、やってないんじゃ人ごみに・・・って 熊三:うーむ、中に人がいた場合、言い訳ができんしなあ。 GM:一応まだ夕方だけど のぞみ:というか、オレの言葉は無視ですか?>責任者呼ぶ 朱美:だからぐるりと<行動 のぞみ:別に入る言い訳くらいなんとでもなると思うけど GM:日曜日に責任者は居ないと思うけど、呼んでみる?(笑) 滝都:「社長に連絡しないと… お嬢様からは目を離しませんので外泊の許可を…」 GM:社長ってどんなキャラなんだろう・・・・ 朱美:会長のほうが響きが良いかも(笑) GM/社長:「うむ、分かった、目を離さぬように、忙しいので切るぞ」>滝都 GM:じゃ、行動決めちゃって〜 滝都:闇夜に紛れて潜入(笑) のぞみ:なんか安村さん信じられなくなったなぁ セリス:「車にもどって、近くの喫茶店(ネカフェ)にまいりましょ」 のぞみ:入れないのに調べて欲しいも何もないと思う 朱美:だから調べ物したら?って言ったのに(笑)<信じられない GM:じゃあ夜までに特にやることはないですね セリス:ねっとで、 のぞみ:潜入するの?遠慮したいけど 朱美:だからさっきから周りをまわってみるって言ってるのに(笑) 滝都:警備員が居る時にまわりをまわると怪しくないですか?>朱美 熊三:まあ、そこを何とかして欲しいのかも<調べて欲しいも何もない GM:回りを辿るなら入れそうなところはいくらでも、金網を乗り越える必要はあるけど のぞみ:信用できない相手の為に違法行為してまで夜中潜入するのは嫌だなぁ 滝都:「そんな嫌そうな顔するなよ なんなら残るか?」>のぞみ 朱美:「ここから入れそうだぞ?」 セリス:妖怪の潜入って、そんなにもんだいかなぁ? GM:基本的にフェンスの前に夾竹桃が隙間無く植わってるんだけど のぞみ:頼まれて行動するのに、なんでこそこそ隠れて犯罪みたいにしなきゃいけないかって 朱美:だから違法行為でもなんでもない調査物を提案してあげたのに(笑) GM:搬入口みたいな門は東西2ヶ所ある GM:南が正面ゲートで GM:北は山になってるね 朱美:警備はどこに? 滝都:とりあえず夜になったんですね?>GM GM:少なくとも正門に警備員、通用門には居なかったけど、中を巡回してる警備員は見かけたよ セリス:人間じゃ入れないから、桐嶋さんにたらいまわしされたんじゃないの? GM:夜まで何もしないなら夜になった 朱美:夾竹桃って何? 滝都:夜になっても警備員の数は減ってませんか?>GM のぞみ:安村さんについて調べたいのですが のぞみ:>夜までに GM:キョウチクトウっていう木、公園や学校によく植わってるとがった葉っぱの広葉樹 GM:因みに食ったら死にます(笑) GM:正門には居るね、巡回は分からない セリス:まった、事件で鑑査があるのに、中に警備員が入れるなら、ひとり警備員のバイトにだしては? GM:そんな都合良く配属されるとは思えませんけど・・ のぞみ:「安村さんに連絡できないんですか?」>朱美 朱美:採用が決まるのはいつになるか考えると(笑) GM:大手の警備会社だって(笑) セリス:圧力かけるだけ。 のぞみ:彼に連絡して中に入れるように手配してもらえばいいじゃないですか セリス:王手の警備なら、制服手に入りやすいじゃん。 GM:どうやって連絡取るの〜?ちゅうかもう夜だし のぞみ:なんでわざわざ潜入とかを考えるのかがわからないのですが のぞみ:桐島さんに連絡すれば、連絡先くらい聞いてるでしょう GM:かっこええから(笑)<潜入 のぞみ:かっこよくないですよ。相手がやましいことをしているとかなら別ですが セリス:妖怪といえば、潜入!だって、おもってたんだけどなぁ・・・ 朱美:止めないけど(笑)<安村さんOR桐島さんに電話 GM:じゃあ今10時ぐらいとしておこうか セリス:電話するなら、してみるといいよ。 のぞみ:はやっ>10時くらい のぞみ:3時から今まで何をしていたんだろう 朱美:山の方ってどうなってんの? GM:いや、夜を待つって言ったから 滝都:ネカフェで談笑(笑) GM:山の方は普通に山、フェンスあるけど、そのすぐ裏は人間では登るのがきついぐらいの斜面だ 熊三:うーむ、どうしよう。 滝都:とりあえず、意見をまとめましょう のぞみ:「それで、連絡先はわからないんですか?」>朱美 セリス:連絡するなら、早くしないと。>のぞみ 朱美:脇から侵入しようとしたら誰か止めてくれる?(笑) のぞみ:返事が無いから連絡しようがない 朱美:名刺とかは?ってGMに聞いたんだけど流されちゃってね(笑)<返事 セリス:ふむぅ。 GM:もちろん桐島さんの連絡先はわかるよん GM:安村さんからは名刺を貰っていない 熊三:彫り物でもしていようw GM:というか、退職したじじいは名刺を持っていないと思うにょ のぞみ:もしかして安村さんって GM:桐島さんに連絡して、安村さんの連絡先聞く? GM:にゃに? のぞみ:ただの遊園地好きな爺なの? のぞみ:金網の外から壊されるのを眺めてたとか GM:従業員だったらしいですけど GM:いや、監査が入る前までは解体に立ち会わせて貰っていたそうです GM:監査が入ると、安村さんも入れなくなっちゃったんだって のぞみ:なるほど 朱美:一般人を現場に入れてしまうようだと監査も通らないだろうなぁ(笑) のぞみ:遊園地のそれなりの地位にあった人じゃないわけですね? 熊三:ふーむ のぞみ:それならば頼んでも入れてもらえないということに納得できます 滝都:安村さんが立ち会ってたのは小島建設の時でしょ? 今は最上建設がやってるなら安村さんの名前出しても無駄じゃないかな? のぞみ:それなら潜入してもあまり罪悪感無いですね GM:地位があったかどうかまでは聞いていないけど セリス:それ以前に、警察がとめているから、合法的に入りたいなら、それなりの理由があって、警察同伴ですよ。 GM:桐島さんに連絡先聞いたから今から連絡してみます? GM:警察の現場検証は終わっていますが、労働基準局の監査入っていますから のぞみ:監査についての見解がPLは違っていたので GM:え?そなの?ごめん GM:説明不足でしたか のぞみ:事件があったから一時的に調査されて今は普通に のぞみ:解体する会社が変わっただけかと思っていました のぞみ:で、安村さんは遊園地側の人で、解体会社とは関係ないから、 のぞみ:見学することができる程度の立場にある人なのかと GM:土地自体が売却されたわけではないから、社長の好意で立ち会いをしていたようですね セリス:では、忍び込みましょう。中の警備員が殺されないうちに。 GM:安村さんへの連絡はしないんですね のぞみ:そういえば、今まで事件で死人は出てるんですか? GM:一人出てる、転落死 のぞみ:事件はいくつくらい起きてます? GM:それで監査入ったの、死亡災害でない限り大抵内輪でもみ消すから 朱美:その転落死の現場を安村さんは目撃してるんだよねぇ のぞみ:じゃあ、公式にはその転落死の事件だけしか残って無いということですか? GM:事件自体の数は、小さい物は結構もみ消せるから分からないんだけど、少なくとも死亡あわせて4件報告されてる 滝都:事件が起こったアトラクションがわかってるんですよね? 教えてください>GM GM:転落事故が起こったのは観覧車、遠目に見ても半ば解体されてるのが分かる 滝都:じゃあ、まず観覧車を目指しましょうか>ALL GM:じゃあ潜入するんですね〜 のぞみ:ところで観覧車は表から見えます?柵の外から のぞみ:潜入もいいですけど、妖怪発見できる人とかいましたっけ? GM:見えますよ、観覧車としてはそう大きいものでもないですけど 滝都:「観覧車の近くで入れそうなとこ見つけて下さい」>朱美 のぞみ:「こっそり入るのは構いませんけど、見つかったらなんて言い訳するつもりです?」 GM:観覧車は一番奥、近い入り口でも東西の通用門になる セリス:でも、柵なんて、たいした高さないし。 朱美:「見つけても何もゲート突破するか、柵乗り越えるかしかないだろうに」 GM:それ以外のところから入るならちょっと木が邪魔だから、手こずるかも 滝都:「猫が迷い込んだので探していた! ってのはどう?」>のぞみ のぞみ:「言い訳としては稚拙だと思いますけど、そんなもんでしょうね・・・」 SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました GM:おけり 滝都:また落ちた… なんで??? セリス:おかえり。 GM:で、どうやって進入しましょうか 朱美:夜の警備はどんな感じ?>GM GM:正門には警備員が相変わらず 熊三:「問題はこの人数だが(苦笑)」 GM:中の巡回は分からないです のぞみ:ところで広さ的にはどの程度?小さい遊園地って セリス:正面の人は、変わってる? のぞみ:花やしきくらい? GM:花やしき行ったこと無いから 朱美:正門だけ? のぞみ:じゃあ、東京ドームくらい? GM:生駒山山頂遊園地ぐらい のぞみ:どこそれ・・・ GM:奈良(笑) セリス:GM、正面の警備員変わってる? 滝都:奈良やん(笑) GM:交代してるみたいだね セリス:よかった。 滝都:ゲート突破と柵越え どっちかですね GM:さて、どこから行きましょう セリス:柵越えです。^^; GM:ちなみに東西のゲートなら警備は居ませんでした のぞみ:行くならこっそりみつからないようにでしょうけど セリス:ゲート突破は、言い訳できません。 GM:もちろん外周も見回りには出くわしませんでした セリス:あ、いないなら、そっちから。 GM:園内は不明 滝都:じゃあ、西ゲートから1人入って、様子見てから残りを入れれば? 朱美:様子って? のぞみ:「(しかし、入って何も無かったら、ただの犯罪者だな・・・)」 セリス:入ったら、すぐに案内地図が見れる場所ならいいなぁ。 滝都:中に巡回の警備員はいるのか? とか>朱美 GM:それだと正面になるでしょう>セリス 朱美:それなら指向性聴覚で足音でも聞いてもらえば良いんじゃないかな? セリス:「えへへ、夜の遊園地だなんて、わくわくですわね。」 滝都:誰か持ってます?<指向性聴覚>ALL のぞみ:うさぎの人が GM:セリスがもってますね GM:そう言えば懐中電灯とか持ってます?町中じゃないからかなり暗いよ セリス:「聞き耳ですわね。うーん、」(集中してきいてみます。) GM:知力判定してみて のぞみ:懐中電灯なんてつけて歩いたらばればれでは セリス:ボーナスは? GM:知覚か GM:鋭敏聴覚 GM:もしくは鋭敏感覚 セリス:ふむぅ。 セリス(ダイス機能):15-3D6 = 15-(1+3+5) = 6 セリス:6成功。 朱美:月明かりに期待しようかな(笑) GM:特に音は聞こえないね セリス:車にないかな?>懐中電灯 滝都:車に常備灯がついてるはずです GM:ありますよ〜 セリス:持ってこよう。 GM:月は・・・どうだろう? のぞみ:天気と満ち欠けによりますね GM:オマケして満月っていうことにしておこうか 滝都:それに、言い訳を『猫を探している』にした場合、懐中電灯を持ってないほうが変ですよ セリス:じゃあ、普通にゲートを飛び越えよう。 GM:とりあえず屋外の行動にペナルティは無い程度には明るいって事で 朱美:「普通に」飛び越えられるやつはいいよなぁ(笑) セリス:ぴょい〜ん のぞみ:じゃあ、懐中電灯無しでも別に大丈夫ですね GM:頑張って乗り越えるんでしょう(笑) のぞみ:飛ぶなぁ GM:懐中電灯はどうします?持っていくの? SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました 朱美:まぁ1つぐらいはあってもいいんじゃないかな? SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました のぞみ:そうですね。危なくなったらおとりになってもらいましょう セリス:いや、懐中電灯はもっていきますよ。 GM:じゃあ持った、誰が持つか決めてね のぞみ:おっと、いないうちに発言しようと思ったら・・・ GM:というか車載の懐中電灯だから、1本しかない 滝都:今の発言で大体状況がわかりました(笑) セリス:私は、聞き耳しながら歩きます。 のぞみ:チッ GM:じゃあ滝都くんが持った(笑) 朱美:誰も持たないなら持つよ 滝都:戦闘で手を使わない人が持った方がいいのでは? 念のためにも セリス:じゃあ、わたしかな? GM:園内は静かだ、とりあえず観覧車を目指していいよね? 朱美:戦闘が始まると余るほど手が生えるから(笑) のぞみ:お嬢様に持たせるのですね>使用人さん? 滝都:「お嬢様 私がお持ちします」>セリス セリス:私の車の物ですし。^^ のぞみ:はっ。変わり身がっ セリス:「あら、おきになさらなくてもいいですのに。」 GM(ダイス機能):1d6 = 6 = 6 GM:じゃあ観覧車に到着いたしました セリス:物音はしませんか? のぞみ:周囲の様子をうかがいましょう 滝都:とりあえずどんな感じですか? GM:いまのところしませんね GM:観覧車は半ば解体されています のぞみ:こういうとき感知系能力がほしいですよね 熊三:(きょろきょろ) GM:転落事故があった痕跡は見当たりません 朱美:安村さんの話だと子供はどこらへんに居たのかな? のぞみ:地面に人型の線が引いてあるとか GM:そこまでは聞いていないですけど 滝都:周囲を探索します 何かあります?>GM のぞみ:ところで、アトラクションっていくつくらいあるんですか? GM:とくに変わったところはない、重機は放置されている 朱美:地面の白い線はすでに人の形を留めていなかったり(笑) GM:えーと、さっきネットで調べたところ セリス:はい。 GM:10こぐらい GM:これって小さい遊園地なのかなぁ? セリス:来歴探知4回だから、大事につかわないと。^^ 滝都:大きくはないですね 確実に GM:それとは別にレストランが一つ、ゲームコーナーが二つ のぞみ:んーと、後楽園遊園地はもっとおおいけど GM:じゃあ小さいんだね、あんしん(笑) のぞみ:結構小さいかな GM:ファーストフードが2件あった 朱美:観覧車、ジェットコースター、メリーゴーラウンド、お化け屋敷、コーヒーカップ・・・あとはなんだろう?(笑) GM:今上げた物は一通りある のぞみ:ゲームセンターとか のぞみ:あとは子供用のやつとか GM:さっき書いたけど有るよ<ゲーム GM:射的とかの景品系と、ビデオゲームやメダルゲームのコーナーがある セリス:「転落死って言うくらいだから、高いところですわよね。」