SystemMessage:61.215.138.2 に接続中です。 SystemMessage:61.215.138.2 とネゴシエーション中 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.215.138.2 です。 猫ビーム:あ、あ、あ 猫ビーム:てすてす のぞみ:やぁ 猫ビーム:もうキャラモードなのですね〜 のぞみ:というか昨日のままです 猫ビーム:昨日はもうキャラチャやってたんですか_? のぞみ:つかみ程度に 猫ビーム:にゅう、みたかったにょ のぞみ:まだイマイチキャラが固まって無いことに気づかされました 猫ビーム:にゅ〜 SystemMessage:AOIさんがチャットに加わりました のぞみ:いらっしゃいませ AOI:ばんわ〜 猫ビーム:ばんわぁ〜 SystemMessage:るーたさんがチャットに加わりました AOI:画面が狭い(笑) るーた:ここですかぁ? のぞみ:はれ? のぞみ:ここですよ〜 猫ビーム:この中でちゃんとキャラが出来てるのは、鉄郎さんだけかな? 猫ビーム:AOIさんキャラ詳細決まった? のぞみ:でも実は両親の設定とかまだ書いてなかったりして AOI:名前とかまだ決まってないんですよねぇ(笑) 猫ビーム:名前ぐらいビシ!と決めなさい(笑) のぞみ:自分の名前は結構考えて、気に入ってます。 猫ビーム:よし、命名しよう! 猫ビーム:君の名は 猫ビーム:「鬼門院 ノテ作」だッ! るーた:はいセンセー!僕何も決まってません!(笑)>猫 のぞみ:「ハリケーン・太一」とかがいいなぁ。 るーた:どーしましょうか?>猫ビーム のぞみ:速攻作りましょう 猫ビーム:君は化け狐の「チョチョリーノ=エリザベス=山田」さんだ! AOI:あとは背景設定とかはあとで書けばいいのかな? るーた:…どこの世界の方ですか?それは… のぞみ:狸じゃなくて狐なんですね るーた:狐です。狸でもいいんですけど気分的に>のぞみ のぞみ:狐決定・・・と 猫ビーム:ギンギツネとキタキツネのハーフだ!だからそれっぽい 猫ビーム:名前 猫ビーム:(笑) のぞみ:性格はきつめで高飛車な感じですね るーた:うーむ・・・。なんか違うような気が…。 猫ビーム:器物変身でマフラーになれるぞ!着物にもぴったりだ! るーた:いえ。逆に弱弱でいこうと… るーた:そんな!成人の日限定能力意味ないです! のぞみ:どこかのマダムな人にまかれれば毎日つかえますよ るーた:いやー。化粧臭そうでいやー。(笑)<マダム AOI:夏は暑そう(笑) のぞみ:むれむれですね るーた:夏も使うんですか…相当な剛の者ですね。そのマダム…ってマダム決定!?(笑 SystemMessage:既定さんがチャットに加わりました AOI:ロシア人の帽子に化けてみるとか(笑) るーた:い、意味なさげですね。ある意味面白いですけど… 猫ビーム:規定さん、名前を変えるのだ! のぞみ:首に巻かずにアクセサリーになるのもアリですね セリス:ふぅ のぞみ:セリスちゃんいらっしゃい AOI:向こうはもう要らないんだろうか?(笑) るーた:い、色々言われ放題…(笑 猫ビーム:セリスさんはキャラ固まってるね セリス:うーん、固まっているけど、しゃべり方に悩んでいます。元気なそそっかしいか、おっとりそそっかしい。 猫ビーム:サザエさんそそっかしいのはどうでしょう?(笑) セリス:こら、カツヲ! のぞみ:元気度高いですね 猫ビーム:買い物に出掛けたのにお財布忘れたりして愉快です 猫ビーム:でも実際忘れたらちっとも愉快じゃないよね のぞみ:あと、じっと見てると洗脳されてサザエさんにされてしまいます のぞみ:あなたも私もサザエさん のぞみ:町中サザエさん 猫ビーム:笑う声までおんなじね セリス:「あらあら、お財布を忘れるなんて、2往復できて、足腰にいいですわね。」 るーた:最悪な町ですね・・ AOI:あれはもう妖怪だし(笑)<不老不死 るーた:あの首も十分妖怪ですね セリス:「足もようかいですわ。」 猫ビーム:あの足の方が妖怪かと(笑) 猫ビーム:被った〜 SystemMessage:さんがチャットに加わりました 猫ビーム(へ秘密通達):にゅう?どなた〜? :滝都です のぞみ:名前見えませんね 猫ビーム:こばわ るーた:こんばんわー。はじめまして 猫ビーム:名前を見えるようにしてくださいな〜 のぞみ:設定>ユーザー情報設定で 猫ビーム:じゃあ私もキャラチャモードに変身〜 るーた:名前決まったんで変心してきます。(笑 GM:にゅう、 GM:分かりやすい(笑) AOI:姓?名? 滝都:名前入ってます? のぞみ:入ってますね GM:入った入った GM:もうキャラチャいけますね〜 志帆:こんな感じの名前で… 志帆:いってみます GM:しほさんね〜 のぞみ:じゃあ正体はヨットとか 志帆:はーい 朱美:えい GM:にゅうにゅう、そう言えばバーのマスターの名前、決まっていないぞ〜 志帆:う、そ、それも有り…(笑 のぞみ:あれ、蜘蛛男じゃないんですか? GM:アケミさん? 朱美:苗字なんです(笑) 滝都:セットアップ有りの方だと、データ欠損になるんですけど、なぜですかね? 志帆:えっと、自己紹介するんですか? GM:蜘蛛オカマなんですよ(笑) のぞみ:紛らわしいですねぇ GM:じゃあキャラチャモードに入ろうか GM:軽くバーの設定から説明 GM:イタリアンレストラン「Benvenuti」 ここは私がウェイティングバーのバーテンダーを勤めておりますイタリアンレストランで御座います。 操業は今から20年とすこし前、私も開店当初からお世話になっております。 当時オーナーであった○○○さまはもう引退なさっており、現在はお嬢様の○○○さまがオーナーとなられております。 入り口から入って右手がレストランとなっておりまして、こちらは人間様もご来店になる普通のレストランになっております。 テーブル席が10卓あり、広々と開放的な雰囲気になっております。 それとは別に個室が二部屋あり、こちらは一転して狭い作りになっておりまして、秘密めいた雰囲気からプライベートを大切にされたいお客様に人気があるようです。 個室は予約制となっております、ご利用を希望されるのでしたらお早めにご連絡を。 入り口を入って左側、細い通路の先にある扉をくぐるとウェイティングバーとなっております。 特に会員制であったり結界が張ってあったりするわけではないのですが、レストランに比べると随分入りにくい印象を受けるので、 実際出入りされるのは常連のお客様 〜人ならざる方々〜 ばかりとなっております。 中は四人がけテーブル席が3つとカウンター席が8つ、カウンターの向こうには大きな水槽が三つ並んでおります。 水槽の中身はそれぞれ「フグ」「エイ」「カレイ」となっております。 私としては折角水槽があるのですし、もう少し派手な魚を入れて欲しいのですが、オーナー曰く 「儲かってるレストランならいざ知らず、大して儲かってもいないバーぐらいあたしの趣味に走って何が悪いのよ」 だ、そうです。 のぞみ:うわ GM:軽くないか? GM:○○部分はまだ考えてない(笑) GM:今考えよう 朱美:毒が無いのはカレイだけ?(笑) 滝都:3匹とも観賞用じゃない^^; 志帆:確かに… セリス:くらげはー? GM:オーナーの趣味ですから・・・ GM:クラゲは難しいし、海水だから〜 志帆:タコはー?オウム貝はぁ? GM:真水クラゲは小さいしね GM:オウムガイは難しいから個人レベルでは無理だし のぞみ:趣味悪いですね GM:タコは脱走するから 志帆:9800円で売ってるのに…(笑 GM:アレは買っちゃダメ 滝都:エイが飼える大きさの水槽ってどんなだ? GM:売ってるけど100発100中育てられない>オウムガイ のぞみ:小さいエイなんでしょう セリス:昔、どっかのHPで、オウムガイを食すって企画がたっていたなぁ・・・ GM:エイでも淡水エイだから安心 志帆:あー。ありましたねー>セリス セリス:いつのまにか、きえてたけど^^;>志帆 滝都(秘密通達):上の名前が並んでるのは何ですか? 志帆:いえ。ありましたよー GM(滝都へ秘密通達):上の名前? セリス:アドレスがいどうしただけかな? 滝都(秘密通達):右上です 志帆:かもしれませんね。後で友達から聞いておきます。 GM(滝都へ秘密通達):・・・・・・・何でしょう? 朱美:蛸って客が肴にして食べてしまいそうな・・・ってフグもカレイも一緒か(笑) セリス:おねがいします。^^ 志帆:はーい GM:フグもカレイも淡水のだから食えないと思いますよ(笑) 志帆:GM。続きどうぞ。 滝都(ダイス機能):3D6+3 = (4+1+6)+3 = 14 朱美:ずーっと脱線してそうだ(笑) GM:以上、そんなカンジで(笑) 滝都:ん? 志帆:水棲動物トークで終わるのは嫌ですしね(^^; GM:えーと、オーナーの名前は梓さんにしよう、20代後半 のぞみ:あずさ? 志帆:あずささんですか 志帆:その方が今のオーナーですか? GM:このレストランを経営するだけで食っていけるので、これと言って仕事はしていない GM:うん セリス:八時ちょうどのーあずさ二号でー♪ 志帆:私は私はあなたからー♪ 朱美:技の一号、力の二号? GM:あえて分からないことにしておく 滝都:旅立ちます〜♪ 志帆:って歌うと殴られるんですね。きっと(笑 滝都:女オーナーって強そうなイメージが^^; GM:殴られても君たちなら痛くないでしょう、普通の人間だよん GM:妙に偉そうな雰囲気は持っていたりするけど SystemMessage:A9Aさんがチャットに加わりました GM:こばわ 滝都:こんばんは〜 志帆:こんばんわー。はじめましてー のぞみ:いらっしゃいませ GM:キャラチャモードで御座います 朱美:普通の人間?妖怪のこと知ってるの? GM:うん 滝都:GM・・・ 思考回路同調してません?(笑) GM:だれと同調しているんですか(笑) 朱美:う〜ん 滝都:それは… 秘密です(笑)>GM GM:知ってるって言うか、先代のオーナーがバーのマスターを妖怪と知っていて雇い、たまり場を提供していたのですね GM:マスターの名前も決まっていないな GM:今決めよう 滝都:先代はまだ健在ですか? GM:外人さんがいいなりちね持ちと中地歩 GM:途中からひらがなモードになってしまった GM:先代は引退してるだけで健在です のぞみ:今解読に全力を注いでしまった GM:オーナーは外人さん、正体は不明 滝都:不明って^^; 朱美:警戒警戒(笑)<正体不明 志帆:全然解読できません。…プシュー… GM:誰にも教えていないし、妖怪時の姿に戻ったところを見たことがないのですよ のぞみ:オーナーは妖怪か・・・ 志帆:先代オーナーが謎の人物で梓さんは人間なんですね GM:いや、オーナーは人間 滝都:先代と現マスターが妖怪で、オーナーは人間 と GM:で、バーのマスターが妖怪 GM:すまんのう、紛らわしくて GM:でN 朱美:途中でオーナーとマスターが入れ替わってる(笑) 志帆:え、えーと・・・ GM:すまぬ、急いで入れると混乱する(笑) 志帆:マスターは妖怪なんですよね? GM:固有名詞考えていないから混乱するんだ(笑) 朱美:オーナーは日本人?外人?マスターは? 志帆:そして、現在のオーナーである梓さんは人間。 GM:オーナーが日本人、人間 GM:梓さんはハーフらしい 志帆:んで先代のオーナーは? 志帆:正体不明の化け物…?(笑 GM:先代のオーナーが生粋の日本人 GM:バーでマスターやってる人が妖怪です GM:わかりにくくてすまんのう 志帆:あ。じゃあ先代も現在も人間の方ということですね 志帆:了解です。 滝都:へ? 先代は人間なんですか? GM:梓さんの実の父親です 朱美:そうすると先代の奥さんが外国の方ということか GM:そそ GM:設定作るのに必死で、名前まで考えてなかったから混乱するする 滝都:やっぱりイタリア人ですか?<ハーフ 朱美:名前が無いなら先代を「オーナー」、現オーナーを「梓さん」と呼ぼうかな(笑) GM:しらん(笑) GM:名前は今頑張って考えます(笑) のぞみ:先代はやはり「ご隠居」では 滝都:ご隠居(笑) オーナー マスター  志帆:助さんと格さんいるの!?(笑)<ご隠居 朱美:歳はいくつぐらいなんだろう GM:えーとえーと、「津雲 優之」さんで のぞみ:ご隠居っぽくないなぁ GM:お年は60台中頃 GM:当時はハイカラな名前だったんですよ 夢野:ご隠居だと助さん、角さんもいそう。 GM:それなら「権田林 菊乃進」とかでもいいですけど<爺っぽい名前 のぞみ:悪役っぽいですね 志帆:一気にふけましたね 朱美:権田林 梓でいいのなら(笑) 滝都:権田林 何て読む?^^; GM:あなたったら文句ばっかり!ちょっとは私のことも考えてよ!(若妻風) セリス:苗字がわるそう。 志帆:津雲さんでいいと思いまーす GM:津雲さんで行きます〜 GM:つぐも まさゆきさんね 朱美:にごるのね 滝都:まさゆき?  GM:優之 GM:まさゆき GM:うんうん のぞみ:嫌なら出ていってもいいんだぞ(夫風) GM:ひどい・・・・実家に帰らせていただきます! 滝都:ママ 僕たちどーなっちゃうの・・・? 志帆:ひどいよ。ママ!でていっちゃやだよー GM:何だか違うところでロールプレイが展開されてしまっていますが(笑) のぞみ:キャラが変わってシマウ 志帆:頑張って戻しましょう。 朱美:私は他所で作った愛人の役でもやればいいのか?(笑) セリス:そういえば、蛍さんが、メイドさんのままなら、弱点機械のからだが、いいのではとおもってみたり。 GM:さてさて、マスターはただマスターと呼ばれてるので、特に名前はなくてもいいかなって思うのですが・・・ダメ?ダメですね、はい GM:機械の体は結構シャレにならないですからね 朱美:マスターはきっと「マスター」という妖怪なんだ、うん(違) 志帆:マスターはダンディですか?(謎) GM:妖怪マスター、どんな能力があるんだよ(笑) のぞみ:誰もマスターの名前を知る物はいないのであった GM:そりゃもうダンディ〜 夢野:名前が無いのが、能力? セリス:大丈夫、機械の体をとれば、わたしの修復でなおせるよ。 のぞみ:読心術 のぞみ:トカ のぞみ:渋い声3LVとか GM:どんなだよ(笑) のぞみ:あとは豊富な知識 のぞみ:それと傷のある過去 滝都:容姿 渡 哲也(30CP) 志帆:ダンディなら何でもいいです(笑 GM:豊富な知識は欲しいところ〜 志帆:それマスターというより場末の居酒屋っぽい…<渡哲也 GM:無愛想に「・・・らっしゃい」とか言いそうです(笑) 夢野:話題豊富な、ナイスミドルか。バーテンですね。 朱美:「自分は不器用な男だから・・・」と軽快にカクテルを作る(笑) GM:言葉遣いはあくまで丁寧で御座います 志帆:外人?マスター外人さんですか? マスター:外人さんで御座います のぞみ:昔は当然ギャング 志帆:じゃあ渡哲也は駄目ですね 朱美:外人さんなら・・・ジャン・レノな感じがいいかなぁ(笑) マスター:それでいいや(笑) のぞみ:ところで、キャラの関係とか決めるんですか? マスター:決めちゃって〜 志帆:自己紹介してほしいです SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました マスター:別に決めなくてもイイで御座いますが マスター:おや、滝都さまが落っこちられてしまいましたね マスター:まあ、その内戻ってこられるでしょう SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました 志帆:おかえりなさーい 滝都:落とされた^^; マスター:お帰りなさいませ、滝都さま 滝都:ただいま帰りました 朱美:自己紹介ぐらいは欲しいかな(笑) マスター:「さて、そろそろ皆様落ち着かれたでしょうか?」 マスター:「残念ながら皆様ご多忙と言うことで、あまりメンバーは集まりませんでしたが」 マスター:「ささやかながら妖怪ネットワーク、Benvenutiの結成パーティーを執り行いたいと思います」 マスター:「今日ばかりは私のおごりですので、皆様どうぞごゆっくり」 朱美:「今日だけか・・・」遠い目 のぞみ:「・・・」 マスター:「はい、今日だけでございます」(にっこり) 夢野:(とりあえず、食べれるだけ食べようと決意) セリス:「えへへ、おごりですか?嬉しいです☆」 のぞみ:「・・・」(憂鬱そうな顔をしている) 志帆:「おなか空きました。今日朝抜いてきましたから」 滝都:「じゃあ… ウヰスキーを樽で」(真顔) マスター:「もちろんノンアルコールドリンクもご用意して御座いますよ」 マスター:「おや、滝都さんはお強い方でしたか?」 朱美:「俺はウォッカを」 滝都:「酔えればそれで どーせ味なんてわかんないからな」 セリス:「ミルクがいいです^^」 志帆:「オレンジジュースで・・・。」 マスター:滝都さんって、毒無効でしたっけ? 夢野:「アルコール以外」 滝都:普通に効きますよ(笑) マスター:「それではフロリダ.カクテルなど如何でしょう?」 マスター:「かしこまりました、滝都様」 マスター:オレンジ絞り絞り 志帆:「それで、あの。皆さんの事、全然分からないんですけど…スイマセン。あの今日始めて来たんで。」 朱美:ここにDrinking&Intoxicationのルールが(笑) マスター:「そうそう、セリス様、今日はイタリアンジェラートもご用意して御座いますよ、苺を使ったものですが」 滝都:「飲めるときに飲めるだけ…」(ケチですから) マスター:「苺の季節もそろそろおわりなので、今日を逃すと次は来年になってしまいますが、如何致しましょう?」 のぞみ:「オレには、何か強い酒をくれますか?」>マスター マスター:「かしこまりました」 マスター:滝都&のぞみにはすとれーとでバーボンを セリス:「はい、いただきます☆」って・・・ベジタリアンって、ミルク飲んだり、ジェラート食べたりできるのかな? のぞみ:このバーでは高校生でも酒を飲める・・・と マスター:夢野さんにはフロリダカクテル のぞみ:メモメモ マスター:妖怪だって知ってるからですよ(笑b) のぞみ:「・・・(グラスを眺める)・・・ごくっ」 マスター:「かしこまりました、少々お待ち下さい」>セリス のぞみ:げほげほ 志帆:(置いてかれている事に今ごろ気が付く) マスター:ジェラート盛り盛り 夢野:厳格な人なら、動物性タンパクはとらないとおもいます。>セリス>セリスさん 滝都:「マスター ジェラードをこっちにも」 マスター:「どうぞセリスさま、うちのシェフのジェラートは評判いいんですよ」 のぞみ:一度咳き込んで、あとはグラスを置いたまま口をつけない マスター:「かしこまりました滝都さま」 滝都:「のぞみは飲まないのか? なら俺が・・・」 マスター:「おやおや、のぞみさまにはちょっときつすぎたようですね」 朱美:とりあえずぐるりと見回していよう のぞみ:「・・・っ。そんなこと無いですよ。・・・飲みますよ」 セリス:厳格ですか・・・野菜が好き位にとどめておこうかな? のぞみ:滝都から体を離すように のぞみ:ちびちび飲み始める セリス:「評判なんですか?キラキラ」 朱美:肉を食べない、ぐらいとか マスター:「まぁまぁ、無理せず美味しく飲んでこそのお酒で御座います、どうでしょう?甘めのカクテルでもお作りいたしましょうか?」>のぞみ のぞみ:「いや、いいです。あんまりオレに構わないで下さい」 マスター:「はい、本場で修行を積んだシェフですから、デザートにも力が入っておりますよ、どうぞお召し上がり下さい」>セリス SystemMessage:志帆さんがチャットから落ちました セリス:肉かぁ・・・ SystemMessage:志帆さんがチャットに加わりました のぞみ:おかえりなさい マスター:「さて、皆様お初におめにかかる方も多いでしょうから、そろそろ自己紹介などしては頂けませんか?」 志帆:すいません!間違えて閉じちゃいました 滝都:一時間ぐらいしたら知らせてください 多分酔うんで>GM 朱美:ついでに肉でも齧ってよう マスター:じゃあビーフジャーキーをお出ししましょう マスター:おいよ〜>滝都 夢野:とりあえず、ちびちびとグラスを傾けていよう。>セリスさん 志帆:水槽を物珍しそうに見てます マスター:ふぐ〜ふぐ〜ってカンジでフグが泳いでいる 滝都:どんな感じやねん(笑) のぞみ:「(妖怪の集まりか・・・なんでオレ、こんなところにいるんだろう)」 夢野:ミスった。今のはひとりごと。>セリスさん 朱美:「誰からはじめる?」<自己紹介 セリス:はい^^ マスター:「お魚はお好きですか?」>志帆 マスター:「私はもう少し派手な方が好みなのですが・・・・なにしろオーナーの趣味でして」<水槽 志帆:「いえ。あの何て言いますか。種類少ないなぁって」>マスター マスター:種類は少ないけどフグもカレイもでかい(笑) 志帆:どれくらいですか? のぞみ:体長4mくらいかな 志帆:うそ!? 夢野:水槽と言うよりは、生け簀ですね。 マスター:フグ50cmカレイ30cm のぞみ:もちろん冗談です マスター:どんなフグだよ(笑) 志帆:なんか水槽に入りきらなそう… 朱美:水槽のサイズが気になる(笑) マスター:エイが体盤の直径が40cmぐらいかな? マスター:120*360*60がそれぞれ3つ 志帆:それが1つの水槽に一匹ずつですか? マスター:と、そんなことはどうでもいい、だれか自己紹介始めてくれよぅ マスター:カレイだけ2匹だけど マスター:砂に隠れてるからわからない(笑) 志帆:じゃあ水槽軽く叩いたりして遊んでます 夢野:せっかくだから、ダイスを振って順番を決めるとか?<自己紹介 のぞみ:オレが最初に自己紹介すると場を盛り下げますが構いませんか 朱美:幅×奥行×深さ?(笑) 滝都(ダイス機能):1D : 評価できません マスター:じゃあ上から順番に1.2.3.4.5.6で マスター(ダイス機能):1d6 = 1 = 1 朱美:上? のぞみ(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 マスター:右の名前 のぞみ:自分の名前はのっていませんが 滝都(ダイス機能):1D6 = 1 = 1 マスター:おおう、 のぞみ:むしろガープスだから3d6がいいでしょうね 朱美:自分の名前が無いから何番目か分からないんだけど(笑) マスター:じゃあ私の所で一番上から(笑) 朱美:イニシアチブ順(笑) 滝都:誰が上ですか? マスター:のぞみ、朱美 セリス 夢野 滝都 志帆 マスター:の順番 マスター:行け!臆病受け少年! のぞみ:ホントにいいのだろおか 夢野(ダイス機能):1d6 = 1 = 1 SystemMessage:ロズウェル(仮)さんがチャットに加わりました ロズウェル(仮):えいやっとう ロズウェル(仮):こんばんは マスター:おや、どなた? あーく:変更 志帆:こんばんわー。はじめまして>ロズウェル マスター:おーらい あーく:(まだ、キャラの名前決まってない(汗)) あーく:はじめましてー、なのかな(笑 マスター:それじゃあ駆けつけ三杯ってことで 滝都:やぁ>ロズウェル あーく:呑むぞー(何を 志帆(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 マスター:あーくさんきゃらのロズウェルさんから自己紹介行ってみようか! 滝都:目の前にはウヰスキーの樽が(笑)>あーく あーく:樽なのか(笑い あーく:え 朱美:きっと違うんじゃないかと(笑)<キャラがロズウェル あーく:来たばっかなのでちょっと大変(笑) マスター:違うならしょうがない(笑) あーく:<自己紹介 のぞみ:じゃあ自己紹介はあとでいいのかな マスター:じゃあ当初の順番通り マスター:臨ちゃんから行ってみようか あーく:あと、ロズウェルという名は止めました(笑 のぞみ:まーいいケド マスター:「おや、いちばんのくじを引いたのはのぞみさまですね、それではお願いいたします」 のぞみ:軽く立ちあがって「・・・藤 臨(ふじ のぞみ)です。普通の高校生です。こんな場で言うのもなんですが・・・はっきり言って、妖怪って嫌いなんで、あまりオレに関与しないで下さい。」 