見上げる GM:えーと、さっき調べたからアトラクションのラインナップは一通り のぞみ:ジェットコースター系がいくつかあるんでしょうね GM:分かりますけど、所在地までは のぞみ:フリーフォールとか GM:ジェットコースターが小さめのと、中ぐらいのが有ります のぞみ:「ここを探すのは結構骨が折れそうですね」 滝都:さて、どーしましょう>ALL 朱美:お約束のミラーハウスとかもあるのかな? GM:あるある GM:めんどうだから一通り のぞみ:どこにいるかもわからないし、適当に歩くしか無いのでは のぞみ:「とりあえず見つからないように一回りしてみましょう」 GM:観覧車は半ば解体済み 小さめのジェットコースター 中ぐらいのジェットコースター ミステリーハウス(お化け屋敷) サンダーバード・ア・ゴー(飛行機がぐるぐる回る奴) アリスエクスプレス(不思議の国のアリスを題材にした、イッツアスモールワールドをしょぼくしたような奴) ゴーカート ミラーハウス コーヒーカップ バイキング メリーゴーランド ゲームコーナー2つ 景品タイプとビデオゲーム レストラン1つにファーストフードが2つ GM:以上 セリス:観覧車意外でも事件がおきているなら、いろいろまっわてみないと。 のぞみ:アリス のぞみ:がいるとゆーことは セリス:アリス!ピクッ のぞみ:セリスが行くべき? セリス:行かなきゃね。 SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました セリス:四人に・・・ のぞみ:熊四参上! 滝都:「とりあえず、全部まわりましょう」 熊三:うー、どうすればいいのだー。 のぞみ:熊シリーズを13まで頑張ってそろえるんだ セリス:「わたくし、アリスエクスプレス行って見たいですわ。」 GM:熊4カードから GM:にょん GM:でも場所まではわかんないや 滝都:「ではそうしましょうか」>セリス 滝都:案内板はないんですか?>GM のぞみ:「行っても動いてないよ?」>セリス GM:ここに来るまでに見かけたのは 朱美:観覧車はどのぐらいまで解体されてる? セリス:地図が、そこらにあるはずですよ。 のぞみ:解体されてたりして>地図 GM:中ぐらいのジェットコースターとミステリーハウスは見かけた のぞみ:というより、前に来たことあったら知っててもいいと思う セリス:壊そうとしないと、出てこなかったりして。 GM:そか、来たこと有ったんだっけ セリス:貸切で。(死) GM:どこ行くの〜? のぞみ:近いところから適当に行ってみましょうよ セリス:「そうですね、近いところからいきましょう。」 GM:近いならさっき書いた順番に近いことにしよう GM:小さめのコースターは隣に有るようだ GM(ダイス機能):1d6 = 3 = 3 のぞみ:なんか変わったもの見えます? GM:行ったのね 朱美:行きましょう のぞみ:何もなければ行くでしょう GM:コースター自体は GM:無くて セリス:聞き耳しながらね。 GM:レールも GM:解体されかけてるみたいですね GM:特に変わったところはないですけど GM(ダイス機能):1d6 = 1 = 1 GM:さて、次行くのね 滝都:とりあえずまわりましょう セリス:「寂しいですわね・・・砂でももってかえりましょうかしら。」 朱美:行きましょう<次 GM:足音がするのが分かるけど>セリス 熊三:行く行く セリス:「足音がしますわ、どうしましょう。ボソボソ」 滝都:「音は近いですか?」>セリス GM:入り口方面からこっちへ向かってきてるみたいだ のぞみ:「足音?見周りかな・・・?」 朱美:「ん?」物陰に隠れてみる 熊三:「いかん、隠れろ」 セリス:「はい。」 滝都:「隠れましょう」 セリス:こそこそ GM:こっちは逆に奥から入り口方面に移動してるからね のぞみ:じゃあ物影にでも潜みましょう GM:じゃあ忍びと警備員さんの知覚で即決勝負だ SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました 熊三:ぎゃああ、忍びなんか無いw SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました GM:警備員さん知力10! GM(ダイス機能):1d6 = 1 = 1 滝都(ダイス機能):3D6 = (4+4+6) = 14 GM(ダイス機能):3D6 = (5+3+3) = 11 GM:失敗度1 滝都:忍び成功 のぞみ:「・・・」 セリス:忍び技能? 滝都:ってかすみません^^; 熊三(ダイス機能):3D6 = (1+1+5) = 7 朱美:ところで警備員さんは「避けられたはずの見張り」に該当するのかな? セリス:忍び足? のぞみ:知力か敏捷力-5か・・・>技能無し値 GM:何だっけそれ>避けられたはずの見張り 熊三:成功度1!<忍び 朱美(ダイス機能):8-3D6 = 8-(2+4+2) = 0 のぞみ:失敗する可能性とても高いなぁ GM:今のところみんな成功してるのかな? 朱美:『残忍』持ちだから のぞみ(ダイス機能):3D6 = (6+5+1) = 12 セリス(ダイス機能):10-3D6 = 10-(2+4+3) = 1 GM:さあ、失敗度1までならなんとかなるかもしれないぞ! のぞみ:あ、失敗 のぞみ:3失敗 GM:あ、足音しちゃったね 熊三:がさっ。 GM/警備員:「・・・・・誰か居るのか」 のぞみ:ぱきっ セリス:一成功。 熊三:(汗) GM/ニセのぞみ:「にゃ、にゃーお」 のぞみ:かってに人を使うなぁ セリス:ここで、ウサギに変身したら、アトラクションのウサギだとおもってくれるかな? GM:と、警備員さんこっちを照らすよ〜 朱美:他人が失敗したことには気付いて良いのかな? GM:うさぎでもでかリアルうさぎだから GM:いいよ、散ってるわけじゃないと思うし のぞみ:見つかったんじゃなくて足音立てちゃったんですよね? GM:そうそう 熊三:ここで熊に変身したら、アトラクションだと思ってくれるかな?(てへ) 滝都:回り込んで峰打ち?(最悪の場合) GM:見つかったんじゃなくて気付かれた のぞみ:じゃあやりたくないけど仕方なく幻光を使おう 朱美:では『武器の手』を表に出しておこう のぞみ:向こうへ移動するように光を セリス:妖怪に変身するだけで、恐怖判定で、気絶・・・ のぞみ:どっか物影あるよね。そっちへ光が移動するように GM/警備員:「また悪戯か・・・まぁこっちとしては逃げてくれて助かったけど」ぶつぶつ 熊三:「?」 GM:警備員さんはより奥へ行っちゃうよ 滝都:「今『また』って言いましたよね?」 熊三:意外とあっさり行ったな…。 GM:どうも懐中電灯の明かりと見間違えたみたいですね 熊三:「ああ、聞いた」 朱美:「機会があったら聞いてみよう」<また のぞみ:発動には8秒かかるし技能判定もしてないんだけどなぁ〜 のぞみ:ということは言わないほうが良かった? GM:あ、いいや GM:だって警備員さん捕まえる気なんてゼロだったから(笑) のぞみ:「・・・ふぅ」 のぞみ:やる気の無いバイトだったんですね 滝都:「次のアトラクションへ行きましょうか」 GM:警備員さん犯人を捕まえちゃうと、事情聴取受けなきゃならないから面倒なんですよね(笑) 熊三:「あの態度…妙に引っかかるが」 GM(ダイス機能):1d6 = 2 = 2 GM:次に行くんですね〜? 熊三:ういっす<次 セリス:聞き耳しながらね。 朱美:「子供だって言うから夜は寝てるんじゃないかと不安だったんだが大丈夫そうだな」 朱美:行きましょう GM:じゃあ次のアトラクションに行こうとすると GM/警備員:「うわぁっ!」がらがん 熊三:むむ のぞみ:「・・・??」 セリス:「!」 滝都:「? まだ俺たちは何も…」 GM:と、ジェットコースター(小)の方から音がするけど〜 のぞみ:まだとかゆーなぁ 熊三:警戒しつつ近づこう GM:セリスにはハッキリ聞こえるけど セリス:「もしかして、でたのかしら?」 朱美:次の目的地だっけ?<小 滝都:「お嬢様 私の後ろへ」>セリス GM:他の人にもそれなりに聞こえるでしょう セリス:「みなさん、いってみましょ」 のぞみ:さっきいたところでしょう>ジェット小 GM:うん GM:走っていく?それとも忍び足? セリス:走ります。 滝都:走っる方に1票 セリス:善良なので。 GM:ぽよん、ぽよん<走る のぞみ:じゃあオレは少し間をあけて後ろから 熊三:う…走ろう。 GM:走るならお嬢様が一番速いはずだけど 滝都:頑張って追いかけます のぞみ:そんなに離れてないですよね セリス:跳躍しながらだとね。 朱美:隠れてること忘れてるんだろうなぁ、みんな(笑) のぞみ:オレは覚えてますよ。だからゆっくり GM:超跳躍で1秒に10m飛べるからね〜、真っ先に付くのお嬢様でいいね 熊三:その場の勢いでw 滝都:お嬢様が飛び出したのに隠れてられない^^;>朱美 朱美:跳ぶなぁ<10m のぞみ:8歳がその速さか・・・怖いな セリス:覚えているけど、死人が出るのよりは、見つかる方がいいってのが、設定だから。 滝都:音速超えてる(笑) GM:全力ならね、冷静に走るならもっと遅いけど GM:音速は超えてないぞ、せいぜいオリンピック出場ぐらいだ のぞみ:死人が出るような状況だったらもっと急ぎますが、今は単に転んだだけかもしれないのでゆっくり セリス:100メートル10秒だけど、跳躍だから、はしってないような^^; 滝都:磁束360kでしょ? 滝都:時速です ^^; のぞみ:というより警戒しながら のぞみ:三段跳びで30mですか。。。恐るべし GM:とりあえず真っ先に到着したお嬢 セリス:はい。 熊三:弾むお嬢様w GM:倒れてきた鉄パイプの下にさっきの警備員さんが居るけど 滝都:すみません 勘違い発覚<秒速疑惑 セリス:3600メートル のぞみ:時速36kですね セリス:「わわ、大丈夫ですか?」近寄ります。 のぞみ:鉄パイプってどんな? セリス:っと、その前に、どこをつぶされているのですか? GM:足場用の GM:上に乗っかっちゃってる のぞみ:それって別に大した事ないんじゃ? セリス:意識はあるのですね? GM:鉄パイプじゃなくてお布団だったらこのまま気持ちよく眠れるぐらい セリス:骨が折れているくらいかな? GM:一本じゃないから セリス:わわ、ほとんど全部か。 GM:まとめて10本近く倒れてきてる セリス:意識は? GM(ダイス機能):3D6 = (3+1+6) = 10 朱美:10本ぐらいなら大丈夫そうかなぁ(笑) のぞみ:よくわからないんだけど、どんな鉄パイプ?細いのだったら10本落ちてこようがなんとも無い気が GM:滅茶苦茶痛いでも済まないぐらいだとおもいますけど(笑) セリス:骨がおれますよ。 セリス:下手するとしねます。 GM:足場を組むのに使うヤツ、3mは有る のぞみ:ふむふむ、それは大変だ 滝都:で、意識は? GM:えーと、辛うじてうなってる GM/警備員:「ううううううう・・・・・・」 セリス:「大丈夫ですか?」パイプのけのけ 朱美:「どうするんだ?」 GM:ちゅうか、血出てます、痛そう〜 熊三:手伝おう>セリス のぞみ:そろそろ到着してもいいのかな GM:セリスっち、知覚判定してみて 滝都:誰も応急処置持ってない^^; セリス(ダイス機能):15-3D6 = 15-(4+4+4) = 3 セリス:3成功。 朱美:応急処置なんかいらない人がいるから(笑) GM:おおう、それじゃ のぞみ:治癒できる人いるしね GM:影に隠れる人影&走り去る足音 滝都:到着してるなら『追跡』します>GM セリス:「あっちに誰か、いますわ、滝都さん、追ってくださいまし。」指をさして GM:移動力いくつ?>滝都 朱美:「そっちのほうが面白そうだな」<追跡組 滝都:7.5 追跡技能があります GM:いや、セリスとどれぐらい離れたのかなと思って GM:残念ながらまだ滝都くんは到着できてないね 滝都:滝都より早い人っています? セリス:む、じゃあ、私しか追えないのですね。 朱美:8 のぞみ:セリスが追ったら困るでしょ GM:警備員さん見捨てて追うなら>セリス セリス:見捨てられません。 のぞみ:というより、時間の進みを早くしてくださいよ GM:はいはい、セリスが追わないならみんな到着していいよ セリス:ハンカチで止血します。 滝都:人影の足音はもう聞こえませんか? セリス:どっちの方向に走っていったかわかりますか? 熊三:鉄パイプはちゃんとどけておこう。 のぞみ:3mもある棒だったらみんなで協力しないと動かせないんじゃ GM:指向性聴覚も鋭敏聴覚もない君には何も>滝都 滝都:いや、もちろんお嬢様がですけど>GM GM:いや、1本づつどけるなら一人で出来るけど GM:とにかくどけて応急処置しました セリス:「大丈夫ですか?」 朱美:逃亡者の話は無かったことになったのかな? GM:足音は遠くへ行っちゃった、南の方に行ったけど、ここより北にあるのは観覧車だけだ のぞみ:GM、鉄パイプはどういう風に立てかけてあったんですか? のぞみ:下に切れた紐とか落ちてます? のぞみ:ちょっと調べてみたいんですけど のぞみ:あまり時間をかけずに GM:倒れちゃったので正確にはわからないけど、下の方がひもでくくってあったみたい、 GM:引っかけたら倒れてくるかも のぞみ:で、警備員の怪我の具合は? のぞみ:「救急車呼びましょうか?」 GM:一本だけならそんなに重くない、のぞみくんでも1本筒なら立てかけられる<パイプ GM:怪我は痛そう、意識は何とかあるってところ GM:頭打ってるね のぞみ:痛そうって、曖昧な GM:血だらだら出てる 滝都:「病院に運びましょう まずは人命が優先です」 GM:頭切ったら普通結構出血しますから セリス:包帯で傷を隠したのなら、少しだけ治癒します。出血がとまるくらいには。 GM:深いかどうか、致命的かどうかは医療の心得のない者には分からないでしょう セリス:完璧に消えると、怪しがられるので、傷は軽かった程度に思われるくらいに。 GM:じゃ、何点治療する? のぞみ:この位置って、外から見える場所ですか? 朱美:指から血が出たときは手首を絞めて止血する、頭から出血したときは・・・(違) セリス:何点減っているのかな? GM:外って? のぞみ:遊園地の外 GM:何点減ってるかは分からない GM:見えないよ セリス:頭からの場合は、耳の前の血管圧迫してね^^; のぞみ:かなり遠く?>外から セリス:ダメージが2点残る程度に治療。 