あーく(秘密通達):失礼、状況がいまいち飲み込めません(笑 のぞみ:と、席につきます マスター:梓「かんじわるーい、ぶうぶう」 マスター:おっと、あーくさん状況が飲み込めていませんね?(当たり前だって) SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました あーく:妙にハイテンションですね(笑) マスター:えーと、今はバーの中でみんな集まっているのです 朱美:「妖怪が嫌いって、人間なのか?」 志帆:「はい。よろしくお願いしますね。のぞみさん」>のぞみ マスター:飲み会しながら自己紹介ってかんじ>あーく セリス:「まあ、何かいやな思い出でもあるのかしら?} マスター:梓さんはここのオーナーさんで人間です〜 夢野:「せめて、なぜ嫌いか教えて欲しいな」 あーく:ふいふい。 あーく:理解しました マスター:梓「あんたたちちょっと、オーナであるあたしを誘わないなんてカンジ悪いわよ!」 マスター:といって適当なイスに腰掛けて勝手に飲み始める 朱美:「だってあんた人間じゃないか」>梓 SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました マスター:梓「さ、続けて続けて」>のぞみ のぞみ:「なぜって?・・・普通の人だったらそう思うのが当たり前じゃ・・・ないですか」 マスター:梓「うるさいわね〜、あんたもカンジ悪いわよ」>朱美 のぞみ:「別にオレはあなたたちが嫌いなわけじゃないけど・・・」 滝都(秘密通達):自分の自己紹介の前に、酔ったか意志判定してもいいですか? マスター:いいけど、程々にね(笑) あーく:「我が輩のことは嫌いそうだな」ごくごく 梓:てすてす 志帆:「きっと、この人も色々あるんですよ。初めましてなんですから、気にしないでおきましょうよ。」>朱美 のぞみ:「・・・オレのことは嫌ってくれて構いません」 デューク:(すいません、ロズウェル止めて、デュークという名前にします) のぞみ:フリード 朱美:「妖怪同士のささやかな集まりにわざわざ人間を呼ぶ必要も無いだろう、なぁ藤君?」<梓のこと のぞみ:「ッ!・・・そんなの知りませんよ・・・」顔をそむける マスター:「まあまあ、折角いらっしゃったんですからオーナーもどうぞ、飲んでいってください」 セリス:「なんでなんで、みんな仲良しでいいじゃない。ぷぅ。」 デューク:「同じ穴の狢だ」 梓:「言われなくても勝手に飲んでるわよ、第一ここのお酒はみんな私のものなんだからね、ね〜、むーちょん(フグの名前)」 デューク:「(じー)」>ふぐ 滝都(秘密通達):(まわりの喧騒をよそにひたすら飲む男) マスター:「さて、次は朱美さま、お願いいたします」 朱美:「俺は朱美 知之(あけみ ともゆき)、今は桐島さんのところにお世話になってる」 志帆:「むーちょん・・・プッ」神妙な顔でクルっと後ろを向いて肩を震わせてます>梓 のぞみ:「(・・・・ふぅ)」聞こえないようにはじっこでため息 朱美:「自己紹介って言っても何を話せばいいんだろうなぁ?」 デューク:「そうか、日本人には危険を顧みず毒持ちの魚を食べる習慣があったんだったな」 のぞみ:容姿の説明とかもした方が良かったかな 朱美:容姿・・・普通だからあんまり考えてなかったなぁ(笑) 滝都:(ひたすら飲む男約一名) マスター:じゃあ普通と説明しておけば安心(笑 デューク:会話調だとしにくいですな 朱美:「以上、よろしく」 マスター:会話調のあとに説明文付けてもいいよん マスター:「それではセリスさま、宜しくお願いいたします」 のぞみ:PL的な説明としては、16歳の少年で、身長は平均並か少し低め、黒髪で中性的な優しげな顔立ち。でも、普段はめったに笑わない。結構冷たいものいいをするけど、本心から言っているわけじゃないのがポイント のぞみ:実際は他人思いな所があるので、頼まれたらたいていのことは引き受けると思います マスター:あああ、普段笑わない人を下らないギャグで笑わせたい! デューク:16歳は外見年齢? 生まれて16年? のぞみ:外見年齢かな。生まれてからは一年たってない デューク:へー のぞみ:いや、16年かもしれないけどね マスター:前世の記憶があるからね〜 マスター:前世かどうか知らないけど 朱美:生まれたのは・・・何年ぐらい前なんだろうか のぞみ:その辺はGMやったときにでも説明してあげます のぞみ:あと、この名前の時は、pl発言でも(笑)とかつけないのでよろしく セリス:「ペコリ、私の名前は、セリス・クロフォードです。カトリック系の小学校に通う、3年生。テストはほとんど100点なんだけど、たまに、すんごく低い点取っちゃうの。どうしてかって、それは・・・答えの欄を一つずつずらしちゃうの。あはは(照)」 マスター:何故PL発言でも(笑) のぞみ:pl発言の多いplだから デューク:それ自己紹介なのか?(笑 滝都(ダイス機能):3D6-2 = (5+5+5)-2 = 13 セリス:「パパと、ママは、お仕事で留守にしがちだけど、お姉ちゃんのアリスと、住み込みの使用人が沢山いるから、寂しくないんだよ。」 滝都(秘密通達):そろそろ意志判定 目標値13 −2っての余計です  マスター:そうそう、デュークさまは何もお飲みにならないのですか? のぞみ:キャラ的には人にからんでもらいたくないんだけど、pl的にはからんでもらえないと困るのでヨロシク デューク:なんでもいいの?<飲み物 滝都(秘密通達):酔いました(笑) セリス:「でも、お友達は、もっともっといた方が楽しいから、みんな、よろしくね☆」 朱美:[絡みつき]!(違)>のぞみ マスター:うん>デューク セリス:こんなかんじで。>自己紹介。 のぞみ:そういうのじゃないのがいいな>絡みつき マスター:「B52などはいかかでしょう?」>デューク デューク:「ハイオクガソリン梅サワー割りがいい」 マスター:「スコッチモルトウイスキーにヒースの花の蜂蜜、ハーブ・スパイス、フレッシュクリームのカクテルで、穏やかで上品な味わいですよ」 夢野:酔って絡んだりして……>のぞみさん 滝都:「マスター 酒追加」 マスター:「有難う御座いましたセリス様、次は夢野さまにお願いいたします」 のぞみ:多分そういうときは、近寄らないでくださいやめてください離れてくださいと言いつつ、倒れたら介抱すると思います>酔って絡む マスター:「かしこまりました」>滝都&デューク デューク:あるのか(笑) マスター:何が? マスター:>デューク デューク:ハイオクガソリン マスター:裏の車からちょっと抜いてきて作ってあげよう(笑)お腹壊すなよ デューク:おう(笑) のぞみ:そのグラスもう使えませんね>ガソリン マスター:使えませんねぇ 梓:「あんた、グラス代弁償してよね・・」 志帆:やっと設定できた…。 朱美:専用なんじゃないか(笑) デューク:「そう細かいことを言うな」 デューク:そのうち専用になるんでしょう(笑 のぞみ:専用の醤油チュルチュルとかを用意しておけばいいのに デューク:普段はストロー付きの水筒とかをつかっとる セリス:シャクシャク(ジェラート食べ食べ) マスター:夢野様〜、宜しくお願いします〜 デューク:(醤油チュルチュルってなんだろう) のぞみ:(灯油とかを移し変えるときに使うポンプみたいなやつ) セリス:(キャラ、この方向でいいか。(妥協)) 滝都:(なぜ醤油チュルチュル?) デューク:(そんなんで飲めと(笑)) 志帆:byDr中松です<醤油チュルチュル のぞみ:(あれ、正式名称は醤油チュルチュルって言うんですよ〜) デューク:(知らなかった(笑)) 志帆:昔、醤油を吸い上げるのに使ってたんです。 滝都:(マジで? 中松頭脳恐るべし^^;) デューク:(うちで、醤油吸い上げるのに使ってるけど、今も) 志帆:(マジです) マスター:ドクター中松の母さんが、よるに一升瓶から小瓶に醤油を移し替えるのが辛そうだったので 夢野:では失礼して、外見は十代後半の少女。高校生ぐらいに見える。で、はかなげを取る予定なので、きっと儚げでしょう。 マスター:少年だったドクター中松が発明したのです 夢野:名前は、夢野真琴。その他は……詳細が確定してからと言う事でいいでしょうか? マスター:はいはい、正体ぐらい教えてって デューク:「(日本のガソリンも美味くなった、昔はひどかったからな)」 朱美:結局、自己紹介しても名前しかわからないのかも(笑)<誰も正体を名乗ってない のぞみ:そういえば正体言ってなかったけど幽霊ね。詳しくはキャラシ参照 のぞみ:あと、自分は人間だの態度を取ってるので 滝都:「ん? 自己紹介? ああ、滝都 駆 北極近海生まれだ 先月で20になった なったのはいいんだが…(ここで口調が変わる) なんなんだあの国民年金ってやつは! 俺はこの国の国民じゃねぇ! 第一俺がいつ社会保障を受けたってんだよ 生れてこの方病院すら行ってねぇーのに・・・(以下長々) 大体日本の政府は… 政治家の考える事は…(のぞみの方を向いて)お前もそう思うだろ おい! なに目ーそらしてんだよ!!!」 のぞみ:妖怪だとか言われるとムッとします デューク:「こくみんねんきんって、なんだ?」>のぞみ 夢野:現在、夢魔ベースで作っていますが、影関連で能力を固めています。影覚醒とか、影の門とか。 朱美:「誰だこいつに避け飲ませたのは(笑)」 滝都:「さっきから暗い雰囲気で誰も俺に話フラねえじゃねーか! おい!どーなってんだ!! 」 朱美:避け>酒 のぞみ:「老後の為に積みたてておく貯金みたいなものでしょうか」>デューク マスター:「すみません、私も滝都様が絡み酒とは存じ上げませんでしたので・・」 滝都:俺にもしゃべらせろ! マスター 酒追加 はやく はぅやくそろいt;jgdjdgj(パタリ) 朱美:「今の老人どものために払ってるだけさ、今払ってるやつの分がそれまで残ってるかどうか(笑)」 デューク:ところで、なんて読むんですか?(笑>61.215.138.2 デューク:滝都 梓:「やかましい!折角人が気持ちよく飲んでるのにお酒が不味くなるでしょ!」 セリス:「あらあら、酒は飲んでも飲まれるなですよ。」 デューク:「わが輩達に老後ってあるのか?」 朱美:「どうせ俺たちは積み立てたって老人になんかなりゃしないってのになぁ」>のぞみ のぞみ:「・・・」 梓:「お酒は楽しく飲むものよ、ね、ポルポルくん(エイの名前)」 セリス:「老化します?妖術でちょちょいと☆」 夢野:「……外見だけはね」 デューク:「梓、黒ビール追加(呼び捨て)」 朱美:「誰かさんにとってはそう先の話じゃないか(笑)」 マスター:「えー、滝都さまの自己紹介が終わってしまいましたので・・・・・志帆様お願いいたします」 梓:「・・・・・・・・高いわよ」>デューク のぞみ:「・・・滝都さんどこかで横にさせたほうがいいんじゃないですか?」 SystemMessage:KIDさんがチャットに加わりました マスター:「そうですねぇ、バックヤードにある事務所のソファなら横になれますので、そちらにお運びしておきましょう」 マスター:KIDさまお初の方でしょうか? のぞみ:「オレも手伝いますよ」 セリス:「滝都さんが、寝てしまいますと・・・私、どうやって帰りましょう。(汗)」 マスター:「お願いいたします」>のぞみ 志帆:「あ、はい!えっと深崎 志帆です 年は17の高校生です。生まれは良く分からないし、あんまり記憶もハッキリしないんですけれど正体は狐です。みなさんよろしくお願いします。今は知り合いの狐の家に居候してます。」 のぞみ:「・・・そんなところで寝てられると邪魔ですから」と付け加えるように KID:すいません、HPのチャットのログ見て来たのですが…>マスターさま デューク:「どちらにせよ、運転させるのは危険じゃないのか・?」 マスター:お初の方でもかまいませんよ〜>KID>KIDさん セリス:「そうですよね、寝かせるなら、車の中でもいいですわよ。^^」 マスター:今キャラチャット中ですが、ごゆっくりどうぞ>KIDさん KID:とりあえず観戦させてください〜>マスターさま>マスターさん マスター:「はいはい、それでは、デュークさんお願いいたします」 セリス:まだ、キャラクターのイメージ固めている段階ですが^^; のぞみ:「運転手が寝ちゃったんだし、遅くならないうちにタクシーでも呼んで帰ったらいいんじゃないかな?」>セリス>滝都置いてきた後 マスター:まだセッションまで行ってないですからね〜 朱美:あぁそういうことか>> 梓:「飲んでないのも居るでしょ、だれか送っていってあげなよ」 セリス:「電話で手の空いている人を呼ぶから、大丈夫ですわ。^^」 デューク:「デューク・ドレットノード。ドイツ帝国の生まれだ。敗戦後、同盟国の日本を頼ってやってきた、元航空自衛隊所属だ・・、戦争になった時は呼んでくれ」 朱美:「使用人が腐るほどいるって話じゃないか」 朱美:「・・・ってことはこいつはクビか?(笑)」 梓:「ああ、実際に二、三人腐ってるらしいわよ、使用人」 セリス:「え、人間って、腐るんですか?」 デューク:外見年齢25歳、裏の山で野戦キャンプを作って暮らしてます。ちなみに、帰化日本名は「鈴木一郎」 梓:「腐る腐る、人間は磨いていないと腐ってしまうものなのよ」スルメの足をくわえながらびし!と指さす セリス:「クビになんか、しませんよぅ。ハメを外すことは誰にでもありますしね。」 夢野:「根性がね」 デューク:以上 志帆:「心が…腐るんですね」 マスター:なんだか4割打者みたいな名前ですねぇ<鈴木一郎 デューク:「嘆かわしいことだ」 朱美:「歳だろう」 デューク:そっちもそうだったな(笑 セリス:「腐るなんて、怖いです。(TT)キュッキュッ(梓を磨く)」 朱美:「うんうん、よく磨いておいたほうがいい(笑)」 梓:「実際今も一人腐ったでしょ?ダメよあんなんと一緒に行動していちゃ」 デューク:「死体は腐るぞ。 どんな風になるかというと・」 志帆:「いいです。聞きたくないです!」>デューク 梓:「まー、腐らずに居たければあたしを見習う事ね」あたりめ抱えて力説 デューク:「安心しろ、話したくない」>志帆 のぞみ:「オレも腐ってる人間の仲間ですけどね」ぼそっと 梓:「あ?少年、何か言った?」 志帆:「セリスちゃん。のぞみ君磨いてあげたら?」 のぞみ:「いや・・・空耳でしょう」 セリス:「わわ、のぞみさんもですか?(TT)きゅっきゅっ(磨く)」 のぞみ:「・・・?!ちょっと・・・君・・・」抱き上げて椅子に置く>セリス 朱美:「それはどっちかというとデュークのほうが喜ぶんじゃないか?(笑)」<きゅっきゅっ セリス:「腐るの、直りましたか?」>のぞみ 梓:「くす、拗ねちゃって、かわいい♪お姉さんちょっとからかちゃおっかなぁ」>のぞみ デューク:「こわい(きっぱり)」>梓 SystemMessage:KIDさんがチャットから落ちました デューク:「どういう意味なんだ・・?」>朱美 のぞみ:「・・・え?・・・うん、直ったから磨かないで。」>セリス(少し笑ってみせる) 梓:「冗談よ、誰がこんななガキ相手にするもんですか」ビーフジャーキー銜えつつ デューク:「あんまり素直だと、そのうち怪我をするぞ」>セリス マスター:「その時はデュークさまが守って差し上げれば宜しいのではないですか?」 セリス:「よかったです。^^」>のぞみ マスター:「お聞きする所に寄りますと、かなりの武勇伝をお持ちだとか・・・」>デューク セリス:「素直だと、怪我するのですか?素直って危険なのですね。」>デューク デューク:「軍にだって、できることとできないことがある・・ことに我が輩のような半端ものにとってはな」 志帆:夢野さんの方に行きます「年近いんですね。よろしくお願いします」ペコっと SystemMessage:KIDさんがチャットに加わりました マスター:お帰りなさいませ 夢野:「あ、こちらこそ」ぺこりと、お辞儀を返す。 セリス:おかえりなさい。^^ 志帆:おかえりなさい 滝都:おかえり♪>KID マスター:「ところで滝都さまは大丈夫なのでしょうか、ちょっと様子を見て参りますね」 志帆:「いえ。あんまり同世代の妖怪さんとは話したことないんで」 のぞみ:「・・・ありがとう。セリスちゃん、だったっけ」>セリス KID:突然切れましたw セリス:「はい、セリスです。^^」>のぞみ デューク:「まぁ、あの少年は大丈夫だろう、存分に頼れ」 マスター:良くあることです(笑) 滝都:(酒に酔いつぶれた場合は二時間は動けないらしい^^;) KID(秘密通達):皆さん、どのくらいのCPで作成しているのですか? マスター:まぁ二時間ぐらいたったと言うことで(笑) マスター:350CPです〜 デューク:「いい人だろう、お前は?」>のぞみさん 滝都:「頭が痛い… マスター、迎え酒させて(笑)」 夢野:「同世代、ねえ。外見だけなら、どんなのにでも化けられる人もいるし、見掛けはあまり当てにならないよ」(しみじみ) のぞみ:「・・・?まさか・・・冗談言わないで下さい」>デューク KID(秘密通達):了解しましたです〜(思案中) マスター:「はいはい、程々にしないと業務に差し支えますよ」>滝都 マスター:じゃあ何か軽めのカクテルを マスター(KIDへ秘密通達):参加されます〜? 滝都:「業務? あれ? 俺なんでここにいるんだ? 今日ってレポートの提出日じゃなかったっけ?(混乱中)」  デューク:「たとえば、我が輩が、その子(セリス)を殴ろうとすれば止めるだろう?」 のぞみ:「オレには関係無いことです」 マスター(KIDへ秘密通達):中途参加も勿論OKですので、宜しければまたお声をかけてくださいね セリス:「撲られるのですか?ビクビク」 KID(秘密通達):データはできてないんですけど〜。<途中参加 梓:「全く、素直じゃないわね少年、飲みが足りない証拠よ!」 デューク:「ふふふ」 マスター(KIDへ秘密通達):いえいえ、勿論データ出来て、キャンペーンがスタートしてからの話ですよ〜 朱美:「なんか面白そうな話してるなぁ」<殴るとか 志帆:「え?夢野さんも化けられるんですか!?」 デューク:「酔った兵隊はなにをするか分からないからな」 のぞみ:「じゃあ飲まなければいいじゃないですか」 KID:時間帯はどのくらいからになるんでしょう?>マスターさま 梓:「ほら、飲みなさい少年、マスター、スクリュードライバーね〜」 夢野:「……も? あなたは化けられるの?」 のぞみ:「あなたが倒れても誰も面倒は見てくれませんよ」>デューク デューク:「それは、お前の使用人に言うべき台詞だな」<呑まなければ マスター(KIDへ秘密通達):いわゆるテレホタイムになると思います〜 デューク:「お前は見てくれないのか?(苦笑)」>のぞみさん 志帆:「だって、わたし狐ですもん。化けるのは十八番ですから…って自己紹介聞いてました?」じと目 のぞみ:「一人前の大人の台詞とは思えませんね」>デューク 朱美:「そこの女だって化けるぞぉ〜(笑)」<梓 梓:「ほら、少年、目薬入りスクリュードライバーよ、ぐぐっと行きなさい男なら!」>のぞみ のぞみ:「・・・目薬?」 志帆:「えー!?梓さんも狐ー!?」大声で言ってます。 滝都:「お嬢様 俺が寝てる間になんかされませんでした?」 のぞみ:「・・・別にいいですケド」ぐぐっ 梓:「気にしない気にしない、ほら、これな飲めないようじゃストレートのバーボンなんて無理無理無理無理」 夢野:「聞いてたけど……。そっか、やっぱり狐は化けられるんだ」(感心のまなざし) デューク:「我が輩には?」>梓>のぞみさん KID:仕事次第で、ということになりそうですけど……遅い時は1時過ぎですし>マスターさま セリス:「女の人は、お化粧で化けるって言いますよね。妖怪さんなのですね。」 梓:「・・・・何であたしが狐なのよ、あんたマフラーにするわよ」>志帆 志帆:「化けられますよー。色々仕込まれましたから」何かを思い出して遠い目 夢野:「最近の目薬は、変な効果はありませんよ」(ぼそり) のぞみ:げほげほ マスター(KIDへ秘密通達):基本的に参加は予約制になります、普通のキャンペーンみたく、毎回参加する必要はありませんから 志帆:「私、化粧濃い人にが…」言ってて怖くなって後ろに引く のぞみ:ていうより体に悪そう>めぐすり 朱美:昔は良く眠れたらしい(笑) SystemMessage:KIDさんがチャットから落ちました SystemMessage:ServerModeになりました。現在のIPは 192.168.0.5 です。 SystemMessage:接続を切断しました。 SystemMessage:61.215.138.2 に接続中です。 SystemMessage:61.215.138.2 とネゴシエーション中 SystemMessage:のぞみさんがチャットに加わりました SystemMessage:朱美さんがチャットに加わりました SystemMessage:セリスさんがチャットに加わりました SystemMessage:夢野さんがチャットに加わりました SystemMessage:志帆さんがチャットに加わりました SystemMessage:デュークさんがチャットに加わりました SystemMessage:滝都さんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。接続先のIPは 61.215.138.2 です。 SystemMessage:KIDさんがチャットに加わりました 志帆:おかえりなさい マスター:落ちた落ちた セリス:おかえりなさい。 KID:たびたび申し訳ないです〜<落ち マスター:「大丈夫ですか?のぞみさま、無理はいけませんよ」 マスター:たでーま デューク:「弱い弱い、そんなことじゃ、女の一人も守れないぞ」>のぞみさん 夢野:回線が、不安定なのかな? デューク:多分、いつもの事(笑>のぞみさん のぞみ:「・・・!!・・・そんなことあなたに言われたくないです!」ガタッと椅子を動かして>デューク デューク:「ふ、ガキはすぐ調子にのる」>のぞみさん デューク:悠然と黒ビールをあおる、ああ、故郷の味>のぞみさん マスター:「まあまあ、のぞみさんもデュークさんもその辺にして、それより何か飲み物でもお作りしましょうか?」 志帆:「はい!マスター!私と夢野さんにもアルコールの入った飲み物くださーい」 志帆:「いいでしょ?」って夢野の方に マスター:「はいはい、それではどのようなものをお作りいたしましょう?」 デューク:(ああ、ビール飲みてえ(おぃ)) セリス:「私は、ニンジンジュースがいいです☆」 夢野:「はい、だいじょうぶです」>志帆さん 朱美:(私はウォッカを呑みながらやってたり(笑)) SystemMessage:KIDさんがチャットから落ちました のぞみ:「・・・くっ・・・」席について残った酒を一気に飲み干す マスター:「かしこまりました、セリスさま」とニンジンジュースを出す デューク:「我が輩はスコッチ」 のぞみ:「(妖怪の言うことなんか・・・気にするな)」 マスター:「かしこまりました」>デューク 滝都:「マスター 氷水ってあります?」 志帆:「うんうん。んじゃカルーアミルク・・だっけ?それしか知らないけどそれでいい?」>夢野 マスター:「おや滝都さま、もう大丈夫なのですか?」と、氷水 マスター:「その氷はアラスカの流氷だそうです、どうぞ」 マスター:「かしこまりましたカルアミルクですね」 滝都:それって共食いじゃないっすか?(笑) SystemMessage:KIDさんがチャットに加わりました 夢野:「かまいませんよ。私も、カクテルはさほど詳しくないし」>志帆さん マスター:おけぇり、調子悪いですね デューク:どうやって仕入れたんだろう(笑 志帆(秘密通達):「うん。んじゃそれ。マスター!カルーアミルクってやつ頂戴!」 KID:うー、申し訳ないです。 志帆:「うん。んじゃそれ。マスター!カルーアミルクってやつ頂戴!」 志帆(秘密通達):間違えました(^^; KID:まさか会話してないと駄目とかw 滝都:「酔い覚ましに冷たい氷水… 生き返るなぁ」 マスター:「そうですね、甘めで軽いカクテルでしたら季節的にCCサクラなどいかがでしょう?」 