GM:頭打って朦朧なのか、それともHPが減って気絶寸前かは分からない セリス:2点消費の4点ちりょうかな。 GM:遠いというより GM:遠いというより GM:コースターの影になって外からは見えない セリス(ダイス機能):13-3D6 = 13-(4+6+4) = -1 朱美:音を聞いて他の警備員がやってくる可能性はある? のぞみ:いや、声が聞こえる程度の位置なのかなと セリス:1成功。 GM:それは分からないけど、今のところまだ来ていないな>朱美 GM:このまま巡回から帰らなかったら探しに来るかも知れないけど 滝都:「大きな音が聞こえたから中に入ったら警備員さんが倒れていた」って言いましょうか? のぞみ:だから声が聞こえる程度の位置なのかとGMに尋ねているんですけどね>大きな GM:セリスが4点治療したなら、それなりに出血が減ったように思う GM:うーん、静かな夜だから、すぐ外なら聞こえてもおかしくはない セリス:包帯まいただけで、1点回復しているから、5点ね。 GM:ただ、なんでそんなとこに居たか説明できないかも(笑)<遊園地のすぐ外 のぞみ:「それでいいと思いますけど、全員で行くと逆に怪しまれそうですね」 朱美:だから猫を探して(笑) のぞみ:包帯なんて持ってたのね セリス:ハンカチだけどね。 GM:ま、警備員さんはとりあえず大丈夫そう 朱美:「で、どうするんだ?」 のぞみ:やっぱ滝都の服を割いたとゆーのがありそう GM:足音は完全に遠ざかって、お嬢の指向性聴覚でも聞き取れなくなっちゃった 滝都:「誰かが行かないと 1番信頼されそう(反応修正が高い)なのは…」 セリス:消えた方向にいきましょうか。 のぞみ:「・・・じゃあ、オレが言って来ますから皆さんそっちのほうはお願いします」 GM:とりあえず命に別状はないでしょうね、5点回復してるし GM:別の警備員さん探すの?>のぞみ のぞみ:一人で一回表に出て 滝都:「じゃあ、俺たちで足音を追おう お嬢様、案内お願いします」 のぞみ:ぐるっと回って セリス:「ええ、まいりましょ。」 GM:ちょっとおトイレ、暫し待て〜 朱美:休憩〜(笑) 滝都:水分補給♪ GM:戻ったよ(笑) のぞみ:あ、補給してこようと思ったのに GM:じゃあのぞみちゃんの方を先に終わらそう のぞみ:OK GM:ダッシュで警備員詰め所を目指せ! のぞみ:えとですね、表に回って詰め所のところへ GM:で、警備員さん居るみたいだけど のぞみ:で、慌てている関係の無い一個人の振りをして GM:演技? のぞみ:「あの、警備員さん!」 のぞみ:いえす GM:演劇−2だっけ?判定しといて のぞみ(ダイス機能):3D6 = (5+3+6) = 14 のぞみ:はう のぞみ:1失敗だ のぞみ:まあいいや。 GM(ダイス機能):3D6 = (2+6+4) = 12 GM:こっちは2失敗だから(笑) GM:「何!本当か君!」 のぞみ:失敗して怪しまれても別に大丈夫な作戦なのでOK のぞみ:まだ何も言って無いですよぅ のぞみ:いいですケド GM:じゃあ言ってください(笑) のぞみ:PLが笑ってしまった のぞみ:「そうなんです。歩いてたら叫び声と、ガラガラっと何かが倒れる音みたいなのがして・・・」 GM/警備員:「ええと、ええと、こういう場合はマニュアルには、会社に連絡するのか?いや、117じゃないや、119だっけ、ええと、しまったここの住所ってどこだ?」 のぞみ:「早く救急車かなにか呼んだほうがいいんじゃないですか!?」 GM/警備員:「住所がわからないんだよ、俺ここにきてまだ3日目だから」 のぞみ:大丈夫かなこの警備員 GM/警備員:バイト警備員ですから のぞみ:「そこに書いてあるじゃないですか!」>と、交通標識を指さして 朱美:旧ゆめのくにっていえば通じるんじゃないかな(笑) GM/警備員:「そ、そうだ、電柱、ええと・・・・有難う協力感謝する、君は家に、119番119番」 GM:たぶんそれで充分通じる(笑) のぞみ:ちゃんと仕事をこなしているようなので退散しましょう GM:警備員さんはあわてて住所を調べに行ったよ GM:じゃあそれ以外組 滝都:はい 朱美:はいはい セリス:はい GM:なにしろお嬢様の聴覚は指向性、反射する建物が少ないので途中までの場所はかなりわかります GM:それ以上は分からないけど GM:てくてく追う 朱美:てくてく セリス:ぽてぽて GM:ミステリーハウス(お化け屋敷)のまだ先 GM:この辺までは来てるはずだ GM:この先は聞き取れなかった セリス:この先にはなにがありますか? 滝都:足跡があるなら追跡技能で追いますけど  GM:残念ながらアスファルトなので足跡は残っていない GM:サンダーバード・ア・ゴー(飛行機がぐるぐる回る奴)<この先 セリス:それだけしかないのですか? のぞみ:都会で足跡残る所って・・・ GM:その先にはアリスエクスプレス、ゴーカートと続く 朱美:追跡は野外系技能だしね セリス:この先また、しらみ潰すしかないですかねぇ? GM:ミラーハウス、コーヒーカップと、 GM:どうします?進むか、探すか、のぞみちゃんを待つか セリス:倒れそうなものとか、落ちてきて怪我しそうなものを探しながら、進むといいのかな? 滝都:ちなみに、今居る地点でお嬢様が聞き耳たてても何も聞こえませんか?>gm GM:今はミステリーハウスを通り過ぎた辺り GM:きいてみ のぞみ:「(さっきの言い方は少し露骨すぎたな・・・)」とか思いつつ、また柵をこっそり登ってこっそり侵入 朱美:どうせそのつもりだったんだし<しらみつぶし GM:知覚で判定してみ>お嬢 セリス:え、聞くのですか?プレッシャーにより、−3 滝都:「お嬢様 何か音はしませんか?」 GM:レベル4だっけ、指向性聴覚 セリス:「自信ないですわ・・・」 セリス(ダイス機能):12-3D6 = 12-(1+3+5) = 3 セリス:はい、4ですね。 GM:サンダーバード・ア・ゴー(飛行機がぐるぐる回る奴)の方で音がする のぞみ:さんだーばーどー GM:からん・・・・・からん・・・ 滝都:「行きましょう!」 GM:4レベルなら楽勝で聞こえるな セリス:「あちらですわ。」 朱美:「じゃ、行こうか」 セリス:ぴょんぴょん 滝都:「お嬢様 今回は俺の後ろに居てください」>セリス セリス:「はい、わかりましたわ」 GM:飛行機がぐるぐる回るアトラクションを少し回り込んだところに、少年の後ろ姿が見えた、って先頭だれ? 滝都:滝都と朱美さんです よね? 朱美:かな GM:じゃあ二人して発見 のぞみ:熊さんはどこいったー GM:そう言えば静かですねぇ 滝都:「誰だ!」って、何に見えます? 滝都:熊三さん? GM:少年、はっと振り向いた 朱美:どんな子? 滝都:見た目は完全人ですか? GM:見た目はね GM:可愛い子(笑) セリス:「こんばんは、いい月夜ですわね。」 滝都:(本当に妖怪か確かめる術がない^^;) GM/少年:「・・・・お前達も壊しにきたのかよ」 のぞみ:(まあ、20点くらいダメージを当ててみるとゆー奥の手ならありますが) セリス:「何を壊すのですの?」 朱美:「おまえに会いに来ただけだ」 滝都:「う〜ん むしろ直しに来た方ですかねぇ」>少年 GM:死ななかったら妖怪(笑) 朱美:魔女裁判だな(笑)<20点 GM/少年:「・・・・・・何のようだよ」 滝都:「アトラクション壊れたら悲しいし 直せるなら直したいなぁ… って」>少年 セリス:「あのね、遊園地にいる子供にあいにきたのですわ。」 のぞみ:てか、会話がばらばらですよね セリス:ばらばらね・・・ 滝都:見事に^^; GM:とりあえず統一して貰えますか(笑) 朱美:順番に話す?(笑) のぞみ:全員に違う反応するの?無理ですってば セリス:子供相手に、建前で話すのはどうかと思います。^^; のぞみ:まず、相手が妖怪か人間かを確かめることが第一でしょう 朱美:「とりあえず、ここにはもうすぐ人間が来る、どこか静かに話せるところは無いか?」 GM:別々にレス返せないですから、意見統一して(笑) セリス:まず、名前ききましょ。 滝都:誰かが代表で話しましょう GM/少年:「べっつに〜、話すことなんかねーじゃん」 のぞみ:そのあと、子供が事件を起こしたかどうかを知る事 滝都:あ、全然可愛くねぇぞ^^; のぞみ:イエスだったらどうして事件を起こしたか、ノーだったらなぜここにいるのか のぞみ:ってところでしょうか? GM/少年:見た目がかわいらしいの(笑) セリス:「ねぇねぇ、名前は何ていうの?わたくしは、セリスなの。」 のぞみ:話し方が変わった・・・>セリスなの GM/少年:「うるさいなぁ、用事無いなら帰れよ」 滝都:「ここはお嬢様に任せましょう」>朱美 セリス:「用事ないと、返らなきゃいけないの?じゃあ、一緒に帰りましょうよ。」 朱美:「あれに任せて良いのか?(笑)」 セリス:「それとも、御用事あるのかしら?」 GM/少年:「俺ここに住んでんだもん、いまさらどこへ帰れっつーの?ていうかバカ?」 のぞみ:むしろ朱美さんか滝都さんが主導権を取るべきでわ セリス:「ここに住んでいるんですの?じゃあ、お父さんと、おかあさんは?」 GM/少年:「お前には居るのかよ」>セリス セリス:「いますわよ?」 GM/少年:「へぇ〜」(疑) 朱美:近くに身を隠せるものはあるかな? セリス:「貴方は?」 GM/少年:「居る分けないじゃん、ばっかじゃね〜」 GM:無いねぇ のぞみ:妖怪の可能性が急上昇 滝都:(とりあえず、即座にお嬢様の前に飛び出せる位置で待機) GM:ここは結構広いから セリス:「どうしていないのかしら?」 GM/少年:「うるさいよおまえ、やっぱり壊しに来たんだな」 セリス:質問で、答えを搾り中。 のぞみ:一番重要なのを聞いて欲しいなぁ セリス:「何をこわすのかしら?壊したら、どうなるの?」 GM/少年:「へぇ〜、やっぱりお前もみんなの夢を奪うんだ?」 セリス:「誰が、夢をこわすの?」 GM/少年:「ここを壊しに来る奴らだよ、遊園地を、みんなの夢を壊しに来る連中だよ」 SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました セリス:存在理由が、遊園地だと、壊したら消えちゃうのかな? GM/少年:「てゆうかおまえうざいよ、用事済んだらとっとと帰れよ」 朱美:理由が遊園地?よりどころじゃないかな? GM/少年:「帰らないなら・・・・・」 のぞみ:よりどころだったら死んじゃうと思うけど、壊されて弱ってるって感じでもないし 滝都:(不穏な空気)お嬢様の前に出ます>GM GM/少年:「ふん、ばーか、さっさと帰れ!」 セリス:「帰れっていわれてかえってたら、遊園地であそべませんわ。」 GM/少年:「うるさい!夢を奪うヤツなんてみんな死ねばいいんだ!」 GM:と、叫ぶと少年は身を翻して逃走 セリス:「遊園地って、楽しい所じゃないですの、誰もこない、誰もいない遊園地が、夢を与えれるのかしら。」 のぞみ:朱美さん辺りに格好良く決めてほしいなぁ 朱美:後を追おう GM/少年:「うるさい!客なんて誰も居なくてもいいんだ!」 滝都:追いかけますよ GM:で、サンダーバードの建物を回り込んで陰に入る GM:なおも追うよね セリス:おいますねぇ。 朱美:まぁね GM:じゃあ朱美ちゃんと滝都くん GM:警備員さんと同じトラップだ!パイプが崩れてくるぞ、敏捷で判定して 滝都:戦闘即応は修正つきますか? GM:いいよ 朱美:パイプぐらいならぶった切っちゃうけど(笑) GM:妖怪に戻るの? GM:瞬間だっけ? 滝都(ダイス機能):3D6 = (1+1+4) = 6 朱美:武器の手はすでに出してるから 滝都:成功度10 GM:ま、とにかく敏捷の判定に失敗すると2Dダメ のぞみ:それってくりてぃかるじゃ 滝都:ですね^^ GM:滝都君はひらりと無意味に華麗にかわした のぞみ:いや、セリスをすっと華麗に守った辺りで GM:朱美ちゃんも判定しといて 滝都:「嗚呼 こーゆー時に限ってオーナーは見てないんだよなぁ…」 朱美:敏捷でいいのかな? GM:うん 朱美(ダイス機能):13-3D6 = 13-(6+3+4) = 0 朱美:さっきから0成功ばっかり(笑) GM:残念、よけただけで切ることは無理だった(笑) のぞみ:切ったら証拠隠滅が大変だったような GM:辺りに鉄パイプが散乱する GM:で、少年は一目散に次のアトラクションへ のぞみ:オレがその辺にいたりしません? GM:何がしたいの〜?>のぞみ のぞみ:いや、参加したい・・・ 滝都:追いかけます 差はちじまってます? GM:あ、もう合流してていいよ 朱美:追っかけ追っかけ 滝都:縮まって のぞみ:じゃあ合流してとりあえずついてきます セリス:客がいなくてよくって、壊されたくないって、どうしたものかなぁ・・・ GM:いや、鉄パイプが散乱する中全力疾走は出来なかった、追い付く前に少年は次のアトラクションの中へ SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 朱美:おかえり〜 GM:おかえり〜、もうダメかと思ってました〜 のぞみ:「あれが、その妖怪なんですか?」 朱美:「まぁたぶん」 のぞみ:妖怪>座敷わらし 滝都:おかえりなさい GM:次のアトラクションはアリスエクスプレスだね のぞみ:大丈夫?>くまさん GM:えらい調子悪いねぇ のぞみ:「たぶん・・・って」 セリス:ぴょんぴょんいこう。 滝都:入ります 中の損傷具合は?>GM GM:発言がない、また喋れないのかな 熊三:はうー<調子悪い GM:ここは手つかずだね、ほこりっぽいし老朽化してるけど GM:どこまで見てました?>熊三 朱美:「おい、入るぞ」<中に向かって 滝都:「来て下さい 早く!」>朱美 GM:内部は、乗り物に乗って、不思議の国のアリスのストーリー順に辿っていくアトラクションのようだね 朱美:「誰がおまえに言ったよ(笑)」 セリス:「まいりましょう。」 滝都:へ? 違うの?(笑)>朱美 のぞみ:「そんなところでつまらない漫才しないでくださいよ」 GM:と、屋内アトラクションなので、中は真っ暗だよ のぞみ:懐中電灯があるはず 朱美:人の家に入るときは挨拶ぐらいは礼儀かなと(笑)<入るぞ セリス:出口に誰かまってないの? GM:じゃ、懐中電灯付けた GM:誰が持つか決めて置いて GM:出口は入り口のすぐ傍にあるようだ、ぐるっと回って戻ってくるんだね セリス:待っててもいいけど? のぞみ:非常口の位置とかもわからないし GM:それは分からない のぞみ:一人にするのは危険じゃないかな セリス:分からないからって、はっておかないと、逃げられるから。 朱美:両方から入って挟み撃ちを狙ってみるとか? 滝都:「お嬢様の傍につきます 追うのは任せました」>朱美 のぞみ セリス:それがいいかもね。 GM:片方は真っ暗闇を手探りで進むハメになりますが セリス:やっぱり、そとか^^; のぞみ:セリスがいないと足音とかがイマイチ GM:くまさんまだ調子悪いのね〜 滝都:「じゃあ俺がお嬢様と追います」 朱美:「壁に光取りの穴あけながら進んでも良いんだが」 熊三:いえ、今はちと黙ってるだけです。>GM GM:それならいいけど、どこまで把握できてる? のぞみ:幻光ってたいまつの代わりくらいにはなるんだろうか GM:説明しようか? 滝都:お嬢さんを含めて3人で追う 2人が残る って方向でいいですかね? GM:あ、幻光あるなら大丈夫でしょ 滝都:じゃあ挟み撃ちで  熊三:お願いします〜<説明 GM:どう別れるの? SystemMessage:夢野さんがチャットに加わりました 朱美:便利だね(笑)<幻光 GM:ああ、どこまで把握してます?>くまっち 朱美:ばんわ〜 GM:外で使うと目立つけど、屋内なら大丈夫でそ GM:ばんわ〜 セリス:こんばんは。 滝都:とりあえず、のぞみと懐中電灯を分けないと 懐中電灯は滝都が持ってるんですよね? 熊三:どうも、ところどころ抜けている部分があって……子供がいきなり登場してたりするので<把握 GM:ここまでのあらすじ のぞみ:じゃあまあ、滝都、セリス、熊三とオレ、朱美さんにわかれますか 夢野:こんばんは。少し見学します。 朱美:そうしますか 滝都:こんばんは〜☆>夢野さん のぞみ:熊さんがいきなり落ちても大丈夫なように・・・ のぞみ:じゃあいきなり沸いた夢野を見張りに(違) GM:遊園地を探索中に警備員さんが倒れてきた鉄パイプで負傷 GM:そこから逃げ去る足音、追うみんな GM:そこにいたのは少年だった、じゃじゃん GM:可愛い顔と裏腹に口の悪い少年、ただここを壊しに来たんだな!とか、夢を守るんだ!とかいいました GM:で、その少年が逃げ込んだのがここ、アトラクション「アリスエキスプレス」 GM:このさきどーしょーな〜、ちゅうとこです のぞみ:明かりを出すから8秒待ってください 熊三:うむうむ のぞみ:あまりやりたくは無いのですがこの際仕方ないので GM:はやくしろよな〜(笑)>のぞみ 滝都:じゃあこっちは先に中入りますよ?>のぞみ セリス:ぴょこたん ぴょこたん のぞみ:あと、1分とかでいきなり消える可能性もありますが・・・ GM:入り口からの階段を上がる入り口組 熊三:よし、続こう。 滝都:「お嬢様 あまり先に行かれませんように…」 朱美:そのたびにがんばって作ってくれ(笑) セリス:「でも、あのこは、悪い子じゃないような気がするから、大丈夫ですわよ。」 GM:不思議の国のアリスをイメージしたユーモラスな人形も懐中電灯の明かりの中では不気味に感じる のぞみ:ただし範囲拡大を持っているので、3へクス分ものでっかい明かりを作ることはできますが GM:縮小して使って下さい(笑) のぞみ:ふつーに作ります 滝都:「だといいのですが… できれば戦闘にはならないようにしましょう」>セリス GM:で、出口組も中に入る、小川のほとりで見た夢だったっていうアリスの落ちのシーンから遡っていく GM:入り口組は初めに急な坂道、最初の落下シーンだね のぞみ:なるべく足音は殺したほうがよさそうですね のぞみ:こっち側は GM:時計うさぎさんとの出会いは階段を上ってるうちに済ませていたらしい 滝都:逆にこっちは派手に追いかけましょう 朱美:気にしない、というか技能ないし(笑) のぞみ:あるー日、くまさんがー のぞみ:ついてーくるー GM:じゃあ二組は順調に進んでいくと GM:少年を入り口組が見付けたよ のぞみ:夜の遊園地、子供に迫る鬼熊 セリス:「まぁ、懐かしいわ。昔、アリスと二人で乗りましたの、楽しかったですわ。」 GM:きゃ〜変質者〜 熊三:がびーんw 滝都:「止まれ! 争う気はないんだから」>少年 GM:でも懐中電灯で見る人形はかなり怖いですけどね(笑) GM:少年走って逃げる セリス:「あら、待ってくださいましな。」 滝都:ドタドタ追いかけます GM:だだだだだだだだだ のぞみ:こんな場面で平然としているセリスも怖いけど 熊三:「嬢ちゃん、追いつけねえか!?」 のぞみ:お嬢様とゆーのはそんなものなのかもしれない GM:うん、もう少し怖がって欲しかったね(笑) セリス:天然だから。 のぞみ:パーマ? GM:声は出口組にも聞こえてくるよ 朱美:「何か聞こえてきたな」 のぞみ:「・・・こっちに向かってくるようですね」小声 セリス:最近、天然といって、パーマってのは、きかないですよね。 のぞみ:しくしく GM:走って追う入り口組、忍び足ですすむ出口組 セリス:ぴょこん、ぴょこん 滝都:少年との距離は何メートル?>GM 熊三:どすんどすん。 のぞみ:いい足音だ セリス:追いつけるかな? GM:さあ、アトラクションの中だからな〜 朱美:忍んでる気はないような(笑) のぞみ:それでも探偵事務所の人間ですかぁ 滝都:妖術使うかもなんで、距離お願いします>GM GM:地の利があるし、知らない人にはかなり足場が悪いから GM:10Mも離れてないよ セリス:ぴょんぴょん GM:でも走りながら妖術は使えないと思う 朱美:瞬間だとできちゃうんだよね(笑) GM:曲がりくねってるから止まるとすぐ見えなくなっちゃうしね 熊三:「くそ、邪魔なトランプの兵隊め」 滝都:あ、そっか 誰か足止め… ってそれができたら追いかけてないよな^^; のぞみ:と、熊三はパンチを繰り出す GM:ま、とにかく追うと のぞみ:吹き飛ぶトランプの兵隊 のぞみ:(嘘) 熊三:壊してるーっw GM:少し開けたところに出る セリス:ああ、こわさなくっても^^; GM:出口組と入り口組、双方の明かりが見える のぞみ:「・・・子供・・・」 滝都:「頼むからとまってくれ」>少年 GM:どうやらここは女王様とのクリケットのシーンを再現したところみたいだね 朱美:ティーパーティーじゃなかったか(笑) GM:出口組と入り口組はそこで出逢った のぞみ:くまさんにー、であーったー 滝都:少年は? セリス:「まぁ、なつかしいわね。」 GM:逃げ場所はそのクリケット場の方しかない、袋小路って言うか、ステージみたいなもんだけど GM/少年:「しつこいなぁ」 朱美:「まぁ、俺もそう思うけどね(笑)」 熊三:「いつまでも鬼ごっこはしていられんぞ」>少年 滝都:「争う気はないんだって むしろ俺たちは味方なんだから♪」>少年 セリス:「何で逃げるんですの?壊されたくないなら、しっかり、正統な方法で意思表示すればよいですのに。 GM/少年:「味方?何でそんなことが言えるのさ、正当な方法って何?ばっかじゃない」 のぞみ:「・・・君は、なんでここを壊されたくないんだい?」>少年 滝都:「敵になる気は全くない だから味方」>少年 GM/少年:「壊そうととするヤツなんて追い払えばいいのさ、こっちだって最初は脅かしただけなんだ」 GM/少年:「壊されたくない理由?夢を壊されて嬉しい人が居るわけ?そう言う考えなの君たち、ぶーん」 セリス:「すくなくとも、人を傷つけるのは正統じゃないと思いますわ。」 熊三:「最初はそれで済んでも、人間たちは必ず寄って来るぞ」<脅かしだけ GM/少年:「うるさいなぁ、最初のうちにいなくなってりゃこっちだってそれで良かったのに」 GM/少年:「あんまりしつこい連中が悪いのさ」 滝都:「今なら誰も怒ってないからさ 新しい家を探そうぜ」>少年 GM/少年:「何度でも追い払ってやる、一人殺したら、ほら、殆ど居なくなっちゃったじゃん」 セリス:「夢を壊されるのはダメで、体を傷つけるのはいいんですの?」 熊三:「……次は何人殺す気だ?」 GM/少年:「うるさい!うるさい!おれはここがいいんだ!」>滝都 のぞみ:「確かに、遊園地ってのは人に夢を与える場所だと思う。でもこんな壊されかけた誰も来ない遊園地を守る必要が本当にあるのかい?」 GM/少年:「何人?何人だって?」>熊三 GM/少年:「君ら数も数えられないの?」>熊三 セリス:「自分が夢を壊されるのがダメで、他人が死ぬのはいいの?そんなの、わがままじゃない。」 GM/少年:「うるさいなぁ、大きなお世話だよ!」>のぞみ 滝都:逆上して戦闘になる前に捕まえたい 捕捉系をもってますよね?>朱美 GM/少年:「しつこい連中が悪いんだよ!おまえらもしつこいぞ!」 セリス:「他人の夢を守る為に、貴方は死ねるの?」 GM/少年:「しつこいヤツは・・・・殺してやる!」 朱美:う〜ん GM/少年:「次は何人殺すか教えてやるよおっさん、5人だ!」 滝都:絡みつきもってませんでした?>朱美 朱美:持ってるよ GM/少年:「邪魔するヤツは・・・・・人間だろうと・・・・おまえらだろうと」 のぞみ:戦闘状態か・・・でも最後にひとつ言わせてもらいたいな セリス:「それでは、ここを壊そうとしている人と同じよ。何でも、壊して、殺して解決なんて出来ませんのに。」 GM/少年:「・・・・死ね」 熊三:「……次は何人殺すんだ? それを何度も繰り返すのか?」 SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 滝都:「お嬢さん 後ろへ!」>セリス 朱美:殺されたかと思った(笑)>熊三さん GM:先頭突入、言いたいことがある人は最期の一言どうぞ 熊三:どうして戦闘になってしまったんだろうw GM:で、傍らにあったアリス、時計うさぎ、ハンプティダンプティがカクカク動き出す GM:そりゃ説得が通じる相手じゃ無かっただけです(笑)>くまぷぅ セリス:「殺せば殺すほど、人は寄って来ますわよ。そのたびに殺して、いつかは何もなくなってしまうのよ。」 熊三:ある意味、死んだも同然でしたねw>朱美さん セリス:むむ、説得通じないのか・・・ 滝都:氷面を使います>GM のぞみ:「オレ達に君のことを頼んだ人が言っていたよ。”人に夢を与える場所である遊園地で人が傷つくのは見たくない。できれば生まれ変わって人に夢を与えつづける存在であってほしい。”って。それでも君は、この遊園地を守り続け、近寄る人に危害を与えつづけることを望むのか?!」 朱美:「おまえたちの説得が効かないのは、結局おまえたちが人間の側に立っているからさ」>ALL GM:「説教はもうたくさんだよ、死ね!」 GM:で、敏捷順に解決しようか 滝都:あ、戦闘はじめるんですか? のぞみ:「オレは妖怪は嫌いだ・・・だけど、この遊園地は好きだった。だから来たんだ・・・」 GM:こっちは全員13 のぞみ:てゆーか戦えませんが・・・ のぞみ:てゆーか戦えませんが・・・ のぞみ:はう セリス:妖怪の立場にたって、説得できれば、人間とまじあえてないよ。^^; 朱美:移動力は8 GM:戦えなくても敵は殴りかかってくるんだよ(笑) 滝都:捕らえたいんですけど…>GM のぞみ:平和愛好/無垢な相手は害せない という特徴が GM:行動順に試してみて GM:無垢かなぁ・・・ヒトゴロシが 滝都:「相手の動き止めますから、捕捉お願いします」>朱美 のぞみ:うーむ、そう言われてみれば セリス:でも、人形なら、こわせるのでは?>のぞみん GM:移動力順だっけ のぞみ:臆病だから戦いたくないです・・・ 朱美:うん SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 滝都:「じゃあ、お嬢様をお願いしていいですか?」>のぞみ 熊三:発言できなくなる(泣) のぞみ:「ええ・・・でも、」 朱美:凶った感情で殺したわけじゃなし<無垢 GM:さてさて、誰から行こう、やっぱ分かりやすく敏捷順に行こう、そっち一番速いのは? のぞみ:「(・・・あいつは、妖怪なんだ)」と心に言い聞かせ 熊三:敏捷は13です。 のぞみ:14 GM:少年は正体を現すよん 朱美:敏捷なら13 GM:13おおいなぁ 滝都:15です こっちも妖怪に変身 GM:めんどうだからそっちからでいいよ 朱美:役に立たない(笑)敏捷順 GM:順番もてきとうでいいや(笑) 熊三:滝都くんから? 滝都:1番に動きますよ GM:そっちで決めて GM:はいはい セリス:13です。 滝都:少年を中心にして氷面 「On The Ice!」 GM:表面って、敏捷判定に失敗すると転倒だっけ? 滝都:そーです>GM GM:と、少年正体現したんだけど 熊三:一体何者? セリス:恐怖判定? GM:名前いっちゃってえーか 滝都:表記上のあやです^^;<少年 朱美:移動力>基本移動力>敏捷>生命>知力>体力順が新ルールらしい GM:いらん、かわいいし、どうせせいこうするから面倒 滝都(ダイス機能):3D6 = (2+2+5) = 9 滝都:成功してます 成功度5 のぞみ:「(くっ・・・夢だって?なんて自分勝手なんだ・・・)」 GM:正体は獏ですね〜、夢を食う妖怪だけど のぞみ:「(妖怪なんかを説得しようとしたオレが馬鹿なのか・・・)」 熊三:ほほう<獏 GM:彼は寝てる間の夢じゃなくて、起きてみる夢を食べるみたいです GM:表面成功ね 朱美:よく今まで飢え死にしなかったなぁ GM:次いいよ のぞみ:でもそれだとこの遊園地に固執する意味がわかんないなぁ セリス:人がいない遊園地で、お腹がすいていたのね。 熊三:のぞみくんだよー のぞみ:他の遊園地行って食べればいいのに のぞみ:あ、セリスを抱き上げて後ろに下がってます GM:さーなんでざんしょ?>のぞみ のぞみ:なんか放すと突っ込んで行っちゃいそうだから GM:いいよ〜>のぞみ GM:セリスは大人しく抱かれるの? セリス:むむぅ、じゃあ、絶対静止に集中。 GM:抵抗するなら組み付きと見なして即決勝負 GM:次誰〜 朱美:13組? GM:いいよ、順番はもう適当に決めて(笑) 熊三:あとはみんな13のはず。 GM:面倒になった(笑) GM:ぞっちが全部終わってからこっちが行動するから 朱美:じゃ、攻撃回数増加に集中して終わり GM:そっちね、なんで濁点付いちゃうかなぁ 朱美:SとZが近いから GM:くまさんは? のぞみ:熊五人衆ののろいです のぞみ:熊五人衆ののろいです 熊三:人間変身を瞬間で解除。 のぞみ:おっと、ミス GM:はいはい GM:それから? のぞみ:向こうは恐怖判定しないのかな 熊三:追加体力発動します。 GM:発動しなくてもいいよ、妖怪時のみの限定で下がっていただけでしょ 熊三:あ、そうでした。