朱美:私も発言は少ない方だけど・・・ 滝都:あ、それはあるかもしれません>KID マスター:カルアミルクを二つお出しします〜 デューク:(カルーアミルクおいしくない(笑)) セリス:チュー(ジュース飲み中) 志帆:「うん。それじゃあこれから仲良くやっていきましょう」と乾杯する KID:うーん……あと考えられるのはAir H"では能力不足とかでしょうか? 夢野:「はい、よろしく」 セリス:「かんぱーい☆」 デューク:多分、それはありそう、能力と言うより、安定性が・ 志帆:「ん?セリスちゃんも飲む?」とグラスを渡そうとする 夢野:「アルコール飲んでも大丈夫なのかな」>セリスさん セリス:「アルコールが入っていないのにします。日本だと法律に触れますし^^;」 KID:がーん。参加に致命的な弱点が(汗)<安定性 デューク:「むしろ、こういうところに来ていいのかどうか・・」 デューク:電話回線ないの?(笑 KID:がーん。参加に致命的な欠点が(汗)<安定性 志帆:「そうなると、わたしも法律触れちゃうね。セリスちゃんっていい子なんだねぇ」頭なでなで セリス:会話がないと落とされるのは、あるかも知れ間すんよ。 朱美:「毒を食らわば皿まで(笑)」>セリス 志帆:いえAirH"ってのが原因だと思いますよ。あれ、安定性ものすごく悪いみたいですし セリス:チャットでも、会話しないと落とされるのあったし。 KID:社員寮なので電話線引くのがちょっと…>デュークさん 夢野:電波状態の問題かな?<H">セリスさん のぞみ:「酒なんて飲みたかったら好きなだけ飲めばいいんです。どうせ体壊すのは自分ですからね」 デューク:うーん、残念・・ セリス:(普通の事には、知識が小学生れべるだけど、深いところに知識がしっかりしているかんじ) デューク:「若いヤツはもっと無茶をするもんだぞ」>のぞみ 滝都:「そうそう 無茶しないとな」>のぞみ デューク:「さあ、飲め、そして、醜態をさらせ」 のぞみ:「・・・ふん。余計なお世話です」 梓:「そうだぞ少年よ、さあおねいさんのおごりだ、もっと飲みなさい」 朱美:「だいたい、なんで人間の法律なんか気にしてるんだか」 セリス:「梓さんが、人間だからです^^」 志帆:「ホントは近い年の子がいてくれてホッとしてるんだよね。みんな妖怪で年齢分かんなくても、やっぱそういうのこだわっちゃうんだ。変な話だけどね」小声で夢野に デューク:「大丈夫だ、我らはちょっとやそっとじゃ死なない」 梓:「おねいさんはきにしないぞぉ、ささ、ぐいっといきなさい」    http://isweb1.infoseek.co.jp/~nekobi/gomi/itumono.jpg   <ぐいっと 夢野:「ん〜、そういうものですか。なんとなくだけど、わかりますよ」>志帆さん 朱美:「酒ぐらい飲めなきゃ立派な妖怪になれないぞ(笑)」 のぞみ:飲めるかぁぁ! KID:そ、そうなんですか<ものすごく悪い>志帆さん 志帆:「そーだ!私達も飲んでるんだぞー」とのぞみに のぞみ:>アドレス デューク:可愛い・・ 朱美:これを飲むのはちょっと勇気が・・・っていうか、かわいくて飲めない(笑) 滝都:「とりあえず飲めよ その後の事はその後考えればいいだろ」>のぞみ 梓:「なぁんだ、まだまだ冷製ね、おねいさんつまんない」>のぞみ デューク:かわいいねえ・・ 志帆:か、かわいい・・・。 のぞみ:「うるさいな・・・オレに構わないで下さいよ」 夢野:むしろ、どうやって入ったのかが気になるんですけど……>志帆さん のぞみ:かわいいというより可愛そう デューク:「お前はやめとけ・・」>滝都 志帆:たしかに・・・動物虐待ギリギリですね…>夢野 マスター:仔猫だから、たぶんスポポンとでてくると思われる デューク:呑めば確かに虐待だろうがな(笑 セリス:あぶないなぁ^^; デューク:タイトル・ソルティキャット(笑 志帆:これ飲むの?>のぞみ 夢野:蛇の妖怪とかなら呑みそうだね。 セリス:「かわいそうだよぅ。」 滝都:(笑)>デューク のぞみ:飲めないって マスター:そう言えばセリスさん、猫大丈夫? デューク:猫も良いなぁ セリス:犬だけにしました。 マスター:それは安心 志帆:塩まみれの猫…<ソルティーキャット 朱美:カウンターの奥はどうなってるんだろうか(笑)<ガソリンも猫もある のぞみ:グラスを傾けて猫を出しましょう 仔猫:にゃ〜 梓:「それ、あげるわ」>のぞみ 仔猫:「ごろごろごろごろ」 のぞみ:で、軽くなでようとしますが、オレは動物に嫌われるの特徴を のぞみ:取っていたりする デューク:「これも食用に飼ってるのか?」 志帆:「あー。いーなぁ。猫ー」>のぞみ&梓 梓:「まさか、あたしがネタ用に調達してきたのよ」 マスター:嫌われるのですか〜 滝都:「デューク… 食した経験有り?」 デューク:「プロだな・」 朱美:「ここの客なら平気で食うやつもいるだろうに」<ネタ用 のぞみ:昔は好かれてたんだけど デューク:「いや、食べたことないから、食べるのかと」 マスター:怒る方?怯える方? デューク:                    食べれる のぞみ:どっちだろ。後者かな? 滝都:「自衛隊なら現地調達で…」 志帆:「デュークさんってどういう人なの?」とやや怯えながら>夢野 デューク:「まーな」<現地調達 デューク:「我が輩は空の男だが」 滝都:「マスター 食べ物はないのか?」 仔猫:「ごろごろごろ」といいながらも腕が突っ張っていやいやしてる>のぞみ マスター:「ありますよ、なにをご用意いたしましょう?」 セリス:「現地調達?農業の人ですか?」 のぞみ:一瞬寂しそうな顔をしてから放してやろう 夢野:「きっと、味覚の探求者」呆れたような視線をでゅーくにおくりながら>志帆さん 滝都:「とりあえず… バーボン用の氷を(笑)」>マスター 朱美:「それじゃ戦時中は間にあわんだろう」<農業 夢野:手を上げて「フライドポテト希望」>マスター 梓:「ほら〜、あんたくらーい顔してるから動物にも嫌われるのよ、拾って来ちゃったんだから責任持って面倒見なさい」>のぞみ 滝都:「よしっ じゃあ、その猫は俺が…」 デューク:「喰うのか?」>滝都 マスター:「かしこましました、厨房に注文して参りますので少々お待ち下さい」>夢野 志帆:「あー。私ほしー!…あ。でもなぁ。」同居してる人を思い出して留まる>猫 のぞみ:「・・・なんで、オレが」 滝都:「そろそろ猫料理に挑戦してもいい頃かな(笑)」>デューク デューク:「ふふふ、そうか、その時は是非同席したいな」 志帆:「味覚の探求者って…滝都さんも?」>夢野 マスター:「はい、どうぞ」>滝都 マスター:氷の方な、猫じゃなくて(笑) 滝都:「俺は作るほうだけどな 今から何か作ろうか?」>志帆 夢野:首をかしげ。「そうは、見えないんだけどなぁ……。予想外」>志帆さん デューク:「我が輩も作れるぞ」 志帆:「いやー!猫可哀相!駄目!絶対駄目ぇ!」>滝都 セリス:「猫さんなら、うちの庭に話してあげれば、野に帰りますよ?」 滝都:「お嬢様… あれは庭と言うより…」>セリス デューク:野・・ 梓:「いい、セリスちゃん、一度拾った猫は最後まで面倒見るのが当たり前なのよ、そう、人間としてね」 デューク:「ふふふ。いま、この場で挑戦するか?」<猫>滝都 のぞみ:庭はサファリパーク状態になっていて一ヶ月行きぬくと野生に目覚めるのでしょう 志帆:「ねぇ!あれ味覚の探求者じゃなくてただのゲテモノ好きだって!」と大声で>夢野と滝都とデューク 夢野:(野に帰るような庭って、どんなところだと眉を寄せ) 梓:「と、いうわけで少年、面倒見なさい、そしてたまに連れてきなさい」 デューク:使用人は何をやってるんだ(笑、サファリパーク 滝都:「俺はあくまで創作料理人だ!」>志帆 のぞみ:「嫌ですよ。あなたが拾ってきたんだからあなたが面倒を見ればいいでしょう」>梓 デューク:もしくはセリスはいつも変な動物を引っ張り込んでるのか?(笑 朱美:野に帰ったペットが屋敷を襲わないように警戒を(笑)<使用人 梓:「そう言う屁理屈いうと嫌われるわよ」>のぞみ 志帆:「絶対違う!」>滝都 夢野:屋敷を襲うようなのは、既にペットとは言わない。(きっぱり) のぞみ:「構いませんよ。」>嫌われる セリス:「でも、ちゃんと、手入れしてありますよ。ヨーロッパ風石のガーデニングですから。」 夢野:「ゲテモノか……わたしは初めてナマコを食べた人を尊敬する」 志帆:「ねぇセリスちゃん…。一体庭ってどれくらいあるの?」 滝都:「そこまで言うなら俺の最高傑作 『赤ピーマンのチョコレート詰』を…」>志帆 のぞみ:中世ヨーロッパ風か。庭は剣と魔法の世界だな。野獣がはびこる中庭とかけぬけ、戦いを繰り広げる使用人達 志帆:「ナマコ…あれ美味しいとは思えない…」>夢野 デューク:「塩漬けにするやつだな?」<ナマコ セリス:「どのくらいって・・・うーん、奥まで歩いたことないから分からないです。」 志帆:「なんかドロドロしてて美味しくなさそう…イラナイ。……って作るなー!」>滝都 デューク:使用人が、ネットRPGに見えてきたな(笑) 朱美:腐った使用人だから生肉を食するペットたちは見向きもしないのかもしれない デューク:「我が輩もまずそうに思える・・」 滝都:「ピーマンの赤とチョコレートの黒が見事に織り成すハーモニーなのに・・・」>志帆 セリス:ネットTRPGですから^^>デューク 志帆:「凄い…家なんか1DKに2人でぎゅーぎゅー詰め…」>セリス デューク:「色だけに聞こえるんだが・」 夢野:スリルにあふれる職場だな。<庭 志帆:「見たくない。嫌。だから作らないで…お願い…。」>滝都 夢野:「実は、私もあまり好きじゃない」>志帆さん 滝都:「ん? 料理は見た目が全てだろうが おかしな事を言うなよ」>デューク のぞみ:だから妖怪を雇ってるんですよ。使用人は毎日がいきるか死ぬか 梓:「で、この猫どうするのよ〜」 仔猫:「な〜」 のぞみ:「・・・捨ててくればいいじゃないですか。自分でどうにかする気が無いのに拾ってくるのが悪いんですよ」 志帆:「多分。あの2人なら海からとってそのまま食べるよ。絶対」>夢野 デューク:「ひどいな。お前だって、拾われて捨てられたくないだろ デューク:」>のぞみ 滝都:「だから俺は調理をするんだって^^;」>志帆 梓:「冷たいわねぇ、あんた」>のぞみ 夢野:「味が伴わなければ、生ごみ」(ぼそり)>滝都さん 朱美:「そうそう、捨てたりしないでしっかり食わないと」(違) 志帆:「うんうん」横でうなずいてる<生ごみ>滝都 セリス:「やっぱり、野生に返してあげるのがいちばんなのですか?」 夢野:その様を想像して「やるだろうねぇ……」しみじみと頷く。>志帆さん のぞみ:「・・・誰かに期待するのが間違ってるんですよ。」 志帆:「のぞみ君飼わないの?」 滝都:「料理って物は、1に栄養 2に見た目 味なんてどれも一緒だろ?」>夢野 志帆 デューク:「この歳で、いきなり野に返されるのは、かわいそうだな・」なでなで>猫 デューク:「子供はあんまり出過ぎたことをいうものじゃないぞ?」>のぞみ 志帆:「味覚の探求じゃないのはよぉく分かったね」>夢野 のぞみ:「じゃああなたが飼ってあげればいいじゃないですか。」>デューク デューク:「我が輩が・・・?」 梓:「やっぱり少年、貴方が面倒みなさい、というより貴方はご飯上げてトイレの世話をすればいいから、可愛がるのは私の仕事♪」>のぞみ 夢野:「確かに、味覚の探求はしてないね」>志帆さん デューク:「我が輩は生活が野性的だから、なんの問題の解決にもなってない気がするのだが、気のせいか?」 夢野:「味覚音痴って、いわれたことない?」>滝都さん 志帆:「ていうか、自分の胃がどこまで耐えられるか試してるんじゃないの?」>夢野 滝都:「味覚? 食べ物の味に違いなんてあるのか?」>夢野 夢野:何事かを考え「それって、最後には妖怪とかでも食べるんじゃあ……」>志帆さん 夢野:びしりと指差し「あなた、味覚無いでしょう」>滝都さん 志帆:「……ありえない話じゃないわね…」滝都をじーっと見ながら>夢野 梓:「・・・・・・・・・あんた、どこかで見たこと有ると思ったら、うちでバイトしてる子じゃない?」