じゃあ、接近? GM:アリスなら普通に殴れる距離に居ることにしよう のぞみ:子供に襲いかかる鬼熊っ!運命やいかに 熊三:所詮こいつは偽物だ!  GM:きゃー、人形とはいええぐい〜、どっちが悪者かわからない〜 熊三(ダイス機能):3D6 = (4+5+4) = 13 熊三:修正なしなら当たってます。 のぞみ:5人に分身した熊の爪から逃れる術は無いっ!! GM(ダイス機能):3D6 = (5+5+4) = 14 セリス:「あうあう、人形がこわれてしまいますわ。TT」 熊三:w<分身 GM:当たった、だめじくれ〜 熊三(ダイス機能):5D6 = (2+3+1+5+5) = 16 GM:むう痛い、がきっと頭に亀裂が 熊三:うが、16点w のぞみ:ぐをんっ!と右手が空気を引き裂いてうなるっ! セリス:期待値われ^^; GM:で、こっちの番 朱美:熊の右手が光って唸る(笑) GM:アリスは熊三に反撃 GM(ダイス機能):3D6 = (1+4+3) = 8 GM:あたり〜 熊三(ダイス機能):3D6 = (3+5+1) = 9 のぞみ:血渋きが飛び散るのを期待していた熊は相手の無機質な攻撃に 熊三:受けた! GM:がきん のぞみ:おおっと、さすが熊 熊三:ていうか、最初に宣言しなくては(汗) GM:次に滝都くんに時計うさぎが(笑) のぞみ:戦えるのか!? GM:パンチパンチ 滝都:「お嬢様!?」(笑) セリス:うう、なんか他人のような気がしない。 GM(ダイス機能):3D6 = (3+4+3) = 10 熊三:それは精神的につらそうw GM:あたり〜 のぞみ:主と同じ姿の敵の攻撃、どうする滝都!? 滝都:素手ですよね? 受けます GM:素手 GM:どぞん 滝都:空手で受けます 目標値10 滝都(ダイス機能):3D6 = (2+2+1) = 5 のぞみ:本当に受けていいのか!?悩む滝都 朱美:クリティカルすると首を刎ねられちゃう<まだ言うか(笑) GM:優しく受け止めた 滝都:受け成功! のぞみ:危なくクリティカルするところでしたね GM:次、ハンプティダンプティが朱美ちゃんに迫る! GM(ダイス機能):3D6 = (1+3+5) = 9 GM:あったり〜 GM:たまごおやじぱーんち! セリス:次のターンで、一体だけ動きとめるから。きっと。 朱美:後退受け 朱美(ダイス機能):13-3D6 = 13-(3+6+2) = 2 熊三:体当たりかと思ったw GM:渋い行動を のぞみ:威力レベル2だったら射程2mでは>絶対静止 GM:受けたね 朱美:突き返していい? 滝都:後退したら修正もらえるんですか?>ALL セリス:20メートルでは? セリス:効果範囲は1ヘクス。 のぞみ:あれ、百鬼で変わった? セリス:あれ? GM:後退受け有りにするとちょっと強いけど・・・今回はいいか GM:ん、ちょっとまって、絶対静止調べてみる のぞみ:おや、ほんとだ×10 のぞみ:だ セリス:妖魔から、ずっとのはず。 GM:じゃあ獏の攻撃 GM:だれにしようかなっと 朱美:射撃型の射程は普通威力×10mだけど GM(ダイス機能):1d6 = 1 = 1 GM:のぞみちゃん のぞみ:はい? GM(ダイス機能):3D6 = (3+1+3) = 7 セリス:効果範囲は、1ヘクスで高さ2メートル。 SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました のぞみ:じゃあ勘違いかな GM:成功〜 のぞみ:なにが?>成功 GM:えーと、知力で抵抗してみて のぞみ(ダイス機能):3D6 = (2+1+4) = 7 GM:威力レベル10だから のぞみ:N-と、-7まで SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました GM:−10のペナルティだよん 朱美:ところで、素手の攻撃を刃のある武器で受けたから突き返しダメージがあるはずなんだけど? のぞみ:ひど GM:ごめん、面倒だから勘弁してちょ、スピーディに行きたい>朱美 朱美:ふむ GM:えっと、失敗だよね のぞみ:うん のぞみ:クリティカル出さないと無理です GM:ではでは君は過去の恐怖体験がリアルに甦る のぞみ:ひぃ のぞみ:まじですか GM:君の場合は死んだ瞬間でも思い出すのかな? のぞみ:それされるとすげーーーーーーーーー困るんですけど GM:うん、妖術ランダム白日夢 GM:−10CPクラスのフラッシュバックが来るよん のぞみ:どれくらい困るかっていうと、シナリオを書き換えなきゃいけないくらい・・・ GM:ま、ルール的には全ての技能に−5のペナルティがあるだけだから 朱美:まぁ懸かってしまった物はしょうがない(笑) のぞみ:「ぐ・・・・うわあああああああ!!」 セリス:−10って、凶悪な。 GM:じゃあ刃物を見たときのことでも思い出してください(笑) のぞみ:じゃあ、頭を押さえてうずくまってます 朱美:ありますあります(笑)<刃物 GM:でも、幻覚だと言うことはわかるけどね>のぞみ のぞみ:刃物ならまだナントカ のぞみ:シナリオ書き換えずにすみます SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました GM:さて、次のターン 熊三:つ、つらい。 GM:そちら行動どうぞ〜 のぞみ:危ない危ない。危なく存在意義を消されるところだった 滝都:「朱美さん、獏は任せましたよ」 朱美:その前に意思判定を忘れてた 朱美(ダイス機能):7-3D6 = 7-(1+1+2) = 3 朱美:成功成功 滝都:時計ウサギに反撃 のぞみ:とりあえず思わずセリスを放してしまうのだろうか GM:何の意志判定?>朱美 セリス:ぽてっ(落) 朱美:集中中に能動防御をしたから<意志判定 GM:あ、はいはい 滝都:いいですか? GM:そいじゃ行動しちゃって GM:はいよん のぞみ:とゆーより、あの獏オレに恨みでもあったのでそうか のぞみ:戦ってないのにー GM:たまたま1が出たから(笑) 滝都:「お嬢様は相手を傷つけるような事はしない…」 熊三:言葉はぶつけてるし 朱美:君の運が無かっただけ(笑)<1D6 朱美:君の運が無かっただけ(笑)<1D6 のぞみ:くー 滝都:「消えろ偽者! White Edge!」 GM(ダイス機能):3D6 = (3+4+3) = 10 GM:除けは失敗しているね〜 滝都(ダイス機能):3D6 = (3+6+1) = 10 滝都:当たりました GM:距離の修正は、無しか 滝都:ダメージ振ります 切りです GM:だめじクレクレ セリス:あうあう 滝都:あっても当たってますよ^^ 熊三:それにしても応援しにくいw GM:でしょうね(笑) 滝都(ダイス機能):8D6 = (6+5+4+5+3+3+3+1) = 30 朱美:死ね、お嬢様(違) GM:接近だからなしでいい GM:おお、痛い セリス:恐怖判定しようかしら。 滝都:30点の切りダメージ のぞみ:時計うさぎに普段山と積もった憤りをぶつける滝都 のぞみ:その威力はなんと30点の切り セリス:人形だから、キリはかんけいないかもだけど。 GM:あ、時計うさぎにでっかい亀裂が入るとそもまま動かなくなっちゃった 熊三:おお、撃墜w セリス(ダイス機能):15-3D6 = 15-(6+2+5) = 2 GM:いや、ダメージボーナスは付いちゃうのだよ セリス:恐怖判定成功。 GM:ダメージボーナス無しにしとけばよかったな〜 GM:次〜 のぞみ:時計うさぎにとどめを刺した滝都。その目はうっすらと笑い、口元はにやりと持ちあがる 熊三:のぞみくんでーす のぞみ:そして、その体は次なる獲物を・。・って 滝都:「できれば争いたくなかったのに…」 のぞみ:あ、パスしますね のぞみ:>番。やることないし GM:はいはい セリス:アリスに絶対静止かけます。 のぞみ:恐怖にのたうちまわってましょう GM:これって器物にしか効かないんだよね のぞみ:ナレーター(偽)に専念するです セリス:人形は器物じゃないですか? 熊三:随分と邪悪なナレーターだけどw GM:実はこれ、覚醒系の妖術じゃなくて、しもべなんですよ 熊三:ああ、それは効かない<しもべ のぞみ:なにぃっ!皆の真の姿を報告しているのにっ セリス:ガーン!しもべぇですか。じゃあ、しかたない。 朱美:内臓があるぐらいだし(笑) GM:うんうん(笑) のぞみ:じゃあ血が飛び散ったりするの? GM:残念ながら効かなかった GM:いや、ぶっこわれるだけ のぞみ:熊の腕は、人形から流れ出した血を滴らせ・・・って、なんだ のぞみ:壊れるだけか・・・チッ GM:血でたらグロいでしょ(笑) セリス:のぞみん、ネガティブだぞ。^^ GM:つぎ、熊三 GM:て、生きてる? のぞみ:全てはPL発言でごわす 熊三:はーい。いきまーす GM:はいはい 熊三(ダイス機能):3D6 = (2+3+3) = 8 GM(ダイス機能):3D6 = (1+6+4) = 11 GM:む、失敗 熊三(ダイス機能):3D6 = (4+1+6) = 11 GM:当たったよ GM:がっつん 熊三:あ、間違えた 熊三(ダイス機能):5D6 = (5+5+3+3+6) = 22 GM:いたひ のぞみ:右腕をあいてから引きぬいた熊、返す刀で左腕も叩きつけるっ! 熊三:? 熊三(ダイス機能):5D6 = (3+4+4+2+1) = 14 GM:がっつんと爪痕が付いた のぞみ:大迫力のワンツーパンチですねぇ。どうです?実況の佐藤さん 熊三:うー、反応が遅いー。 GM:あれ?、いまのダイスなに? のぞみ:佐藤:あれは痛いですよ・・・くらったら立ちあがれませんね 熊三:二度目のは関係ないですー GM:と、次は朱美ちゃんかな 朱美:卵に1回目斬り のぞみ:ラグあるのかな? GM:はいはい 朱美(ダイス機能):16-3D6 = 16-(6+3+3) = 4 GM(ダイス機能):3D6 = (6+5+5) = 16 GM:当たった 朱美(ダイス機能):4D6 = (6+4+2+5) = 17 のぞみ:実況してると戦闘すすまなそうだなぁ 熊三:けっこう表示されるまでに間隔が。 GM:切りだよね 朱美:うん GM:たまごにひびが 朱美:続いて卵に2回目斬り GM:二回目どうぞ〜 朱美(ダイス機能):16-3D6 = 16-(2+4+2) = 8 のぞみ:き、黄身がでちゃうぅぅ GM(ダイス機能):3D6 = (4+6+6) = 16 朱美(ダイス機能):4D6 = (1+1+5+6) = 13 GM:むう痛い 朱美:あ、しょぼい(笑) 熊三:あれ? GM:はう、こっち行く GM:くまさん、ありすぱーんち! GM(ダイス機能):3D6 = (3+5+6) = 14 GM:・・・・・外れた のぞみ:熊はひょいと上半身をのけぞらせると 熊三:ほっ GM:続いて朱美ちゃんに卵ドロップ! GM(ダイス機能):3D6 = (4+4+5) = 13 GM:こっちは何とか当たり のぞみ:はずれたら地面に当たって割れそう 朱美:ドロップキックは両手で受けるんだっけ?(笑) GM:普通に攻撃だよ(笑) 朱美:再び後退受け 朱美(ダイス機能):13-3D6 = 13-(2+4+5) = 2 セリス:おお のぞみ:後退しまくりですね GM:受けたのね? 熊三:避けたら無惨だろうなあw 朱美:うんうん GM:じゃあ次は誰かな〜 GM(ダイス機能):1d6 = 2 = 2 GM:セリスちゃん セリス:はーい GM:何故こう役に立たなさそうな奴らばっか・・・ のぞみ:こっちの方に視線が向いているようだ 朱美:上から順番かな(笑) のぞみ:逆に好都合かも? GM:白日夢いくよん GM(ダイス機能):3D6 = (3+1+4) = 8 セリス:らじゃー GM:あったり のぞみ:セリスの恐怖体験って? GM:意志判定して〜 セリス:乳−10? GM:−10ペナルティだけど セリス:知−10 のぞみ:熊にハッグされて湯船に叩きこまれたとかかなぁ 熊三:夢のある子供狙いとか セリス(ダイス機能):5-3D6 = 5-(3+3+5) = -6 滝都:滝都の運転で川に突っ込んだとか?(笑) GM:君にも白日夢をプレゼント!これから全ての技能は−5だ、意味無さそうだけど GM:さあ、恐怖体験をフラッシュバックするのだ〜 セリス:「ゴキブリが、ゴキブリが、ゴキブリが、タッキー(滝都)のラーメンのなかにっ!!!」 GM:あ、さて、お嬢様がどんな恐怖感が得てる間に、次のターン言ってみようか セリス:「うーん、うーん」 GM:しかも美味そうに食べてるの〜 朱美:饅頭怖い(違) 滝都:「俺のラーメンかい!」 のぞみ:しかも実話・・・ GM:さて、次どうぞ GM:フラッシュバックは過去の体験ですからねぇ・・・・ 熊三:次のターンかな。 滝都:少年は攻撃したくないので、アリスかエッグを GM:味覚が消失してるから気付かなかったんでしょう GM:いいよ、大降りになるけど のぞみ:「はぁ・・・はぁ・・・くっ・・・」(頭から記憶を振り払おうとしている) セリス:味覚焼失って怖いね。 のぞみ:味覚というか触覚で気づいて欲しいなあ 滝都:っと思ったけど、お嬢様をやられて黙ってる訳にはいかない! セリス:焼失じゃなくって、喪失か。 GM:ここのチャーシューはぱりぱりとはごたえがあるなぁって(笑) のぞみ:ひぃぃぃ のぞみ:それは確かに怖い・・・ GM:そいじゃ、次行っちゃって 滝都:「獏! お嬢様によくも幻(ここ強調)を見せたな!」 滝都:「White Edge!」 滝都(ダイス機能):3D6 = (1+2+5) = 8 GM:直接攻撃ね 滝都:あたり! 滝都:妖術ですよ? GM:よけの前に動くから GM:敏捷判定 GM(ダイス機能):3D6 = (6+4+5) = 15 GM:ぶ、こけた GM:当たったよ 滝都(ダイス機能):8D6 = (5+5+2+4+5+6+4+4) = 35 GM:うわぁぁぁぁぁぁぁ のぞみ:たかいね セリス:わぁ・・・^^; 滝都:「粛清!」 朱美:いい目だねぇ 熊三:いいなあ、8D。 セリス:8Dってこわいなぁ。 GM:獏の体がざっくり切れて血がぷしゅ〜 朱美:がんばって体力上げよう(笑) のぞみ:滝都(過去)「ふぉうひまひたか?おひょうはま」ばりばりと噛み砕くその口からは黒い触角のような物が GM/獏:「ち、畜生!」 セリス:一発で、死ねる・・・ 滝都:… 攻撃力落としたほうがいいかなぁ?>GM のぞみ:たまたまでしょう のぞみ:切りってのは痛いけど GM:・・・・かんがえとく(笑)>8D GM:どうでもいいけど、私持ちキャラゴキブリ妖怪やろうと思うので GM:やってもあんまり虐めないでね(笑) 滝都:落とすなら浮いたCPで感知系妖術取れるし セリス:8Dだと、期待値28と考えて・・・こわいかも。^^; GM:さてさて、次 朱美:そのうち敵妖怪の切り防護点が上がってこっちのダメージが通らなくなっちゃう(笑) のぞみ:やな妖怪だ・・・ GM:ゴキブリの集合体妖怪 のぞみ:そのうちの一匹を食べちゃったんだな、きっと セリス:ゴキブリようかい・・・やだなぁ・・・ GM:キモイでしょ〜(笑) GM:さてさて、次 のぞみ:黒の絨毯のごとくごきぶり のぞみ:コックローチとも言う GM:そんなカンジだけど、先に進まないからもうゴキブリ禁止(笑) 朱美:今のうちに殺虫剤の買いだめを(笑) のぞみ:むしろ、ホイホイをいたるところに仕掛けておきましょう GM:さて、次は熊?朱美ちゃん? 朱美:では 朱美:1回目 GM:切っちゃって セリス:たくさん、ラーメン仕掛けなきゃ。 朱美(ダイス機能):16-3D6 = 16-(3+4+3) = 6 のぞみ:なぜラーメン SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました GM(ダイス機能):3D6 = (1+6+4) = 11 GM:当たったなぁ 朱美(ダイス機能):4D6 = (4+4+4+2) = 14 朱美:生きてれば2回目 朱美(ダイス機能):16-3D6 = 16-(3+6+2) = 5 セリス:ラーメンに入って・・・みなみな様に食べられる・・・ゾゾー GM:オヤジ戦隊クマレンジャー 朱美:ついでにダメージも 朱美(ダイス機能):4D6 = (4+4+4+3) = 15 GM(ダイス機能):3D6 = (4+1+2) = 7 熊三:しくしく<5人 朱美:よけたかな? セリス:ふえた^^ GM:二回目はよけた 朱美:改名しないと(笑) GM:おっと、ぴったり0で、こいつは即時退場だから動かなくなった のぞみ:伊賀忍者”熊”物語、秘技究極分身の術では GM:くまさんどうぞ〜 熊三:はーい。 GM(ダイス機能):3D6 = (3+5+6) = 14 熊三(ダイス機能):3D6 = (3+4+2) = 9 GM:当たったよ 熊三:よっしゃ! 熊三(ダイス機能):5D6 = (5+2+4+4+6) = 21 GM:うひょ 熊三:切りでざっくり のぞみ:切りな人多いですね 朱美:まぁね GM:どう考えても逝ったね〜、あわれ少女はバラバラに GM:くまさんこわーい 熊三:叩きでは、ちょっとつらい。 朱美:さよならアリス GM:さて、残った獏君はこのターンに立て膝になります 熊三:鬼熊ですからw GM:敏捷判定 GM(ダイス機能):3D6 = (6+4+5) = 15 のぞみ:あらら GM:..... GM:転んだらしい 熊三:おやおや 滝都:氷面つおい! GM:すってんころりん のぞみ:つるり 朱美:なんかかわいそうになってきた(笑) GM:しかし今日は全くいい目がでないなぁ 熊三:降伏勧告をするべきか GM:君たちの番だけど GM:どーする? GM:獏はじたばたしてる 滝都:「できれば降伏して欲しい」(とりあえず接近します) GM:時間を戦闘から会話モードに戻そうか 朱美:氷面の範囲ってどのぐらい? GM:1M GM:だっけ? 滝都:1へクス GM:でも一歩も動けなかったから(笑) 朱美:じゃあ隣から斬りつけるだけ セリス:会話モードにしますか? GM:会話モード のぞみ:うーん 朱美:ざくざく GM:戦闘を続けたい人は続けてください 熊三:「あの小僧自体はまだ若くて、考え方が幼いだけという気もするからな……」 GM:そしてそれを止めたい人は止めてください のぞみ:会話モードにこっちが入ったら 滝都:いいんですか?>GM のぞみ:朱美さんがとどめをさしてしまうよおな GM:いいけど、朱美ちゃん残忍だから セリス:「もぅ、こんな無駄なことをしないでくださいましな。どうして、此処にこだわる必要があるんですの?」 滝都:朱美を止めます^^; のぞみ:そうなの? GM:止めないと獏は死ぬと思う 朱美:そうなの 熊三:うーん、それは止めるべきだな<残忍 滝都:じゃあ、朱美さんが動けないように氷面張ります(笑) のぞみ:熊さんのストレートで目をさまさせてあげるのです 熊三:ぐわw<氷面 滝都:移動より妖術の発動が早いですよね?>GM GM:適当に揉めてください(笑) セリス:「獏さんなら、此処以外でも夢はお食べになれますのに。」 のぞみ:まあ、術なんてかけなくても、「朱美さん!」 GM:じゃあ、妖術の方が速かった 滝都(ダイス機能):3D6 = (4+5+5) = 14 朱美:行動順次第なのでそちらが先 熊三:クロスカウンターが来そうだw<ストレート 朱美:ラグが(笑) のぞみ:と、止めておきましょーか 滝都:ちなみに成功(笑)>朱美 のぞみ:そこ!戦わない! GM/獏:「うるさいうるさいうるさいうるさい!」 GM/獏:じたばたじたばた GM/獏:氷面でじたばた 熊三:「お前の方がうるさいぞ、小僧」 GM/獏:「俺は夢を守るんだ!」 朱美:とりあえず移動してみよう 朱美(ダイス機能):13-3D6 = 13-(1+4+1) = 7 熊三:「誰の?」 セリス:「そんなでは、誰もお話聞いてくださいませんよ。」 のぞみ:どうも、この遊園地に固執してるだけな気がするな GM/獏:「お前らなんかに気持ちが分かっててたまるか〜!」 朱美:「もう少し聞き分けよくしていて欲しかったんだけどな」 セリス:「夢を守る為に人を殺しては、人々に悪夢しか与えられませんわ。」 朱美(ダイス機能):9-3D6 = 9-(4+6+2) = -3 滝都:「これ以上の戦闘は禁止ですよ 次は体張りますからね」>朱美 のぞみ:「ねえ、君。もう一度だけ考えてみてくれないか。本当に、この遊園地を守ることが、夢を守ることなのかを」>獏 熊三:「……いい加減にしろ。説明もされずに理解なんぞできん」>獏 のぞみ:てか、またみんなバラバラだなぁ GM/獏:「俺の夢だ!この遊園地を守るんだ!」 セリス:「他人ですもの、分かるわけありませんわよ?貴方だって、私たちの気持ち分かりませんでしょ?」 セリス:「・・・ここで、何かありましたの?」 GM/獏:「ここは安村さんの夢なんだ1お前達なんかに壊されやしない!」 朱美:「どうして邪魔をするんだ?人間を平気で殺すような非情な妖怪なんだろう?」>滝都 GM/獏:「俺がここを守るんだッ!」 のぞみ:「安村さん・・・?」 熊三:「……」 滝都:「相手が誰か じゃなくって、戦闘自体がダメなんですよ」>朱美 のぞみ:でもさっきオレが安村さんの台詞を引用して説得した時はなんの反応も無かったけどなぁ GM:名前出してたっけ? のぞみ:出して無いけど GM:じゃあ反応しないよん GM:獏に直接語った訳じゃないからね のぞみ:「オレ達は、その安村さんに言われて、ここを調べに来たんだよ?」>獏 朱美:「戦闘?違うな、互いの命をかけた殺し合いだ、負けて死ぬのは仕方が無いことだろう?彼がそれを選んだのだから」 のぞみ:多分そうであろうと考える GM:彼が見た物は解体されていく遊園地を、悲しそうにみている安村さんだけ GM/獏:「うそだうそだうそだうそだ!」 セリス:「そんなことして、安村さんが喜ぶわけありませんわよ。」 滝都:「傷つくのも傷つけるのも良くないことですよ」>朱美 のぞみ:「じゃあもう一度言うよ。30年間この遊園地に勤めていた安村さんがなんて言ったかを」 GM/獏:「何で!何でそんなことが言えるんだよ!」>セリス セリス:「人が死んで、喜ぶようなひとでしたの?安村さんは。」 GM/獏:「だって、安村さんは、ここで、子供達が喜ぶ顔を・・・」 のぞみ:「遊園地が解体されるのは、自分が解体されるかのように辛い。でも、だからといってそこで人が傷つけられるのを見るのは、もっと辛い。解体されても、夢を与えつづける場所であって欲しい・・・安村さんはそう言った」 GM/獏:「ここは、安村さんの・・・夢・・だった・・」 朱美:「それは君がそう信じているだけだろう」>滝都 GM/獏:「・・・・・ウソ・・だ・・・」>のぞみ のぞみ:「ここが遊園地であリ続ける理由は無いんだ。」 セリス:「人が死んで、その家族に子供だっていたかも知れませんわよ。その子供は、喜んだ顔をしたかしら・・・」 GM/獏:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 熊三:「……“ここ”じゃない。“ここ”に集まる人間たちの笑顔が、安村の望みだったんだがな」 GM/獏:「そんなこと、・・・・分かっていたよ」>熊三 のぞみ:「(だけど・・・人を殺したという事実は消えない・・・)」心の中で 熊三:「……そうか」<分かっていた GM/獏:「・・・・・・・・・・・・・・」 GM/獏:「えぐっ、えぐっ」(泣) セリス:なでなで のぞみ:くっ・・・泣き落としかっ! のぞみ:しかしオレは別に慈悲深い特徴は持って無いぞ! GM/獏:「俺、どうなるの?安村さんは?」 のぞみ:と、PLは叫ぶ 朱美:どうせ残忍だし(笑) セリス:「この遊園地の跡地には、大きなショッピングモールを作りましょ。」 熊三:「お前はどうしたい?」 GM/獏:「・・・・・・わかんない」 のぞみ:なんか計画立ててるよ・・・>財閥おじょうさま 熊三:抜け目ないw GM/獏:「・・・・・・・・・」 熊三:「じゃあ、考えろ。考えて、考えて……自分で答えを決めろ」 GM/獏:「・・・・・・・・・・・・うん」 セリス:「そこには、子供の預かり所もあって、そうですわね、そこの保父さんは、子供が好きなおじ様がいいですわね。」 GM/獏:「うん・・・・・・」 のぞみ:「安村さんに会って、話をしてみたらいいんじゃないかな」 GM/獏:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい」 熊三:「そりゃ、俺たちに言う言葉じゃねえな」<ごめんなさい セリス:「そこには、何時子供がいてもおかしくないですし。」 GM:「・・・うん」 のぞみ:「・・謝っても、君が人を殺したという事実、その人の夢を奪ったという事実は消えないよ?」 セリス:「獏さん、子供はお好きですの?」 GM/獏:「・・・・・・・うん、分かってる、本当は脅かすだけのつもりだったんだけど・・・・・>のぞみ」 のぞみ:「オレなんかが偉そうに言えた事じゃないけど・・・」 GM/獏:「・・・・・夢を見てる子供なら」>セリス のぞみ:ごめん、オレ獏に嫌われるタイプだ。>夢を見てる GM:と、上手くまとまりかけたその時! セリス:? のぞみ:安村さんが実は悪の手先だったトカ セリス:ゲー GM:獏の体が何かに引き寄せられるように動く GM:というより吹っ飛ぶ のぞみ:どっちに? GM:入り口方向 のぞみ:どっちの? GM/獏:「な、何?うわぁっ!」 朱美:「なんだ?」 セリス:「どこへいってしまわれるのですか?」手を掴もうとする) 滝都:「おいっ」 のぞみ:熊さん、キャッチだ! GM:入り口のほう、出口じゃない GM:残念ながらハイスピードなので間に合わない 朱美:追いかけ追いかけ のぞみ:早いッ! GM:吹っ飛ぶ先には GM:アタッシュケースの口を開けたリーマン風の男が GM:そのアタッシュケースにスポポンと吸い込まれてしましました GM:男がぱたんとアタッシュケースを閉じる。 セリス:「どちらさまですの!?」 GM/リーマン:「助かりました皆様、これには私どもも手を焼いておったのです、お礼を申し上げます」 GM/リーマン:「申し遅れました、私、最上商事株式会社の営業担当をいたしております黒部と申します」名刺差し出し セリス:「獏さんを帰してくださいましな。」 SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました 朱美:「最上か」 熊三:[ 熊三:「……てめえ」 セリス:また増えた^^ GM/リーマン:「彼のお陰で工事も中断しておりましたし、皆様のご活躍のお陰で無事退治することができました」 のぞみ:「・・・退治?」 滝都:「引渡しを要求します」>黒部 朱美:「連れ帰ってどうするつもりだ?」 GM/黒部:「いえいえ、私どもは被害者でございますから」 GM/黒部:「ときに・・・どうでしょう皆様、うちで働いてみる気は御座いませんか?皆様のような有能な妖怪の方々でしたら歓迎いたしますが、あ、これ各種パンフでございます」 セリス:「獏さんは、もう、悪いことしませんわ。」 GM:と、アタッシュケースからパンフレットを取り出す 熊三:「ふざけるのもいい加減にしやがれっ!」 熊三:突撃! GM:じゃあ熊三はアタッシュケースからの突風に吹き飛ばされる 熊三:「ぐはっ」 GM/黒部:「・・・今でしたら入社の特典として高枝切りバサミを差し上げておりますが」 セリス:う、物流関係には逆らえません。 のぞみ:「妖怪・・・?お前みたいな奴と一緒にするな!!」>黒部 のぞみ:でも向かっていくのはなー 熊三:なぜ!?w<高枝切りバサミ GM/黒部:「先はのこぎりにも付け替えられますよ」 熊三:奥様大喜び♪ GM/黒部:「どうでしょう、お給料も月30はお支払いできますが・・・」 熊三:「ぐ……ちくしょう……」(身体を起こす) 朱美:「悪いが義理があるんでね」 GM/黒部:「わが最上グループで働いてみる気は御座いませんか?」 滝都:「俺の就職先はすでに決まってますから」>黒部 GM/黒部:「左様で御座いますか、それではしかたありませんなぁ」 のぞみ:「オレは妖怪が嫌いだ・・・あんたみたいな奴は、特に、ね」 GM/黒部:「ご協力に感謝いたします、あ、これ粗品です」 GM/黒部:「それでは」 セリス:「最上さん、その妖怪の身柄は、クロフォード家でお預かりいたしますわ。正式な手順をおとりになっていただきもせずに、横取りなどとは、問題になりますわよ。」 熊三:「……っ」 セリス:(最上さんってのは、会社全体での問題って、意味でつかってますからね。) GM/黒部:「おやおやおやおや、私どもは被害者で御座います、犯人の身柄を引き渡して頂いて、何か問題でも?」 のぞみ:「犯人?そいつが犯罪者ならあんた達じゃなくて警察に渡すのが筋ってもんじゃないんですか?」 熊三:「そいつは生き方を変えようとしてたんだ! 邪魔をすんじゃねえ!」 GM/黒部:「警察」 朱美:「ここは法治国家ってことになってるらしいからな」 熊三:いや、警察は無理w GM/黒部:「?そんなもので妖怪がさばけるとでも?」 