>滝都 デューク:(どっかのアニメの主人公みたいだな(笑)) 滝都:「って今まで気付かなかったんですか?^^;」>オーナー 夢野:「背中に気をつけないと、いつか食べられちゃうかも」ひそひそと囁く。>志帆さん 梓:「・・・・・・・・あんた、明日から皿洗い専門ね」 デューク:気づけ(笑 志帆:「正面からでも食べるんじゃないの?滝都さんなら…」ひそひそと>夢野 滝都:「・・・時給変わらないならいいですけど・・・」>オーナー セリス:「まぁ、誰でもつい、うっかりっていうのはありますしね。^^」 夢野:「よく、この店つぶれなかったな」呆れたように溜め息をつく。 デューク:「むぅ、プロじゃないな」>滝都さん 朱美:「オーナーが無関心だから潰れなかったんじゃないか?」 志帆:「はい!オーナー質問!」>梓 梓:「まったくねぇ、手遅れになる前に気付いて良かったわよ」 のぞみ:「(猫か・・・あまり側に置きたくないんだよな・・・どうせまた嫌われるし。昔のようにはいかないんだよ、何もかもね)」目の前の猫をみながらボーっと考えてる デューク:「手遅れってのもひどいな・・」>滝都さん 梓:「はいなんでしょう、志帆さん、質問は手短にね」 志帆:「今まで滝都さんは、どこを担当してたんですか?」 滝都:「でも、腕は確かだって料理長にも言われました その時顔が引きつってた気もするけど…」>オーナー 梓:「そんなの知らないわよ、適当に面接して、まぁまぁ可愛かったから採用しただけなんだもん」>志帆 志帆:「できれば、掃除の方にしてもらった方がいいと思います。きっとお皿も食べます」と妄想全開で提案>梓 デューク:「そういうのは、普通ウェイターに回すんじゃないか?」>あずさ 梓:「わるかったわね、本人が厨房を希望したのよ・・・・確か」 滝都:「…… 仕事の内容が変わっても傾ける情熱は変わりませんよ」 梓:「・・・・・覚えて置くわ」>滝都 志帆:「…ねぇ。本人否定しないってことは…食べるの?」ひそひそと>夢野 のぞみ:「普通料理って人に出す前に味見するものでしょう。味がわからないと何を出しても一緒ですね。夏場は特に危ないし、気づいて幸いだったんじゃないですか?」 梓:「全くね、あんたたまにはいいこと言うじゃない、少年」>のぞみ 夢野:「食べる……んじゃあないかな」自信なげに答える。>志帆さん デューク:「調理らしい調理をしないダメな店という説もあるが」 セリス:そろそろ、落ちます。 滝都:「いくらなんでも皿は… ふん、もういい」>志帆 デューク:おやすみなさいませー のぞみ:「いや、別に、オレは誰が食中毒になろうが営業停止になろうが気になりませんが」 のぞみ:おやすみなさい セリス:おやすみなさい。 滝都:おやすみなさい☆>お嬢様 志帆:「食べないの?」ややガッカリしつつ>滝都 SystemMessage:セリスさんがチャットから落ちました 志帆:おやすみなさい。 マスター:おやす〜 マスター:ああ、遅かった〜 朱美:おつかれ〜 志帆:やや遅れました… 夢野:おやすみ のぞみ:セリスはのみ続ける滝都を置いて一人で帰っていった マスター:さて、そろそろ皆さんお疲れでしょうし、一端お開きに致しますか 滝都:「だから調理はしてるだろ 下拵えから始めて本場にも負けないくらい手をかけて…」>デューク マスター:この後は二次会と言うことで(笑) 朱美:「もうそんな時間か」 夢野:「結構、遅くなりましたね」 志帆:「今何時くらいですかぁ」 マスター:何時ぐらいから始めたんでしょう(笑) 朱美:リアルタイム?(笑) マスター:じゃあリアルタイム(笑) のぞみ:子供の寝る時間を計算に入れるとせいぜい9時か10時くらいでしょう 滝都:「もう3時か…」 マスター:きっと閉店後を利用していたんですね〜 のぞみ:うお のぞみ:リアルタイムか マスター:妖怪だし、夜の方が雰囲気出るでしょ(笑) 夢野:お嬢様、よく出て来れたな…… のぞみ:そんな時間だと帰れなくなるぞ 梓:「こんな時間まで居るなんて、結局あんた付き合いいいのね」>のぞみ 滝都:「お嬢様は睡眠過剰気味だ 明日は眠りぱなしだろう…」>夢野 朱美:フロム・ダスク・ティル・ドーン(笑) のぞみ:足手まといの両親が心配するから終電前には帰らないと 志帆:「そろそろ、帰んないと…明日ガッコ…」 夢野:私達に、人間の客を襲えと?(笑)>朱美さん 朱美:食うに困れば(笑) 夢野:「まあ、子供ですし。寝る子は……」育つと言いかけて、妖怪だけど育つのかと首を傾げた。>滝都さん 滝都:「育たないだろ それでなくてもお嬢様は寝過… っとっと」>夢野 マスター:お嬢様は老化するはず〜 志帆:「育つのかなぁ…まぁ滝都さんのご主人だし…」滝都を見つつ>滝都 滝都:老化しますね^^;>マスター のぞみ:むしろ成長 滝都:「言っておくが… 俺は由緒正しき流氷の一族だぞ…」>志帆 マスター:そりゃ小学生だからね〜、老化しないと数年でピンチ 夢野:「人を偏見の目で見てはいけない。でも、変な人、もとい妖怪だとは思うけど」>志帆さん 滝都:自然に老化で、100歳を越えるとどーなるんですか?>GM マスター:見た目は100歳だろうが120さいだろうが大して変わらないんじゃない? のぞみ:見た目だけどんどんしわしわ 志帆:「うん。確かに変な妖怪さんだと思う。でも悪い人じゃ…ないよね…」>夢野 朱美:外見が歳を取るだけか 滝都:外見だけですか… 志帆:「それは、失礼しました。」>滝都 朱美:運動の力はオリンピック選手並みのまま(笑)<老化 夢野:すーぱーな、お婆さんの誕生だな。 マスター:別に妖怪100キロ婆とかも居ますから、妖怪の場合は別に不思議じゃないんじゃ(笑) 夢野:「確信が持てないんだけどね」>志帆さん 滝都:「… ほっといてくれ」>夢野 朱美:「何をもって良い悪いを判断してるんだろうなぁ」<独り言 志帆:「だって赤ピーマンのチョコ詰食べさせられそうになったし…」>朱美 滝都:「だからあれは彩りも美しく、糖分とカロチンを豊富に含むため朝食のおかずに最適…」>志帆 梓:「貴方は死になさい」>滝都 滝都:「オーナー! そんな冗談は俺の料理を食べてから言ってください!」 志帆:「猫料理しようとするし…」>朱美 夢野:「料理って、目で楽しみ、舌で味わうものだと思う。栄養以外に、味も追求しないと」>滝都さん 志帆:「それに最終目標は妖怪たべるんでしょ?」と妄想全開>滝都 梓:「何で私がそんなゲテモノ食べなきゃいけないのよ、アンタ一人でカロチンでも何でも摂って健康になってなさい」>滝都 滝都:「妖怪は脂質のわりにビタミンが少なそうだから却下だな って普通に食べるわけないだろ…」>志帆 滝都:「でも、オーナーは前から『お肌の綺麗になる食べ物ないかしら?』ってぼやいてたじゃないですか」 志帆:「・……ほらぁ・・・。冷静に判断してるぅ〜。やっぱり考えてたんだぁ〜」と泣きそうな目で>滝都 梓:「うるさいわね〜、要らないことばっかり言ってるとあんたを食べるわよ」>滝都 夢野:「大丈夫、食べられる前に食べちゃえばいいんだから」>志帆さん 滝都:「うっ のぞみ! 呆れてないでフォロー入れるっ」 梓:「あーあ、面接で見たときはもっとクールに見えたのになぁ、あたしの男を見る目も鈍ったか」 滝都:「俺の体は… カロリー0だから食べても太らない…(やべっ)」 志帆:「無理だよー。あのガタイで迫られたらぁ…。そん時は助けてね!」ひしっと掴んで>夢野 のぞみ:「まずい料理なんて作ったって意味無いでしょう」 梓:「そーだそーだ、いいぞ少年、もっといってやれ〜」 滝都:「お前… どっちの味方する気だ?」>のぞみ 夢野:目をきら〜んと光らせ「……カロリーゼロ?」>滝都さん 朱美:「見た目と栄養だけなら栄養剤でも盛り付けてやれば良いんだし(笑)」 のぞみ:「まさか・・・どっちにも味方する気なんて無いですよ。オレはただ思ったことを言ってるまでです」 夢野:肩に手を置き「大丈夫、ちょっと化かして罠にかければいいんだから」>志帆さん 滝都:「食材に含まれてる自然の栄養素を生かすことが料理人の本懐だからな」>朱美 のぞみ:「じゃあ食材そのまま食べればいいじゃないですか」 志帆:「うん。頑張る」>夢野 滝都:「それは料理とは言わない 俺が作りたいのはあくまで創作料理だ」>のぞみ  梓:「さしみや大根下ろしは料理じゃないとでも言うの?」 滝都:「あれは料理人の技が生きてます 立派な料理ですよ」>オーナー のぞみ:「それって食べ物を玩具にしてるようにしか聞こえませんね」>作りたいのはあくまで 滝都:「俺はただいい料理を作りたいだけなんだ」>のぞみ マスター:「じゃあんたは一生大根だけ下ろしてなさい」>滝都 滝都:「……」 マスター:「まぁまぁ、皆様、探求心というものも大切ですよ、食べ物を粗末にしてはいけないと言うのには賛成ですが」 夢野:「味もわからないのに、いい料理?」ふっと、皮肉げに淡く口元に笑みを浮かべる。 志帆:「頑張ってるのは分かるから、今度から味も考えて欲しいよぉ」やや怯えながら>滝都 滝都:「(くそっ なんでこんなボロカス言われてるんだ? 俺は料理を作ってるだけなのに…)」 梓:「ふふん、負けを認めたわね」>滝都 のぞみ:>実は調理技能lv14 デューク:そろそろ落ちます デューク:それではー マスター:おやす〜 のぞみ:おやすみなさい 滝都:おやすみなさい 志帆:お疲れ様です。おやすみなさい SystemMessage:デュークさんがチャットから落ちました 朱美:おつかれ〜 朱美:「じゃ、俺もそろそろ帰るか」 滝都:「… 藤君との料理勝負を所望します」>オーナー 夢野:おやすみ 滝都:おやすみなさい>朱美 マスター:「ありがとうございました、またおいで下さい」>朱美 SystemMessage:朱美さんがチャットから落ちました 志帆:おやすみなさい。>朱美 梓:「べつにいいけど、ここじゃないどこかでやってね」>滝都 夢野:「誰が、審判するの?」<料理勝負 夢野:おやすみ>朱美 滝都:「何言ってるんですか 審査員はオーナー含めてみなさんですよ」 梓:「そりゃお互いがお互いの料理食べて、倒れた方が負けでしょ」<審判 志帆:「わたし…嫌かも…」<審判 のぞみ:「オレはそんなことしませんよ。それに普通の料理は作れませんから。」 梓:「普通じゃない料理って、どんなよ」 志帆:「のぞみ君も…滝都さんと同ジャンルなの?」 のぞみ:「いや・・・そういうわけじゃなくて・・・」 夢野:「インスタント?」>のぞみさん 梓:「あんたも異常な料理を作るの?」 のぞみ:「・・・そう。最近は料理ずっとやってないから、作れなくなってると思うんですよ。」 のぞみ:「・・・って、別にオレが料理作れようが作れまいが関係無いでしょう。勝負なんてしませんよ」 梓:「あそ、良かったわね、闘わずしてあんたの勝ちよ、ゆー、あー、ういなー、満足した?」>滝都 滝都:「… よく考えればここにいる彼等に食べてもらわなくても、俺の料理を必要としてくれる人はいるわけだし…」 梓:「そうそう、キットあんたのことを分かってくれる人はいる、だからここでは料理しないでね」 のぞみ:「(ふぅ。料理か・・・作れるもんなら作りたいよ・・・)」 志帆:「なんか滝都さんも梓さんも。諦めの境地というか何か悟ってきてない?」>夢野 志帆:「のぞみ君も作れたんならまた練習すればいいんじゃないの?」 梓:「いいのよ、私とこの店が被害を受けなければ」 夢野:「あれだけ、いじめられればねぇ……」苦笑を浮かべながら>志帆さん のぞみ:「え?・・・いや、もう無理だよ」 マスター:「おや、何故無理なのですか?」 滝都:「まぁ俺も大人ですから」>志帆(いつか独立して店の客を全部持っていってやる…) 志帆:「なんでー?人間やれば出来るって…ってわたしたちは妖怪だけど、出来るって!」>のぞみ のぞみ:「そ、それは・・・(もごもご)」>なぜ無理 夢野:「なぜ、できないのかを考えて、その原因をつぶせばできるかもよ」>のぞみさん のぞみ:「原因・・・わからないよ、そんなの」 のぞみ:「オレだってわかるようなら知りたいさ」 マスター:「そうだ、いまここで試してみては如何でしょう、一人で悩むより、みんなで考えれば上手い解決策が見つかるかも知れませんよ」 滝都:「…仕方ない 下準備とか基本は俺が教えるよう 味付けは… 誰かにやってもらってくれ」>のぞみ のぞみ:「いや、料理のしかたがわからないんじゃなくて・・・」 梓:「厨房ぐらい貸してもいいけど、あんた達きちんと片付けて起きなさいよ」 志帆:「ほらほら。行った行った。」と後ろから押す。>のぞみ 夢野:(ひょっとして、味覚が無くなっているとか) のぞみ:「・・・(気をとりなおして)、べ、別に困って無いからいいですよ。料理なんて。」 志帆:「よくないよくない。分からない事は分かるようにする。これ大事なことだよ」>のぞみ 梓:「強がっちゃってぇ、おねいさんものぞみくんの料理、見たいなぁ〜」 のぞみ:「それより、オレは妖怪なんて嫌いなんですから、オレのことを嫌い・・・じゃない。気にしないでください」 滝都:「妖怪だろうが人間だろうが料理を作る人間に悪いやつはいない… と信じたいんだがな」 梓:「あんたが言うな」>滝都 志帆:「そーそー。美味しい物を作れる人はみんないい人」美味しいを強調 滝都:「… 俺って悪い奴なのか?^^;」>オーナー 志帆 夢野:「とりあえず、料理してみない事には、みんな納得しないみたいだよ」>のぞみさん 志帆:「そんなことないよー」目をそらしながら>滝都 のぞみ:「・・・オレが料理できないのは・・・(ぼそっ)だから」 梓:「そんなこと無いこと無いでしょ、さあ、自分の気持ちに正直になりなさい」>志帆 SystemMessage:夢野さんがチャットから落ちました 志帆:「なーに?聞こえないよ」>のぞみ 志帆:あれ?夢野さん? 滝都:「オーナー? 目が笑ってないんですけど^^;」 梓:「だって本気だもん」 のぞみ:「だから・・・」 志帆:「えーっと。…のーこめんと・・」>梓 SystemMessage:夢野さんがチャットに加わりました のぞみ:「・・・包丁が・・・」 夢野:すいません、ちょっと落ちました。 志帆:おかえりなさい 志帆:「包丁が?」>のぞみ 梓:「包丁?あるわよ、マスター、ちょっと包丁取って」 滝都:「包丁?」と言ってマイ包丁を目の前に出す マスター:マイ包丁をもって歩くな のぞみ:「ひっ!」後ずさる 滝都:「料理人は包丁が命ですから」>マスター 志帆:「ん?どうしたの?」>のぞみ 夢野:「ひょっとして、刃物が怖い?」怯えた様子を見て>のぞみさん 梓:「まさか〜、そんなわけないでしょ、ほら、さっさと料理しなさいよ」 のぞみ:「やめてください!」 梓:「・・・・・・・・どうしたの?本当に怖いの?」 志帆:「え、えーと。滝都さん。包丁納めてもらえます?マスターお水ー」 梓:「ああ、そう、それじゃあしょうがないわねぇ」 のぞみ:「怖いんですよ、包丁だけじゃなくて刃物ならなんでも・・・前はこんなことなかったのに・・・」 マスター:「かしこまりました、大丈夫ですか?のぞみさま」 梓:「何か、私が悪いことしたみたいじゃない・・・」 のぞみ:ちょっと肩を自分で抱いて 滝都:「刃物を使わなくても料理は出来るぞ お菓子作りとかならできるんじゃないのか?」>のぞみ のぞみ:「・・・笑ってくれていいですよ。おかしいですよね。包丁なんかが怖いなんて。子供じゃあるまいし・・・」 のぞみ:包丁使わないでできるような料理なら作れる=普通の料理は作れない 梓:「ま、誰しもそう言うことはあるわよ、とりあえず落ち着きなさい」 夢野:「いや、別におかしくは無いと思う。恐怖ってのは、危険を知らせる感情だし……」 志帆:「うんうん。別に笑うことじゃないよねぇ。」 梓:「さあ、落ち着いてこれでも飲んで」>のぞみ 滝都:「いつものお返しに笑いたい所なんだが… その悩みは俺がスキー場に行けないのと一緒だからな」>のぞみ のぞみ:「・・・」 夢野:「へ、なんでスキー場にいけないの?」>滝都さん 滝都:「…… リフトに乗れない…」>夢野 志帆:「滝都さんが?うそー」>滝都 のぞみ:「(同情の言葉なんて・・・いらない。オレは・・・)」 夢野:「そんなに、体重があるようには見えないけど」>滝都さん 滝都:「…^^; 俺は高い所がダメなんだ…」>夢野 梓:つまらなそうにビーフジャーキーをかじかじしてる 夢野:「あぁ、高所恐怖症」納得したように頷く。>滝都さん 志帆:「似合わない…高所恐怖症なんて…」>滝都 志帆:「大丈夫?そんなに怖いの?」下から覗き込むように>のぞみ 滝都:「流氷の精がスキー嫌いなんて知られた時は… 氷系の妖怪仲間から爆笑されたよ…」 滝都:「刃物なんて使ってれば慣れるだろ? 少しの努力だよ」>のぞみ 梓:「まぁ雪崩れならともかく、流氷は山を滑り降りたりしないからね」 のぞみ:「いや・・・もう大丈夫。ありがとう」>志帆 夢野:「いや、それはまぁ」無理も無いと思いながら、笑いをこらえ。「スキーはできるでしょう。ただ、リフトに乗れないだけで」>滝都さん 志帆:「ならいいんだけど・・・ゴメンね。気が付かなくて」>のぞみ 梓:「ゴメンね、のぞみくん」目をきらきら 滝都:(オーナー、似合わない…^^;) のぞみ:「気持ち悪いな、やめてくださいよ。オレなんかの心配しても何も出ませんよ」 梓:「リアクション薄!私みたいないい女がにじり寄ってるんだからもっと過敏に反応しなさいよ」 志帆:「使ってれば直る…じゃあ滝都さんもスキーに通いつめれば直るね!」ニヤニヤしながら>滝都 梓:「あんたそんなんじゃ将来芸人になれないわよ」>のぞみ 志帆:「梓さん…そういうのって…」 のぞみ:「どんな性格でもなれませんよ。オレには」 梓:「・・・・なんでよ、つまんないわね」>のぞみ 梓:「そういうのって何?ん?何なのかなぁ?」>志帆 志帆:「え?…えーと…なんでしょうねぇ〜アハハハハ」 滝都:「まぁ、のぞみ本人の問題だし、他人がとやかく言うような事でもないか…」 マスター:「ん〜、なになに〜?おねいさんききたいなぁ〜」にこにこ>志帆 のぞみ:「なりたきゃ梓さんが勝手になればいいでしょう。」 マスター:おっと、マスターで発言してしまった 志帆:「えっとー。…うーんと・・忘れちゃった。エヘ………ダメ?」>梓 梓:「私はオーナー業で忙しいのよ、もっと大志を抱きなさい、少年」 滝都:「好きにすればいいんじゃないの? 後悔するのは本人なんだしさ」>オーナー のぞみ 梓:「うふふ〜、じゃあ宿題にしといてあげる、今度会うときまでに言い訳考えてきなさい」にっこり>志帆 のぞみ:「無駄ですよ。人生なるようにしかなりません」 志帆:「あぅ・・・夢野ちゃーん。梓さんがイジメルー」 梓:「あんた、年の割に悲観的ね〜、そんなだと将来えなりかずきになっちゃうよ?」>のぞみ のぞみ:えなり・・・ 志帆:それは…嫌ですね…<えなり 夢野:志帆をかばいながら「あんまり、いじめちゃダメですよ。梓さん」>梓 梓:「あらあら、おねいさん志帆ちゃんをいぢめたおぼえなんてないんだけど〜、何でそう言うこというのかなぁ〜?」 夢野:「ふけ顔……」 梓:「あんた、えなりかずきになっても、人生なるようにしかならないっていってられるの?」>のぞみ 夢野:「あんなに、問い詰めたらかわいそうじゃないですか。もっと、大きく穏やかな心を持ちましょうよ」>梓 志帆:「そーだ。そーだ」と後ろから(笑) 滝都:「… 俺なら抗うなぁ えなり人生は」 梓:「あんたなんか、ネスレクランチについてきたえなりストラップあげるから、携帯につけときなさい!しかもよりによってグレーえなりよ!」>のぞみ のぞみ:「・・・いりませんよ」 志帆:「えーのぞみ君。えなりになっちゃ駄目!カッコイイのにー!」>のぞみ 梓:「あらあら、おねいさん悪者みたいね〜、ないちゃうぞ〜」 滝都:「オーナー 泣くなら俺の胸でどうぞ☆」 梓:「あんたは死になさい」>滝都 志帆:「梓さん…それヒドイと思う…」<死になさい>梓 滝都:「…………」 夢野:「では、私の胸で泣きます?」>梓 梓:「あらあら、おねいさん人気者ね♪」 滝都:「じゃあ、俺が泣くから胸貸してください」>オーナー 梓:「・・・・・・・・」にっこり 志帆:「……ねぇのぞみ君…置いてきぼり…」小声で>夢野 梓:「夢野ちゃん、貸してあげてくれる?おねいちゃん、もう必要なくなっちゃったから」 のぞみ:「?」 滝都:「… 俺… この歳で死んだかな…」 夢野:「そう言えば、のぞみ君を慰めていたはずなのに……押しの強い人が目立つのかな……」ひそひそと>志帆さん 夢野:「胸、必要ですか?」笑顔で訊く>滝都さん 志帆:「梓さんのアクの強さに一票」小声>夢野 梓:「あらあら、何の投票かしら?おねいさんも混ぜてくれるぅ?」>志帆 夢野:「インパクトの強さでは、滝都さんに」ひそひそと>志帆さん 滝都:「いりません(キッパリ) 志帆さんは立候補してくれないんですか?」 志帆:「へ!?私?なに何の話?」>滝都 梓:「じゃあおねいさんは可愛さと将来性でのぞみちゃんかなぁ?で、灰汁って何の話なのぉ?」 夢野:「そーまで、きっぱり言われるとなんか傷つくなぁ……」>滝都さん 志帆:「食べなきゃいいですけどー・・・。」>滝都 滝都:「おれはオーナーが… っていつからこんな話になったんだ?」 のぞみ:「(話が自分からそれてほっとしている)」 滝都:「涙は流すもんじゃない ずっとこらえて、あ」 梓:「そこ、何一人で安堵の表情浮かべてるのよ」>のぞみ 夢野:「なるほど、滝都さんはオーナーの胸なら欲しいと」>滝都さん 志帆:「そうだよ!のぞみ君!」ビシっと指差して「のぞみ君の話してたんだよ!何で参加しないの!」 のぞみ:「オレ、自分の話するの嫌いだから。」 滝都:「のぞみ… 言いたいことは言った方がスッキリするぞ」 梓:「あらあら、おねいさんねちねち恨む方だからこまったわ」>夢野 志帆:「さぁ誰がいいの!?」なんか一生懸命話をのぞみに持っていこうとする 夢野:「からりと行きましょうよ。からりと」少し引くものを感じて、ちょっぴりこわばった笑みを浮かべ。>梓 滝都:「前略おふくろ様 最近またひとつ悟りました 女性怖いです 美人ほど怖いです 俺は死ぬかもしれません 先立つ不幸をお許しください…」 のぞみ:「・・・この中だったら、(テーブルの上にいた猫をつまんで)猫が一番マシかな」 仔猫:「な〜」 志帆:「違うよー」と滝都の耳元で「梓さんが怖いの」 のぞみ:「余計な事言わないからね」 マスター:仔猫なので嫌がり方もすごくかわいい(笑 夢野:「な、何てこと。猫にも劣ると……」力無くうなだれる。 滝都:「… まぁ俺は男同士だしいいか」 梓:「うふふ、おねいさん今日の日記に、大きく志帆ちゃんの事書いて置いてあげる、わぁ、いいなあ、VIP待遇だぁ」 志帆:「まぁ猫可愛いもんねぇ〜。…って猫に負けたの…ガク」 志帆:「あーうー・・・。滝都さん。梓さんから身を守るにはどーすれば?」 夢野:懐から、猫耳を取り出してつけ。「これなら、どう?」>のぞみさん 滝都:「… 神に祈るのです それしか道はありません アーメン」>志帆 梓:「あんたそんなの常備してるの?」>夢野 のぞみ:肩をすくめて、「いいんじゃないですか?・・・どうでも」>夢野 志帆:「あー。猫耳ー♪可愛い〜」>夢野 夢野:「やだなぁ、たまたまですよ。たまたま」誤魔化すように、パタパタと手を振りながら答える。>梓 梓:「あんた、女の子があんなに健気に媚びてるのに、ちょっとぐらい反応しなさい」>のぞみ 夢野:「ん〜、ふっふふ♪」自慢げに、にやり。>志帆さん のぞみ:「興味無いですよ」>梓 梓:「あんた・・・・まさか・・・・・」>のぞみ 志帆:「そーだ!こんなに可愛いのに!」と猫耳をフニフニと触りながらのぞみ君を指差す のぞみ:「勘違いしないでください」>梓 滝都:「俺はそっちの気はないからな 間違っても襲うなよ」>のぞみ 梓:「きゃー、きゃー、噂には聞いていたけど実物は初めて見たわ!ねえねえ、やっぱり「受け」?」>のぞみ 志帆:「え?なになに?何の話?」>梓 夢野:ぽんと手を打ち。「なるほど、噂に聞く……」 梓:「薔薇のお話よ、志帆ちゃん、きゃ〜」机ばんばん のぞみ:「・・・?・・・受け?」 志帆:「薔薇って…男の子と男の子があんなことやそんなこと…キャー!凄い!のぞみ君凄い!」 梓:「禁断の愛なのね!