セリス:「私たちの上前をはねる行為は、謹んでいただきたいですわ。」 朱美:上前はねてたのか(笑) セリス:手柄をよこどりともいう。 GM/黒部:「私どもは彼に解体工事を邪魔されていたのですよ、当然こちらで処罰いたします」 滝都:攻撃します 黒部じゃなくてアタッシュケースに>GM GM/黒部:攻撃しようとしたのを察知して「これをはかいされるおつもりで?」 熊三:「その処罰って言葉が気に食わねえんだよっ!!」 GM/黒部:「どうやら中の物が惜しくないようで御座い増すなぁ」 滝都:「別に 貴方が落としてくれればそれでいいですけど」>黒部 熊三:(ぐるぐると唸ってる) 朱美:「俺は惜しくも何とも無いんだよな(笑)」 GM/黒部:「分かりました分かりました、流石に私も多勢に無勢ここは大人しく引き下がることに致しましょう」 GM/黒部:「皆様のような優秀な妖怪が相手では分が悪いですからな」 セリス:「獏さんは、置いていってくださいましな。」 GM:アタッシュケースを足下に置いて GM:数歩下がります GM/黒部:「これで宜しいですかな?」 熊三:ゆっくり近づこう GM:近付いちゃって 滝都:黒部までの距離は?>GM GM:下がれと言えば下がる 熊三:「妙な真似をしたら、首から上が吹き飛ぶと思えよ」 GM:5Mぐらいは下がったんじゃない? のぞみ:「あんた・・・妖怪は警察で裁けないって言ったな。なら、妖怪はどうやって裁くんです?」 セリス:「黒部さんの、紳士的な行動に感謝いたしますわ。^^」信用気味 GM/黒部:「重々承知申し上げております、どうぞどうぞ」 滝都:5Mか… タックルするには距離がありすぎるなぁ・・・ のぞみ:それだけは聞いておきたい 朱美:5mぐらいでは1秒で踏み込まれちゃうからなぁ(笑) 熊三:なんか俺も吸い込まれそうw GM/黒部:「さあ、そこまでは私の仕事では御座いません物で」<裁く GM/黒部:「おや、この距離では信用していただけませんか?分かりました」 GM/黒部:「そのアタッシュケースは最上商事の黒部宛に送っていただけますか?もちろん着払いで結構で御座います」 のぞみ:「(妖怪は・・・妖怪だから・・・か?いいのか?本当に・・・)」 GM/黒部:「住所はその名刺に書いて御座いますので、それでは」 GM:と、黒部さんはその場を立ち去る 熊三:? 朱美:「開けないのか?」 GM:ほっといてもいいけどね 熊三:開けよう。 GM:くまさん開ける? 熊三:はい。 GM:おおっとテレポーター(嘘) のぞみ:あんな吸いこむ能力があるのに、なんで今まで捕まえなかったんだろ GM:ま、それはそれとして 朱美:石?堀?(違) 滝都:弱ってないと吸い込めないとか>のぞみ GM:アタッシュケースに手をかけると セリス:うむむ、なんか無常をおもいだす・・ のぞみ:町の200mくらい上空でしょう 熊三:この辺りの妖怪を誘い出すためとか<捕まえなかった GM/黒部:「・・・・・・・なんてね、私こちらが本体なのですよ」とアタッシュケースがしゃべる 熊三:「!?」 GM:と、同時に激風が! 熊三:「ぐうっ」 GM:くまさんを吹っ飛ばすと同時にアタッシュケース自身も向こうへ吹っ飛んでいく のぞみ:つかまえられないかな 朱美:「人間かと思ったが勘違いだったか」 GM:ちょっとむり 熊三:「くそっ! ふざけやがって…!」 GM/黒部:「ついでに、獏の処刑はすでにかんりょうしておりますので・・・・・」遠ざかっていく のぞみ:じゃあ攻撃できないかな 熊三:「な……」<処刑は完了 GM:ま、今回は時間も時間だし、攻撃できないもしくはしても一回ぐらいてことで(笑) のぞみ:「止まれッ!!」 セリス:「・・・」 GM:逃がしてやってや のぞみ:一応射程100mあるしー 朱美:器物だから止まるかもよ?(笑) のぞみ:距離修正?知りません GM:建物の中だから のぞみ:速度修正?何それ 熊三:体勢が崩れているので俺は無理です。 滝都:一撃入れますよ GM:曲がり角曲がって、あっと言う間に見えなくなった GM:一撃くらいは入ってもいいか 滝都(ダイス機能):3D6 = (2+5+4) = 11 滝都(ダイス機能):8D6 = (6+5+2+4+3+3+1+6) = 30 GM(ダイス機能):3D6 = (5+3+4) = 12 GM:当たって切れたけど、逃げていく〜 滝都:30点です 朱美:「さ、帰るぞ」 GM:かなり痛いけど普通に飛んで逃げちゃった のぞみ:と思ったけど攻撃してまで止めても仕方ないことに気づいたのでやめておきます GM:辺りにはただ静寂 熊三:周りの器物に八つ当たりします。「くっ」 GM:さてさて、君たちは気付いてるかどうか知らないけど のぞみ:「・・・なんなんだよ」口の中でつぶやく 朱美:「ここはあいつの夢だろう?八つ当たりなんかで壊してやるなよ」 滝都:知らないけど? GM:事故を調査したときに言ったと思うけど セリス:「・・・」 熊三:「…うるせえ」>朱美 GM:事故のせいで小島建設から最上建設に依頼先が変わっているんだよね のぞみ:うん 滝都:変わってますね のぞみ:最上が仕組んだのかな?とか思ったりもした セリス:最上は、被害者じゃなくって、たなぼたのはず。 GM:本当は黒部さん、被害者でもなんでもないです、むしろ仕事を請け負って得してるんですね 朱美:最上が仕組んで、そろそろ監査が終わって工事再開なので回収に来た のぞみ:ありえるシナリオですね セリス:獏をあおったんだろうね。 GM:で、皆様はやりきれない気持ちを胸に家路につきました GM:−−−−−−−後日−−−−−−− 朱美:では安村さんは? GM:安村さんにはどう報告するの? GM:別に報告しなくてもいいけど 熊三:【吠え声】を轟かせつつ……「誰か、着替えの服を用意してくれねえか?」 GM:順調に解体が進むのを見て、ああ、解決したんだなぁって思うだけかも知れないし のぞみ:朱美さんの仕事?>報告 朱美:「もう事故は起こらないと思いますよ」 熊三:朱美に任せよう。 GM/安村:「そうですか・・・・原因については聞かない方がいいのでしょうなぁ」 セリス:「ところで、安村さんは次のお仕事は決まってらっしゃいますの?」 GM/安村:「いえ、あの遊園地ですら、ほんとうなら定年退職をとっくに過ぎていましたから、これからは気楽な隠居生活ですよ」 GM:と、少し寂しそうに 朱美:「そうそう彼は座敷わらしではありませんでしたよ」 セリス:「あら、もうお仕事はしたくないのですか?」 GM/安村:「そうですか、やっぱりただの子供でしたか」 GM/安村:「ええ、私が出来るのは、あの遊園地の仕事だけでしたからね」 朱美:「あなたに、『ごめんなさい』と言ってました」 GM/安村:「そうですか、有難う御座いました」深々と頭を下げる のぞみ:なんで私に?とは聞かないんですね GM/安村:「では、私はこれで失礼いたします、本当に有難う御座いました」 GM:安村さんも、何となく分かっていたんでしょう セリス:「そうですか、最後に名刺いただけませんか?」 GM:名刺は持ってないと思うよ(笑) のぞみ:セリス嬢は安村さん登用に向けて行動を起こしているようです GM/安村:「あいにく私は、名刺という物をもったことがないのですよ」 セリス:「あら、では、連絡先でも。お仕事を頼むこともあるかも知れませんから。」 GM/安村:「これからは孫と遊んでやる時間も出来ます、なんだか、一区切り付いた気分ですよ」 のぞみ:なんの仕事を頼むんだろう 朱美:運転手(笑) セリス:「そうですか、ざんねんですわ。」 GM/安村:「ありがとうお嬢さん、でも私はこれからの時間を、家族のために使いたいのですよ」にっこり 熊三:「本当は俺たちが言うべき台詞じゃねえのにな……あの小僧が、伝えなきゃならねえ想いだったのによ」<ごめんなさい のぞみ:某人はクビになるわけですね GM/安村:「それでは」と安村さんは去っていった 滝都:おいっ セリス:子供に笑顔を与えられるお仕事なら、獏供養になるかなぁって、おもっただけ。 GM:さてさて、あの遊園地の跡地ですが GM:最上商事がすでにつばを付けていたようですね GM:いろいろ難癖つけて買いたたいて、ショッピングセンターを作るようです、よかったね、お嬢様 セリス:よくない! のぞみ:頑張って最上を蹴落とせばいいのです GM:御希望通りショッピングセンターなのに何故(笑) のぞみ:ファイト、クロフォードカンパニー GM:じゃあクロフォードカンパニーも出資した SystemMessage:熊三さんがチャットから落ちました セリス:事故死者の霊が出るって、噂流しちゃる。(爆) SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました のぞみ:出資したということは株の一部を手に入れたということですな GM:これからは最上商事と二人三脚です、よかったね、お嬢様 朱美:いけ、のぞみくん(笑)<死者の霊 セリス:むむぅ、やな落ちね。 GM:実は、そう>のぞみ GM:大株主の意見は無視できないからね のぞみ:やめてください>霊 GM:内部にも目を光らせることが出来るし セリス:あう、株持っているなら、噂なんて流せない。 朱美:一蓮托生(笑) GM:更に株を抑えて筆頭株主になれば事実上乗っ取りだし のぞみ:てか、クロフォード家って貿易関係じゃなかったっけ のぞみ:そこまで余裕あるほどの金持ちなんだろうか GM:クロフォードコンツェルンなんでしょ(商) GM:笑 セリス:いつのまにか、コンツェルンに。 GM:ま、細かいことは気にせんで、養女ですら大金持ちなんだから GM:別に出資しなくてもいいけど・・・・どっちがいい? のぞみ:まあいいか GM:セリスお嬢様に決定権をあげよう 熊三:すごいよー セリス:出資しますよ。株主会議でれますし。 GM:じゃあ出資した のぞみ:じゃあ帰って梓さんに挨拶でもして猫連れて帰りましょう GM:さて、いいカンジに複線を張ったところでこんかいはこれで のぞみ:株主会議出る>あのスーツケースと顔を合わせる 朱美:その程度の金額なんだろう(笑)<娘に決定権 熊三:ある意味、妖怪より謎めいた一族かもw GM:ありやとやした〜 のぞみ:頑張って 滝都:「梓さんと夕食♪」 朱美:おつかれ〜 GM:いや、PLに決定権あたえただけだから(笑) セリス:ありがとうございました。 のぞみ:じゃあ、梓さんに最後に一言 GM:はいはい のぞみ:「オレは、ますます妖怪が嫌いになりましたよ」 のぞみ:というわけでお疲れ様でした GM/梓:「あらあら、おねいさんはのぞみちゃんのこと好きよ♪」 滝都:「俺はますます好きになりましたよ 梓さんが♪」 のぞみ:オトされた・・・ GM/梓:滝都君は強制的に全員分の飯を奢らされましたとさ GM:おしまい GM:ありやとあした〜 のぞみ:おつかれさまでしたー GM:時間かかったね〜 滝都:お疲れ様でした☆ GM:速く初めて正解 朱美:うんうん のぞみ:5:30ですから、だいたい7時間30分ほど のぞみ:7時間のセッションか・・・ セリス:うーん、かかりすぎかなぁ。 GM:感想、問題点、文句など有れば言ってもらえると頑張れるかも SystemMessage:熊三さんがチャットに加わりました のぞみ:んーと、熊さん増殖しすぎ 滝都:問題点 滝都戦闘で強すぎ^^; セリス:7人の熊 GM:そしてくまさんの尋常じゃない増えっぷりが 朱美:休憩無しだから結構長いね<7h 熊三:うー、すみません。ごめんなさい。 セリス:二日に分けれればいいのですが。 GM:滝都君強いね、となるとそれ以上に仙人女が強いわけだ GM:まぁ7時間なら何とか 滝都:ただ、蛍さんのキャラが僕より強い^^; 朱美:これだけ支障があるとマジチャは考え直したほうが良かったりはしないの? のぞみ:さらに鬼の人もいますよ 熊三:でも、台詞が書き込めなくなって、次にログが流れなくなるのです GM:どうしよう?なにかいいのあるかなぁ のぞみ:プチチャットにするとか のぞみ:IRCにするとか GM:次回から変えてみようか、予想以上の落ちっぷりだから セリス:鬼は、叩きじゃなかったかな? 滝都:そろそろ落ちますね GM:叩き8Dならまだいいけどね 朱美:おつかれ〜 GM:刺し8Dは厳しい 滝都:じゃあ増強外します セリス:おつかれさまです。 GM:おつかれ〜 のぞみ:突きで8dですよ>鬼のひと 熊三:お疲れ様です〜 GM:武器持たせないから(笑) のぞみ:武器の手ですよ セリス:あれ?かぎ爪じゃなかったです? GM:あれ?パンチで攻撃っていってたのに のぞみ:あ、かぎつめか GM:ま、見ておこう のぞみ:どうも武器の手とイメージが重なってて 滝都:浮いたCPで感知系妖術とっていいですか?>GM GM:滝都君の8D切りも強かったね のぞみ:それより人数が多くて全員一緒に行動して 朱美:妖怪化しなかったなぁ GM:制限してもらってもいいなぁ のぞみ:全員が同じ人と違う話し方をするのが のぞみ:ちと大変でしたね 滝都:GM〜 聞いてます?  GM:はいはい 滝都:攻撃力抑えて、浮いたCPで感知系妖術とっていいですか?>GM GM:だから、制限して浮いた分は好きに使っていただいて GM:イメージに合う物ね 滝都:わかりました オーラ感知とろうと思ってます 滝都:7D叩きくらいまで落とそうかと GM:ただ、百鬼の場合GMサイドならいくらでも強力な攻撃の対抗手段を用意できるから 熊三:350だったら、6Dくらいでも十分な気がw 滝都:別にこのままでもいいならこのままやりますよ? 愛着も湧いたし>GM GM:こんかいどーでした? GM:じゃあ、いいことにしよう 滝都:いいんですか? 了解 GM:こっちで敵妖怪パワーアップさせるわ 朱美:調査能力はこの程度でいいのかなぁ GM:防護点が5点では脆すぎる セリス:敵が、固くて、攻撃力は同じ程度でいいのでしょうね。 滝都:5点しかなかったんですか!? GM:時間かかるのイヤだったから、弱めにしておいたんですけど 朱美:同じ能力の敵を出してみる(笑) 熊三:技能とか妖力・妖術を取らないと<調査能力 GM:攻撃手段がショボかったのは反省点 GM:当たらないしね のぞみ:調査能力無いから、かなり行動が行き当たりばったりになっちゃいましたからねぇ のぞみ:獏が出てこなかったらどうなったことやら GM:出し方がちょいと不自然だったかにゅ? 熊三:しかも大半が若くて、外見的にも不利w 滝都:やっぱり調査or感知系取ります 攻撃力落とす方向で>GM GM:お嬢の指向性聴覚は結構助かった GM:はいはい。OKっす のぞみ:情報が安村さんから聞いたものくらいしかなかったのが痛いですね のぞみ:あいての正体もGMに説明してもらった形だし GM:情報はいまいち用意が足りなかったなぁ 滝都:滝都君 バランス型に大変身☆ GM:戦闘型は多いからね〜 朱美:がっちりリサーチしたほうがいいのか、いきあたりばったりでいいのか、とか GM:でも、正体はともかくリサーチは結構してたんじゃない?事件の背景に偏っていたけど 滝都:じゃあ本気で落ちます 更新したらキャラ用掲示板に変更点あげときますね のぞみ:最初だからか、まだ全然PLサイドのチームワークも取れて無いですしね GM:はいはーい GM:うんうん 滝都:お疲れ様でした☆ 熊三:うーん、「調査」技能くらいは持っておくかなー。 セリス:おつかれさまです。 GM:おやすみなさーい GM:おやすみなさーい GM:って GM:5点ね GM:<CP セリス:あい、5点ですね。 滝都:5点了解 では落ち SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました GM:貯めるなり成長するなりして下さいな 朱美:更新って言うか今回のCPはもらっていかなくていいの? 朱美:ラグが(笑) 熊三:了解です<5点 GM:気付いたところがあったら掲示板に書き込んでおいてくれるとハッピー セリス:なんか、マスターしてみたくなってきた。 GM:しちゃってしちゃって〜 セリス:複線とはいえ、後味わるいのは、嫌かも。 朱美:大半が戦闘系に偏ってるように見えたんだけど、情報系の2匹目を登録しておいたほうがいいかなぁ? 熊三:頑張って〜 GM:ま、大丈夫でしょ 熊三:こっちも2人目を作ってみようかなー。 夢野:……見学終了。 朱美:偏ってるってことは見せ場を奪い合っちゃうことにもなるし GM:>おつかれ〜>夢野 朱美:おつかれ〜 セリス:おつかれさまです。 熊三:おつかれさまですー 夢野:ところで、二人目を作るような話をしてますけど。一キャラせいではなかったんですか? セリス:二体目って言うのを皆さん登録はじめるのですね。 GM:一人一体ね GM:引退は自由でいいや 熊三:あ、そうなんですか<1人一体 朱美:いや、戦闘系が十分充実してるみたいだから1匹目を引っ込める方向で<2匹目 熊三:うーむ、じゃあ熊さんでも動けるようにしないと。 GM:細部のバランス調整ぐらいなら、最初の数セッションぐらいはいいでしょ、羽化のルールもあるし 夢野:戦闘系の人が多いですからね。私は、はなから戦闘で役に立つ事を諦めていますが。 のぞみ:基本的にみんなでいる時は戦闘しないことにしています セリス:羽化ルールって、なにでした? のぞみ:くまさん7人もいればもうお腹いっぱいでしょうし・・・ GM:探索系は、役に立つかどうかわからないからね〜 夢野:CPの組換え。<羽化 朱美:時間をかけてCPを組替えるの セリス:そんなものが。 GM:最初の一回ぐらいはそこまで厳密じゃなくてもいいや GM:遊んでみて、強すぎるとか、役に立たなさすぎるってことも有るだろうし セリス:役に立たないぎみ^^; 夢野:そうだ。不器用のコストが間違っていたので修正してあります。 GM:治癒と経済力で役に立ってるじゃん(笑) GM:あ、はいはい GM:確認しておきますね セリス:微妙^^; のぞみ:まあ、今回は人数が多いってのもあtた気がしますね のぞみ:やっぱ3人だな・・・ 熊三:3人ですねー GM:4人がベストぐらいでないかい セリス:私を入れて三人だと、戦闘つらいような。 のぞみ:戦闘はパーティメンバーで敵決まるでしょうし セリス:ふむ。 朱美:熊三さんは2セッションやってお釣りが来る(笑)<3人 GM:激弱の敵をだすか、それか戦闘そのものがないシナリオか 熊三:セリスさんがいるなら、シナリオ内容が変わるでしょうね のぞみ:たいして戦闘能力無い敵でもかなりの強敵になりますしね 熊三:ううううう(泣) セリス:仙人と、ウサギが一緒だと、バランスとりづらそう。^^; 朱美:ダメージダイス3個以下限定セッションとか(笑) のぞみ:5人もいると個人個人が全然目立たない 夢野:情報系のシナリオだと、ウサギさんは大活躍? のぞみ:というより、性格がバラバラだから収集がつかなくなる感じ GM:5人いると語れないですからね のぞみ:ファンタジー系だったら のぞみ:一人リーダーがいればある程度なんとかなりますが 熊三:確かに<語れない 夢野:纏め役みたいなキャラがいればね。リーダータイプの。 のぞみ:百鬼は全員リーダーみたいなもんですし 朱美:3人なら必要ないけどさすがに5人もいるとリーダーが必要かもね<団体行動 GM:今のところキャラの力関係とかがはっきりしていないからね セリス:たしかに・・・ セリス:セリス>滝都 くらいかな? GM:うんうん 熊三:見事な主従関係だしw GM:のぞみくん動かしにくくない? のぞみ:イマイチ動かしづらいですね。妖怪組織に組みこまれてるって感じじゃないですから のぞみ:むしろ離れた立場にいるので のぞみ:強く主張しづらい GM:ふにゅ、速く開眼してくれることを祈っています 熊三:ネットワークはあんまし組織ってイメージないんですが。寄り合いみたいな感じで GM:うん、組織ではないと思う のぞみ:言い方がちょっと悪かったかな GM:にゅ? のぞみ:妖怪仲間の一員と自分は思ってないから、ってところでしょうか GM:うんうん のぞみ:態度が「自分は人間だ」だし 夢野:そういえば、態度は自分は人間だでしたね。 熊三:そこが難点ですね。 GM:しかも今回で妖怪嫌い化が更に進んだみたいですし(笑) のぞみ:だから、個人行動だったら真価を発揮できるのですが 朱美:私はあんなもの? 熊三:朱美さんの態度は? 朱美:警戒 のぞみ:今回のセッションって朱美さんが主役だったのでは、と思うんですけど。立場的に のぞみ:イマイチというかかなり傍観気味でしたよね セリス:わたしは、あれでいいのかな? GM:セリスはあのまま突っ走っちゃってください 熊三:でも心配で個人行動させられないかもw>のぞみくん のぞみ:熊さんには及びませんが セリス:あい、つっぱしりまする。 GM:くまさんはしょうがないなぁ のぞみ:セリスは、慈悲深くて天然ボケっていうより今回は GM:何故このチャットは落ちるかのう のぞみ:金持ちのお嬢様って感じでしかなかったように感じました 朱美:傍観と言うよりは友好・善良組の頭数が多かったから(笑) 熊三:はうはう〜。 GM:残忍ですからねぇ GM:サディストでないのが救いかも セリス:お金持ちですから。 のぞみ:てか、キャラの役割的に獏を問い詰める役目は別の人のような のぞみ:朱美さんとか朱美さんとか朱美さんとか? 夢野:せりすさんは? セリス:実際、お金持ちで、高飛車の方がやりやすめ。 GM:善良組が多いのはあたりまえだにょ〜 のぞみ:セリスってマスコット役じゃなかったのね 熊三:でも朱美さんは攻撃すると止まらない。 朱美:妖怪を問い詰める理由は無いんだけど(笑) のぞみ:今回のパーティリーダー的位置にいたのは朱美さんだと思うから セリス:ふむぅ。 のぞみ:依頼を受けてきたんだし 朱美:私は妖怪の味方だけど、敵対すると死ぬまで殺しちゃう(笑) のぞみ:探偵さんだし 夢野:そろそろ、私は失礼します。おやすみ? 朱美:おつかれ〜 GM:おやすみ〜 セリス:おつかれさまです。 熊三:おやすみなさーい 夢野:ログの公開を楽しみにしてますね。 のぞみ:高校生とか小学生とか土木作業員とか運転手が SystemMessage:夢野さんがチャットから落ちました のぞみ:先頭に立っちゃ駄目かと GM:残忍も難しい特徴だよね のぞみ:>今回のセッションの場合 朱美:提案しても「お嬢さんに任せて」とか言われちゃったし(笑) セリス:うーん、警戒の人が率先はつらいかも。 GM:命乞いをしてきても許せないんだから 熊三:俺、交渉では先頭に立ってませんがw GM:でも、警戒は別に人間を嫌ってるわけではないですから 朱美:戦闘が始まった時点で方向性が決定されるので、それ以前の会話で何とかしたい GM:余計な波風を立てまいと、悪の妖怪を退治するのに積極的になるのに問題はない、警戒 のぞみ:最初の会話いなかったから傍観してたけど 熊三:んー、でも今回は騒ぎを起こす妖怪を懲らしめようという話だったので、率先してもいいのでは? のぞみ:みんな喧嘩売ってるんだもんなー 朱美:そうそう(笑)<皆で喧嘩 GM:とはいえ、折角戦闘系の妖怪がいるのに、戦闘無しで説得のみっていうのも締まらないしね のぞみ:説得横からしようとしても のぞみ:怒らせてるから大変 朱美:「人間を殺した悪いやつ」から交渉がスタートしてるから説得しようが無い(笑) 熊三:とはいえ、今回の獏は聞く耳持ってなかったから、仕方ないような。 のぞみ:説得はPLの十八番なのに のぞみ:でものぞみくんだとやりづらいけど GM:うん、仕方ないのです、戦闘したかったんだもん のぞみ:それは感じた のぞみ:GM戦闘したがってるなーと GM:駄々っ子だから 朱美:善良組は人間にとって悪なので「懲らしめよう」って立場から話してるんだもんなぁ セリス:うん、わかってた。 のぞみ:殺すとか言ってきたから セリス:私は、会話で説得から、入ってるけど・・・ のぞみ:説得無理だったはずなのに結局 のぞみ:説得されてるし GM:いやいや、一回戦闘こなせばいいんですよ(笑) 朱美:みんなやる気らしいことが分かったから口出しやめたのよ(笑) GM:ストーリーはほぼ当初の予定通り 熊三:んー、それは感情的になってる獏を一回大人しくさせるための手段だと解釈してましたけど<戦闘 GM:そんなとこ>くまっち のぞみ:いや、あの憎しみの篭った拳には のぞみ:そんな気はさらさらなかったですよ。ねえくまさん? セリス:PLが戦闘嫌いだから、口先だけで何とかしたかったです。^^; GM:勝手に込めるな(笑) 熊三:え? 憎しみ? 朱美:それはナレーションのせいでは(笑) GM:でも、口先だけで何とかなっちゃったら、戦闘妖怪立場無いじゃん(笑) のぞみ:まさか・・・ナレーションは真実をのみ伝えているのです GM:真実だったんだ(笑) 熊三:こらw<真実 のぞみ:滝都君がゴキブリをもしゃもしゃと食べたのは真実のはず 朱美:フラッシュバックだからね(笑)<ゴキブリ セリス:いや、そのために、完璧な悪サラリーマンがいるわけですし。 のぞみ:滝都君が時計うさぎを倒してひそかな快感に浸っていたのも真実のはず! GM:そうなのか? 熊三:滝都くん……可愛そうに セリス:毎ターン、ラーメンに纏わるエトセトラを思い出そうとおもったのに。 GM:何故か曲解された真実のような気がするのですが(笑) のぞみ:それと同様に、くまさんがアリスをこなごなに打ち砕いて、自らの力にうっとりと酔いしれたのも真実のはずです! 熊三:くまぱーんち。 のぞみ:はう GM:少女に襲いかかる凶暴な熊 熊三:くまきーっく のぞみ:でも実は落とし物を届けに来ただけなんですよね>くま GM:で、女の子とおどるですか 熊三:べあはーっぐ のぞみ:でもその拳は優しさを知らなかったために女の子の肉体を貫通してしまうんですよ のぞみ:悲しいお話です 熊三:僕の方が悲しいですw 朱美:拳ならまだしも爪が生えてるもんね(笑) GM:やめて!撃たないで!くまさんは悪い人じゃないの! セリス:熊の手は、右手の方が美味しいのですよね。 GM:撃たれて凶暴化する熊 朱美:たしかに悪い『人』ではないことは認めよう(笑) GM:ただちょっと凶暴なだけなの! のぞみ:毎日人肉を食べればおとなしくなるの! 熊三:あんなに温厚な熊なのにw 朱美:できるならやわらかい子供の肉を(笑) GM:ほんの三人分でいいの!だから撃たないで! のぞみ:パーン! 熊三:邪悪な妖怪になってしまっている(泣 GM/猟師:「こんのばげものがぁ〜」 熊三:がおおおおおおお。 のぞみ:これが真実か・・・ 熊三:くまぱーんち・つー。 GM:くまさんキャラ固まってきましたね(笑) 熊三:なにぃ!?w<固まって のぞみ:恐怖の鬼熊、少女との一時の邂逅、そして銃弾に倒れるまで GM:ドラマですねぇ〜 熊三:倒されてるし。 のぞみ:死んでいく姿に涙を流すんですよ、観客は 熊三:殺すなーっ。 GM:最後の力で少女を道連れにするのです のぞみ:ありがとうくまさん。決して君の味は忘れないよ 熊三:食われてるーっ!? GM:いいストーリーですねぇ のぞみ:うーむ、こいつを一発シナリオに GM:やりましょうくまさん!一気に主役です! のぞみ:二階級特進です! セリス:熊さん敵ですか。^^; GM:大丈夫ですよ、そのあとさらに凶暴になって甦ってきますから のぞみ:そう。くまさんにはクローンがいっぱいいるから死んでも大丈夫なのです 熊三:ひいいいいいっ 朱美:私は君の味方だよ、戦闘開始するまでは(笑) セリス:かわいそう。めそめそ のぞみ:すでにこの場にも7体が確認されています のぞみ:まさに赤カブト! のぞみ:クローンじゃなくて影武者か セリス:犬が必要ですね。 GM:偽物はマフラーの色が違うから分かりますよ のぞみ:しゃべって必殺技を使う犬がいっぱい必要ですね のぞみ:たぶんセリス家の庭辺りに生息しているでしょう セリス:がんばって、教育しないと。 のぞみ:それはともかく、明るくなってきたからそろそろ終わりにしましょうか GM:さて、くまさんをいいカンジにいじったところで のぞみ:次はGMやるです GM:そろそろお開きますか GM:わーい、きゃらつくっとこっと 朱美:おつかれ〜 GM:ゴキブリ集合体やるのです〜 GM:おつかーれ のぞみ:熱い台詞をはけるキャラ希望 のぞみ:お疲れ様でした GM:熱血ゴキブリ? のぞみ:いいねぇ GM:いいか?(笑) のぞみ:命短そうだし GM:なんじゃそりゃ(笑) GM:ほいじゃーねー のぞみ:じゃまあサーバ落としますね GM:ほいほい のぞみ:10秒前ー のぞみ:5 朱美:成長って何処の掲示板に書いとけばいいかな? GM:あーあーあーあーあーあーあーあーあーあー のぞみ:ん GM:うん、書いて置いて セリス:おやすみー GM:成長点だけでいいから、何が変わったか のぞみ:キャラシ変えたらどっかの掲示板にでも GM:おやす〜 のぞみ:では今度こそ落とします。 GM:はいはい のぞみ:おやすみなさい SystemMessage:セリスさんがチャットから落ちました GM:さらば SystemMessage:サーバとの接続が切れました。