きゃ〜、ステキ〜、サインして〜」 夢野:「意外に、攻めかもしれませんよ?」>梓 滝都:「じゃあ俺が貞操の危機? オーナー、匿って!」 梓:「でも、女の子に興味ないって言うのは、おねいさんちょっとざんねんだわぁ〜」 志帆:「攻めって・・・のぞみ君が!キャーすごーい!握手して。」 のぞみ:「・・・・ふぅ」 梓:「あんたはどうなってもいいのよ、ハードゲイにオカマ掘られてきなさい」>滝都 志帆:「でも・・・のぞみ君滝都さん選ばなかったんですけど?」>梓 梓:「あらあら、そう言われてみればそうね、好みじゃなかったのかしら?」 夢野:「趣味の容姿じゃなかったんでしょう」 のぞみ:「(猫の耳に興味無いと言ったら何を勘違いしたんだろうか)」 滝都:「… ちなみに俺は女に興味アリアリなんですけど・・・?」>オーナー 志帆:「はーぁ。可愛そうに…」ポンポンと滝都との肩を叩く 梓:「あそ、だから?」>滝都 滝都:「はぁ今日もいい天気になりそうだなぁ(遠い目)」 梓:「面接の時はなんであんたか可愛くみえたのかしら?そろそろお酒も控えた方がいいのかなぁ」 夢野:さすがに、ちょっぴり哀れだなと、同情のまなざしを送る。>滝都さん 志帆:「ちょ、ちょっと梓さん。それはいくらなんでも滝都さん可哀相です!」 梓:「ううんm、そんなこと無いのよ、男の子は、逆境の中で磨かれるの、いい?さっきも言ったでしょ、磨き続けなければ、人間も妖怪も腐ってしまうのよ!」 梓:「だからあたしは、あえて滝都君に試練を与えることで彼を磨いているの、私だって辛いのよ!」(涙) 志帆:「いえ。なんか梓さん逆境というより絶望与えてません?磨く前になんか崩れ落ちそうなんですけど…」 梓:「だって、面白いんだもん」<絶望 滝都:「… 明日から仕事頑張ろ 皿洗いだけ度…」 夢野:ひそかに納得し頷いている。<絶望 志帆:「…滝都さん…頑張ってください。なんか応援したくなりました…」 滝都:「頑張ります… 今日もお嬢様の送り迎えと皿洗いを…」 マスター:「頑張ってね滝都君、おねいさんも応援してるわ!」 志帆:「…あー!」のぞみの方を見て「またのぞみ君置いてきぼり!」(笑 梓:「ときに、何をまた安堵の表情を浮かべているのかしら?」>のぞみ のぞみ:「無理やり話をふらないで下さいよ」 マスター:マスターさっきからグラスきゅきゅきゅきゅ磨いてます 志帆:「だって、全然絡んでこないんだもん!駄目だよ。ついてこなきゃ!」>のぞみ 夢野:のぞみのほうに目をやりながら「どーも、影が薄いなぁ……」 梓:「あらあら、どこが無理矢理なのかしら?」 滝都:「俺… 今なら素直にのぞみの味方になれる気がする・・・」 梓:「のぞみくんに質問たーいむ!きゃ〜、ぱちぱちぱち〜」 のぞみ:「・・・(迷惑そう)」 梓:「何よその顔わ」 志帆:「のぞみ君」耳元で「付き合いも大事だよ。」ホント小声で のぞみ:「別に何も。」>梓 梓:「あらそう、ならいいの♪」にこにこ 滝都:「質問1 ○×です オーナーを敵に回すくらいなら600CPの妖怪と戦う方がマシだ」>のぞみ 梓:「あらあら、か弱い乙女ですもの、あなた方が本気出したりしたら、おねいさん壊れちゃう〜」 のぞみ:「×。妖怪なんかとは関わりたくもありませんね。というより、600cpってなんですか?」 志帆:「絶対梓さんが勝つね」と小声で<夢野 滝都:「壊れるのか… 壊してみたいかも…」>オーナー 梓:「滝都くん、こわーい、おねいさん泣いちゃうぞ」 夢野:「というか、しもべにしそう」ひそひそと>志帆さん 滝都:「だから泣くなら胸貸しますって」>オーナー 梓:「ううん、だったら泣かない」 志帆:「すでになりかけてるいるしね…」と滝都を見ながらひそひそと>夢野 梓:「質問其の二!ズバリ、好みのタイプは!」>のぞみ のぞみ:「・・・無意味な質問なんてしない人でしょうか」 夢野:「蟻地獄に落ちた蟻が一匹」ぼそりと>志帆さん 梓:「あらあら、じゃあおねいさんは好みのタイプに入っているわね、きゃ〜」 志帆:「……確かに……」>夢野 梓:「あらあら、二人仲良く何をお話ししてるのかしら〜」 志帆:「え?いやー楽しそうですねって…ね!夢野ちゃん!」 のぞみ:「もう質問はいいんですか?無いなら・・・」 夢野:「え? ええ。ところで梓さんのこのみのタイプって、どんなのですか?」 梓:「そうかしら〜、おねいさんにはちょっと違くきこえちゃったぁ〜」 梓:「あたしの好みのタイプ?私はえり好みはしない方よ♪」 志帆:「き、聞こえてる!絶対聞こえてる…」小声で>夢野 夢野:「まぁ、滝都さんの今後の運命が楽しみだなぁと……」>梓 梓:「そうね、おねいさんも楽しみだわぁ」 滝都:「臨にあって俺にないもの… なんだ?(悩)」 夢野:「可愛げが無い」>滝都さん 志帆:「えっと……。色々…」>滝都 志帆:「えー。でも滝都さんの方が愛想あると思うよー」>夢野 のぞみ:「まったく同じ人間なんているわけが無いんだし、気にしても仕方ないでしょう。他人との違いを比べるなんてナンセンスですよ」 夢野:「それは、確かに。な〜んか、のぞみ君には壁を感じるしね」>志帆さん 梓:「そうね、のぞみくんにはのぞみくんの可愛らしさがあるものね」 のぞみ:「そういう意味じゃなく・・・」>梓 梓:「じゃあどういう意味なの?」 のぞみ:「オレなんかと比べても仕方ないって事ですよ」 滝都(ダイス機能):非公開ダイスが振られました 梓:「なんか、っていう言葉嫌い」 志帆:「のぞみ君。もったいないよー。そんなカッコイイのにそんな暗い顔してちゃー」 のぞみ:「・・・余計なお世話だよ」>志帆 滝都:「のぞみも格闘技始めるか? ちょっとは前向きになるよ」 梓:「自分を卑下するのは感心しないわね」 志帆:「余計なお世話って…あのねー。暗い顔してると福も逃げるんだよ?そんなんでいいの?」 のぞみ:「興味無いです。他人と殴り合うなんて」>滝都 夢野:「なんというか、自分に自信が無い感じだね」 のぞみ:「どんな顔してたって、いいことが起こるわけでも悪いことが起きるわけでも無いよ。」>志帆 梓:「そんなこと無いわよぉ、ほら、笑って、おねいさんのぞみくんの笑った顔みたいなぁ〜」 のぞみ:「でも、そう思うなら笑っていればいい。オレにはそんな気は無いけど・・・」 梓:「ちぇ〜、ケチねぇ」 志帆:「むー」ガシっと顔を掴んで「いい?一人がくらーい顔してたらみんながくらーくなっちゃうんだよ?」 滝都:「…俺の料理を食べて元気出せよ」>のぞみ 志帆:「そんなんでいいの?みんなだよ?友達もみーんな暗くなるんだよ?」 夢野:「くすぐってみれば、いちおう笑顔を見れるかと」>梓 梓:「きゃー、志帆ちゃんかっこいい!青春ねぇ、おねいさん羨ましいわぁ」 志帆:「みんながくらーい顔してて嬉しいの?ねぇ?それで満足?」>のぞみ 志帆:「梓さん…。」ガクッと力が抜ける。「…タイミングよく茶々入れないでくださいよー。頑張ってるんですからー」 のぞみ:志帆の手を軽く振り払って、「オレだって、笑っていられるようならそうするさ。だけど、今のオレにはそれは無理なんだ・・・」と席を立ちましょう のぞみ:そろそろpl本体も寝るです 梓:はーい、鯖借りてすませんでした、お疲れ〜 梓:「あらあら、帰っちゃうの?次はいつ逢えるのかしら?」 志帆:あ。了解です。お疲れ様でしたー 滝都:滝都もそろそろ収容します のぞみ:何か言うことあるひとは言って、今日はおしまいにしましょ マスター:「皆様、今日は遅くまで有難う御座いました、またのご来店をお待ちしております」 夢野:お疲れ様でした。>のぞみ 滝都:「また明日会えるじゃないですか オーナー^^」 梓:「あんたはだまってなさい」 志帆:「もう。朝だよー。朝日が…あ…ガッコ…」 志帆:「それじゃあまた明日ー。」 滝都:「… そろそろお屋敷に戻ろうかな」 夢野:「では、そろそろ私も失礼します」 のぞみ:振り返って、「さあ・・・会うことがあるかもしれないし、二度と会わないかもしれない。それでは、これで失礼します」 梓:「あら、つれないわね」 滝都:「では、また明日」立ち去る滝都 ちょっとはかまってやれよ^^; 志帆:「じゃあ。また明日ねー」とのぞみの肩叩いて行きます。そして外で「あー。まぶしー!」と騒いでる 夢野:「縁があれば、また会えるよ。腐れ縁かもしれないけどね」 梓:「それじゃあまた遊びに来てね、のぞみちゃんなら歓迎よ」 夢野:「あぁ、朝日が辛い……」テクテクと家路に向かって歩き出す。 マスター:「有難う御座いました」 マスター:ということでお疲れ様でした〜 のぞみ:お疲れ様です 滝都:お疲れ様でした〜☆ 志帆:おつかれさまでしたー>ALL 夢野:お疲れ様でした。 マスター:鉄郎さんキャラ渋過ぎ(笑) のぞみ:ニヤリ 志帆:女の子キャラ初でした…(汗 マスター:梓も即興の割にはいい仕上がりで満足ナリ のぞみ:のぞみ君が本心を明かすのはいつの日か 夢野:味ありましたかあらねえ<梓 滝都:う〜ん どーしてもクールは演じれん^^;  マスター:それは鉄郎さんがGMやるその日まで! のぞみ:いつか笑える日が来るのでしょうか。謎 夢野:早く、完成させナイトなぁ…… マスター:ですね〜、滝都君クールなはずだったのに・・ 志帆:梓さんいいです。大好き!こういう人 のぞみ:GMやっても心変わりはしない気が マスター:ありがと〜>志帆 志帆:え?そうだったんですか?スンマセン。引っ掻き回して(−−; 夢野:滝都君は壊れ気味になりましたからね。(苦笑)やっぱ、料理が…… のぞみ:てかのぞみくんずっと演じてると疲れるんデスガ マスター:それじゃそろそろお開きにしましょうか、鉄郎さん、これからも鯖立てて貰うことがあると思うけど、ヨロシクネ〜 のぞみ:誰かはやく笑わせてクダサイ マスター:無口だから、かえって疲れますね(笑) のぞみ:無口じゃないんだけど、 滝都:最初から ベタ惚れ/梓 にしたらおもしろかったかも(笑) マスター:下らないギャグで(笑)<笑わせる のぞみ:自分から話しづらい のぞみ:下手に話かけると地が出るのを恐れているのです>彼は 志帆:のぞみと絡みたかったです。最初から マスター:のぞみ君が自分の殻を破れる日は来るのか! 夢野:来るといいですね。その日が。 マスター:そして滝都くんのクール具合は一体・・・・ マスター:待て次号! 志帆:また明日ですか? マスター:たぶん、次号ぐらいじゃどうにもならないけど(笑) のぞみ:すでにクール具合は崩壊しすぎです>滝都くん マスター:さ〜?<明日 滝都:急にクールになってたら笑う(笑) 志帆:それまでにキャラクター作ってきます のぞみ:小説版ではクールなんですよ、きっと マスター:皆さんのノリがよければ明日にでも(笑) 夢野:あ、ところでKIDさんはずっと、完全に沈黙を保ってましたが……ひょっとして、寝てます。 マスター:そう言えば・・・・ 滝都:クールなぁ… クール… う〜ん(悩) マスター:KIDさーん、参加されるんでしたら掲示板に書き込んで、ルールブック手に入れてまた来てね〜 滝都:とりあえず寝ます おやすみなさい☆ 夢野:キャラクターの小説を書く。プレイとのギャップに、思いっきり爆笑する。てな、ことになるかな。 マスター:もうクールは卒業って事で(笑)>滝都 滝都:それやとCPもらった意味がない(苦笑)>GM 滝都:まぁ頑張りますわ のぞみ:でも今回ので大体キャラが固まってきた気がする 志帆:僕はこんなんでいいのかまだビクビクしてます(笑 マスター:今回の経験点は・・・・どーなるんだろ(笑) 夢野:私は、早いところ人間としての顔を完成させないと。 のぞみ:経験点なんていらないでしょう。キャラチャットだし マスター:じゃあそう言うことでね 滝都:おやすみなさい☆ マスター:おやすみ〜 夢野:おやすみなさ〜い 志帆:おやすみなさい。楽しかったです。 SystemMessage:滝都さんがチャットから落ちました SystemMessage:夢野さんがチャットから落ちました のぞみ:おやすみなさー SystemMessage:志帆さんがチャットから落ちました マスター:おやすみ〜 マスター:KIDさん、風邪ひかないでね マスター:おやすみ〜 SystemMessage:接続を切断しました。